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内山 悠太郎弁護士

( うちやま ゆうたろう ) 内山 悠太郎

弁護士法人東京スタートアップ法律事務所宮崎支店

犯罪・刑事事件

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【刑事事件相談実績500件以上】【不起訴・示談交渉の実績多数】◆初動対応はお任せください◆豊富な実績・粘り強い交渉・フットワークの軽さを武器に、全力で対応いたします。
弁護士法人東京スタートアップ法律事務所宮崎支店
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犯罪・刑事事件の詳細分野

タイプ

  • 被害者
  • 加害者

事件内容

  • 少年事件
  • 児童買春・児童ポルノ
  • 詐欺
  • 痴漢
  • 盗撮
  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 暴行・傷害
  • 窃盗・万引き
  • 強盗
  • 横領
  • 交通犯罪
  • 覚せい剤・大麻・麻薬

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり
  • カード払いあり

★当事務所では、コロナウイルス対策の一環として、お電話でのご相談・ご依頼もお受付しています。お気軽にお問い合わせください。

クライアントの権利を守ります

過去、500件以上の刑事事件の弁護を経験してきました。
裁判員裁判も複数件経験しております。
これまでの豊富な実績、粘り強い交渉、フットワークの軽さを武器に、クライアントの権利を守るため、全力で対応いたします。

刑事事件は初動の対応が重要です。

迅速に、的確に対応することで、起訴されるまでに示談することができたり、ご家族や勤務先への影響も最小限に抑えたりすることができます。
また、逮捕直後は本人と面会することは困難になりますが、弁護士はこの期間内でも面談が可能です。
ご家族の出来事を共有したり、またご本人のことをお伝えしたり、弁護士がコミュニケーションの一端を背負いながら、権利の擁護に努めます。
迅速かつ的確な対応で、「この事務所に頼んで良かった」と思っていただけるよう、最大限努力いたします。

費用について

お忙しい中でもなるべく早く、ご負担を少なくご相談いただくため、初回のお電話相談は無料としています。
ただし、ご相談いただく内容によっては有料となる場合もありますので、詳しくは料金表をご確認ください。
https://www.bengo4.com/tokyo/a_13101/l_1467200/#pro11_price

また、接見のみのご依頼も承っております。
「逮捕されてしまってとにかく心配だから本人に会ってアドバイスをして話を聞いてきてほしい」という場合にもお気軽にお問い合わせください。

また、クライアントにご満足いただけるよう結果を重視して案件に取り組むため、着手金は低く設定させていただいております。

当事務所のサポート体制

【1】複数の弁護士でサポート

一つの案件に対し、弁護士複数名のチームで取り組むようにしております。
複数名で担当する事で、弁護士と連絡が取りづらいということが発生しないようにしています。

【2】十分なヒアリング

ご相談者の方の話をしっかりと最後まで聞いたうえで、なるべくご希望に近い解決策をご提示するようにしています。
また、ご依頼をいただいた後も密なコミュニケーションを心がけ、不明な点がないように心がけています。

【3】当日・休日・夜間相談可

当日の急なご相談や休日、夜間(23時まで)のご相談に対応しています。
日時等は、事前予約制となりますので、まずはお問い合わせください。

このようなお悩みはありませんか?

  • 身内が逮捕された。
  • 前科をつけたくない。
  • 事件化するのを防ぎたい。
  • 警察から事情聴取を受けている。
  • 被害者と示談したい。
  • 会社や学校にバレたくない。
  • 裁判員裁判における弁護をお願いしたい。

【重点取扱案件】

  • 業務上横領
  • 窃盗
  • 痴漢
  • 名誉毀損
  • 飲酒に伴う暴行、傷害
  • 違法薬物

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▼アクセス

宮崎駅から徒歩10分

犯罪・刑事事件の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 0円(1時間)
※被害者の方からのご相談など、ご状況によっては有料でのご相談を案内させていただく場合があります。(1万円(税込)/1時間)
※本契約前に出張が必要な場合には、5.5万円の出張費用(逮捕されたご本人との面会費も含む)を頂戴しております。
着手金 26.4万円〜(税込)
※事件の内容によって費用が変わります。
費用の詳細については、ご相談時に弁護士よりご説明させていただきます。
報酬金 22万円~(税込)
※報酬金は、示談成立・不起訴処分獲得時など、こちらにとって有利な結果が出せた時に発生する費用です。
★サポートプラン 5.5万円〜(税込)
※立件される前(警察からのご連絡や被害届が提出される前)の段階でもサポートをさせていただける場合がございます。
まずはお電話にてお問い合わせください。
備考 クレジットカードでのお支払いにも対応しています。
料金はご状況に応じて柔軟に対応いたします。お気軽にご相談ください。
まずはお気軽にお電話またはメールにてお問い合わせください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

犯罪・刑事事件の解決事例(11件)

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犯罪・刑事事件の解決事例 1

【傷害事件】【40代男性】起訴されれば実刑確実の状態で傷害事件を起こしてしまったが、示談成立によって不起訴を獲得した事例

  • 暴行・傷害
  • 加害者
依頼主 40代 男性

相談前

依頼者の妻が相談が来られました。夫が居酒屋で酔った勢いで他のお客と喧嘩になり怪我をさせてしまい逮捕されました。過去にも何度か同じ罪を犯し、刑務所から出てきたばかりです。このままだとまた刑務所にいかなければなりません。なんとかそうならないように弁護をお願いできないでしょうか。

相談後

すぐに本人と接見をしに警察署へ向かいました。本人の意思を確認し、謝罪文を書いてもらうようにお願いしました。その後、担当の検事から被害者の連絡先を教えてもらい被害者の方とコンタクトを取りました。いきなり示談の話をするのではなく、本人が作成した謝罪文を読んでもらい、反省していることを十分に伝えた上で、示談に応じていただくようにお願いしました。最初はそれでも全く応じていただけない様子でしたが、粘り強く交渉し、なんとか応じていただくことに成功しました。そこで作成した示談書を持って、検事に不起訴にしていただくよう嘆願を行った結果、不起訴を獲得することができ、無事本人は釈放されました。

内山 悠太郎弁護士からのコメント

内山 悠太郎弁護士

ある罪によって逮捕勾留されてから起訴・不起訴がなされるまでの日数は、長くても20日程度しかありません。不起訴を狙う場合、その短い時間に示談を成立させるなどして状況を好転させなければなりません。しかも今回のケースは、被害者の方がなかなか応じていただけない事案でしたので、間に合うかどうかヒヤヒヤしました。しかし、謝罪文を再度作成いただいたり、私自身も何度か被害者の方に会いに行くなどすることによって、無事期限内に示談を成立させることができました。

犯罪・刑事事件の解決事例 2

【詐欺事件】【50代男性】詐欺事件において、保釈が認められ、執行猶予も獲得できた事例

  • 詐欺
  • 加害者
依頼主 50代 男性

相談前

知人が複数名の方から総額500万円以上のお金をだまし取ったいう詐欺の罪にて収監されてしまったとのことで、ご相談をいただきました。

相談後

まずは本人が収監されている警察署に接見に行きました。本人の話をよく伺い、方針を決定しました。関係各所に連絡し、被害者の方には謝罪文を届ける。被害金額も少しでも賠償をさせていただくということでした。また、起訴後は保釈を請求し、在宅の状態で裁判を受け、最終的には執行猶予を目指していこうというものでした。さらに、本人の心のケアも重要です。通常、逮捕勾留されると精神的に不安定な状態に置かれるため、弁護人との密なコミュニケーションは不可欠です。接見にも労を惜しまず頻繁に訪れるようにしました。その際に、執行猶予後の生活や仕事をどうするかについても徹底的に話し合いました。結果、保釈が認められ、執行猶予も獲得できました。現在は、新しい職に就き新生活を営んでいます。

内山 悠太郎弁護士からのコメント

内山 悠太郎弁護士

刑事弁護では、弁護人が労を惜しまず対処することがその後の結果において非常に重要です。例えば、被害者にどれだけ真摯に対応したか、本人にどれだけ反省を促したか、本人にどれだけ今後の生活を具体的にイメージさせたか、どれだけ周囲の人間を説得したかが、保釈や執行猶予の獲得に大きく関わってきます。当事務所では、そういった労を惜しまずに、過ちを犯してしまった方の再スタートを全力をあげて応援したいと考えています。

犯罪・刑事事件の解決事例 3

【痴漢/前科あり】【30代男性】痴漢事件において被害者の女性と示談が成立し、不起訴を獲得した事例

  • 痴漢
  • 加害者
依頼主 30代 男性

相談前

痴漢容疑によって逮捕された男性の奥さんが相談に来られました。男性には前科があったため、起訴された場合には実刑確実という状況でした。そこで、方針としては被害者の女性と示談をし、被害届を取り下げてもらうということでした。

相談後

まずは本人が収監されている警察署に接見に行きました。本人の話をよく伺い、被害者の方に謝罪文を届けることにしました。真摯に謝罪の意を伝え、示談をさせてほしい旨を伝えました。最初はそれでも全く応じていただけない様子でしたが、粘り強く交渉し、なんとか応じていただくことに成功しました。そこで作成した示談書を持って、検事に不起訴にしていただくよう嘆願を行った結果、不起訴を獲得することができ、無事本人は釈放されました。現在は、新しい職に就き新生活を営んでいます。

内山 悠太郎弁護士からのコメント

内山 悠太郎弁護士

前科のある状態で再度犯罪を起こしてしまうことはあります。その場合、起訴されると実刑の確率が高くなるため、不起訴を獲得するための示談活動は非常に重要です。示談活動においては、被害感情を悪化させないよう、慎重に、しかし粘り強く交渉することが重要です。その上で、こちらが支払可能な金額での示談を成立させていきます。このために重要なのは経験と熱意です。当事務所では、豊富な実績をもとに、過ちを犯してしまった方の人生の再スタートを全力で応援しています。

犯罪・刑事事件の解決事例 4

【痴漢】【30代男性】痴漢事件において早期身柄解放及び示談成立による不起訴処分を獲得した事例

  • 痴漢
  • 加害者
依頼主 30代 男性

相談前

朝事務所に電話がかかってきて、「夫が通勤電車内で女性の身体に触れるという、いわゆる痴漢行為をしてしまい、逮捕されてしまい警察に身柄拘束されている。勤めている会社のこともあるので、早期に身柄を解放して前科などがつかないようにしてほしい」というご相談を受けました。

相談後

すぐに警察署に足を運び、本人との接見(面会)を申し入れました。
その場で本人に対して、権利保護に関する様々なアドバイスを行いました。
また、認否(当該犯罪行為を認めるかどうか)や会社との関係、ご家族との関係についても確認し、見通しも含めて最善の手段は何かということをご提案させていただきました。
その間に、当事務所にご家族をお呼びして身元引受書を作成いただきました。

すぐさま身柄解放の意見書を作成し、いただいた身元引受書を添付して検察官に提出しました。
結果、無事に身柄を解放されました。

その後、クライアントの方には普段通りの生活を営んでもらいつつ、当職の方で被害者の方と粘り強く示談活動を行い、無事示談が成立しました。

今度は、その示談書及び弁護士としての意見(不起訴相当であるとする内容のもの)も提出し、結果として不起訴処分を獲得することができました。

内山 悠太郎弁護士からのコメント

内山 悠太郎弁護士

一度逮捕されてしまうと、「勾留」という長期(通常は20日程度)の身柄拘束に及んでしまうことが非常に多いです。
それを避けるために最も大切なことは、迅速な弁護活動です。
逮捕段階ですぐに本人の面会をし、「勾留」という手続に進んでしまう前にそれを阻止する必要があります。

また、前科をつけないためにも示談活動が必要です。
日本の裁判所では、起訴されてしまえば99%以上の確率で有罪判決となり、前科がついてしまいます。
示談を成立させて被害者の被害感情を沈めておくと、起訴される可能性はグッと低くなります。
示談はご本人ではとても難しいので(連絡先を教えてもらえなかったりするため)、弁護士にご依頼いただくメリットはとても大きいと思います。

今回は、身柄解放から示談成立まで、全てがスムーズにいった事例で、ご依頼者の方にはとても満足いただきました。

犯罪・刑事事件の解決事例 5

【加害者】【性犯罪】痴漢事件でのご相談から、不起訴処分を獲得

  • 加害者

相談前

公共交通機関における痴漢事件で警察から捜査を受けてしまったご相談者。
取調べに対するアドバイスや今後の手続きの流れや見通し、そして被害者に対する対応などを不安に思われて、ご相談にいらっしゃいました。
初めは、ご自身で被害者の方に連絡を取り解決を図ろうとされたとの事でしたが、中々うまくいかなかった事もあり、ご依頼いただきました。

相談後

ご依頼後、早急に弁護士が被害者の方と連絡を取らせていただきました。
ご依頼者の誠意を丁寧に伝えた結果、双方納得のいく金額での解決を図ることができました。
検察官に対しては、上記経緯や結果を理解していただいた結果、不起訴処分となり、前科がつくことを回避できました。

内山 悠太郎弁護士からのコメント

内山 悠太郎弁護士

特に性犯罪の示談については、被害者と連絡を取ることが難しく、弁護士が間に入って冷静な解決を目指してゆくことが重要です。
被害感情というのはとても重視されますので、被害者の感情に配慮した行動が要求されます。
自分が犯した事件に対してどのように考えているのか、どのように振り返っているのか等、それらをしっかりと考え、被害者に対し真摯に伝えることが重要となります。
弁護士が間に入り、ご依頼者の誠意を被害者の方に伝えることができるよう尽力いたします。
ご不安な方は、示談金相場を含め一度ご相談にいらっしゃってください。

犯罪・刑事事件の解決事例 6

【痴漢】【不起訴獲得】【男性】痴漢事件において早期の釈放を実現。その後、示談の成立により無事不起訴に。

  • 加害者

相談前

ご依頼者は、電車内での痴漢行為によって逮捕されたとの事。
事実関係そのものは認めていましたが、大切な仕事が入っており、取調べのために警察署等の留置場に入れられてしまう拘留されてしまうと、仕事に多大なる悪影響が及んでしまい、最悪、懲戒解雇の可能性も十分にある状況との事。
ご家族もあるため、どうすれば良いかとご相談いただきました。

相談後

逮捕直後、ご依頼いただいてすぐに、ご依頼者から、2度と犯罪をしないこと、誠実に示談を進めていくことを確認しました。
ご家族からも、厳しく監督していくとの身元引受書、さらに弁護士からも身元引受書を提出致しました。
検察官からの勾留請求の後は、裁判官に直接面談を申込み、誠実に示談を進めること、ご家族が路頭に迷いかねないことを懇切丁寧に説明しましたところ、事情をご理解いただき、勾留請求は却下され、ご依頼者様は逮捕後3日で釈放されました。
大切な仕事にも無事間に合い、支障も出なかったとの事。その後、被害者に誠心誠意、謝罪をし、最終的には示談が成立、結果不起訴となり、前科も付きませんでした。

内山 悠太郎弁護士からのコメント

内山 悠太郎弁護士

刑事事件においては、早めの弁護士への依頼が結果を分ける最大のポイントとなります。
早い段階でご依頼いただくことで、早期に検察官や裁判官との交渉を進める事が可能となります。
交渉の結果、ご依頼者の事情を検察官、裁判官に分かっていただくことが、大変重要です。ケースバイケースですが、軽微な事件であれば、このように弁護士が早期に動く事で、早い段階での身柄解放も可能です。
ご家族、知人が逮捕されましたら、直ちに弁護士にご相談ください。また、被害者の方がいらっしゃるケースでは、示談交渉も結果を分ける大きな要素となります。
当事務所には女性弁護士も在籍していますので、女性の方が被害者の場合でも、スムーズな示談交渉が可能です。ぜひ一度ご相談下さい。

犯罪・刑事事件の解決事例 7

【傷害事件】【企業の社長様からのご相談】従業員が傷害事件を起こしてしまったとのご相談。勾留を阻止し、早期の社会復帰を実現。

  • 加害者

相談前

ご相談者は、企業の社長様でした。お話を伺ってみると、従業員が傷害事件で逮捕されてしまったとの事。
業務の都合上、なんとか早期に解決を出来ないだろうかとのこご相談をいただきました。

相談後

ご依頼後、すぐに初回の接見(面会)を行いました。
2度とこのような事件を起こさないという誓約書を作成しつつ、被害者との示談交渉を開始しました。
被害弁償をし、誠意を持って対応させていただく事で、被害届の取下げもしていただけました。
担当検察官にも上記報告をしたところ、勾留はしないということとなり、逮捕の翌日に釈放されました。

内山 悠太郎弁護士からのコメント

内山 悠太郎弁護士

会社の代表者からのご相談で、従業員の方が逮捕されたのですが、業務上どうしても早く帰ってきてほしいというご相談でした。
ご依頼をいただいた後、すぐに接見に伺うとともに、被害者の方と示談交渉を進めるなど、スピーディーに対応する事で、早期に解決できたケースかと思います。

犯罪・刑事事件の解決事例 8

【盗撮】【示談成立】盗撮で捕まってしまい、すぐに弁護士に助けを求めたというケース

  • 加害者

相談前

電車内でつい魔が差して盗撮をしてしまったとの事。
相手の女性にその場で盗撮がばれてしまい、電車を降ろされた後、周囲の乗客に駅の駅員室に連れて行かれてしまった。
自分で起こしてしまった事とはいえ、とてつもない不安に襲われ、すぐに携帯で弁護士を探し、ご連絡されたとの事でした。

相談後

ご連絡いただいてすぐに駅に向かったのですが、すでに警察に連れて行かれてしまっていました。
ご依頼者との接見のため、すぐに警察署に向かい、相談の上、誠心誠意謝罪をするという方針に決めて、警察にも正直に全てを話して釈放されました。
すぐに被害者の連絡先も確保し、無事示談で解決する事が出来ました。
ご依頼者から、「示談ができないと前科がついてしまうことを後から知り、恐ろしい思いをしました。おかげさまで人生が守れました。」との言葉をいただきました。

内山 悠太郎弁護士からのコメント

内山 悠太郎弁護士

警察が動いてしまうと自首にはなりませんが、今まで逮捕されたり有罪になったことがない人は、正直に謝罪し誠意を持って行動することで、許しを得る可能性もあります。
ただし、それもスピーディーに動かないと難しくなってしまいます。
自分の人生の建て直しのために行動することは大切です。
わからないことばかりだと思いますので、ぜひご相談下さい。

犯罪・刑事事件の解決事例 9

【窃盗】【不起訴処分】窃盗で逮捕されたが、不起訴処分になり、その後社会復帰を果たしたケース

  • 強盗
  • 加害者

相談前

今回のケースでは逮捕を知った友人からご相談をいただき、すぐに面会に行きました。
話を伺ってみると、コンビニで窃盗をしたとの事。
すでに勾留請求がなされており、少なくとも10日位は警察署に勾留されてしまうことが予測されました。

相談後

ご依頼いただいてからすぐに被害を受けたお店と示談交渉を行うこととしました。
こちらから謝罪と弁償の意思をお伝えしましたが、会社の方針で万引きに関する示談は一切受けていないとの事で、示談交渉は不調に終わりました。
そこで、上記の経緯を伝えた上で、担当検察官と処分に関する交渉を行いました。
粘り強い交渉の結果、最終的には、被害金額が少なかったことなどが考慮されて、不起訴処分となりました。無事不起訴処分となった事で、ご依頼者も安心してくださいました。

内山 悠太郎弁護士からのコメント

内山 悠太郎弁護士

今回のケースでは、示談交渉は不調に終わりましたが、その後も粘り強く各所に交渉を行う事で、無事不起訴処分が決定して釈放されることになりました。
常に最善の結果を目指して尽力致します。
ご依頼者も現在は、無事お仕事に復帰され、人生のリスタートを切っているとの事です。

犯罪・刑事事件の解決事例 10

【傷害】【不起訴処分】傷害事件を起こしてしまったが、仕事を失わず、起訴もされず早期に釈放されたケース

  • 加害者

相談前

ご相談者は酒に酔った上で、他人を殴ってしまったという傷害で逮捕勾留されていた方でした。
起訴されてしまうと仕事を失ってしまうとの事で、なんとかならないかとご依頼をいただきました。

相談後

身柄の開放と不起訴に向け、被害者との示談が最優先事項であることを打ち合わせ、早速示談を進めました。
すぐに被害者の方に連絡をし、数度の面談を行いました。
その結果、幸いにも被害者の方が示談に応じてくださり、無事示談をすることができました。その後、示談等の内容から不起訴処分となりました。
そのため、仕事を失うことなく、今まで通りの生活を維持しつつ、社会内での更生を目指すことができました。

内山 悠太郎弁護士からのコメント

内山 悠太郎弁護士

早期に面会に向かい、方針を立て、行動をしたことがポイントであったと思います。
また、お仕事の関係上、すぐに動いて不起訴を目指す緊急性が高いケースであったため、すぐに被害者の方に連絡をして動くことを最優先に進めました。
刑事事件は、できるだけ早期に弁護士に相談し、その後の方針を立てることがとても重要です。
これからの人生のためにも、ぜひ早めにご相談下さい。

犯罪・刑事事件の解決事例 11

【軽微な事件】準抗告の申立によって勾留を阻止したケース

  • 加害者

相談前

ご依頼者は、軽微な事件で逮捕されたとの事でした。
逮捕されたのが夜だったのですが、翌日の午前中にご相談を受け、早期の解放を目指してすぐに警察署に接見に伺いました。

相談後

担当の警察官・検察官に対して釈放を求めましたが、すでに勾留請求されており、いったんは勾留が決定してしまいました。
直ちに裁判所に準抗告を申し立て、証拠隠滅のおそれがないこと、逃亡のおそれがないことなどを粘り強く徹底してアピールしました。ご家族の協力もあって、結果として準抗告が認められて無事釈放されました。
勾留が続くことで仕事に支障を来すことも避ける事が出来ました。

内山 悠太郎弁護士からのコメント

内山 悠太郎弁護士

逮捕直後にご本人に接見し、ご家族の協力のもと、早期に進める事ができたのが最大のポイントです。
逮捕直後は時間との闘いです。スピーディーにそして、粘り強く交渉する事で、今回のようにいったんは勾留が決定してしまっても、無事釈放されるケースもあります。
ぜひ一度ご相談下さい。

所属事務所情報

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所属事務所
弁護士法人東京スタートアップ法律事務所宮崎支店
所在地
〒880-0001
宮崎県 宮崎市橘通西3-10-32 宮崎ナナイロ東館8階 ATOMica内
最寄り駅
宮崎駅
受付時間
  • 平日08:30 - 20:00
  • 土日祝09:00 - 19:00
定休日
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備考
【メールでのご予約】24時間受付中
【電話でのご予約】平日8:30〜20:00、土日祝9:00~19:00

電話で問い合わせ
050-5815-6125

Webで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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※弁護士法人東京スタートアップ法律事務所宮崎支店では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

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