離婚・男女問題の解決事例
- 離婚回避
- 不倫・浮気
不倫をしてしまったが、別居後約7年後に離婚が認められた事例
この事例の依頼主
年齢・性別 非公開
相談前の状況 不倫をしてしまったが相手方と離婚したい。既に別居から7年近く経っている。
解決への流れ 裁判により離婚が認められた。
井上 辰規 弁護士からのコメント
不倫をしてしまった場合、不倫をした側は有責配偶者と呼ばれ、相手方が応じない場合別居後8年程度離婚できない可能性があります。ただ、個別の事情によっては、本件のように8年よりも短い期間で離婚が認められるケースがあります。
050-5368-3835