企業法務・顧問弁護士の解決事例
- 倒産・事業再生
会社の破産と事業継続
この事例の依頼主
年齢・性別 非公開
相談前の状況
会社の経営状況の悪化。
ただし、事業は何とか継続を希望。なお在庫がほとんどなく、技術と人脈が中心の業界であった。
解決への流れ
会社を破産。個人も連帯保証人であったので自己破産。
最低限の在庫を管財人と協議のうえで買い取り。これまでの人脈を使って、個人として事業再開。
岡田 晃朝 弁護士からのコメント
会社を債務整理した時、事業を続けたいと口にされる方は、結構います。
在庫の多い業界などでは難しいことはありますし、以前と同じ規模を維持するのが難しいこともあります。
しかし、問題なく、事業を継続できることもあります。ご相談ください。
岡田 晃朝
弁護士は
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