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平石 典生弁護士

( ひらいし のりお ) 平石 典生

平石法律事務所

遺産相続

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遺産分割におけるトラブルの原因は様々ですが、事情を詳しく分析して問題を整理し、争点を見極めることが早期解決につながります。まずは、お気軽にご相談ください。
平石法律事務所
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どうぞお気軽にご相談ください。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

お支払い方法

  • 法テラス利用可

◆地域密着型の弁護士として
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
平成7年に出身地である郡山市において弁護士登録して以来、20年以上にわたり遺産相続に関するご相談をお受けしてきました。また、この間、地元の司法書士や税理士、不動産鑑定士、社会福祉士等の専門職と連携できる体制を築いてきましたので、ワンストップの対応が可能です。

遺産分割だけでなく、遺言作成や遺言無効確認、遺留分減殺請求、相続放棄、限定承認等の相続関連事案、さらには成年後見や高齢者虐待等の高齢者に関する問題にも携わってきましたので、これまでの経験をもとに、個々のご相談内容に応じて、最善の解決策をご提案いたします。

◆相続問題における対応方針
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
✔︎被相続人及および他の相続人との関係を詳しく伺い、問題の所在を把握します。
✔︎遺産の所在を把握していない場合は、調査の手がかりとなる事情を詳しく伺います。
✔︎遺言が存在する場合は、筆跡・印影のほか、被相続人の遺言作成当時の心身の状況や同居の親族との関係性についても詳しく伺います。
✔︎遺産分割の方法についてのご希望がある場合は、その必要性や実現可能性に関する事情を詳しく伺います。必要に応じて、現地を確認する場合もあります。
✔︎遺産の評価について相続人間に意見の対立がある場合は、入手可能な資料のほか、不動産業者や不動産鑑定士の意見を求める場合もあります。


事情を詳しく分析して問題を整理し、争点を見極めることが早期解決につながると考えています。
十分なヒアリングをもとに一つずつ整理してまいりますので、安心してお任せください。

◆弁護士費用について
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
相談料は、30分あたり5,500円(税込)です。着手金・報酬金は当事務所の報酬基準に基づきつつ、事案の難易度等の個別事情を踏まえて対応いたします。
法テラスの法律相談援助及び代理援助に対応しております。経済的にあまり余裕のない方も、お気軽にご相談ください。
事前に相続人関係図や遺産目録、交渉経緯に関するメモ等をご準備いただきご持参いただくと、短い時間で充実したご相談ができ、相談料も節約できます。

◆このようなお悩みはありませんか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・兄弟間で生前贈与や介護による貢献をめぐり感情的対立があり、話し合いが進まない。
・実家を継いだ兄弟が亡父の遺産を管理しており、遺産の詳細を教えてくれない。
・亡父の前妻の子の所在が分からず、話し合いができない。
・実家を継いだ兄弟に全財産を相続させる旨の亡父の遺言があるが、亡父の本人に基づくものか疑問がある。
・亡父の施設入所後及び死亡後に亡父の口座から多額の預金引き出しがある、通帳を管理していた兄弟が勝手に使っていた疑いがある。
・かつて事業に失敗した父が死亡したが、負債の有無・金額が不明である。
・自分の死後、妻が住居や生活費を確保できるように遺言を残したい。
・子供たちが会社の経営権を巡って争うことのないように遺言を残したい。

【重点取扱案件】
 遺産分割協議、遺産分割調停・審判、遺留分減殺請求、相続放棄、限定承認、遺言作成、遺言の検認、遺言無効確認など

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◆事務所ホームページ https://hiraishi-law.com/
◆アクセス
郡山駅から徒歩20分
※お車でお越しの方は、事務所駐車場をご利用ください。

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
着手金 目的とする経済的利益が
 300万円までは8.8%(税込)
 300万円を超え3,000万円以下の部分は5.5%(税込)
 3,000万円を超え3億円以下の部分は3.3%(税込)
 3億円を超える部分は2.2%(税込)
報酬金 獲得した経済的利益が
 300万円までは17.6%(税込)
 300万円を超え3,000万円以下の部分は11%(税込)
 3,000万円を超え3億円以下の部分は6.6%(税込)
 3億円を超える部分は4.4%(税込)
備考欄 料金は当事務所の報酬基準に基づきつつ、事案の難易度等の個別事情を踏まえて対応いたします。詳しくは、ご相談時にお問い合わせください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(3件)

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遺産相続の解決事例 1

死亡直前に解約された被相続人の預貯金の帰属が争われた訴訟において、被相続人の意思に基づく解約であると認められた事案

相談前

依頼者は、兄の死亡直前に病室で被相続人の指示を受け、兄名義の預金を解約して、自己名義で預金したところ、兄の相続人(相手方)は、兄には正常な判断能力がなく、依頼者が権限なく兄の預金を取得したとして、依頼者に対し解約された兄名義の預金の返還を求める訴訟を提起した。

相談後

兄の病室を訪れ預金解約手続を行った銀行職員の証人尋問の結果、兄は当該職員を認識し、書類に署名し、預金の配分を指示したこと、同席者も兄の意識状態について疑念を述べなかったことが明らかとなった。また、看護記録中にも、兄に意識障害が生じていることをうかがわせる記載は見当たらなかった。その結果、裁判所は、兄に正常な判断能力がなかったとする相手方の主張を退けた。

平石 典生弁護士からのコメント

平石 典生弁護士

証人として申請した銀行の担当職員の証言から依頼者に有利な事実を引き出すことができました。相手方は、兄に正常な判断能力がなかったことを立証するため、病院の看護記録を証拠として提出しましたが、そこに記載された兄の意識状態には波があり、預金解約手続が行われた当時兄に正常な判断能力があったことを推認させる記載を指摘した結果、兄の判断能力の存在を認めてもらうことができました。

遺産相続の解決事例 2

死亡直後に解約された被相続人の預貯金を回収した事案

相談前

依頼者の兄甲は、死亡直前に親族乙に定期預金の解約を依頼した。乙は、甲死亡直後、甲名義の定期預金を解約した。その後、乙は、甲の相続人である依頼者の兄丙の指示を受け、解約した定期預金を丙の経営する丁会社の預金口座へ送金した。依頼者も甲の相続人であることから、丙に対し、依頼者の法定相続分に相当する預金の配分を求めたが、丙はこれに応じなかった。

相談後

まず、乙が送金した丁会社名義の預金の仮差押えを裁判所に申し立てて保全した。その上で、丁会社に対する不当利得返還請求訴訟を提起し、勝訴判決を得て、丁会社名義の預金から依頼者の請求債権を回収した。

平石 典生弁護士からのコメント

平石 典生弁護士

丁会社に対する不当利得返還請求訴訟自体は勝訴の見込みが高かったですが、丁会社には乙が送金した預金以外の財産は見当たりませんでした。丁会社がその預金を費消したり移動したりすれば、依頼者の請求債権の回収が困難になると判断し、急いで仮差押えを申し立てて保全したことが、最終的に依頼者の債権回収につながりました。

遺産相続の解決事例 3

遺産の存否が問題となった遺留分減殺請求訴訟において、多額の遺産の存在を主張する依頼者に有利な和解が成立した事案

  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)

相談前

依頼者の親は生前に多額の預貯金を有していたが、同居の子(相手方)に全財産を相続させる旨の遺言を残して死亡した。そこで、依頼者は、相手方に対し、遺留分減殺請求権を行使した。しかし、相手方は、預貯金は親がほとんどすべて費消したため残っていないなどと主張した。

相談後

相手方に対して依頼者の遺留分に相当する金銭の支払を求める訴訟を提起し、亡親には生前多額の収入があったこと、晩年の亡親の質素な生活ぶり、亡親の預金口座から多額の引き出しが繰り返されていたこと、相手方の暮らしぶりに見合う十分な収入が見当たらないことなどを指摘して、相手方が亡親の預貯金を取得していたと主張した。その結果、依頼者に有利な条件による和解が成立した。

平石 典生弁護士からのコメント

平石 典生弁護士

相手方が亡親の預貯金を取得したことを裏付ける直接的な証拠がなかったため、亡親が生前に多額の預貯金を使い尽くすとは考えられないこと裏付ける事実を主張・立証しました。また、相手方に対して、その生活水準を賄えるだけの収入財産を明らかにするよう求めました。これに対し、相手方から合理的な説明がなされなかったため、裁判官の相手方の主張に対する信用性が全体的に低下したものと思われます。

遺産相続

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交通事故

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交通事故においては、事故発生状況や損害の裏付け資料が非常に重要ですが、時間の経過とともに収集が困難になりますので、できる限り早期のご相談をお勧めいたします。
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どうぞお気軽にご相談ください。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

お支払い方法

  • 法テラス利用可

◆迅速な解決に向けて尽力します
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
平成7年に出身地である郡山市において弁護士登録して以来、20年以上にわたり交通事故に関するご相談をお受けしてきました。人身事故、物損事故ともに取り扱っております。なお、相手方保険会社によってはお引き受けできない場合があります。

人身事故においては、過失割合、休業損害、入院・通院慰謝料、後遺障害等級、後遺障害による逸失利益、後遺障害に伴う自宅改造費や将来の手術費用、死亡による逸失利益、死亡慰謝料等を争点とする事案に対応してまいりました。
物損事故においては、過失割合、修理費用、代車費用、搬送費用、経済的全損、買い替え費用、評価損等を争点とする事案の経験がございます。

争点の把握と裏付け資料の収集により、事案の迅速かつ適切妥当な解決に努力いたします。

◆交通事故における対応方針
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
✔︎過失割合の算定においては、事故の発生状況を正確に把握するため、本人から詳しく事故当時の状況を伺い、被害車両の損傷状況を確認し、警察に事故状況を照会します。必要に応じて事故現場を確認するほか、可能であれば調査会社に調査を依頼することもあります。
✔︎入院・通院慰謝料を適切に算定するため、診断書や医療機関の保険会社に対する医療費の請求書等を取り付けます。
✔︎後遺障害の有無及び等級を把握するため、主治医の後遺障害診断書、検査画像等を取り付けます。必要に応じて、主治医以外の専門医を受診していただく場合もあります。
✔︎休業損害、後遺障害による逸失利益、死亡による逸失利益の算定のため、給与明細、源泉徴収票、所得証明書、確定申告書その他本人の基礎収入を裏付ける資料を収集します。若年者や家事従事者については、統計情報(賃金センサス)に基づき算定することもあります。
✔︎物損事故の場合、車両の所有関係を把握するため自動車検査証を確認するとともに、損害額の算定のため修理代、代車代、搬送代等の見積書、請求書、領収証等を収集します。

◆弁護士費用について
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
相談料は30分あたり5,500円(税込)です。着手金・報酬金は当事務所の報酬基準に基づきつつ、事案の難易度等の個別事情を踏まえて対応いたします。
また、法テラスの法律相談援助及び代理援助に対応しております。経済的にあまり余裕のない方もお気軽にご相談ください。

事前に交通事故証明書、事故発生状況図、事故現場・事故車両の写真、診断書、後遺障害診断書、死亡診断書、給与明細、源泉徴収票、所得証明書、確定申告書、修理代見積書、事故車両の自動車検査証、交渉経緯に関するメモ等をご準備いただきご持参いただくと、短い時間で充実したご相談ができ、相談料も節約できます。

◆このようなお悩みはありませんか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・相手方(保険会社)から提示された過失割合に不満がある。
・相手方(保険会社)からの損害賠償提示額に不満がある。
・相手方(保険会社)から治療の打ち切りを迫られた。
・相手方(保険会社)が後遺障害を認めない。後遺障害等級に不満がある。
・相手方から債務不存在確認訴訟を起こされた。

【重点取扱案件】
示談交渉、後遺障害等級認定、自賠責保険金の被害者請求、損害賠償請求訴訟

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◆事務所ホームページ https://hiraishi-law.com/
◆アクセス
郡山駅から徒歩20分
※お車でお越しの方は、事務所駐車場をご利用ください。

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
着手金 目的とする経済的利益が
 300万円までは8.8%(税込)
 300万円を超え3,000万円以下の部分は5.5%(税込)
 3,000万円を超え3億円以下の部分は3.3%(税込)
 3億円を超える部分は2.2%(税込)
報酬金 獲得した経済的利益が
 300万円までは17.6%(税込)
 300万円を超え3,000万円以下の部分は11%(税込)
 3,000万円を超え3億円以下の部分は6.6%(税込)
 3億円を超える部分は4.4%(税込)
備考欄 料金は当事務所の報酬基準に基づきつつ、事案の難易度等の個別事情を踏まえて対応いたします。詳しくは、ご相談時にお問い合わせください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(3件)

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交通事故の解決事例 1

後遺障害の存否に争いのある損害賠償請求訴訟において、後遺障害が認められた事案

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

依頼者は、自動車を運転中に追突事故により受傷し、頚部痛、めまい、嘔吐等の症状を発症し、頚部挫傷、膝蓋骨亜脱臼後などと診断された。入院治療により上記症状は改善したが、途中から歩行時に膝の痛みが出るようなった。検査の結果、膝蓋軟骨の損傷が見つかり、切除手術を受けたが、膝の拘縮が改善せず、可動域制限の障害が残った。しかし、相手方保険会社は、事故と膝の障害との因果関係を否認した。

相談後

相手方に対する損害賠償請求訴訟を提起した。相手方は、膝の痛みが入院後一定期間経過後に出てきたことから、膝の後遺障害の因果関係を否認した。そこで、専門医による鑑定を申し立てた。依頼者を診察した鑑定医は、依頼者の初診時から膝関節の打撲外傷が認められたこと、事故直後は中枢神経系障害が表面化し、膝関節の障害はそれ程認知しなかったと推測されることなどを理由に、因果関係を認める鑑定意見を述べた。裁判所もこれを採用して、相手方に膝の後遺障害に基づく損害の賠償を命じた。

平石 典生弁護士からのコメント

平石 典生弁護士

依頼者が受診した病院の医師は、膝の後遺障害について事故との因果関係を肯定していましたが、依頼者の主治医の見解だけでは客観性に欠けることから、中立な専門医による鑑定を申請しました。そのことが、結果的に依頼者に有利な判決に結びついたと考えられます。

交通事故の解決事例 2

高次脳機能障害の有無に争いのある損害賠償請求訴訟において、高次脳機能障害が認められた事案

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

依頼者は、自動車を運転中に相手方運転の自動車と衝突し、外傷性くも膜下出血、脳挫傷などの傷害を受けた。当初は意識障害や見当識障害、記憶障害があったが、入院治療によりこれらは改善した。しかし、退院後も社会的行動障害が残り、日常生活及び社会生活を営む上で支障が生じた。依頼者の主治医は、高次脳機能障害と診断したが、相手方保険会社はこれを否認した。

相談後

相手方に対する損害賠償請求訴訟を提起し、高次脳機能障害の診断基準に従って、脳外傷による脳の器質的病変の存在を医師の診断書や検査画像により立証した。また、社会的行動障害の存在を依頼者本人や家族、知人の説明により立証した。その結果、裁判所は、依頼者の高次脳機能障害を認定し、相手方に後遺障害に基づく損害の賠償を命じた。

平石 典生弁護士からのコメント

平石 典生弁護士

相手方は、依頼者の知能検査や記憶能力検査の結果がほぼ正常だったことなどを根拠として高次脳機能障害を争いましたが、高次脳機能障害の診断基準に該当する依頼者の症状を丁寧に主張・立証した結果、裁判所は、相手方の主張する検査結果は客観性に劣り参考程度にすぎないとして、依頼者の高次脳機能障害を認定しました。

交通事故の解決事例 3

対面信号機の灯火の色に争いのある損害賠償請求訴訟において、依頼者の主張が認められた事案

  • 過失割合
  • 物損事故

相談前

依頼者は、信号機により交通整理されている十字路交差点の右折車線の先頭に停車し、対面信号機の灯火が赤色から右矢印に変わったのを確認して交差点に右折進入したところ、対向車線を直進してきた相手方車両と衝突した。相手方は、自車の対面信号機の灯火は青色であったと主張し、損害賠償請求訴訟を提起した。

相談後

法廷における事故当事者双方の尋問の結果、双方の車両の衝突位置や衝突後の停止位置などの事故状況に関する依頼者の供述は事故当時の客観的状況と合致しているのに対し、相手方の供述は客観的事実と整合しなかった。その結果、相手方が赤信号で交差点に進入したと判断され、依頼者に有利な過失割合に基づく判決となった。

平石 典生弁護士からのコメント

平石 典生弁護士

当事者双方の対面信号機の灯火が主な争点であり、ドライブレコーダーの画像や目撃証言等の直接的な証拠が何もない事案でしたが、当事者双方に事故発生状況を詳細に答えさせることにより、相手方の供述の矛盾を裁判官に印象づけることができ、有利な判決につながったと考えられます。

交通事故

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借金・債務整理

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【法テラス利用可】借金問題を解決し生活を再建するためには、早期に法的手続をとることが効果的です。少しでもお困りの方は、どうぞお気軽にご相談ください。
平石法律事務所
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どうぞお気軽にご相談ください。

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

お支払い方法

  • 法テラス利用可

◆生活再建のお手伝いをいたします
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
平成7年に出身地である郡山市において弁護士登録して以来、20年以上にわたり債務弁済交渉、自己破産申立、個人再生申立等に関するご相談をお受けしてきました。事情を詳しく伺い、借金問題の原因を把握して、債務の返済や減免のほか、生活の再建のため家計の収支の改善まで検討します。

借金問題はなかなか他人に相談しづらく、お一人で抱え込んでしまいがちですが、放置すると訴訟を提起されて、給料や預金を差し押さえられ、生活が破綻するおそれがあります。
このような事態を避け、借金問題を解決して生活を再建するためにも早期のご相談をお勧めします。

◆借金問題における対応方針
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
借金の借入先や借入残高、収入・財産の有無及び金額、家計の支出の状況を把握することにより、分割返済の可能性を判断し、適切な解決手段を選択します。
また、借金の原因を把握し、生活の再建のため家計の収支の改善方法を検討します。


どのような解決が望ましいのか、お話を伺いつつ、最善の解決策をご提案いたします。
少しでも不安に思うことは、お気軽にご質問ください。

◆弁護士費用について
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
相談料は30分あたり5,500円(税込)です。着手金・報酬金は当事務所の報酬基準に基づきつつ、事案の難易度等の個別事情を踏まえて対応いたします。
また、法テラスの法律相談援助及び代理援助に対応しております。経済的にあまり余裕のない方も、お気軽にご相談ください。

事前に借入先及び借入残高の一覧表や家計の収支明細表、借入の時期及び金額、借入金の使途に関するメモ、給与明細、源泉徴収票、所得証明書、確定申告書その他の収入に関する資料、財産目録等をご準備いただきご持参いただくと、短い時間で充実したご相談ができ、相談料も節約できます。

◆このようなお悩みはありませんか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・消費者金融からの借入が重なり、返済が困難になった。
・病気や妊娠・出産、勤務先の倒産、転職等により収入が減少し、返済が困難になった。
・借入先からの催促の電話が自宅や勤務先、親戚などにもかかってきて困っている。
・借入先から貸金返還訴訟を起こされた。給料や預金を差し押えられた。
・自宅を維持したまま、借金を整理したい。
・実家の兄が父親の年金を勝手に借金の返済に充てている。

【重点取扱案件】
債務弁済交渉、自己破産、個人再生など

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◆アクセス
郡山駅から徒歩20分
※お車でお越しの方は、事務所駐車場をご利用ください。

借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
着手金 任意整理事件
 債権者2社まで 5万5,000円(税込)
 債権者3社以上 1社あたり2万2,000円(税込)
自己破産事件
 個人・同時廃止 33万円(税込)
 その他     55万円~(税込)
個人再生事件
 住宅ローン特別条項なし 33万円(税込)
 住宅ローン特別条項つき 44万円(税込)
報酬金 任意整理事件
 過払金の返還を受けた場合 11%(税込)
 過払金がなかった場合 なし。
自己破産、個人再生事件
 なし。
備考欄 料金は当事務所の報酬基準に基づきつつ、事案の難易度等の個別事情を踏まえて対応いたします。詳しくは、ご相談時にお問い合わせください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理

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離婚・男女問題

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【法テラス利用可】離婚に関連する様々な問題について、迅速かつ適切妥当な解決を目指して、全力で努力いたします。お一人で悩まずに、まずは弁護士にご相談ください。
平石法律事務所
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どうぞお気軽にご相談ください。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

お支払い方法

  • 法テラス利用可

◆再スタートをお手伝いします
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
平成7年に出身地である郡山市において弁護士登録して以来、20年以上にわたり離婚に関するご相談をお受けしてきました。
子供の親権や監護権、養育費、面会交流、慰謝料、財産分与、年金分割等の離婚に関連する問題にも対応してまいりましたので、事案に応じて適切なアドバイスが可能です。

これまでの経験を生かし、個別のご相談について、より良い解決ができるよう努めておりますので、安心してお任せいただければと考えています。
離婚・男女問題についてお悩みの方は、一刻も早く不安が解消されるようにサポートいたしますので、お一人で悩まずにご相談ください。

◆離婚問題における対応方針
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
✔︎結婚後現在に至る経緯を詳しく伺い、婚姻破綻や相手方の離婚原因の立証の見通しの早期把握に努めます。
✔︎相手方と別居して生活費に困っている場合は、婚姻費用分担請求を検討します。
✔︎相手方が子供に会わせてくれない場合は、試行的面会交流を検討します。

◆弁護士費用について
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
相談料は30分あたり5,500円(税込)です。着手金・報酬金は当事務所の報酬基準に基づきつつ、事案の難易度等の個別事情を踏まえて対応いたします。
また、法テラスの法律相談援助及び代理援助に対応しております。経済的にあまり余裕のない方も、お気軽にご相談ください。

事前に戸籍の全部事項証明書や双方の収入・財産に関する資料、結婚後現在に至るまでの経緯についてのメモ、相手方の不貞行為等を裏付ける資料等をご準備いただき、ご持参いただくと、短い時間で充実したご相談ができ、相談料も節約できます。

◆このようなお悩みはありませんか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・夫(妻)が浮気をしている。
・夫(妻)が生活費を渡してくれない。
・夫(妻)から暴言・暴力を受けた。
・夫(妻)の親が夫婦の問題に過剰に介入してくるが、相手方は何もしてくれない。
・夫(妻)が家を出たまま、長期間戻らず、連絡もとれない。

【重点取扱案件】
離婚請求、親権、養育費、面会交流、慰謝料、財産分与、年金分割、DVなど

----------
◆事務所ホームページ https://hiraishi-law.com/
◆アクセス
郡山駅から徒歩20分
※お車でお越しの方は、事務所駐車場をご利用ください。

離婚・男女問題

解決事例をみる

離婚・男女問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
着手金 交渉事件
 11万円~(税込)
調停事件
 22万円~(税込)
訴訟事件
 33万円~(税込)
報酬金 離婚成立または離婚回避の成功
 11万円~(税込)
獲得した経済的利益が
 300万円までは17.6%(税込)
 300万円を超え3,000万円以下の部分は11%(税込)
 3,000万円を超え3億円以下の部分は6.6%(税込)
 3億円を超える部分は4.4%(税込)
備考欄 料金は当事務所の報酬基準に基づきつつ、事案の難易度等の個別事情を踏まえて対応いたします。詳しくは、ご相談時にお問い合わせください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(3件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

夫が自らの不貞行為を隠して離婚訴訟を提起したケースで、夫の不貞の立証を試みた結果、依頼者に有利な和解を実現できた。

  • 不倫・浮気
  • 財産分与
  • 別居
  • 慰謝料
依頼主 女性

相談前

依頼者は、長期間別居していた夫(相手方)から離婚訴訟を起こされた。相手方は、離婚原因として、依頼者との性格の不一致による夫婦関係の破綻を主張した。これに対し、依頼者は、相手方の不貞行為が原因であると主張したが、相手方は不貞行為を否認した。

相談後

相手方の不貞行為の根拠は匿名の第三者から依頼者への通報しかなかったが、不貞相手とされた女性が勤務先に届け出ている住所が相手方の住所と同一であること、依頼者方の駐車場に停めてある車両の所有者が当該女性の親族であること、相手方の前住所と当該女性の前住所が近いこと、相手方宅の近くで相手方と当該女性が一緒にいたことなどを主張・立証した結果、最終的には、依頼者が相手方から解決金や財産分与を受けることなどを条件に離婚に応じる和解が成立した。

平石 典生弁護士からのコメント

平石 典生弁護士

相手方の不貞行為の唯一の情報を頼りに、相手方及び不貞相手の身辺を丹念に調査して不貞行為を推認させる事実を次々と発見し、不貞行為を否認しきれない状況に相手方を追い詰めた結果、依頼者に有利な条件での離婚に応じさせることができました。

離婚・男女問題の解決事例 2

離婚原因の有無について争いのある事案において、夫の主張する離婚原因を否定し、離婚請求棄却の判決を得た。

  • 離婚回避
  • DV・暴力
  • 借金・浪費
依頼主 女性

相談前

依頼者は、同居の夫(相手方)から依頼者の暴力や浪費等を理由として離婚調停を申し立てられたが、依頼者が離婚を拒否したため、調停は不調で終了した。その後、相手方は、依頼者に対して離婚訴訟を提起した。

相談後

離婚訴訟でも、依頼者の暴力と浪費が主要な争点となった。暴力については、相手方の主張する事実関係をほぼ認めつつ、依頼者が相手方への暴力に至る背景や、その後も依頼者と相手方が同居生活を継続していることを指摘して、婚姻関係の破綻を否認した。浪費については、相手方が依頼者の浪費を裏付けるために主張する個々の事実に対して、依頼者の家計管理の実情を丁寧に説明し、浪費にあたらないと主張した。その結果、夫婦関係が破綻しているとは認められないとして、相手方の離婚請求は棄却された。

平石 典生弁護士からのコメント

平石 典生弁護士

依頼者の暴力の背景事情として、依頼者が子育てのストレス等で精神的に追い詰められていたことなどを丁寧に説明した結果、婚姻生活を継続しがたい事由とはいえないと判断されました。浪費に関しては、経常的な家計の支出以外に多額の支出を要する出来事があったことなどを具体的に主張した結果、離婚原因となるほどの浪費があったとは認めることはできないと判断されました。

離婚・男女問題の解決事例 3

親権について争いのある離婚事件において、依頼者を親権者とする調停が成立した事案。

  • 養育費
  • 親権
  • 別居
  • 面会交流
依頼主 女性

相談前

依頼者は実家に戻り、夫(相手方)と別居していた。二人の子供のうち第一子は相手方が監護し、第二子は依頼者が監護していた。依頼者は、相談前に離婚調停を申し立てていた。調停では、第二子の親権者を依頼者とすることには争いがなかったが、第一子については双方が親権を主張したため、話し合いがつかなかった。

相談後

離婚調停の途中で第一子の試行的面会交流を実施した。さらに、依頼者と相手方がそれぞれ第一子と過ごす様子を家裁調査官が観察するなどして調査した結果、依頼者が第一子を監護するのが相当とされた。その後、相手方が第一子の親権者の希望を撤回したことから、第一子、第二子ともに依頼者を親権者とし、養育費の支払と面会交流の実施方法を合意して、離婚調停が成立した。

平石 典生弁護士からのコメント

平石 典生弁護士

試行的面会交流や家裁調査官の調査の結果、依頼者の方が相手方よりも第一子の個性を深く理解していることが明かとなり、親権者としての適性が認められたものと考えられます。また、相手方も第一子の福祉を尊重して依頼者に譲歩したものと推察されます。

離婚・男女問題

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労働問題

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労働問題は、少子高齢化や女性活躍、国の働き方改革、外国人労働者の受入拡大等により大きく動いていますが、変化に対応しつつ迅速かつ適切妥当な解決を目指します。
平石法律事務所
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どうぞお気軽にご相談ください。

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 不当解雇

お支払い方法

  • 法テラス利用可

◆どちらの立場も対応可能です
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
平成7年に出身地である郡山市において弁護士登録して以来、20年以上にわたり使用者側、労働者側双方の立場で労働問題に関するご相談をお受けしてきました。労働問題は法令の改正や判例の動きが速い分野ですが、日頃から研鑽に努め、個別のご依頼についてより良い解決ができるよう努力しております。

労働者側からして見れば、給料の払い手である会社を相手にするのは、ものすごく勇気のいることです。しかし、少しでも会社に対して疑問を持つのであれば、一度お話を聞かせていただきたいと考えています。泣き寝入りすることがないように適切なアドバイスを行いますので、ご安心ください。
使用者側から見れば、労働問題は公になってしまうと会社の評判を下げてしまうことになりかねません。迅速な解決が求められますので、トラブルが起きた場合には、お早めに弁護士へご相談ください。

双方の立場を理解しておりますので、状況に合わせて適切にアドバイスいたします。

◆労働問題における対応方針
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労働問題においては、重要な事実関係を裏付ける資料の多くは使用者側に存在していますので、労働者側からのご相談については、詳しく事情を伺うことにより重要な事実関係の立証方法を検討します。

◆弁護士費用について
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相談料は30分あたり5,500円(税込)です。着手金・報酬金は当事務所の報酬基準に基づきつつ、事案の難易度等の個別事情を踏まえて対応いたします。
また、法テラスの法律相談援助及び代理援助に対応しております。経済的にあまり余裕のない方も、お気軽にご相談ください。

事前に求人票、雇用契約書、就業規則、給与明細、タイムカードのコピー、解雇理由書、業務上の原因に基づく傷病の診断書、過去の経緯に関するメモ等をご準備いただき、ご持参いただくと、短い時間で充実したご相談ができ、相談料も節約できます。

◆このようなお悩みはありませんか?
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・未払いの残業代を請求したい。
・パワハラやセクハラを受けている。
・懲戒解雇処分の理由に納得できない。
・労働組合を結成しようとしたら、懲戒処分を受けた。
・解雇した従業員から訴訟や労働審判を起こされた。
・心臓・脳疾患や精神疾患になった従業員から損害賠償を請求された。
・元従業員が設立した同業の会社に顧客を奪われた。

【重点取扱案件】
残業代請求、解雇無効、労働災害、ハラスメント、不当労働行為等

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◆事務所ホームページ https://hiraishi-law.com/
◆アクセス
郡山駅から徒歩20分
※お車でお越しの方は、事務所駐車場をご利用ください。

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
着手金 交渉事件   11万円~(税込)
調停事件   22万円~(税込)
労働審判事件 33万円~(税込)
訴訟事件
 目的とする経済的利益が
  300万円までは8.8%(税込)
  300万円を超え3,000万円以下の部分は5.5%(税込)
  3,000万円を超え3億円以下の部分は3.3%(税込)
  3億円を超える部分は2.2%(税込)
報酬金 獲得した経済的利益が
 300万円までは17.6%(税込)
 300万円を超え3,000万円以下の部分は11%(税込)
 3,000万円を超え3億円以下の部分は6.6%(税込)
 3億円を超える部分は4.4%(税込)
備考欄 料金は当事務所の報酬基準に基づきつつ、事案の難易度等の個別事情を踏まえて対応iいたします。詳しくは、ご相談時にお問い合わせください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(1件)

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労働問題の解決事例 1

労働審判でセクハラ行為に基づく慰謝料請求が認められた事案

  • パワハラ・セクハラ
依頼主 女性

相談前

依頼者は、職場内の人目につかない場所で、上司から胸や尻を触られるセクハラ被害を受け、会社に被害を申し出た。会社が上司に対する聞き取り調査を行ったところ、上司は依頼者に話しかけようとして依頼者の肩に触っただけであるなどとセクハラ行為を否認したため、会社は、上司によるセクハラ行為はなかったと結論づけた。

相談後

会社を相手方としてセクハラ行為に基づく慰謝料を請求する労働審判を申し立てた。会社は、上司が依頼者の体に触れたことは認めたが、依頼者の服装の乱れを知らせるためだったとし、依頼者の胸に触ったことは否定した。しかし、依頼者とは持ち場や担当業務が異なる上司が依頼者に接近した理由や依頼者の服装の乱れを指摘するために依頼者の体に触れる必要性、労働審判申立の前後で説明が変遷した理由などを合理的に説明することはできなかった。その結果、裁判所は会社に対し慰謝料の支払を命じた。

平石 典生弁護士からのコメント

平石 典生弁護士

セクハラ行為は、事の性質上、人目を盗んで行われることから、直接的な証拠が乏しいため、被害者自身がセクハラ行為の状況を詳細かつ矛盾なく説明できるかどうかが鍵となります。さらに本件では、依頼者と上司の職場における担当業務や持ち場の違いから、上司が依頼者の体に触れた時刻及び場所に居合わせることの不自然さなどが明らかになったことで良い結果につながりました。

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所属事務所情報

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所属事務所
平石法律事務所
所在地
〒963-8878
福島県 郡山市堤下町12-3 ヴェルトピア509 201
最寄り駅
郡山駅から徒歩20分
交通アクセス
駐車場あり
対応地域

北海道・東北

  • 福島
事務所URL

電話で問い合わせ
050-5352-4359

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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※平石法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

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受付時間

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土,日,祝
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なお、現在、弁護士ドットコムをご覧になった方については、初回法律相談料無料のサービスを実施中ですので、ご相談の際にその旨をお知らせ下さい。
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