ブログ記事の著作権侵害について
【相談の背景】
ブログの記事を仕事で執筆しているのですが、ブログの記事の一文だけ他のブログと被っていたら、著作権侵害になりますか?
例えばなんですけど、〜の方法は3つありますという一文だけ被っていて他は全部違う場合は、
その〜の方法は3つありますと言う文章に著作権が認められますか?
【質問1】
ブログ記事の盗作の範囲はどこからどこまでが盗用ですか?
上位記事の語尾や段落の順番を変えて書き直した、他人の文章を紹介した、自分の記事が無断で使われていた等、ブログ運営では著作権をめぐって判断に迷う場面は少なくありません。この記事では、保護される表現の範囲、リライトや引用が適法となる条件、盗用への削除申請や訴訟、侵害を指摘されたときの対応を整理しています。書く側と書かれる側の両方の立場から、トラブルを防ぐ線引きと対処の手順を確認できます。
ブログに書いた文章にも著作権は生じますが、保護されるのは考えや事実そのものではなく、書き手の個性が表れた創作的な表現です。ありふれた一文や公式発表の事実、記事の構成やアイデアまで保護されるのかは判断が分かれやすいところです。ここでは、ブログ記事のどの部分に著作権が認められ、どこからが自由に使える範囲なのかを確認していきます。
【相談の背景】
ブログの記事を仕事で執筆しているのですが、ブログの記事の一文だけ他のブログと被っていたら、著作権侵害になりますか?
例えばなんですけど、〜の方法は3つありますという一文だけ被っていて他は全部違う場合は、
その〜の方法は3つありますと言う文章に著作権が認められますか?
【質問1】
ブログ記事の盗作の範囲はどこからどこまでが盗用ですか?
【相談の背景】
趣味でブログを書いているのですが、他の方のブログを見ていると、実際の商品画像を使っている記事をよく目にします。大変わかりやすいので自分のブログでもやってみたいと思ったのですが、公式HPの画像をお借りしたとしても著作権侵害に当たるのかと疑問に思い、ご意見お伺いしたいです。
【質問1】
スーパー等で売られている商品の画像を公式HPから借りて、自分のブログにのせることは著作権侵害にあたりますか。
ブログの著作権についての質問です。
個人でやっているブログ(広告収入あり)に、ある企業の商品のレビュー記事を書いた場合、著作権侵害として訴えられるケースはあるのでしょうか?
例えば、
「〇〇の商品が美味しかった。」という感じでブログを書いた場合、その商品名を出すことに関しては全然問題はないのでしょうか。
これが、
ゲーム攻略記事のような場合は「ネタバレ」などの関係で、著作権侵害になる可能性もあると思うのですが、「このような場合は著作権侵害にはならない」「このような場合は著作権侵害になる」という境界線みたいなものが分かりません。
作詞をしました。
完成したあと知ったのですが、歌詞の中に他人のブログのタイトルと同じ言葉が入っていました。
「◯◯が◯◯のように」という、よくある比喩です。
◯◯の中も、特別珍しい言葉ではありません。
・これは著作権侵害になりますか?
インターネット上のWebサイトにある、ネット記事やブログ記事の著作権に関する質問です。
インターネットの著作権はインターネット上に公開されている場合のみに有効となるものでしょうか?
先の例はインターネット上に記事が存在しなくなった上での話です。(Googleで全く検索されなかった場合、他の検索エンジンも同様)
例1)あるサイトが1つの記事を削除した場合、その記事が非常に気に入っていたためそのまま記事の内容を自分のブログに掲載した。
例2) 既に存在しない古いサイトの記事を、そのままブログなどに掲載した。
もしインターネット上に既に存在しなくなった記事が、著作権侵害に該当する場合はどういう形で証明するのでしょうか?
よろしくお願い致します。
お世話になります。
とあるブログの記事(会員制などはなく、ログインなどもしなくて良い無料のサイトの記事)を印刷してファイリングし使用していました。SNSなどにアップロードはしておらず、自分で読み返したりマーカーしたりしておりました。
先日そのブログの別の記事で、「PDFなどの有料コンテンツの印刷は禁止」との記載を拝見しました。そこて、私用目的とはいえサイトの記事を印刷して使用することは著作権の侵害なのでは?と考えるようになりました。そこで、質問があります。
①この行為は著作権の侵害にあたりますか?
②もし著作権を侵害していた場合には、どうしたら良いのでしょうか?(管理者に連絡して謝罪をしたり使用料を支払った方がいいのでしょうか?)
ブログを書きたいのですが自分が書いた記事が他の人の記事と偶然完全一致してしまったり、偶然類似してしまったりした場合著作権侵害になるのが怖いです。
そこで弁護士さんに質問があります。
1.他の人の記事をパクったわけでわなく偶然完全一致した記事やパクったわけでわなく他の人の記事と類似してしまった記事をネットで公開したら著作権侵害になるんでしょうか?それとそういう記事をネットで公開したら検索エンジンに上位表示されなくなったりするんでしょうか?
2.『今日は勉強を頑張ります』や『明日はブログを書きたいです』等こういう文章も他の人の記事で使われてた場合著作権侵害になるんでしょうか?
今現在私はクラウドソーシングを利用して、副業としてブログ記事(内容は趣味の自転車について)のライティングをしています。
自分の展望としては副業をしながらライティングの勉強も行なって、ゆくゆくは自分のブログサイトを作りたいと考えています。
その自分のブログに掲載する記事も趣味である自転車についての内容を執筆する予定です。
しかし、今ライティングで執筆している記事と、今後自分のブログで掲載を予定している記事は、どちらも同じ自転車についての記事になってしまいます。
その場合、たとえ自分がライティングとして執筆した記事であっても、他のサイトに公開されてしまっているものに関しては著作権の侵害になってしまうのでしょうか?
今後自分のブログを開設したときの記事に、今ライティングしている他のサイトに公開されている、記事の内容の著作権を侵害することは許されないことなのでしょうか?
【相談の背景】
自分の読んだ本の知識を身につけるために、その本でのポイントなどをまとめたブログを作成しようか考えています。このブログでの収益化などは行わないつもりです。ブログに書こうと思っている本はビジネス書と自己啓発本の2種類と考えています。
【質問1】
この場合、その本に書かれているポイントをそのままブログに書き込むことは著作権違反になりますか?
文章の著作権について質問です。
私がとあるテーマについてブログ記事を書くとします。自分でWebページや書籍などで調べた事実をもとに自分の言葉で構成して表現することは大丈夫でしょうか?
例えを挙げるなら、私が芸能人Aさんに関するブログ記事を書くとして、「芸能人Aさんは○月○日に東京ドームでライブを行う」という事実が公式ホームページなどのWebページで公表されていて、その事実を受けてГ私の好きな芸能人Aさんが○月○日に東京ドームでライブをする予定なので私もぜひ参加したいです。」と書くことです。
※回答は弁護士のみでお願いします。
医薬分野のブログを書きたいと思っています。
内容は病気の原因や治療法、予防法、日常生活の注意、薬の注意点などです。
自分の言葉でわかりやすく書きたいとは思っているのですが、、
足りない知識は、さまざまなサイトや教科書、ガイドラインを参考にすることになると思います。
これは著作権の侵害に当たるのでしょうか。
それとも客観的事実を書くわけなので著作権の侵害に該当しないでしょうか。
予防法、日常生活の注意や薬の注意点などの豆知識的なところが、
客観的事実にあたるかがよくわかりません。
また内容の構成(1.原因 2.治療法 3.日常生活の注意 という風な構成)も
どこかのサイトと同じような感じになってしまいそうです。
【相談の背景】
ブログで数学の問題集の解説記事を投稿しようと思っています。
【質問1】
問題集の解説記事は著作権侵害になりますか?
お忙しいところお手数おかけしますが質問致します。
インターネットで記事などを書く場合、著作権の侵害などが気になっているのですが、例えばAという施設のことについて書くとします。そのAの公式ホームページにB駅から徒歩五分と書いてあったことを調べてB駅から徒歩五分と書くのは著作権侵害なのでしょうか?
【相談の背景】
ミステリーに関するブログを開設する予定です。
内容としては、ドラマや小説における推理シーンの推理の過程のみを羅列する形です。ストーリーなどには一切触れないつもりです。
(例)ドラマ 「私はあのバッジから彼が弁護士だと分かったのだよ助手君。」
ブログ 「・特徴的なバッジ →彼は弁護士」
【質問1】
このようなブログは著作権などに違反しますか?
【質問2】
何かしらに違反する場合、解決策があれば教えてほしいです。
【質問3】
古典であり著作権が切れている作品においてはどうなのでしょうか?
こんにちわ。
よく、みなさんブログをされています。
そのブログの文章をそのまま使うことは、著作権に触れる?
また、著作権はどの時点で発生するのでしょうか。
ブログ記事の編集著作権についてです。
データはプログラムで取得し、下書きとして保存されたものをタイトルの書き換え、カテゴリー分け、画像の選択をして公開する作業には編集著作権は適用されますでしょうか?
ご回答よろしくお願い致します。
ブログでゲームの攻略記事を書く予定です。
現在、そのゲームの攻略本を持っています。
もちろん、その攻略本のデータをそのままコピーすることはしません。
自分でデータを取って、そのデータをブログに記載します。
しかし、ゲーム内で調べられるデータの中には、当然攻略本のデータと一致するものもあります。
そこで先生方に質問なのですが、
1. 自分で調べてブログに載せたデータが攻略本のデータと一致する場合、
ゲーム製作会社または攻略本出版社に対する著作権侵害に当たりますか。
2. 自分で作ったマップをブログに載せた場合、
ゲーム製作会社または攻略本出版社に対する著作権侵害に当たりますか。
以上、よろしくお願いいたします。
誰かが作った文章を無断で転載するのは著作権違反ですが、ニュース記事などの報道内容(事実としての報道)には著作権がない、と聞きます。
しかし、報道の文章には著作権がある、とも聞きます。
これはつまり、出来事の事実のみが綴られた報道文章をコピーして使うのは、著作権違反ではない、ということでしょうか?もしこの文章に、ニュースを書いた人の主観などが含まれていたら、事実だけではない"文章"になり、著作権が発生する、ということでしょうか?
それとも、事実だけを表す文章だとしても、やはりそれをコピーすれば報道の文章のコピーに該当し、著作権違反に当たるのでしょうか?しかし、内容は単なる事実で、場合によっては偶然全く同じ文章を書くことだってあり得ると思います。
もし違反となるのであれば、結局はニュースの記事を見て、報道されている事実を、改めて自分の言葉で書いてウェブで公開する、という方法が正当となるのでしょうか?
尚、ここでいうコピーとは、もちろん全文のコピーではなく、一部分(事実の部分)のコピーですが、引用要件を満たす記載の仕方ではありません(単なるコピーでの転載です)。逆に、引用要件を満たすように記載すれば、OKですか?
仮定の話ですが、
Aさんが自分のブログ(無料ブログ)に自分で投稿した記事が、他者の著作権侵害の可能性があることがわかり、その記事をブログから削除しました。ただ、以前、Bさんに自分のブログの記事をそのまま使用(転載)することを許可していたため、Bさんは自分のブログにAさんの記事と全く同じ記事を掲載していました。
その後、著作権者より、Bさんが自分のブログの記事(Aさんのブログから転載した記事)で著作権違反で訴えられたとします。
そのときに、Bさんが「この記事はAさんのブログから転載させてもらったものだ」などと言って、Aさんも注目されたとして、既にかなり前にAさんは当該記事を削除していますので、サーバー上などにデータは存在しません。無料ブログの運営会社のサーバーを押収して、データを復元するなどすれば、Aさんの侵害行為について証拠が出るとは思うのですが、現実問題として、そこまでしてAさんを訴えたような過去の事例はありますでしょうか?
机上の法律論ではなく、現実問題としてです。
インターネットでブログ記事やコメントを書くにあたっての著作権に関する質問です。私も自分で著作権関連の本で調べて勉強しているのですが念のために質問します。
例えば私がとある題材についてブログ記事を書いたりする場合にあたり書籍やWebページなどで関連する情報を調べて、自分で事実を理解した上で自分の文章表現で構成して自分の思ったことをブログに書いたりすることは大丈夫でしょうか?
例えを挙げるとするならば、アーティストAさんについてブログ記事を書きたいとするならば「アーティストAさんが○月○日に東京ドームでライブをする。」という事実が公に公表されていて、その事実を受けて「私の好きなアーティストAさんが東京ドームで○月○日にライブをするらしいのですが、僕も参加する予定です。」というブログを書いたりすることです。
他の例えを挙げるならば、「○○総理は○○という条約を締結した。」という事実が公に公表されていたとして、その事実を受けて「僕は○○条約に賛成だから○○総理の条約締結の判断は正しかったと思う。」などというブログ記事を書くことです。
もちろん調べた事実が偽りのない明確なものであって、第三者に不利益をもたらしたりプライバシーを侵害したりすることのないように細心の注意を払ってブログを書くものとします。
もちろん他人の書いた文章を丸写しにしたり翻訳したり、文章の一部を修正して載せたりすると元の表現に依拠しているため著作権の侵害に当たるといえるためしてはならないと思います。
※回答は弁護士のみでお願いします。
上位表示されている記事を参考に、段落の順番を入れ替えたり語尾を変えたりしてリライトする手法は、ブログ運営でよく見られます。しかし、元の記事の表現上の特徴が残っていれば、著作権の侵害にあたるおそれがあります。ここでは、参考と盗用の線引きや、複数記事の寄せ集め、海外記事の翻訳をもとにした記事の扱いなど、リライトの注意点を整理します。
【相談の背景】
1.個人ブログを始めて、ブログ記事を複数のブログ記事からの知識を寄せ集めて表現も類似した言葉にしたり、順番を変えたり、内容はさほど変えずに説明を自分で足したりして書いています。トラブルに遭ったわけではありませんがトラブルになる前に心得ておく必要を感じ相談させていただきます。
【質問1】
1は著作権侵害等の罪に問われますか?
2.転載等を禁ずとしているブログを参考サイトとして無断で自分のブログにリンクやブログ名等を載せるのは違法でしょうか?
【相談の背景】
海外の技術ブログの記事内容を参考にして独自の要素を加えた上で類似の記事を公開する場合の著作権侵害の有無について確認したい。
以下のような想定です。
1.あくまで海外サイト記事を参考にするだけ
2.記事の構成は参考にするが、記載する文章は翻訳した情報を元に自分の言葉で書き換える。
3.翻訳した文章そのままを記事にするのではなく、独自要素に置き換えて記載する。(例えば元記事がAAAという例を取り上げて文章を記載していた場合、自分の記事ではBBBという例を取り上げて記載する)
【質問1】
上記前提(1~3)の場合、著作権侵害になるのでしょうか?
侵害とならない場合でも引用をしないと公開してはだめなのでしょうか?
【質問2】
もし、上記前提(1~3)で自分のブログ記事を商用利用(有料販売)する場合、著作権上問題になるのでしょうか?
著作権について質問です。
自分はこれからアメブロにブログ記事を書くのですが、参考にしたいブログがあります。
著作権侵害にならないようにするには、
参考にするときはどんなことに気を付けたら良いのでしょうか?
又、ブログ記事をアレンジして書くことは犯罪ですか??
近い将来、学んだ事を記事にするための「アウトプットブログ」を運営したいと思っています。
運営するにあたり「著作権」について調べたのですがわからない事がいくつかあったので先生方に質問がございます。
例えば〇〇の事がわからないため、ブログ記事Aとブログ記事Bまたは、ブログ記事Aと本Cなどから〇〇の事について学び自分の知識や技術にしたとします。
その知識や技術を自分が運営するブログで紹介する場合は、
参考、参照資料として紹介した上で、引用をつかわずにブログAとブログBから〇〇について△△だと学んだと自分のまとめを書く事は著作権的に大丈夫なんでしょうか?
いずれは広告収入を得ようと思っています。
個人でブログを運営するにあたってです。ネットや書籍等で知識を得たこと(例えばスキンケアや筋トレ、薄毛)を個人のブログに自分なりにまとめて広告をつけネット上に公開することは著作権に関して違法となるのでしょうか?参考にしたURLを貼る、もしくは直接許可をとる事が必要なのでしょうか?
【相談の背景】
ブログで企業のホームページの沿革を調べその内容を自分の言葉にして簡潔に自分の意見と一緒に紹介しようと考えています。
【質問1】
この場合は著作権侵害に当たるのでしょうか?
【質問2】
参考サイトという形でブログの1番下にそのサイトのリンクを貼る場合は侵害にはならないのでしょうか?
【質問3】
将来的にはブログで収益を得たいのですが、収益をもらう場合ともらわない場合では著作権侵害に当たる範囲などは変わるのでしょうか?
本から得た知識をブログ記事にしようと思っています。
そこで質問が2つあります。
1.事実やアイデアを紹介する場合は、著作権侵害にならないと思うのですが、それらの説明文の表現が本と同じなら著作権侵害になりますか?
2.また1が侵害ならばどの程度表現を変えればいいのでしょうか。
ブログなどの文章を書くときに、引用というかたちではなく、他人の本に書かれている文章を一部変更して(てにをはを変えるなど)、自分の文章として書いた場合、著作権を侵害したことになりますか?
もし著作権を侵害しているということになる場合、損害賠償請求などされるのでしょうか?
おそらく損害など発生しませんし、そのブログで大した収益が上がるものでもありません。
著作権を侵害していると言われたら、あとから修正すればよい、という認識でよいですか?
【相談の背景】
個人で勉強ブログを作り始めようとしている
【質問1】
ある参考書に書かれている内容をまとめて勉強ブログに書くのは著作権に引っ掛かりますか?
【相談の背景】
士業系の資格試験の勉強内容を参考書の内容を少し変えてブログに記載したいが、法律という決まった内容を勉強しているのでどうしても著作権に触れない程度に参考書内容を書き替える作業が難しく。
【質問1】
士業系の参考書の内容をブログでアウトプットする場合、ある程度のコピーは仕方ないのでしょうか。
著作権について質問です。
インターネット上の他人のブログ記事(日記ブログ)を段落構成を変えて使用した場合、著作権侵害にあたるのでしょうか?
例えば、他人のブログ(日記ブログ)の構成が1→2→3→4の段落構成だった場合、3→1→4→2と変えて使用するなどです。
また、著作権を侵害していた場合、停止命令などが来てから訴訟に移行するのでしょうか。それとも、直ちに訴訟へ移行するのでしょうか。
本の著作権についての質問です。
本を参考にしてブログを書いた場合、ブログの内容は完全にオリジナル(自分の言葉で書いた)な場合でも、構成部分(第一章○○とか」が似てしまったときは、それは著作権侵害に当たるのでしょうか?
例えば。
本:一章○○について。
本:二章▼▼について。
本:三章××について。
・
・
・
という本を参考にしてブログを書いて。
ブログ:一章○○について。
ブログ:二章▼▼について。
ブログ:三章××について。
のように本に似てしまった場合は著作権侵害に当たるのでしょうか?
【相談の背景】
ブログでアフィリエイトを始めようと思っています。
主に書籍から得た情報を表現を変え、記事を掲載する予定です。
大体のブログが「この本を紹介します」というどちらかというと「買ってください」というニュアンスを含んだ紹介内容となっていることが多いと思います。
そうではなく、まず記事を掲載し、最後に参考にした書籍を紹介するという形にしたいと思っています。
【質問1】
こういった書き方の記事だと、書籍から得た情報を表現を変えてはいるものの、まるで自分で考えだした理論だと捉えられてしまう可能性があるのではと思っています。
著作権の侵害になるのでしょうか?
【質問2】
表現を変えて掲載すれば著作権の侵害にはならないということですが線引きが難しいです。例えば、その書籍にしか書かれていないオリジナルのキーワード「○○」だけだったら、そのまま記事に掲載してもいいのですか?
【相談の背景】
著作権侵害についての質問です。
記事の内容が似てるなと思ったとき、どの程度の一致で
著作権の侵害が成り立つのでしょうか?
例えば記事の5パーセントが全く同じだが引用の表記はなし。
行数で3行で50文字程度。
またこの程度でも逮捕される可能性はありますか?
それと例えば記事を動画配信サイトで引用する場合は、動画中ではなく
概要欄に文字で引用している旨を記すだけでも合法ですか?
【質問1】
著作権侵害についての質問です。
【相談の背景】
現在、ブログを作ろうと考えているのですが、著作権に関する相談です。ブログの内容はYahoo!知恵袋及び教えてgoo等、インターネット上にある「疑問・質問」を参考にした質問を作成(一般的な質問にリライトする予定です)し、それに学術論文(例えば心理学など)を参考し、アドバイスとして回答していくものです。以上を踏まえ質問です。
【質問1】
過去の類似質問を見ると、Yahoo!知恵袋等の「疑問・質問」は、それを参考し自ら文章をリライトすれば著作権侵害・不法行為にならないようですが、出典は明記した方が良いでしょうか?
【相談の背景】
現在、とある国家試験を受験した際に学習した知識をまとめたブログを投稿しています。
記事を書く際、実際に使用していた教科書や参考書、自分でまとめたノートを参考にしています。
ブログを投稿するにあたり、著作権を侵害しないよう気をつけているのですが、2つほど質問があります。
お忙しいところ恐れ入りますが、回答していただけると幸いです。
【質問1】
教科書や参考書を参考にするときは、本文そのままにならないように、また、参考にした場合は記事に参考文献として載せています。
どうしても内容が似てしまうのですが、著作権侵害になってしまうでしょうか。
【質問2】
出来ればブログに広告(アフィリエイト)を貼りたいのですが、法律的には可能でしょうか。
数冊の本から学んだ内容を、自分なりにまとめて、ブログにアップする際の表現方法についての質問です。
ピアノの先生が書いている本を数冊読み、ピアノの弾くときの姿勢、練習方法などを自分なりにまとめてブログにアップしたいと思っています。
本から学んだことをブログなどで発信する場合、表現方法が違っていれば大丈夫だとの回答を見たことがあるのですがその場合、どの程度違っていれば大丈夫でしょうか?
「この本を読んだんだろう」と推測できるようなレベルでは、著作権違反になるのでしょうか?
質問1
【本A】の内容を書き換えて、
営利目的で【本a】を作成した場合、
著作権を侵害したことになりますか。
質問2
【本A】の内容を読んで、すごく感銘を受けたため、
その内容をお手本として、
営利目的で【本a】を作成した場合、
著作権を侵害したことになりますか。
質問3
【本A】と【本B】をを読んで、
その内容をお手本として、
営利目的で【本C】を作成した場合、
著作権を侵害したことになりますか。
質問4
本をウェブサイトに置き換えても、
著作権の侵害に関する結果は同じでしょうか?
【相談の背景】
ブログを始めようと思っています。書籍やネット、動画配信サービスを参考に書こうと思っています。心理学の知識や哲学者などの記事を書こうと思っています。この場合記事の丸パクリでなければ、結果的に同じ事だけを言っている場合でも著作権に違反していませんか?
【質問1】
この場合著作権侵害にならないでしょうか。
スポーツのケガに関する論文の内容を要約して紹介するブログを開設しようと考えています。記事の内容としては、紹介する論文の題名、引用元のリンク先を明示した上で、内容の要約といったものです。内容の紹介ということで引用の定義からは逸脱しているとは思っています。しかし、引用元のサイトから無料でアクセスできる論文のみを紹介しようと考えております。
そこで、先生方に質問がございます。
1)この方法で論文を紹介した場合、著作権の侵害に当たるのでしょうか。
2)論文の掲載雑誌によって(無料or有料)その著作権の侵害に違いはあるのでしょうか。
以上の2つの質問に関して、ご回答をよろしくお願い致します。
私はブログをやっています。そこを使って聖書のお話をしていきたいのですが、書くに当たって間違ったことは書けないため、他の牧師が書かれた説教本(出版されているもの)を読んで勉強します。
そして自分のブログで書くときに、どうしても牧師の説教がベースとなってしまいます。
「」で引用という一部分でなら、○○先生はこう言っています。で書けますが、勉強のために読むとどうしても全体的に影響を受けて書くことになります。
こういった場合は著作権侵害でしょうか?
そもその聖書に何が書いてあるかということを説教、説明するのが世の牧師たちで、皆同じ話になるのは必然なのですが。
ここが、引用。とするのでなく、この文章は○○先生の何々という本を参考にしています。
と書けばよいでしょうか。
よろしくお願いいたします。
【相談の背景】
大学3年です。
(時期は正確には覚えていないのですが)高校2年のときに、著作権侵害に該当することをしてしまいました。
pixivというサイトに投稿されていた、他の人が書いた小説のストーリーに似た小説を書いて、投稿してしまいました。
具体的には、他人が書いた小説を読んで、そのストーリーと一部が似た話を書いて、部誌に掲載してしまいました。
一字一句同じというわけではありませんが、ストーリーが一部似ています。
当時、その小説が非常に印象に残り、それで似たものを書いてしまいました。
今まで、このことで何かトラブル(刑事・民事上の責任に問われる、など)になったことはありません。
また、ネット上に投稿したかは曖昧なので、思い当たるところ(知恵袋やpixiv)を調べましたが、出てきませんでした。
部誌は、部員及び顧問のものと、文化祭で配布したもので、(うろ覚えですが、)全てあわせて50~60冊くらいです。
【質問1】
これは著作権侵害に該当しますか?
【質問2】
今後、なにか刑事・民事上の責任に問われる可能性はありますか?
【質問3】
刑事・民事の時効はいつですか?
これからブログを始めるにあたり、著作権についての質問です。
健康・美容の本を読んで、やり方と実際に試してみた感想を書きたいです。
私の認識はあっているか、以下①~③について質問です。
-----------------------------------------------------------
①本の表紙の写真を載せる(本屋や図書館で借りた一般的な書籍)
→本の表紙は、イラストレーターやデザイナー(もしくは出版社など)の著作物で、載せる際には許可が必要。ブログの内容が本の表紙の話しでなく本の内容の場合、引用扱いで考えるのは難しい。
②本のノウハウ(やり方)を箇条書きにして良いか(必要な部分だけを簡単にまとめて、自分の言葉(というかほぼ単語)で伝える)
例:美容の本(石鹸素地を使う→お湯の温度は33℃以下→よく泡立てる→摩擦に注意する)
例:耳を引っ張る健康法(中指を使い親指は後ろの耳に添える程度→引っ張る→1~2分くらい→視線は水平線)
→ノウハウは著作物ではないが、やり方は本のキモにあたり、本を購入せずに済んでしまうので不可?
③②のがOKの場合、「この本を読んで、実際に試してみました。やり方を簡単に書きます。」という感じで記載しても良いか。この本とは書かず、自分が吸収した知識として、一般的なやり方として書いた方が危なくないか
---------------------------------------------------------------
とくに②の考え方が良く分からないです。著者独自の表現というよりは、一般的な表現で、ノウハウにあたるのかと思っていますが、本を買わずに済まされる可能性はありえると思います。ですが、単語に近いので、他の表現が難しいです。
ちなみに、著者独自の表現を使う場合は、改変せず、引用と分かるように、引用元の記載などをする予定です。
お忙しい中恐れ入りますが、ご回答いただけると幸いです。
ブログに公開小説のような物を書いたのですが
その中のⅠ部分にある漫画のシーンを若干台詞をかえて入れました
キャラクターはオリジナルで文章のみの
小説です。非営利です
そのシーンというのが、かなり創造的で
漫画を見た人なら、あのシーンかな?とすぐわかると思います
そこで質問なんですが
せりふを変えて、キャラクターがオリジナルでも
創造的な部分をまねたら、さすがに著作権法違反ですか?
文章化された部分を箇条書きなどに変更して、理解しやすいように外国語の資料を翻訳しています。書いている内容や内容の順番などは同じです。
これを記事としてブログに載せてしまったら、著作権侵害になるのでしょうか?
資料をそのまま使用するときは引用を使い、参考文献として資料へのリンクは書いています。
初めてご質問させていただきます。
ブログなどを書くとき、他の人の言葉を借りるときは出典を明らかにし、明示しているのですが、似たような内容を自分の言葉に変えて書くとき、どの程度まで権利の侵害にならないのでしょうか。
特殊な分野(科学的であったり最新の研究発表など)の場合ではなく、哲学的・道徳的な問題で、例えば、「学問の本趣意は、読書に非ず、精神の働きに在り。」というのは、福沢諭吉の「学問のすすめ」からの引用ですが、これを「学ぶこととは、知識を蓄えることではなく、心の働きを鍛えることだ」というような内容で掲載した場合、著作権の侵害になるのでしょうか。
また、多くの文献に目を通していると、言葉だけ記憶していても出典がどうしても思い出せないときがあります。
そのように出典を明らかにできない場合も違反になるのでしょうか。
ご回答どうぞよろしくお願いいたします。
私はブログである資格試験の解説を提供しています。
内容は以下の通りです。
1. 市販の参考書・問題集(以下、書籍)は解説が不十分なので、それらの書籍に関して独自に追加で解説を提供しています。
2. 基本的に書籍の情報は引用していません(書籍『A』のp.47の第2行に関して、などと書いています)。引用すると独自の解説より参考書の情報のほうが多くなり、引用として許される範囲を超えてしまうからです。
3. ブログで広告収入を月数百円程度得ています。
そこで先生方に質問があります。
1. 本件は著作権・不正競争防止法などの法律に違反するでしょうか。
2. 違反する法律がある場合、どのようなリスクがありますか。民事・刑事ともにお願いします。
3. 本件を一般の弁護士に相談する場合、おおよそどの程度の費用が掛かりますか。ケースバイケースかと思いますが、あまりに高額だと経済的に考えて相談できません。
以上、よろしくお願いします。
以前習っていた趣味のお教室で習ったぶどうのブローチを教室を辞めて半年以上経ち素材を変えて加工してつくり自分のブログにアップしました。
先生曰くぶどうのブローチはオリジナル作品なので著作権侵害に当たると言われたのですがお店やネット等でもよくみかけるぶどう型のブローチです。
こういったものを素材を変えて作り自分のブログに写真をアップした場合でも著作権侵害に当たりますか?
また、そのやり取りの中で暴言を吐かれたことは、名誉棄損に当たりますか?
著作権について最後に質問です
公開小説などをブログでやっていて
あるマンガのシーンを若干セリフを替えて
自小説の中にいれることは著作権法違反ですか?
その小説は文章のみで
出てくるキャラクターはオリジナル。
またまねた部分は小説の一部分のみで8割はオリジナルで、非営利です
他人の文章やツイートを紹介しながら記事を書く場合、著作権法上の引用の要件を満たせば、権利者の許可がなくても利用できます。ただし、引用部分の明確な区別や出典の明示、自分の文章が主で引用はあくまで従という関係であることが求められます。ここでは、適法な引用と無断転載の違いや、転載禁止と表示された文章を引用できるのかといった疑問について確認します。
ブログで芸能人に関する記事を書くためには、写真の使用に著作権に注意が必要と思われますが、
SNSでの埋め込み機能を使うと問題ないのでしょうか?
それとも一切、写真を使用しない方がよいでしょうか?
また、芸能人が逮捕されたニュースなど、法律的な解説をブログで記載する場合、
条文などを表示して解説するのは、弁護士さんのみできることでしょうか?
それとも法律を理解している方でも可能でしょうか?
よろしくお願いします。
先日、匿名掲示板のスレッドに、ある個人ブログのURLが貼ってあり、私はそのブログを読んでそのスレッドに「このブログの〇〇年の記事に△△△△と書いてある。これは確かに〜(以下、私の感想)」というような内容の投稿をしました。
しかし、そのブログには「ブログのいかなる内容も無断転載厳禁」とありました。私の書き込みが著作権侵害で訴えられる可能性はありますか?
・△△△△の部分は完全な引用では無く、多少省略した内容です。
・省略した私の感想の部分はブログ主の主張に同意する内容で、中傷や名誉を毀損する意図はありません。
現在アクリフェイトブログをやっているのですが、他人のTwitterを引用した文を改変してはいけないのはわかるのですが、自分のブログ記事を書く際に
記事タイトル→自分の考えた文とアクリフェイトサイトの名前
記事内容→他人のTwitterを引用した内容
にしても著作権違反とかにはなりませんか?
引用するなら
*記事タイトル
*記事内容
共に引用した内容にしたほうがよいでしょうか?
【相談の背景】
ネットで私が運営するブログで著名なアーティストの愛聴盤を纏めた記事を作成しようと思っております。愛聴盤の情報については、海外のニュース記事にあるインタビュー記事を参考文献として記載のうえ、愛聴盤をリストアップした記事を書くように考えております。
【質問1】
他のサイトからランキング順位を載せてもよいかという質問に対し、「著作権は内容を保護するものではなく、表現を保護するものなので問題ない」という回答を目にしました。私の記事も同様に問題ないでしょうか
【質問2】
「なぜその作品を選んだのか」というインタビュー内のアーティストの回答を一言だけ抜き取って和訳して記事に掲載するのは、著作権に反しますでしょうか。
最近ブログとかでまるまる他のサイトをコピーした内容が問題になったり、書籍の内容の引用が殆どだったりするサイトが増えています。
Tumblrというサービスにおいては他のブログ等の内容をそのまま引用し、それをまた引用形式で広めて行くことが当たり前の様に行われています。
また先日ある有名ブロガーが、100%引用であろうとも、それは表現であり、処罰があるなら受けるが、それでも表現の自由は一ミリも毀損されない、人は元来自由な存在で、「法を犯す自由」すらも持っている、とまでおっしゃっていました。
そこで質問ですが、この様な「引用」やコピーは、どこまで許されるものでしょうか?
まるまる引用だけのページは許されるのか?
内容をある程度引用して、1行ほどの感想を書いたものは許されるのか?
半々程度ならゆるされるのか?
自分の文章は無くても色々な書籍やページから引っ張ってきたまとめページの様なものはどうなのか?
具体例を載せるのは良くないと思い載せていませんが、もしここに先の有名ブロガーの方のページを貼っても良いなら示して見てもらいたいと思います。
【相談の背景】
趣味でブログを書いているのですが、そこでの記事に市販されている本に書いてある内容を、引用のルールに則り引用したいと思うのですが…
【質問1】
引用元に、許可の連絡は必要でしょうか。
広告掲載のあるブログを開設しようと考えているのですが、以下の場合ではどこまでが著作権法に触れませんか?
1. 違法でない画像や動画のリンク貼り付け
2. 人間以外の被写体の画像引用
3. InstagramやYouTubeの違法でないコンテンツの埋め込み
4. 映画や小説などのネタバレも含めた感想
5. 他サイトの情報を参照して、自分の言葉でまとめた記事
僕は趣味でブログを行なっております。
海外旅行に行った際、飛行機の機内の写真、機内食の写真、(航空会社の文字が入ったおしぼりなども入っています。)(食べ物のヨーグルトなどの入れ物の写真も入っております。どこの会社の食品か分かります。日本からのフライトだと日本のヨーグルト会社の入れ物の写真もあります。)
また、機内の座席にあるテレビモニターに
現時点飛んでいる場所が地図で出たりします。
それらの写真を撮って、ブログに載せたりしています。
また、座席にあるテレビモニターには機内の映画でどういったものが見れるか出るのですが、
それらを写真に撮り、ブログに載せたりしています。日本で放映されていない映画が見れたりもし、
珍しいからです。さらに、現地の料理のレシピなどを英語で紹介されていたりするものもあります。
観光地が紹介されている物をテレビの画面を撮影し、載せたりもしています。
動画に関しては一切載せておりません。よって、テレビの画面を動画で撮り載せたりはしていません。
あくまでも写真のみで、画面の一部のみです。
最近、気になった点はこれらが著作権に触れるか否かということです。
もし、著作権に触れるようでしたら、すぐにでも削除を考えたいと思います。
せっかく、載せたブログを削除するのは心苦しいですが、
著作権に触れる可能性があるのならば指摘していただければと思います。
読書が趣味なのですが、読んだ本の感想を動画共有サイトやブログ等に書く事は著作権に違反する行為なんでしょうか?
動画共有サイトに載せる際に作者に許可を取った方が良いのでしょうか?
よろしくお願い致します。
民事訴訟の証拠物提出の際、被告が原告の所有しているブログから引用したものを提出した場合、著作権侵害として更なる訴えを起こされた場合こちらが負けてしまいましでしょうか。原告はそのブログに著作権放棄していないので無断で使用するなという注意書きがしてあります。
ブログに画像まとめサイトを作ろうと思っていますが、リンクを貼り付けて画像を見れるサイトに、飛ばす行為は、著作権の幇助にあたるのでしょうか?
見たい方はこちらからどうぞ! https://
こんな感じで、リンクを貼り付けます。教えてください。
私は資格に関するブログを書いております。
ブログの中で、ある資格の対策本(『書籍A』とします)に関し、独自で追加解説をしております。
例えば、
「『書籍A』のp.82の項目4.2の記述にはこういう理由がある。また、追加でこの点にも注意する必要がある」
といった具合です。
ブログの記事の最初には「『書籍A』の独自解説」と明記しています。
また、「著作権の関係上、『書籍A』の本文は記載できません。『書籍A』を用意の上、ご覧ください。」とも明記しています。
ブログの記事中では、「第○章項目△.△」と書き、『書籍A』の文章・図表は記載していません。
ただし、ブログ内にも『書籍A』の単語・1行レベルの短文は登場します。
そうしないと、解説できませんので。
ブログの記事の最後には、『書籍A』への商品画像リンクが張ってあります。
その画像はECサイトなどの企業とのアフィリエイト契約に基づいて取得した商品画像リンクになります。
その商品画像はECサイトなどの企業が権利を持っていると確認しています。
以上のような構成でブログを書いておりますが、
先生方に質問があります。
1. このようなブログ記事は、著作権を侵害していますか。
2. 同様に、このようなブログ記事は、他の法律に抵触していますか。
3. もし、何らかの法律に抵触している場合、記事を削除するだけで違法状態は解消されますか。
以上、ご回答のほど、よろしくお願いいたします。
海外ドラマの1シーンを使った英語フレーズ紹介ブログの著作権侵害についてです。
海外ドラマの1シーン(8行程度)を引用元の明記(ドラマ名・何シーズン/何話目・題名)をしたうえで、
英語フレーズを解説しているブログを作成しています。
著作権侵害に当たるでしょうか?
気を付けている点としては下記のとおりです。
・引用内容文字数の2倍以上は自身の言葉で解説を書く
・引用内容の和訳をしない
・その部分から海外ドラマのネタバレがしないような記載方法
・引用元は必ず明記する
恐れ入りますが、
著作権審がに当たるか否か、またどのような場合に著作権審がに当たるのかを
お教えいただけますと幸いでございます。
また、海外ドラマのセリフを和訳すると著作権侵害にあたるということを以前聞いたことがあるのですが、
和訳してブログで紹介すると著作権侵害に当たるのでしょうか。
何卒よろしくお願いいたします。
例えば自分の作ったサイトなどにブログ、掲示板に書かれていることなど
を引用した場合に引用した文がすでに著作権侵害だったり事実無根の場合はどのように
なるのでしょうか?こちらが引用方法をきちんとしていれば善意の第三者となり
問題ないのでしょうか?
引用方法はかきのサイトに書いてあったのでそれをみました。
http://homepage1.nifty.com/samito/copyright2.htm
ブログの著作権は著者のものになるので今後もし誰かが引用した場合はその者が
掲載しないといけない。
【相談の背景】
こんにちは、著作権について質問なのですが、私以前LINEで私が好きな小説を知り合いに紹介していたんですが、その時セリフとかを書く時、「」をつけてはいたんですが、著者の記載を忘れていたんです。ちなみに、当時のトーク歴はトラブルがあって消えています。それと、私が韓国に今年の2月まで留学していたんですが、日本の歴史とかを紹介する時、歴史的建物や、人物を紹介する時引用を記載していないまま発表する時にみんなに紹介してしまいました。
【質問1】
上記の場合、著作権侵害になってしまいますか?
【質問2】
訴えられたりしますか?
【相談の背景】
インターネット上のブログや掲示板にて、ニュースサイトで配信されているニュース記事を、まるまる転載して載せている投稿を見かける事があります。
そこで、私も自分のブログにて、ネット上で配信されている記事を転載して、それに対する自分の意見などを添えた投稿をしてみたいと思いました。
ですが、よく考えたら、そういう投稿は著作権侵害に当たる可能性があるのではないかと思ったのですが、どうなのでしょうか?
それとも、記事の引用元を示していれば、著作権法上、問題は無いのですか?
【質問1】
しかし、引用元を示しているとはいえ、一つのニュース記事を、まるまる転載する行為は、正当な引用の範囲として認められるのでしょうか?
疑問に思ったので、よろしくお願いします。
【相談の背景】
質問サイトへの投稿の著作権とその他の権利が全て、利用規約で質問サイトに譲渡される場合。
【質問1】
その質問サイト内で他の投稿内容の一部をコピペした投稿を載せた場合、著作権侵害になるんでしょうか?なる場合、訴えられる可能性はありますか?
【質問2】
上記の投稿をサイト側が利用規約やガイドラインに沿って内容を編集することも削除することも無い場合、問題は無いと安心してもいいんでしょうか?
【質問3】
また投稿に関する著作権とその他の権利が全て利用規約でサイトに譲渡されるとは言え、投稿者に著作権などの権利は全く無いのですか?
【相談の背景】
質問サイトで自分の疑問と酷似している質問があった時、その質問を自分なりにアレンジをして質問の一部を引用して回答を貰った場合。
【質問1】
著作権侵害となって訴えられますか?
【質問2】
質問サイトに投稿した質問の著作権は投稿者本人ですか?
私は、来年1人で小さな会社を起業し、ブログを始めるつもりです。
雑誌や他社のホームページから写真や記事を引用する時、
どのようなことが問題になるのかご教授いただければと思います。
<ブログについて>
・ブログでは私が注目したオシャレな雑貨について、好意的な表現で紹介。
・商品の写真と、サイズや価格等スペックを掲載希望。
・ブログでは販売せず、その商品のオンラインショップのURLを掲載。
■質問1:発売元の会社のホームページから商品の写真をコピーし、ブログに掲載
「NAVER」や「MERY」など情報をまとめる大手キュレーションサイトは
別のホームページの写真を(恐らく無許可で)載せ、
写真下部に「出典:abc.com」のように記載しています。
キュレーションサイトのように、出典を記載して写真を掲載すれば
著作権上は問題にならないのでしょうか?
※キュレーションサイトでの掲載例:NAVER
http://matome.naver.jp/odai/2139194130468161001
■質問2:発売元の会社のホームページから商品のスペックを転記
発売元が公表している商品のサイズや価格、商品紹介文を
そのまま転記しても大丈夫なのでしょうか?
--<ブログイメージ>---------------------
商品Aは、20cm×10cm、3色展開、3,000円。
シンプルなデザインでどんな部屋にもマッチします。
(発売元の会社がホームページでうたっている内容をそのままコピー&ペースト)
■質問3:雑誌や新聞の記事の引用すること
私のブログに掲載する商品が新聞でも紹介されていた場合、
その新聞記事を一部引用しても問題にならないでしょうか?
--<ブログイメージ>---------------------
商品Aは、『日経MJ 2014年ヒット商品番付』にランクイン。
「30代女性の人気を集めた(出典:日経MJ12月5日号)」ことがランクインの要因。
この他ブログでの商品紹介にあたって留意すべきことがあれば
ご教授いただければ幸いです。
以上、どうぞよろしくお願いいたします。
自分のブログに、ある著名人の方が書いた本の内容をそのまま引用したいのですが、もちろん、本のタイトルと何ページからの引用かは明記した上ですが、著作権侵害にあたるでしょうか?
よろしくお願いしますm(_ _)m
著作権侵害についてなのですが、
私用目的で使用した場合でも、著作権侵害になってしまうのですか?
その物を使って利益をえなければ大丈夫なのでしょうか?
ご回答お願いしますm(_ _)m
お世話になります。
web上での引用について教えてください。
ブログであるサイトに記載されている表を引用したいのですが、不要な情報がありこの情報を削除(改変)して引用する事は問題が有りますでしょうか?
また、体裁を変える事も問題になりますでしょうか?
<blockquote>タグで記事本文と区別し、また、出典も明記、リンクします。
時間をかけて書いたブログ記事を無断で使われた場合、記事の削除(差止め)や損害賠償を求めて訴訟を起こすことが考えられます。ただし、相手が自分の記事をまねて書いたことを示す必要があるうえ、無料ブログでは損害額が小さく、弁護士費用との兼ね合いも気になる点です。ここでは、訴訟に踏み切る前に確認したい証拠の残し方や、削除申請・警告など訴訟以外の対応策も含めて整理します。
【相談の背景】
副業・ビジネス系のブログを運営しており、副業のノウハウをまとめた記事を投稿しているのですが、この記事の文章や画像をそのままコピーしてコンテンツ販売プラットフォームで勝手に販売されていました。利益も数十万円出ているようです。
【質問1】
この場合、著作権侵害に当たるのでしょうか?また、賠償金などは支払われるのでしょうか?
【相談の背景】
ブログを運営しているのですが、半年以上にわたって私の書いた記事の文章や見出し、コンテンツ内容などを許可なく無断で引用しているサイトがあり困っています。そのサイトには問い合わせも無く、管理者に連絡を取ることが出来ません。SNSのアカウントにも直接送りましたが、無視されました。未だに反省せず続けているようで、大変腹立たしいです。精神的にも病んできています。
※記事画像の無断引用、文章そのまま使っているものもいくつかあり、DMCA申請は3分で通ったものもあります。削除されてしまっていますが、魚拓はとってあります。
【質問1】
「内容酷似していて、著作権が侵害された」と相手を訴えることは出来るでしょうか。
自分のブログの文章が多少改変されて、他の媒体に掲載されていた場合、
・自分のブログの文章に依拠して作成したものである
ということが証明できなければ、著作権侵害には当たらなくなるのでしょうか?
(ここでいう改変の程度にもよりけりだとは思いますが・・・)
【相談の背景】
2週間前、ブログで書いた文章が、そのまま別の方に真似されて、キャンペーンに応募されて、採用され雑誌に掲載されていた。
【質問1】
著作権侵害で訴えることは可能でしょうか
はじめまして。私は美容関連のブログを運営しているのですが、当運営ブログのテキストが他ブログで無断で使用されています。
それも、1ページ内の文節だけではなく、いくつものページの文節を無断で使用されているのですが、これは著作権の侵害として相手を訴えることは可能でしょうか?
ここで一つ問題点なのは、その相手のブログが削除されていることです。
検索エンジン上には、ブログIDや無断で引用されている文章は出てきますが、こういった場合でもブログ運営会社などに情報開示を求めて、訴えることができるのかをご教授いただきたいです。よろしくお願いいたします。
ブログに、日々、自分が所持しているさまざまな本の表紙の写真(自分で撮ったもの)と、その感想(すべて内容は好意的なものではありますが)を載せて、5ヶ月運営してしまいました。いけないことだと知り慌てて画像を全て削除しましたが、読者も一定数いました。
1.何らかの法的な措置が取られる可能性がありますか?
2.その場合どんな措置になるのでしょうか。
■著作権の侵害について、
現在、仕事でWEBページの制作を行っているのですが、
つい先日、同業他社が弊社の作成したWEBページと似たようなページを作成されておりました。
具体的には文章をまるまるパクっていたり、文章の一部を改変してリライトのような形で
制作されており、最近、売り上げが落ちてきた原因の1つじゃないかな?と思っております。
しかし、この件で相手にメールで送っても返信はありませんでした。
で、この状況を踏まえて質問をさせてください。
これは、著作権侵害や他にどのような罪にあたりますか?
また、訴えたりなにか相手に罰を与えるor損害賠償などを請求する事はできますでしょうか?
もし、可能でしたらどんな罪でどんな内容で訴える事ができるのか?
また、その際にかかる費用、弁護士費用なども向こうに請求することは可能か?
教えていただけますと幸いです。
私のブログの記事と写真を勝手に使われてしまい、とある行政書士の方に相談したところ、
表現方法が異なる部分や加筆した部分があるので著作権侵害とは言えないと言われてしまいました。
話の流れはだれが見ても酷似していると判断できる状態でも、表現方法を変えたり加筆する事で、著作物を真似出来てしまうという事でしょうか?
以下、行政書士の方の回答になります。(個人を特定する部分は削除しています。)
「サイトを検証したら、確かに酷似する部分が存在します。
ただ、著作権侵害を判断するにあたっては、コンテンツ全体を見て判断することになります。
そこで、相手方のサイトには、表現方法の異なる部分がかなり存在することや、
さらに加筆した部分もあることから、全体を比較して判断すると、著作権侵害とはいえないでしょう。
これは、過去の判例に当てはめても、同様の結論が導かれます。」
ps 今回のケースに近い過去の判例など知りたいので合わせてお願いいたします。
【相談の背景】
このようなケースは著作権侵害に該当しますでしょうか?
①私の著作物が5個、他人のブログに使用されています。
その内の1つのみに出典元の記載があります。
4つに対しては著作権侵害にあたりますでしょうか?
②上記の内、一つはブログの見出し画像に使用されております。
見出し画像は引用と言えますか?
宜しくお願い致します。
【質問1】
著作権侵害に該当するかお聞きしたいです。
私はwebサイトを運営しているのですが、私の書いた記事の文章がある企業が運営するブログに私に無断で盗用されていました。文字数は300文字弱と少ないのですが、リライトもされず丸ごとコピーされており、引用の形式も取っておりません。明確な著作権侵害です。ブログは大手ネット企業が運営している無料ブログです。
そこで記事の削除要請をそのブログ作成者に対して行ったのですが、完全に無視されています。
現在は無料ブログの運営元のネット企業に削除要請をしている状況です。
そこで質問なのですが、削除要請をする際に私は自分が著作権者であることを示すため、身分証明書などのコピーを郵送するなどしなければならないとブログ運営元の企業に言われました。しかし、著作権侵害が明らかな状況で、私がコピー代や送料を負担しなければならないことが納得いきません。
加害者は現在進行形で犯罪行為を行っているのに、なぜ被害者がさらに金銭や書類を作成する時間の負担を強いられなければならないのでしょうか?記事を削除してもらったとしても、最終的にはその負担分が被害者の損失として残ることになります。
細かいことのようですが、被害者がさらに負担を強いられる状況に違和感を感じます。
そこで、ブログ運営元に私の家まで来て本人確認をしてくださいと言おうかなと思っているのですが、法的には問題ないでしょうか?著作権侵害が強く疑われている(実際には行われている)状況で、著作権者の本人確認(著作権侵害の可能性を調査)をする責任は記事作成者やブログ運営元にあるとは言えないのでしょうか?
それが無理であれば、送料やコピー代の負担をブログ運営元にお願いすることはできますでしょうか?
以上、ご回答を宜しくお願い致します。
ブログをやっているのですが、その記事の全部または一部を雑誌で使用されて困っています。
ブログ上に名指しで盗作等をやめてくださいという旨の警告をしているのですが、まったくやめる様子がありません。
盗作をしているのは、ある編プロで編集している雑誌(確認できているだけで6誌)です。
盗作されるのも心外ですが、こちらはお金をかけてネタを集めて無料で公開している物を無断で使用され、それで金儲けされていることにはらただしくてしょうがありません。
編プロに直接言うより、ますは出版社の方に申し出ようと思うのですが、どのようにすればいいでしょうか?
やめさせるのはもちろん、損害賠償請求もしたいのですが、弁護士を雇うなどの資金はありません。
また、刑事事件としても被害届けを出したいのですが、どのようにしたらいいでしょうか?
しかし、裁判所ではブログなどは著作物として認められにくいなどの情報を目にしたことがあります。
わからないことだらけで本当に困っています。
まず何から始めたらいいか教えてください。
よろしくお願いします。
他人のブログに、私のブログの記事を4ページ分丸々そのままコピペされた場合、
警察に著作権侵害で被害届出そうとしても難しいですか?
文章の転載で、数ページ分なら難しいですか?
個人ブログから個人ブログへの転載です。
どちらも営利目的のブログとかではないです。
私のブログが営利目的(ネットショップとか)のブログだったら、
取り合ってくれるのでしょうか?
http://www.bengo4.com/bbs/read/53147.html
http://www.bengo4.com/bbs/read/53414.html
http://www.bengo4.com/bbs/read/53416.html
の続きです。
>法上の著作物であっても、利用の仕方が著作権法の除外事由に当たらないかの判断も必要です。
著作権法の除外事由とは具体的にどのようなことでしょうか?
ブログ上で著作権を主張しているのに、承諾無く勝手に利用できるということでしょうか?
それだったら何でもありになってしまうと思うのですが?
>自己のブログが、相手方の記事より、先に記載したと言えるか、独創性があるといえるか(証明できるか)検討してみてください。
すべて自分で書いたオリジナル文章で、ブログ掲載よりあとに雑誌が発売されています。
それは不特定多数の読者が証人になりますが、不特定多数なので法的証人になるかはわかりません。
一番最初の質問にも「裁判所ではブログなどは著作物として認められにくいなどの情報を目にした」と書きましたが、ブログなどに著作権は無く、勝手に雑誌等に盗作されても泣き寝入りしなければならないのでしょうか?
最初に盗作が確認されたのが去年11月に発売された雑誌で、今月発売された雑誌まで6誌に渡って盗作が続いているので、仮に今後発売された雑誌にも盗作されたものが、弁護士に確認できれば先に記載したという証拠になりますでしょうか?
それには担当弁護士として契約しないとダメでしょうか?
>本当に著作権侵害かを検討してからの話でしょう。
これは誰が判断するのでしょうか?
弁護士でしょうか?
よろしくお願いします。
自分のブログ記事について著作権侵害を指摘され、削除要求や金銭の請求を受けると、どこまで応じるべきか迷ってしまいます。まずは本当に侵害にあたるのかを冷静に確認することが大切です。ここでは、記事の削除や非公開化で責任がなくなるのか、請求された金額を支払う必要があるのか、いきなり訴訟や刑事責任を問われることはあるのかといった点を解説します。
こんにちは。ブログでの著作権についての質問になります。
少し前から特化型のブログを作成しており、それに当たってキーワードを選定し、そこで出てきた1ページ目の記事の構成などを参考に記事を執筆しておりました。
著作権などが存在する事は把握していたものの、写真の無断使用しかり、記事を丸々コピペするなどの行為でなければ大丈夫だろう。と軽い認識で記事を執筆していた所、本日一通のメールが届きました。
その内容は、簡単に言えば
・あなたの記事は著作権侵害に当たるので削除してください
・担当者(僕)の名前、住所、電話番号を提示しなさい
の2点。
そのメールの主さんのHPを参考にしたのは事実であり、構成や書き方も参考にさせて頂いたのは間違い無いので謝りのメールと指示された上記2点には従いました。
その後のメールにて、
・今回の稼働費用(相談費用と手続き費用)の料金を支払い 10万円
を要求される形になり、大変困惑しております。
現状、記事数なども少なくpvも無いに等しいブログですし、当然検索にも埋もれまくりの記事で実害は皆無だと思うのですが、どのような対応をするべきなのかが分かりません。
音信不通になった場合は、法的手続きに入るとの文言もあります。
このような事態は想定しておらず個人情報は渡してしまったのですが、
どのように対応するのが宜しいでしょうか?お力をお貸し頂ければと思います。
飲食店を経営してます。店のブログに4年ほど前に掲載した
写真について、著作権侵害だとクレームが入りました。
当時、その方にブログにアップしていいか、口頭で確認したかどうかは不明です。お客様で話が弾んだりした場合、写真を取らせて頂きブログにアップしてます。写真に関しては勿論了承得てますので、ピースをして写っています。
慰謝料を請求されそうな勢いです。
①慰謝料は支払うべきですか。
②その場合の相場
しばらく前に、ブログを他人に譲渡しましたが、海外の他人の文章(英文)を日本語に翻訳して引用し、それを元に記事を書き、そのブログにアップすることがありました。記事を書くにあたり、引用の用件は満たしているつもりでしたが、万が一、著作権侵害で問題になるといけないので、譲渡した人にお願いして、ブログを完全非公開(サイト全体にパスワードをかけて閲覧制限)にしてもらいました。また、今後、公開はしないとメール上で合意しました。
現在、ブログは表示されず、ブログ内のデータを見ることが可能なのは、譲渡した人だけです(私も見ることができません)。データを見るといっても、ブログのアカウントにログインして、管理画面に入る必要があります。
こうしておけば、万が一、このブログの中に著作権的に問題がある内容があっても、現在は著作権(複製権、送信可能化権?)の侵害(過去の侵害の責任は残ると思いますが…)は無くなっていると思っていたのですが、
ネットの質問では、アクセス制限は関係のない、ようなことを書いてあります。
もし、万が一、このブログの中に著作権的に問題がある内容があれば、現在進行形で著作権(複製権、送信可能化権?)の侵害となりますか? その場合は、責任は私になるのでしょうか?
https://www.bengo4.com/internet/b_439537/
↑では弁護士さんが、特定少数しかアクセスできない場合は送信可能化権侵害ではない、とされています。
【相談の背景】
個人ブログを運営しています。
個人ブログ内で記事によっては複数サイトから複数回の引用をしています。
引用部分は明快にし、出典がわかるようにしています。また、引用部分の改変は行なっておりません。
その上で、引用コンテンツをもとに考察をしています。
最近、オリジナルコンテツと引用コンテンツの割合によっては著作権に引っかかってしまう可能性があることを知り焦っています。
今まで頑張ってきたこともあり、今後も個人ブログを法律的に健全な状態で真摯に続けていきたいと考えています。
しかし、法律に触れてしまうリスクが高いのであれば止めることも検討しています。
【質問1】
いきなり刑事訴訟に発展してしまう可能性は考えられますか?
【質問2】
刑事事件が不起訴となる際の示談金、民事訴訟の和解金はどの程度の金額になることが多いのでしょうか?
【質問3】
そもそも最初から訴訟になるケースは稀なのでしょうか?
最初は削除依頼がお問合せから飛んできて、そこで真摯に対応すれば訴訟になる可能性は0に近いのでしょうか?
【相談の背景】
トレンドブログを運営しているのですが、先日ブログで掲載した画像が著作権侵害だとしてプロバイダに情報開示請求の申立書が届いたとメールがきました。
ブログの削除、謝罪をしたいと考えているのですが、情報開示については許可したほうがいいのでしょうか?
また、その場合どのような経過になるのでしょうか。
【質問1】
ブログの削除、謝罪をしたいと考えているのですが、情報開示については許可したほうがいいのでしょうか?
また、その場合どのような経過になるのでしょうか。
著作権の侵害についてご相談させてください。心理カウンセラーをしております。メール相談の内容を他のサイトの文書をコピーして相談者にお送りしました。
そのサイトの運営会社から、内容が同一のため、著作権侵害、及び違法で問題がある可能性がある」とメッセージがきました。どうすればよいでしょうか。
自身の会社のサイト内で日記としてブログを書いているのですが、数年前にブログの記事の挿絵として使用した画像に対して、その画像の著作を持っているという会社の弁護士から著作権侵害と言うことで使用の差し止めと使用料の請求、損害賠償の請求をするという文書が届きました。
その画像は数年前にその記事を書く際に、メンバー登録制の海外のフリー画像サイトから入手したもので、そのサイトの利用規約には「利用用途は自由」と表記され、画像にコピーライトやウオーターマークなどは入っていません。現在もそのサイトは存在しており、今現在も対象の画像は提供されていますし、メンバー登録すれば誰でもダウンロードできる状態になっています。また、対象の画像は世界中の様々なサイトでフリー素材として今現在も提供されています。
著作を主張している会社のサイトには、確かに同じ画像がありましたが、著作を表示するウオーターマーク入りの画像(カンプ用?)しかダウンロード出来ないようになっていて、料金を払わないとマークの無い画像は入手できないようです。
念の為、文書確認後すぐに対象の画像をブログの記事から削除しましたが、文書を送ってきたところが、本当にその画像の著作権を管轄しているとした場合、費用や損害賠償の請求に応じなければならないのでしょうか?
無料で提供を続けているサイトが今も普通に運営され、そのサイトの画像を使ったら、別の会社が著作を主張してくる、、、。
なんだかハメられているようで、どうにも納得がいきません。
【相談の背景】
10年ほど前にブログに写真を無断転載してしまいました。
具体的には出どころがわからなくて同じものが大量に使われている写真、及び映画のワンシーンを他人が撮ってあげたものを転載する形です。
ブログはまだ残っております。
【質問1】
今から著作権侵害などで訴えられる、もしくは損害賠償請求されてしまう事はあるのでしょうか?
また、民事、刑事でどのように責任追求されてしまうのでしょうか?
よろしくお願いします。
個人で美容ブログを運営しています。
先日、ある方の美容法を他サイトの引用という形式で紹介しました。
後日、その方の美容法について、○○(その方の名前)メソッドに関する著作権侵害にあたるとしてされ、
「著作権法114条3項に基づく請求として、XXX万円をお支払い頂きたく、・・・」
「○○メソッド著作権侵害・技術盗用・無断使用に対し、(監修料)をご請求します」
と言われています。
私は、○○メソッドのような、アイデアに関しては、著作権は発生しないと理解しております。
また、請求者はその美容家の方ではなく、あるNPO団体です。
この場合、著作権侵害に当たるのでしょうか。
なお、指摘された記事ページについては、既に削除しております。
ご回答いただけますと、幸いです。
相談させてください。
レシピを掲載しているブログを運営していますが、テレビで放送された内容をまとめた記事について出版社から著作権侵害であるとの連絡が問い合わせフォームより届きました。
それによると本に掲載されているレシピと同一のレシピがあるとのことで削除を求められました。
本は読んだことがなく、あくまでもテレビの内容を自分の言葉で記載しただけだったのですが念のため連絡がきたその日にすべての記事を精査し、指摘された記事は削除と関係のない記事に変更するよう対応しました。
その旨を出版社の代理人である弁護士の方の連絡先にメールをしたのですが返信が3日ほどたっても来ません。
期日が1週間以内に返答しろとのことだったのでどうしたものか悩んでおります。
(念のためもう1通メールで確認の連絡をしています)
誠実に対応しなかった場合や返答しなかった場合は過去の違法な利用に関する損害賠償請求等も含めて、法的措置を講じざるを得ないと記載があり心配です。
どのように対応するのがよろしいでしょうか?
1、手紙などで連絡をする。
2、電話をする。
などになりますでしょうか。
自分で連絡をしてもいいものか、それも心配です。
ご回答よろしくお願いいたします。
著作権についての質問になります。
自分、折り紙のサイトを運営しているのですが
自分は他のサイトの折り方や動画などを参考にしつつ
自分で折ってその手順をネット上にUPしていたのですが
その折り方があるサイトのものだったとの事で
著作権を侵害しているということで、記事の削除を求められました。
確かに、自分が折ってきたものの作品の半分ほどがそのサイトのものであり
他のサイト、動画を参考に折ったと先方に伝えましたが
先方は納得していないようで、自分としてもサイト自体を
閉鎖しないといけないと考えております。
ただ、そこで内容証明書を送りたいから住所、氏名、電話番号を教えろ。
私が送ったメール内容は裁判で不利になることばかり
なと裁判や損害賠償などの話が出ていましてものすごく不安でたまりません。
裁判沙汰になるような事態は避けたいのですが
私はどういった対応すれば穏便に済ませることが出来るでしょうか。
著作権侵害を行ってしまった事は確かです、反省しております。
お願いです、助けてください。
【相談の背景】
インターネット上の写真を無断で転載して使用してしまいました。相手方は酷く怒っております。
【質問1】
著作権の侵害など犯罪にあたるのでしょうか?
著作権法違反について前の質問でもさせて頂いたのですが
自分は他人のブログのCSSの一部を丸パクリしてしまったそれが問題で相手方さんから裁判を起こすと言われました。
間違いなく僕に非が全てあるのですぐに敗訴するのは分かっているのですが、質問させて頂きたい内容は著作権法に問われる罪と罰金についてです。前に回答して下さった弁護士さんには個人のブログからパクっている程度で規模もそんなに大きくないブログなら罰金の場合は大した金額にならないと申されたのですが、具体的にいくらくらいが予想されるのでしょうか?
そして罪の方なのですがこちらは刑事事件として問われた場合は懲役刑もありえるのでしょうか?幾分こちらの知識に疎いものでよろしかったらご回答頂けましたら幸に思います。
質問内容
個人のブログのCSSの一部を丸パクリして訴えを起こされた時の罰金刑(具体的な金額)罪(懲役何年くらいまでから~
罰金だけですとか)よろしくお願い頂けましたら幸に思います。
こんにちは。題名通り著作権侵害で訴えられてしまいそうです。
私は個人でアフィリエイト目的でブログを運営していますが、ブログて使用した画像が著作権侵害に当たるとして、サイトのお問い合わせより、画像を撮った方(団体)からメールが来ました。
内容は、削除依頼ではなく、著作権侵害に当たるので刑事告訴、民事告訴も踏まえて弁護士と準備をしています。連絡先明記の上ご返信下さい。との事でした。
使用した写真は1枚です。
相手方のサイトには著作権に関しての表記がされていたのにも関わらず、ちゃんと確認することも無く、無知な故に安易に使用してしまいました。100%私が悪いです。
メールを頂いてすぐに該当する記事を削除し誠心誠意の謝罪と訴訟は勘弁頂けないでしょうかと送りましたが、1日たっても返信がありません。
多額の賠償金を請求されるのではないか。裁判になったら弁護士さんを雇うお金も用意しなければいけませんが私にはその様な自由になるお金がありません。
相手のでかた次第だとは思いますが、メールが来ない間に個人を特定し、自宅へ急に訴訟の通知など来たりしないでしょうか?
不安で何も手につきません。。メールを待つしかないのでしょうか?
ちなみに相手の団体は怪しい団体ではありません。
当方いくつか大手出版社と契約した書籍を出版しており、今後のことも含めて著作権について現在
いろいろと調べています。そこで質問させて頂きたいのですが、
・仮に他社の著作権物を侵害してしまっていた場合、通常はどのような流れになるのでしょうか?
即刑事告訴等はありえるのでしょうか?
・提訴または告訴の場合、著者のみが対象となるのでしょうか?それとも出版社も、ということになるので
しょうか?
・通常は示談や民事のケースが多いと伺ったこともあるのですが、いかがなのでしょうか?
以上、参考のために伺わせて頂きました。宜しくお願い致します。
個人で利用していたブログで利用した写真画像が、著作権侵害と著作権を有するという人物からメールが届きました。
請求の算出について、利用期間は御社のBlogの公開日2008年9月8日を起点とします。写真利用料金は、1点あたり1年間の使用(ブログやSNSを含む)で日本円3万6000円(月割りで3000円)。本日2014年7月3日まで、5年10ヶ月間(70ヶ月)の利用で、210,000円となります。
この使用料金に加え、盗用・無断使用におけるペナルティとして違約金を5倍請求します。違約金は105万円となります。写真の盗用・無断使用と違約金を合算すると126万円となります。
今回はペナルティとして、請求書が届き次第に手数料ご負担の上、お振り込み・ご決済よろしくお願いします。
1.最近この手の詐欺が多いようですが、請求書が届くまでコンタクトは取らない方が良いでしょうか?
2.金額は妥当なのでしょうか?
3.今後、先方と交渉になった場合、金額で折り合わない場合、裁判になると思いますが、事前にやっておくことはありますか?
今回、先方のサイトを確認すると、著作権については書いていますが、利用料金などの明記はございませんでした。
ブログ公開日は元々個人で書いていたものですが、2011年から個人開業したのを期に会社の宣伝案内に利用しています。
無知だったとはいえ、画像にはURLをつけていたので著作権は大丈夫と思っていました。
著作権法について
僕はブログをやっているのですがあまりいいことではないのですが、他のサイト様のデザインをそのままパクってしまい
今その方から訴訟を起こすと申されてきました。当然100%僕が悪いので法廷で戦っても負けるのは分かっているのですが
ちなみに敗訴した場合はどれくらいの罪に問われるのでしょうか?(その時はかっとなってしまって訴えるならどうぞ見たいな貴重になってしまったのですが、あとから考えてみたら僕に全部非があるわけですから)その後頭を冷やしブログそのものを削除したのですが)それでも罪に問われる事はあるのででしょうか?向かう側ももう手続きを取っているみたいなのですが削除したからと言って問題が解決されるわけではないのですかね?すいませんややっこしくなってしまったのですが、どうぞ法律関係に疎いのでご回答頂けましたら幸に思います。
質問内容
他人のサイト様のデザイン(CSS)の一部をそのまましようしてしまったこと。(現在対象のサイトブログは削除済み)です。
このテーマに165件の弁護士回答が寄せられています
このテーマに156件の弁護士回答が寄せられています
このテーマに145件の弁護士回答が寄せられています
このテーマに163件の弁護士回答が寄せられています
このテーマに125件の弁護士回答が寄せられています