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橋本 明広弁護士

( はしもと あきひろ ) 橋本 明広

現在営業中 09:00 - 17:30

不動産・建築

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【土日/夜間対応可】訴訟対応だけでなく、不動産の有効な利用方法、取引の慣行や登記手続きも踏まえて考えることが重要です。

不動産・建築の取扱分野

賃貸トラブル

  • 賃料・家賃交渉
  • 建物明け渡し・立ち退き
  • 借地権

売買トラブル

  • 欠陥住宅
  • 任意売却

近隣トラブル

  • 騒音・振動
  • 土地の境界線

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

【不動産・建築問題に注力しています】
これまで数多くの不動産問題を手がけてきました。
代表弁護士は司法書士、宅地建物取引主任者等の資格を有しており、訴訟手続だけでなく不動産取引実務、登記手続等にも精通しておりますので、安心してお任せいただけます。


【お支払いについてお気軽にご相談ください】
最初に十分にお話しをお聞きするため、初回相談は60分5000円(税別)となっております。
着手金の分割払いをご希望の方はお気軽にご相談ください。


【解決方法を一緒に考えていきます】
不動産はもっとも重要な資産の一つですので、いかにして権利の確保を実現し、適切に利用、管理していくか、一緒に考えていきたいと思います。


《ご相談例》
・賃料の滞納が続いており、建物明け渡しの請求をしたい。
・不動産を取得したが登記が前の持ち主のままになっている。
・土地の境界のことで隣の人と揉めている。
・親が1人で住んでいた家が空き家になるのでどうすればいいか。
・共有不動産を有効利用したい。

その他、
・借地借家事件
・登記請求事件
・境界紛争
・空き地、空き家問題
など、不動産・建築問題全般のご相談を承っておりますので、お気軽にご相談ください。


◆当事務所について◆
・十和田市と三沢市に事務所があり、どちらの事務所でもご相談いただけます。
・弁護士は3名所属しており、女性弁護士も在籍しております。
・お仕事などで平日のご相談が難しい方も、ご予約をいただければ夜間・土日の相談が可能です。
・代表弁護士は司法書士、宅地建物取引主任者等の資格を有し、民間企業での勤務経験もあります。


---------------------
■アクセス
・十和田事務所
青森県十和田市西三番町1-42 NTT十和田ビル2階

・三沢事務所
青森県三沢市桜町2丁目2-17
※三沢事務所にご相談予約を希望される方は、( 0176-58-5016 )にお電話いただくとスムーズにご予約をお取りできます。
お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

不動産・建築

解決事例をみる

橋本弁護士への感謝の声

1

30代 女性

依頼 その他 2016年9月に解決

こちらの気持ちをくみ取り、冷静に対処してくれました。
不安になっても、普通の人なら思いつかない対処を選んでくれて、すごいと感じました。あの弁護士さんなら、安心して任せられます。
こちらが悪くなくても加害者にされてしまう今の時代、加害者扱いになった時、自分の言いたい事も、言ったら子供に何されるか怖くて言えず、警察もあてにならず、精神状態崩して病院通って、苦痛で引っ越しまでして、それでも責められ、本当に死のうかとまで思ったけど、弁護士さんと話しをして、希望をもてました!

相談した出来事
法テラスの制度で、無料相談しました。
うちの子は、その子がやられたのを見たわけでもなく、同じグループで遊んでいたけど離れた場所にいました。でも、その日自転車でその子にぶつかってしまい、電話で謝罪したら、許してくれました。後日、突然警察につきだされ、同罪だからと百数十万円を請求されたので相談に。
解決方法
裁判・審判
案件の内容
子供同士の喧嘩で慰謝料払えと言われ、依頼した。

不動産・建築の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 60分 5000円(税別)
着手金 交渉事件 10万円~20万円(税別)
訴訟事件 30万円(税別)
報酬金 10%~20%(税別)
備考 上記の報酬基準は一般的な事件の目安であり、訴額、事件の難易度、裁判所の管轄地域などにより増減することがあります。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

不動産・建築の解決事例(6件)

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不動産・建築の解決事例 1

貸家の賃貸借契約終了後も退去しない入居者に対して勝訴判決を得て退去させた事例

  • 建物明け渡し・立ち退き

相談前

貸家の所有者が、建物が老朽化していて改修が必要なことから、賃貸借契約の期間満了の半年以上前に契約を更新しない旨の通知をしていましたが、契約期間が満了しても、入居者は、「出て行く」といいながら2年以上居続け、困っていました。

相談後

入居者に対して建物明渡請求訴訟を提起して退去を求めたところ、裁判所が明渡しを命じる判決を下しました。その後、改めて入居者に退去を求めたところ、入居者は退去に応じました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

貸主が貸家の明渡しを求める場合には、借地借家法の規定に従い、手続きを踏むことが必要です。更新しない旨の通知を確実に行なうこと、明渡しを求めるべき正当事由を慎重に検討すること、などが特に重要です。貸家は重要な財産ですので、明渡しを求める場合には、その方策について慎重に検討しましょう。

不動産・建築

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不動産・建築の解決事例 2

隣の家の敷地との境界について争いが生じたため、土地の所有権確認請求訴訟を提起したところ、裁判上の和解が成立して境界が明確にされた事例

  • 土地の境界線

相談前

依頼者の先祖の代に隣の土地との境界を決め、境界沿いに木を植え、さらに石を並べていました。ところが、隣地の住人が境界の木を切ってこの石を取り除いてしまい、境界争いとなりました。

相談後

訴訟の前に法務局に筆界特定の申立を行なったところ、筆界線(当初の境界線)が、依頼者の土地側に入ったところと特定されました。ところが、何十年も前に、依頼者の祖父と相手方の親戚の間で、法務局備え付けの公図より相手方の土地側に入ったところを境界線として定め、植栽し、長年、争いごともなく互いに平穏に暮らしていました。依頼者は、訴訟を提起して、土地所有権の時効取得を主張しました。その結果、従前の利用状況等も踏まえた新たな境界線を定めることで合意し、紛争が解決しました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

法務局の筆界特定制度は、土地が隣地から分筆された当時の境界(筆界)を明らかにするものです。専門家である筆界特定調査委員が現地調査し、測量し、古い資料なども調べながら、最終的には筆界特定登記官が最初の土地の境界(筆界)を特定しますので、事案によっては境界紛争の解決に資する制度です。この事案では、訴訟前に筆界特定を行なったことで、訴訟で互いに主張すべき点が整理され、最終的に和解による解決につながりました。

不動産・建築

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不動産・建築の解決事例 3

共有の貸店舗につき、相手方の持分を共有物分割訴訟により依頼者が取得した事例

相談前

複数の貸店舗が入った建物が共有となっていましたが、長年、賃料の分配など管理方法につき争いとなっており、また、老朽化が著しく改修工事も必要な状態でした。そこで、依頼者は、相手方から持分を取得して自ら建物を管理したいと考えていました。

相談後

依頼者は、共有物分割訴訟を提起し、訴訟内で協議した結果、依頼者が相手方に一定額の代償金を支払うことと引換えに依頼者が相手方の共有持分を取得することで和解が成立しました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

本件のように、不動産は共有のままですと、共有者間の協力がなければ管理が適切に行なえません。共有物分割によって共有状態を解消することは、そうした問題を解決するために有効です。

不動産・建築

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不動産・建築の解決事例 4

自分の親が相手方の親から売買によって取得したものの登記がなされなかった土地につき、相手方が親から相続による所有権移転登記を行っていたため、訴訟で自己の名義に移すことを求め認められた事例

相談前

依頼者の親が相手方の親から隣接する2つの土地を買いましたが、片方の土地について依頼者の親の名義にするための登記がなされていませんでした。その後、依頼者は親からこの2つの土地を譲り受けたものの、2つの土地を1筆の土地と勘違いしたまま、依頼者の親名義となっていた土地のみ依頼者の名義にするための登記をして、その後、依頼者は、長い間、2つの土地を利用してきました。一方、相手方は、相手方の親を相続した際、相手方の親の名義のままになっていたこの土地についても所有権移転登記をしていました。

相談後

訴訟に先立ち相手方と話し合い、登記の名義を依頼者に移転することにつき了解をとりつけました。相手方が遠方に住んでいたことから、裁判所の判決を得て依頼者が単独で登記手続きをしたほうが相手方の負担が少ないと考え、その旨を相手方に説明しました。その後、所有権移転登記手続請求訴訟を提起して、依頼者に対して所有権移転登記手続きを命じる判決を得て、依頼者が単独で自己の名義に移転する登記を行なうことができました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

自分の不動産について第三者の名義となっている場合には、所有権移転登記手続請求訴訟を提起することを検討します。裁判所が所有権移転登記手続きを命じる判決をした場合、この判決により、相手方の協力(権利証や印鑑証明書、委任状の提出等)がなくても、自ら単独で登記申請することができます。

不動産・建築

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不動産・建築の解決事例 5

長年通路として利用していた土地の通行を通路の名義人から妨害されたため、訴訟を提起して、通行権を認める和解により解決した事例

相談前

元々は本家が宅地と畑を所有していました。依頼者の祖父の代に宅地を譲受け、畑は分家に与えられたため、宅地と畑が別々の所有者となりました。この時点で依頼者の土地は袋地でしたが、通路の土地は依頼者の祖父と分家の共有とされ、登記の名義は分家とされました。その後、数十年間、トラブルもなく、依頼者の家族は通路を利用してきましたが、相手方が分家から畑を取得した後、通路に石やタイヤ、ポールなどを置いて依頼者通行を妨げるようになりました。依頼者は相手方と話し合おうとしましたが、相手方は応じませんでした。

相談後

袋地の通行権と妨害物の撤去、将来の妨害禁止を求める訴訟を提起し、裁判手続きを通じて相手方と協議を重ね、通路部分を依頼者の生活道路として通行権を認め妨害物を撤去すること、今後は通路を共同で管理することなどを内容とする和解が成立しました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

長年通路部分として利用されていた土地の名義人が代わったことで、新たな名義人から通行を妨げられる事例はよくあります。話し合いによる解決を基本としつつ、難しければ訴訟を提起することも検討します。訴訟になったとしても、隣人間のトラブルですので、双方合意できる解決方法を見つけ出す姿勢が求められます。

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不動産・建築の解決事例 6

土地の所有者が土地を売却するために20年近く前に設定された根抵当権の抹消を求める訴訟を提起して認められた事例

相談前

土地の所有者が、その土地を譲り受けたいという人が現れたため、売りたいと思いました。しかし、20年近く前にその土地に根抵当権が設定されており、買受希望者から、売買に先立ち根抵当権の抹消を求められました。根抵当権が担保していた債権につき譲渡がくり返され、それに伴い根抵当権者も代わっていましたが、現在の根抵当権者と話し合いが出来ず困っていました。

相談後

根抵当権の抹消を求める訴訟を提起したところ、相手方が特に争わなかったため、勝訴判決を得ることができ、依頼者が単独で根抵当権の抹消登記手続きが出来ることになりました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

古い担保権が残ったままになっていて、相手方との連絡もつかないため話し合いも出来ず、不動産取引の妨げとなっている事例はよくあります。このような場合には、訴訟を提起して勝訴判決を得て登記を抹消することを検討します。

不動産・建築

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交通事故

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【土日/夜間対応可】納得のいく解決を図るためにはスピードも重要な要素です。何が最善の解決方法なのか、一緒に考えながら取り組みます。

交通事故の取扱分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり
  • 完全成功報酬あり

【交通事故問題に注力しています】
これまで数多くの交通事故案件を手掛けてきており、示談交渉から訴訟対応まで安心してお任せいただけます。


【お支払いについてお気軽にご相談ください】
最初に十分にお話しをお聞きするため、初回相談は60分5000円(税別)となっております。
着手金の分割払いをご希望の方はお気軽にご相談ください。


【交渉事件からお受けいたします】
事故に遭われたことで大きな苦痛を感じている方にとって、事故後の交渉は精神的にも時間的にも大変な負担です。そうした負担を少しでも和らげることができるようお手伝いしたいと考えております。


《ご相談例》
・過失割合に争いがある。
・保険会社の提示額に納得がいかない。
・治療の打ち切りを告げられている。

その他、
・示談交渉
・自賠責保険金の請求
・訴訟対応
など、交通事故全般のご相談を承っておりますので、お気軽にご相談ください。



◆当事務所について◆
・十和田市と三沢市に事務所があり、どちらの事務所でもご相談いただけます。
・弁護士は3名所属しており、女性弁護士も在籍しております。
・お仕事などで平日のご相談が難しい方も、ご予約をいただければ夜間・土日の相談が可能です。
・代表弁護士は司法書士、宅地建物取引主任者等の資格を有し、民間企業での勤務経験もあります。


---------------------
■アクセス
・十和田事務所
青森県十和田市西三番町1-42 NTT十和田ビル2階

・三沢事務所
青森県三沢市桜町2丁目2-17
※三沢事務所にご相談予約を希望される方は、( 0176-58-5016 )にお電話いただくとスムーズにご予約をお取りできます。
お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

橋本弁護士への感謝の声

1

30代 女性

依頼 その他 2016年9月に解決

こちらの気持ちをくみ取り、冷静に対処してくれました。
不安になっても、普通の人なら思いつかない対処を選んでくれて、すごいと感じました。あの弁護士さんなら、安心して任せられます。
こちらが悪くなくても加害者にされてしまう今の時代、加害者扱いになった時、自分の言いたい事も、言ったら子供に何されるか怖くて言えず、警察もあてにならず、精神状態崩して病院通って、苦痛で引っ越しまでして、それでも責められ、本当に死のうかとまで思ったけど、弁護士さんと話しをして、希望をもてました!

相談した出来事
法テラスの制度で、無料相談しました。
うちの子は、その子がやられたのを見たわけでもなく、同じグループで遊んでいたけど離れた場所にいました。でも、その日自転車でその子にぶつかってしまい、電話で謝罪したら、許してくれました。後日、突然警察につきだされ、同罪だからと百数十万円を請求されたので相談に。
解決方法
裁判・審判
案件の内容
子供同士の喧嘩で慰謝料払えと言われ、依頼した。

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 60分 5000円(税別)
着手金 交渉事件 10万円~20万円(税別)
訴訟事件 30万円(税別)
報酬金 10%~20%(税別)
備考 上記の報酬基準は一般的な事件の目安であり、訴額、事件の難易度、裁判所の管轄地域などにより増減することがあります。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故

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借金・債務整理

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【土日相談可】ご相談いただくことで目標が見えて気持ちが楽になることもあります。分かりやすい説明を心掛けておりますので、悩んだらご相談いただきたいと思います。

借金・債務整理の取扱分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

【借金問題に注力しています】
これまで数多くの債務整理事件(任意整理、過払い金返還請求、自己破産、個人再生)、破産管財事件を手掛けてきましたので、的確、迅速に解決方法を提示いたします。


【お支払いについてお気軽にご相談ください】
個人の多重債務事件の相談料は無料です。
自己破産事件、個人再生事件は成功報酬をいただいておりません。


【解決方法を一緒に考えていきます】
借金の悩みは日々の生活や仕事にも影響します。生活を立て直すことを目標に、一緒に解決策を考えていきます。


《ご相談例》
・借入れ先が増えて返済額が多くなり、今後の返済が難しい。
・自己破産したいが方法が分からない。
・毎月ある程度の収入があり、できれば自宅は手放したくないが、返済が多く生活が苦しい。
・長年、消費者金融への返済を続けてきたが、過払金の請求ができるならしたい。

その他、
・任意整理
・過払い金請求
・破産申立(法人・個人)
・個人再生
など、借金問題全般のご相談を承っておりますので、お気軽にご相談ください。


◆当事務所について◆
・十和田市と三沢市に事務所があり、どちらの事務所でもご相談いただけます。
・弁護士は3名所属しており、女性弁護士も在籍しております。
・お仕事などで平日のご相談が難しい方も、ご予約をいただければ土日の相談も可能です。
・代表弁護士は司法書士、宅地建物取引主任者等の資格を有し、民間企業での勤務経験もあります。


---------------------
■アクセス
・十和田事務所
青森県十和田市西三番町1-42 NTT十和田ビル2階

・三沢事務所
青森県三沢市桜町2丁目2-17
※三沢事務所にご相談予約を希望される方は、( 0176-58-5016 )にお電話いただくとスムーズにご予約をお取りできます。
お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

借金・債務整理

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橋本弁護士への感謝の声

1

30代 女性

依頼 その他 2016年9月に解決

こちらの気持ちをくみ取り、冷静に対処してくれました。
不安になっても、普通の人なら思いつかない対処を選んでくれて、すごいと感じました。あの弁護士さんなら、安心して任せられます。
こちらが悪くなくても加害者にされてしまう今の時代、加害者扱いになった時、自分の言いたい事も、言ったら子供に何されるか怖くて言えず、警察もあてにならず、精神状態崩して病院通って、苦痛で引っ越しまでして、それでも責められ、本当に死のうかとまで思ったけど、弁護士さんと話しをして、希望をもてました!

相談した出来事
法テラスの制度で、無料相談しました。
うちの子は、その子がやられたのを見たわけでもなく、同じグループで遊んでいたけど離れた場所にいました。でも、その日自転車でその子にぶつかってしまい、電話で謝罪したら、許してくれました。後日、突然警察につきだされ、同罪だからと百数十万円を請求されたので相談に。
解決方法
裁判・審判
案件の内容
子供同士の喧嘩で慰謝料払えと言われ、依頼した。

借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 60分 5000円(税別)
ただし個人の多重債務相談は無料です。
着手金 任意整理 1社につき2万円(税別)
自己破産事件(個人)30万円(税別)
自己破産事件(法人)50万円~150万円
個人再生事件 40万円(税別)
報酬金 任意整理 減額報酬10%(税別)、過払い金報酬20%(税別)
自己破産事件、個人再生事件はなし
備考 上記の報酬基準は一般的な事件の目安であり、訴額、事件の難易度、裁判所の管轄地域などにより増減することがあります。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理の解決事例(3件)

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借金・債務整理の解決事例 1

夫婦で住宅ローンを組み、個人再生申立てをして住宅を保有し続けることができた事例

  • 個人再生

相談前

 夫婦で住宅ローンを組んでいました。住宅ローン以外の借金が400万円以上に増えてしまいました。夫婦共働きで月の収入は合計で35万円以上ありましたが、家族が多く返済できなくなりました。

相談後

 夫婦で一緒に小規模個人再生の申立てをすることにしました。夫婦で家計全体を見直し、毎月の積立を継続して行ない、申立に必要な書類を準備して申立を行なったところ、無事、再生計画案が認可され、住宅を保持したまま債務整理することが出来ました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

 債務整理は家族の協力がないと難しいところがあります。特に家計の見直し、返済原資の検討などは家族でよく話し合って進めることが大切です。

借金・債務整理

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借金・債務整理の解決事例 2

事業継続中の法人から相談を受けて4営業日後に破産を申立てた事例

  • 自己破産
依頼主 男性

相談前

 事業継続中の住宅関連会社から、1億円を超える負債を抱え、取引先への月末の支払いが不可能となったと相談を受けました。運転資金が枯渇し、事業継続が不可能な状態でした。

相談後

 債権者が80社近くあり、月末の支払いが出来ないと混乱が起きることが懸念されたため、急ぎ申立てをする必要がありました。受任後、帳簿類の保管、従業員への説明及び解雇手続き、県外にある営業所の状況確認及び閉鎖準備、破産管財人に引き継ぐ書類、備品、現金等の確保を行い、月末の前日に破産申立を行ないました。申立後は債権者からの問い合わせへの対応、破産管財人の管財業務への協力等を行い、混乱を最小限に抑えながら破産手続きを終えることができました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

 法人破産の場合、財産の散逸を防ぎ手続きの透明性や利害関係人間の公平性を確保するために、早期の破産申立が求められます。取引先などの債権者や従業員の利益に配慮しながら申立ての準備を進め、申立後は裁判所の手続きに協力することが会社の責任であることを理解する必要があります。

借金・債務整理

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借金・債務整理の解決事例 3

借金以外にも様々な悩みを抱えていたが、自己破産することで将来について前向きに考えられるようになった事例

  • 自己破産
依頼主 女性

相談前

 10年前に家を購入し、夫婦共働きで返済してきましたが、夫が失業したため一家の生活が苦しくなりました。その後、家庭内の不和、自身の病気などが重なり、債権者からの厳しい督促もあり、精神的に追い込まれ、思い詰めていました。

相談後

 借金の問題が家族関係に影を落としているようでしたので、債務整理を進めれば精神的に楽になり、家族の状況も改善が見込めると思われました。打合せを重ねる中で、自らのこれまでの苦労を振り返ることで気持ちが整理されていきました。やがて精神状態も改善し、前向きに考えることが出来るようになりました。その後、破産申立を行ない、免責決定が出されました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

 借金を抱える理由は人それぞれですが、周囲の人との人間関係がうまくいっていないケースはよくあります。全体的な問題にも目を向けつつ解決を図っていくことが重要です。

借金・債務整理

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遺産相続

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【土日/夜間対応可】最初の相談から法的手続きを経て最終的な解決に至るまで、全体を見据えて助言、支援いたします。

遺産相続の取扱分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

【遺産相続問題に注力しています】
これまで数多くの相続、財産管理案件を手掛けてきており、裁判手続だけでなく、預貯金や保険等の金融資産の管理、解約手続き、不動産の処分や登記手続きなどの事後処理にも精通しておりますので、安心してお任せいただけます。


【お支払いについてお気軽にご相談ください】
最初に十分にお話しをお聞きするため、初回相談は60分5000円(税別)となっております。
着手金の分割払いをご希望の方はご相談ください。


【解決方法を一緒に考えていきます】
相続は家族の歴史の承継でもあります。何が本当にいい解決方法なのか、とことん話し合いながら進めていくよう心がけております。


《ご相談例》
・遺産の内容が分からない。
・相続人の中に所在不明な人や話し合いが出来ない人がいる。
・相続人の中に法定相続分を無視した過大な要求をする人がいる。
・不動産を誰が取得するかで話し合いがまとまらない。

その他、
・遺言
・遺産分割
・遺留分
・相続財産管理
・相続放棄
など、遺産相続全般のご相談を承っておりますので、お気軽にご相談ください。


◆当事務所について◆
・十和田市と三沢市に事務所があり、どちらの事務所でもご相談いただけます。
・弁護士は3名所属しており、女性弁護士も在籍しております。
・お仕事などで平日のご相談が難しい方も、ご予約をいただければ夜間・土日の相談が可能です。
・代表弁護士は司法書士、宅地建物取引主任者等の資格を有し、民間企業での勤務経験もあります。


---------------------
■アクセス
・十和田事務所
青森県十和田市西三番町1-42 NTT十和田ビル2階

・三沢事務所
青森県三沢市桜町2丁目2-17
※三沢事務所にご相談予約を希望される方は、( 0176-58-5016 )にお電話いただくとスムーズにご予約をお取りできます。
お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

橋本弁護士への感謝の声

1

30代 女性

依頼 その他 2016年9月に解決

こちらの気持ちをくみ取り、冷静に対処してくれました。
不安になっても、普通の人なら思いつかない対処を選んでくれて、すごいと感じました。あの弁護士さんなら、安心して任せられます。
こちらが悪くなくても加害者にされてしまう今の時代、加害者扱いになった時、自分の言いたい事も、言ったら子供に何されるか怖くて言えず、警察もあてにならず、精神状態崩して病院通って、苦痛で引っ越しまでして、それでも責められ、本当に死のうかとまで思ったけど、弁護士さんと話しをして、希望をもてました!

相談した出来事
法テラスの制度で、無料相談しました。
うちの子は、その子がやられたのを見たわけでもなく、同じグループで遊んでいたけど離れた場所にいました。でも、その日自転車でその子にぶつかってしまい、電話で謝罪したら、許してくれました。後日、突然警察につきだされ、同罪だからと百数十万円を請求されたので相談に。
解決方法
裁判・審判
案件の内容
子供同士の喧嘩で慰謝料払えと言われ、依頼した。

遺産相続の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 60分 5000円(税別)
着手金 交渉事件 10万円~20万円(税別)
訴訟事件(調停・審判等)30万円(税別)
報酬金 10%~20%(税別)
備考 上記の報酬基準は一般的な事件の目安であり、訴額、事件の難易度、裁判所の管轄地域などにより増減することがあります。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(5件)

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遺産相続の解決事例 1

遺産分割を交渉でまとめた事例

  • 遺産分割
  • 財産目録・調査

相談前

 祖母が亡くなり、相談者と伯母の2人が相続人となりましたが、伯母とは疎遠でした。遺産は、不動産、現金、預貯金、有価証券、遺品等で総額1億円ほどありました。
 伯母とどのように連絡をとるか、遺産をどのように確定させるか、各財産をどのように分割するか、などの問題がありました。

相談後

 受任後、直ちに遺産を調査して遺産目録を作成し、取得を希望する財産などをお聞きしました。方針として、まずは代理人から相手方に連絡をとって話し合いを行い、まとまらなければ早期に裁判手続で遺産分割を進めることとしました。
 当事務所より、相手方に対し、手紙で当方の希望を伝えたところ、相手方から、法定相続分を超える分割を希望する旨の返事が届きました。そこで、話し合いによる解決は困難と考え、裁判手続に移行する旨お伝えして家庭裁判所に遺産分割審判の申立てをしたところ、相手方にも代理人が就いたため、その後は代理人間で分割方法につき協議を重ねました。最終的に、法定相続分を踏まえ双方の希望を反映した内容で合意できましたので、審判は取下げました。
 交渉が長期化し、まとまるまでに約半年間かかりましたが、何とか相続税の申告期間内にまとめることができました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

 遺産分割協議は相続人間の感情対立によってこじれ、長期化するケースが多々あます。
 そのため、速やかに着手すること、最初に方針を明確にしておくこと、相続人間の関係、双方の心情などにも充分配慮しながら進めることが大切です。

遺産相続

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遺産相続の解決事例 2

他の相続人から相続分の放棄を求められ、遺産分割審判で遺産を取得できた事例

  • 遺産分割
  • 財産目録・調査

相談前

 叔父が多額の財産を遺したまま亡くなりました。叔父には子がなく、親も既に亡くなっていました。
 相談者の親(叔父の兄)は先に亡くなっており、相談者が相続人(代襲相続人)となりました。法定相続分は4分の1でした。
 ある日、突然、相続人の1人である伯父が相談者の自宅にやってきて、相続分を放棄するよう求めました。
 相談者は納得がいかず、弁護士に相談することにしました。

相談後

 叔父(被相続人)の遺産を確認したところ、現金、預金、保険等で約9300万円、ほかに不動産が評価額で約200万円ありました。
 当事務所で受任し、直ちに遺産分割調停を申し立てましたが、調停ではまとまらず、裁判所により審判がなされ、最終的に相続分として約2400万円取得することができました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

 合理的な理由もなく、一部の相続人から一方的に相続分を放棄するよう求められる事例は多くあります。
 そのような場合は、後で後悔しないよう、遺産分割手続に精通した弁護士に相談したほうがいいでしょう。

遺産相続

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遺産相続の解決事例 3

他の相続人が全ての遺産を取得する内容の遺言があったが、訴訟の結果、遺留分を取得できた事例

  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)

相談前

 親が亡くなり、3人の子が相続人となりました。親の遺産として約200万円相当の不動産があることは分かっていましたが、それ以外の遺産は分かりませんでした。
 親は生前、全財産を相続人の1人に相続させる遺言を作成していましたが、この相続人(被告)が、親の生前、親の財産を管理して自己のために使っていた疑いがありました。

相談後

 当事務所で受任し、遺留分減殺請求訴訟を提起して被告の使い込みについて争い、最終的に、被告が他の相続人に対して150万円ずつ支払う内容の和解が成立しました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

 遺留分減殺請求は、相続が開始し、自己の相続分が侵害されたことを知ったときから1年以内(かつ相続開始から10年以内)に行なう必要があります。相続開始直後は葬儀、四十九日の法要などがあって大変な時期ですが、遺産相続について不安がある場合には、1度は早い時期に弁護士に相談しておくと安心でしょう。

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遺産相続の解決事例 4

事業を行なっていた人が亡くなり、店舗の賃貸借契約の保証人となっていた人に代わって明渡しを行なった事例

  • 相続放棄

相談前

 飲食店を経営していた人が亡くなりました。相続人が店舗の賃貸借契約の保証人にもなっており、店舗の明渡しをする必要がありました。

相談後

 相続することで相続人としての責任が発生するため、相続放棄を勧めました。平行して、家庭裁判所に対して相続財産管理人選任申立てをさせて、当事務所で引き受けました。
 相続財産管理人に選任された後、リース物件の返却、資産の売却、残置物の処分等を行いました。その後、未払い賃料の支払い及び建物の明渡しを行ない、事業停止後の残務処理を終えました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

 相続人が被相続人の事業に関わっていた場合には、相続放棄をしただけでは事業に関する相続人自身の責任を免れることが出来ない場合があります。このような場合には、何をすべきか、どのように処理を進めていけばいいか、よく検討する必要があります。

遺産相続

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遺産相続の解決事例 5

相続放棄の期間を経過していたものの、隠れた借金が発覚したことを理由として裁判所に相続放棄が認められた事例

  • 相続放棄

相談前

 子を相続した親が、子が亡くなって5か月が経過した後、子の借金について債権者から100万円を超える請求を受けたため、弁護士に相続放棄の相談をすることにしました。

相談後

 相続放棄期間(自己のために相続の開始があったことを知ったときから3か月以内)を経過した後の相続放棄の相談であったことから、当事務所で受任して相続放棄申述書を作成し、家庭裁判所に対して詳しく事情を説明したところ、無事、相続放棄申述書が受理され、相続放棄が認められました。

橋本 明広弁護士からのコメント

橋本 明広弁護士

 相続放棄は原則として3か月以内に行なうべきとされております。この期間の経過後、あるいは相続放棄手続き前に相続人が遺産を処分していた等の事情によっては、相続放棄申述書が家庭裁判所で受理されないこともあります。借金を残して亡くなった可能性がある場合などは、早めに相続放棄をすべきか検討する必要があります。

遺産相続

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離婚・男女問題

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【土日/夜間対応可】【女性弁護士も在籍】気持ちの整理をつけること、将来のことを考えること、どちらも大切です。一人で悩まずにご相談ください。

離婚・男女問題の取扱分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

【離婚問題に注力しています】
離婚事件は最近特に増えており、交渉、調停・審判、訴訟の各手続を幅広く取り扱っております。


【お支払いについてお気軽にご相談ください】
最初に十分にお話しをお聞きするため、初回相談は60分5000円(税別)となっております。
着手金の分割払いをご希望の方はご相談ください。


【解決方法を一緒に考えていきます】
離婚は当事者にとって重大な選択であることに加え、子の福祉の問題、経済的な問題も含めて考える必要がありますので、何が良い解決方法なのか、ということから一緒に考えていきます。


《ご相談例》
・別居中で離婚を検討しているが、当面の生活費を払ってほしい。
・離婚して子の親権をとりたい。
・離婚にするにあたって子の養育費を取り決めたい。
・離婚したが子に会いたい。

その他、
・離婚事件
・婚姻費用
・養育費
・面会交流
など、離婚問題全般のご相談を承っておりますので、お気軽にご相談ください。


◆当事務所について◆
・十和田市と三沢市に事務所があり、どちらの事務所でもご相談いただけます。
・弁護士は3名所属しており、女性弁護士も在籍しております。
・お仕事などで平日のご相談が難しい方も、ご予約をいただければ夜間・土日の相談が可能です。
・代表弁護士は司法書士、宅地建物取引主任者等の資格を有し、民間企業での勤務経験もあります。


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■アクセス
・十和田事務所
青森県十和田市西三番町1-42 NTT十和田ビル2階

・三沢事務所
青森県三沢市桜町2丁目2-17
※三沢事務所にご相談予約を希望される方は、( 0176-58-5016 )にお電話いただくとスムーズにご予約をお取りできます。
お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

橋本弁護士への感謝の声

1

30代 女性

依頼 その他 2016年9月に解決

こちらの気持ちをくみ取り、冷静に対処してくれました。
不安になっても、普通の人なら思いつかない対処を選んでくれて、すごいと感じました。あの弁護士さんなら、安心して任せられます。
こちらが悪くなくても加害者にされてしまう今の時代、加害者扱いになった時、自分の言いたい事も、言ったら子供に何されるか怖くて言えず、警察もあてにならず、精神状態崩して病院通って、苦痛で引っ越しまでして、それでも責められ、本当に死のうかとまで思ったけど、弁護士さんと話しをして、希望をもてました!

相談した出来事
法テラスの制度で、無料相談しました。
うちの子は、その子がやられたのを見たわけでもなく、同じグループで遊んでいたけど離れた場所にいました。でも、その日自転車でその子にぶつかってしまい、電話で謝罪したら、許してくれました。後日、突然警察につきだされ、同罪だからと百数十万円を請求されたので相談に。
解決方法
裁判・審判
案件の内容
子供同士の喧嘩で慰謝料払えと言われ、依頼した。

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 60分 5000円(税別)
着手金 交渉事件 10万円~20万円(税別)
訴訟事件(訴訟・調停・審判等)30万円(税別)
報酬金 10%~20%(税別)
備考 上記の報酬基準は一般的な事件の目安であり、訴額、事件の難易度、裁判所の管轄地域などにより増減することがあります。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題

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所属事務所情報

所属事務所
弁護士法人青空と大地
所在地
〒034-0083
青森県 十和田市西三番町1-42 NTT十和田ビル2階
交通アクセス
  • 駐車場あり
設備
  • 完全個室で相談
事務所URL

電話で問い合わせ
050-5287-9003

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 17:30
定休日
土,日,祝
備考
事務所の営業時間は 9:00 - 17:30です。

対応地域

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所属事務所
弁護士法人青空と大地
所在地
青森県 十和田市西三番町1-42 NTT十和田ビル2階
現在営業中 09:00 - 17:30

弁護士法人青空と大地へ問い合わせ

電話番号 050-5287-9003

※弁護士法人青空と大地では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

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  • 平日09:00 - 17:30
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土,日,祝
備考
事務所の営業時間は 9:00 - 17:30です。

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経歴・資格
事業会社勤務経験
不動産鑑定士・宅建
不動産鑑定士または宅地建物取引主任者のどちらかの資格を保有している弁護士です。
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完全個室で相談