適正な後遺障害等級へ、妥協なき交渉を貫く
- 【初回相談無料】直接面談で状況と見通しを丁寧に把握
- 【交通事故解決実績1000件以上】豊富な経験に基づく賠償算定
- 【夜間・土日も柔軟対応】久屋大通駅徒歩3分・完全個室で対応
保険会社から提示された後遺障害の等級や示談金に、納得がいかないまま合意する必要はありません。 本来認められるべき症状が見落とされていたり、相手方独自の低額な基準で査定されていたりする事例は多く存在します。
当事務所は、残ってしまった症状に対する正当な評価を勝ち取るため、安易な妥協を排して保険会社と直接対峙します。 提示額や等級の妥当性に少しでも疑問がある際は、示談書へ署名する前にご相談ください。
相手方に屈さず適正な等級を追求
後遺障害等級認定において、保険会社側から示される認定結果や提示額が必ずしも適正とは限りません。 認定される等級が一つ異なるだけでも、将来にわたる逸失利益や慰謝料の金額には数倍以上の大きな開きが生じます。
相手方が低位の等級や非該当を主張し、賠償額を抑え込もうとする場合であっても、決して屈することなく徹底的に対峙します。 診断書の内容や受傷状況を精緻に検証し、休業損害や逸失利益、将来の介護費用も含めたあらゆる視点から、妥当な損害賠償額の獲得を目指して粘り強く交渉を重ねます。
なお、後遺障害の認定手続に限らず、交通事故全般のお悩み(過失割合の争い、治療費の打ち切り通告、物損被害など)にも幅広く対応可能です。
確かな実績に基づき見通しを明示
これまでに1,000件を超える交通事故事件を取り扱ってきた経験から、相手方保険会社が取る交渉方針や争点となりやすいポイントを熟知しています。 専門用語が多く複雑な後遺障害の手続きについても、状況を正確にご理解いただけるよう、わかりやすくかみ砕いて説明することを徹底しています。
耳触りの良い見通しだけを並べることはいたしません。 保有する証拠関係から導き出される現実的な見通しや潜在するリスクも率直にお伝えし、十分にご納得いただいた上で最適な方針を決定します。
解決の瞬間まで粘り強く伴走する
交通事故によって後遺症を負うことは、身体的な苦痛にとどまらず、今後の就労や日常生活に対する深い不安をもたらします。 相手方保険会社との煩わしいやり取りや交渉はすべて弁護士が窓口となって引き受け、治療と生活の立て直しに専念できる環境をお守りします。
事前にご相談いただければ夜間や土日の面談にも柔軟に対応しており、久屋大通駅から徒歩3分の完全個室にて、プライバシーを厳守しながらじっくりとお話を伺います。 自動車保険に付帯する弁護士費用特約をご利用の場合は、保険の限度額内で費用が賄われるため、自己負担なくご依頼いただくことが可能です。
すでに相手方から提示を受けている段階はもちろん、症状固定前の通院段階や後遺障害診断書を作成する前からのご相談にも対応しております。 正当な権利と妥当な賠償を確保するため、一人で抱え込まずにご相談ください。
加藤 雄一 弁護士
リーブラ法律事務所
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