国際・外国人問題の解決事例
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3回の不許可後にご依頼いただき、永住が許可されたケース

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 以下のような状況でお困りの方からご相談を受けました。

・フィリピン国籍で、オーバーステイ歴のある方
・ご自分と配偶者の方で合計3回永住許可を申請するも、不許可
・不許可の理由の説明は、「これまでの在留履歴が芳しくないこと」

解決への流れ  事務所によっては、お断りされるところもあるケースだったと思われます。
 当事務所にご相談いただき、詳細にお話をお伺いしましたところ、許可の可能性もあると判断。配偶者の方はもちろん、会社の上司や社員の方からの推薦状、ご本人直筆の手紙などを準備して申請いたしました。
 結果、8ヶ月ほどで許可されました。現在、在留資格の更新申請に患わされることなく日本に在留していらっしゃいます。
 

若井 亮 弁護士 若井 亮 弁護士からのコメント 弊所では他の事務所ではお断りになるような事案についても、まずは無料でご相談をお受けしております。
在留資格に関するご相談・ご依頼のほか、在留中に発生した法的トラブルについてもワンストップで対応してまいります。
お気軽にご相談ください。

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