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小泉 信貴 弁護士の詳細情報を見る - 広島県広島市中区八丁堀駅徒歩9分
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丸川 京子 弁護士の詳細情報を見る
八丁堀駅の弁護士の解決事例
- 交通事故分野
【後遺障害等級12級13号】 詳細な後遺障害診断書の作成により後遺障害等級12級の認定を受けることができた事案
仁井 真司 弁護士受任後,医療記録を取り寄せ,後遺障害等級認定の可能性を検討しました。 経過の診断書や診療報酬明細書等を確認したところ,依頼者が症状を少しでも緩和するために,痛み止めの種類を調整したり,整骨院を併用したりと努力している状況がみてとれる内容でした。 依頼者の治療状況を把握したうえで,医師面談を実施しました。ラグーンでもこれまで数回面談をお願いしたことがある主治医で,非常に親身になって話を聞いてくれる先生でした。後遺障害診断書の作成について快く引き受けていただくことになりました。 面談時の説明を踏まえ主治医に作成していただいた後遺障害診断書には所見や検査結果について,非常に詳細な記載があり,依頼者の症状を的確に反映した納得のいく後遺障害診断書を取得することができました。 被害者請求の結果,自賠責保険会社から「局部に頑固な神経症状を残すもの」として12級13号に該当するとの判断が出されました。 後遺障害等級認定の結果について,依頼者も納得していたため,速やかに相手方と交渉を開始することになりました。 本件では1点ほど争点になることが予想される事情がありました。依頼者が会社の役員で,かつ事故後の減収がないという事情です。 当方の請求に対して,想定していたとおり,相手方から,休業損害も発生していないし,減収も生じていない,だから後遺障害逸失利益は発生しないという主張がなされました。 しかも,相手方は,裁判外での早期解決に応じるので,慰謝料についても裁判基準の8割程度しか払えないという主張を追加し,賠償金額の提案内容は極めて不合理な内容でした。 しかし,本件では,依頼者に減収が生じていないのは役員であるからではなく,依頼者の特別な努力によるものであること,むしろ将来的なところを考えれば昇進の可能性が低下し,減収はなくとも昇給の見込みが低下しているという事実関係が認められました。 そこで,依頼者とも打ち合わせをして,相手方との協議を重ねたところ,最終的には,裁判になった場合を視野に入れ当初の当方からの提案内容から多少の減額には応じたものの,後遺障害逸失利益の全額の支払いに応じてもらうことができました。
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- 離婚・男女問題分野
離婚協議書の作成方法についてのご相談
野田 隆史 弁護士何回か法律相談をして、離婚協議書の作成方法や交渉方法について、アドバイスを受けました。その結果、きちんとした形で協議離婚が成立しました。
- 離婚・男女問題分野
財産分与の取得に成功できた事例
- 離婚・男女問題分野
セックスレスから浮気の調査へ
西谷 剛 弁護士相談された2・3日後相談者から連絡があり、夫の携帯のラインを確認したところ、浮気していたとのことでした。 相談者が自ら夫のLINEのバックアップを取られていたため、それをメールで送っていただいたところ、夫が子供の妊娠中に浮気をし、それから継続して付き合っていたことがわかりました。 相談者からは、離婚と不貞慰謝料請求の交渉事件を依頼され、交渉したところ、証拠が明確だったためこちらから強く夫に対し請求し、相談者にとって十分な条件で離婚合意ができました。
* 登録数No.1調査概要
- 23,000名登録
- 登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
- 登録弁護士数No.1
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