登録弁護士数

23,000名の弁護士が登録中

No.1

新静岡駅で借金・債務整理に強い弁護士を検索(2ページ目)

静岡葵区の借金・債務整理の条件に近い弁護士を表示しています。ここには借金・債務整理に注力する弁護士を表示しています。竹内 綱己弁護士、大田 晶弁護士、松岡 茂将弁護士、小川 寛大弁護士、藤江 基勝弁護士などの電話・メールの問合せ情報から、口コミや評判・土日祝日の休日法律相談や無料相談の可否など、充実した専門情報で心強い弁護士をお探しください。

検索結果: 51名

会員優先表示

新静岡駅の弁護士による借金・債務整理の解決事例

  • 借金・債務整理分野

    相当程度の頻度で宝くじ等の購入があった方につき、同時廃止事件となった事案

    増井 俊泰 弁護士

    当初は、管財事件となるような特筆して問題視すべき事情もなかったことから、同時廃止事件を前提に進めましたが、自己破産に向けて資料をご持参いただくと、そこには多数の宝くじなどの購入履歴が記載されていました。そのため、このままでは免責調査型の管財事件になることが予想されました。 そこで、自己破産に関して提出する資料を細やかに精査し、裁判所がわずかな疑念を抱く恐れがあれば説明するようにし、宝くじ等の点についても、積極的に説明をすることで、それ以上免責に関しての調査を要しないように心がけ資料を作成しました。 その結果、管財事件ではなく同時廃止事件となり、破産手続に要する期間を短縮し、速やかに再スタートを切ることができました。

    相当程度の頻度で宝くじ等の購入があった方につき、同時廃止事件となった事案の続きを読む

  • 借金・債務整理分野

    負担を減らし、所有不動産も手放すことなく和解

    青山 雅幸 弁護士

    金融会社の多くは利率約25~40%程度の高い利率であるため、長期間取引があった場合、利息制限法で定められている利率(借入金が10万円未満は20%、10万円以上100万円未満は18%、100万円以上は15%)に基づいて計算し直すと、その差額分を払いすぎている可能性があります。 払いすぎになっている場合(過払い)は、過払金返還交渉をし、払いすぎていた分を返還してもらうことができます。また、過払いにはなっていなくても、利息制限法に基づく再計算をすることによって、多くの場合は残額を減らすことができます。 今回の事案も、サラ金5社が15年以上前からの取引という長期にわたる返済をしてきていたため、利息制限法による再計算をした結果、金融会社10社中、6社は過払金が発生し、過払金返還交渉後返還された過払金は合計約400万円程度になりました。 そして、その過払金で不動産担保とした借入を一括返済し、競売を取り下げることができました。 また、通常かかる債務整理弁護士着手金も過払金から支払うことができ、現在本人は、過払いにならず借入残額のある3社に対して、毎月各5千円を支払っているのみです。 弁護士に相談に来る前は、借入総額約600万円以上もの残金があったにもかかわらず、弁護士介入によって、約400万円が返還され、その過払金で他社に返済をすることにより、本人の負担を極力減らし、本人所有の不動産も手放すことなく和解することができました。

    負担を減らし、所有不動産も手放すことなく和解の続きを読む

* 登録数No.1調査概要

  • 23,000名登録
    登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
  • 登録弁護士数No.1
    上場企業が運営する弁護士検索ポータルサイト比較(公開情報を元に当社調べ)2025年2月時点
本文へ戻る