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五十嵐 勇弁護士

( いからし ゆう ) 五十嵐 勇

弁護士法人美咲総合法律税務事務所

交通事故

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初回相談は無料です。事故直後から対応可能。被害者の方を全面的にサポートします。
弁護士法人美咲総合法律税務事務所
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完全個室の相談室完備

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
交通事故被害者の方を全力サポート!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
当事務所では、交通事故に注力しており、年間多数のお問い合わせ実績がございます。死亡事故や重傷事案(高次脳機能障害、骨折、醜状痕等)の経験が豊富なほか、むちうち等の後遺障害案件を数多く扱っております。

電話での相談や、Skype(スカイプ)、ZOOM(ズーム)、FaceTime(フェイスタイム)を使ったテレビ電話での相談も可能です。
電話、テレビ電話での相談をご希望の方は、電話かメールでお問い合わせの際に「電話(または、テレビ電話)での相談希望」とお伝えください。お問い合わせの際に、日時の調整などを行います。
なお、チャットでの相談は実施していません。

■交通事故専門サイト http://www.niigata-kotsujiko.com/

事故後の早期段階から適切な対応やアドバイスをさせていただくことで、交通事故被害者の方々への効果的なご支援ができる体制作りを心がけておりますので、交通事故に遭ってしまった場合には、お早めにご相談ください。

また、当事務所では、弁護士が5名在籍しておりますので、状況に応じて複数体制でのサポートも可能です。

<下記のようなご相談はお任せください!>
✔︎交通事故の被害にあったが、今後どのような手続きが必要なのかわからない。
✔︎保険会社の提示に納得がいかない、適正な金額なのかわからない。
✔︎骨折等のケガで、身体が動かしにくくなった。
✔︎後遺障害の申請をしたい。

サポート体制と費用の特徴
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■当日・休日・夜間相談可
当日の急なご相談や土日祝日・夜間の時間帯のご相談もお受けしております。日時は事前予約制となりますので、まずはお問い合わせください。

■24時間予約可能!
メールでの問い合わせを24時間受け付けておりますので、時間を気にせずご予約いただけます。

■初回相談無料/弁護士費用特約利用可
気兼ねなくご相談いただけるよう、初回のご相談は無料となっております。
着手金0円/実費負担なしの完全成功報酬制で全面サポートします!
自動車保険に付帯されている弁護士費用特約を利用される場合は、原則として弁護士費用をご負担いただく必要はありません。

特に力を入れている案件
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・死亡事故
・高次脳機能障害、骨折、醜状痕などの重傷事案
・むちうち症(外傷性頚部症候群、頚椎捻挫など)
・後遺障害の認定申請
・損害賠償請求

<アクセス>
■最寄り駅:関屋駅
■車でお越しの方
・新新バイパス黒埼インターより車で5分
・新新バイパス女池インターより車で7分
※当事務所専用駐車場は1番〜6番をご利用ください。

<ホームページ>
■事務所サイト http://www.miyamoto-lawtax.com/
■交通事故専門サイト http://www.niigata-kotsujiko.com/

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
弁護士費用特約が付いていない方 ●相談料:初回相談30分無料
●着手金:0円
●報酬金:
保険会社の提示が無い場合   20万円+獲得金額の10%(税別)
保険会社の提示が既にある場合 20万円+提示額から増額した分の20%(税別)
弁護士費用特約が付いている方 弁護士費用特約を利用することで,実質的負担なく当事務所に依頼可能です。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(4件)

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交通事故の解決事例 1

死亡事故 被害者参加制度を利用し刑事裁判に参加した事例

  • 慰謝料・損害賠償
  • 死亡事故

相談前

お子さんの死亡事故で、ご家族の方よりご依頼いただきました。

相談後

【被害者参加制度を利用】
自動車運転過失致死事件でしたので、被害者参加の利用が可能な事件でした。

依頼者の方は、大切なお子さんの命を奪われただけでなく、加害者の不誠実な態度に強い憤りを感じていたことから、被害者参加制度を利用し、刑事裁判にかかわることを決意しました。

被害者参加制度とは、被害者や遺族等の方が、公判期日に出席したり、被告人質問などを行うことができる制度のことです。通常、刑事裁判は検察官が被告人の責任を追及していくものですが、被害者も刑事記録をコピーしたり、最終意見を述べること等が可能です。

当事務所は、この被害者の代理人として、刑事記録をコピーした上で内容を精査し、被告人質問の内容を作成した上で、公判期日で被告人質問を行う等しました。

【損害賠償請求訴訟】
当初、加害者加入保険会社と損害賠償の交渉を行いました。

しかし、過失相殺(被害者がシートベルトを着用していなかったのではないかという点)が議論となり、話し合いが難航しました。

そういった事情から、訴訟提起を選択しました。

訴訟の中で、加害者側は、緊急搬送された際の記録をもとに、シートベルトの着用がなかったのであり、過失相殺がなされるべきである旨の主張をしてきました。

しかし、本件事故は加害者の過失が大きい事案であること、衝突の際に加わった力が非常に強かったためシートベルトの有無にかかわらず重大な結果が生じていたことは明らかでありました。そのため、当事務所はそういった点を強く反論していきました。

その結果、裁判所が示した和解案は、過失相殺されず、裁判基準満額により遺族固有の慰謝料が支払われることとなりました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

刑事事件について、最終的には、被告人(加害者)には執行猶予付きの懲役刑の判決がくだされました。しかし、被害者の方が自ら法廷に立ち、加害者の面前で意見を述べることができたことは、とても意義があることだと思っています。

交通事故の解決事例 2

ひき逃げ事故の被害にあい,慰謝料を裁判基準満額で支払われた事案

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 20代 女性

相談前

積雪のため歩道を通行することができず、車道を歩行していたところ、走行してきた対向車両に衝突され、その車両が逃走したという、ひき逃げ事故の被害にあった方からのご依頼でした。

被害者の方は、肋骨骨折等の重傷を負いました。

相談後

事故発生から間もない時期に当事務所にお越しになり、正式にご依頼いただきました。

被害者の方にはとにかく治療に専念してもらい、保険会社のやり取り等は全て当事務所にて行いました。

また、本件では加害者がひき逃げとして、自動車運転過失致傷および道路交通法違反の罪で公判請求(刑事裁判になること)されました。そのため、私は、この刑事裁判に傍聴へいき、加害者である被告人の供述を確認しました。

また、この公判記録のコピーをとり、事故態様や加害者の供述を精査しました。

その結果、明らかに加害者が故意にひき逃げしており、また、被害者には何ら落ち度がないことを確信しました。

これらを踏まえ、加害者加入の保険会社に損害賠償請求を行いました。

これに対し、加害者加入保険会社は、他の事件と同じように、慰謝料は交渉段階では満額支払えない等という紋切り型の回答をしてきました。

しかし、この事件は明らかにひき逃げがある事案であるし、被害者のケガも骨折を伴う重症です。そのため、当事務所は強く反論していきました。

その結果、慰謝料は裁判基準の満額で支払うことで合意ができました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

粘り強く交渉し、ギリギリまで主張しました。交渉での早期解決にもかからず、裁判基準満額での解決ができ、とてもよかったです。依頼者の方にも満足いただけたことは、大変うれしく思います。

交通事故の解決事例 3

第7級5号「同一系列」が争点となった事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 70代 男性

相談前

横断歩道を歩行中に,直進してきた車両に衝突され,骨盤骨骨折や尿道損傷等の重傷を負ったという事故でした。被害者のご家族が弊事務所のホームページをご覧になり,ご依頼いただきました。

相談後

【後遺障害認定のサポート】
被害者の方が膀胱の損傷により人口膀胱(ストーマ)を造設する手術が行われていました。そこで,担当の医師の先生にお手紙を送るなど,適切な後遺障害が認定されるよう,弊事務所で準備を行いました。
その結果,「胸腹部臓器の機能に障害を残し,簡易な労務以外の労務に服することができないもの」として,第7級5号に認定されました。

【示談交渉】
かかる後遺障害の認定結果をもとに損害額を計算し,加害者が加入する任意保険会社に提示をしました。
これに対し,加害者側保険会社は,通院慰謝料及び後遺障害慰謝料は,裁判基準(赤本基準)の80%でなければ支払いに応じない,との回答をだしました。
当方は,赤本基準でなければ和解に応じないと再度返答しました。しかし,加害者側保険会社は頑なに裁判基準での和解に応じなかったため,依頼者家族と協議の上,訴訟提起することにしました。

【訴訟遂行】
一般的に,交通事故による人身傷害の損害賠償請求をする場合,医療記録の開示を行います(加害者〔保険会社〕の弁護士が文書送付嘱託により裁判所を通じて開示を求めるのが通例です)。
この医療記録から,依頼者が過去に胃を全摘出していることが判明しました。そのため,加害者(保険会社)側代理人は,依頼者の後遺障害は膀胱(尿道)の損傷であるところ,これは胃の切除という障害と「同一系列」にあるとして,加重障害の反論をしてきたのです。
「加重障害」については別の記事で解説しますが,要するに,事故前に後遺障害があったがゆえに交通事故による症状が重くなったのであるから,本件事故により加害者が負担する賠償額は低くされるべきだ,という主張です。
実は,この「同一系列」に該当するかどうかという点は,ほとんど判例がありません。下級審レベルでさいたま地方裁判所平成27年3月20日判決(同事件の高裁判決も出ました)がありますが,同判決は「『同一の部位』とは,損害と一体的に評価されるべき身体の類型的な部位をいう」と述べるにとどまり,本件後遺障害にも用いることができるような内容なのか定かではありませんでした。
とはいえ,自賠責の基準によれば,同じ胸腹部の臓器であることは間違いなく,何も反論をしなければ,加害者側の主張が通ってしまうおそれがありますので,上記さいたま地裁判決をもとに反論を展開しました。また,医学書等を証拠の文献として提出するなどして,裁判官に胃と膀胱の機能の違い等を理解してもらうよう努めました。
その結果,裁判所から和解勧告があり,当方の請求額をほぼ認容する内容での和解により訴訟が終結しました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

判例がほとんど存在しない分野での戦いになりましたが,結果的に裁判官にこちらの考えを理解してもらうことができ,とてもホッとしています。また,上記ではかなり簡略化してご紹介しましたが,実務上,加重障害に関する判例がとても少ないという状況は,とても驚いたというのが率直な感想です。

交通事故の解決事例 4

顔面醜状痕,腰痛等 約1034万円獲得した事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 20代 男性

相談前

事故直後に当事務所ホームページをご覧になってお問合せいただきました。バイク事故により,骨盤骨骨折(恥骨結合離開)等の重傷を負って入院中であったため,出張相談で対応しました。

相談後

まず物損を処理するにあたって大きな問題が過失割合でした。というのは,交差点での衝突だったのですが,信号が黄色であったのか赤色であったのかが大きなポイントになるにもかかわらず,明確な裏付けがなかったためです。ここはあえて弁護士が介入せず,当事者に交渉を委ね,妥当な過失割合についてアドバイスを行いました。

そして物損解決後に,後遺障害の申請を行いました。その際,額や脚に大きな傷があったことから,症状固定時期を依頼者と相談しながら進めました。

その結果,額の傷が第9級,外傷性恥骨結合離開による腰痛及び股関節痛について第14級が認定されました(併合9級)。

その後,依頼者の意向としては,訴訟ではなく早期の解決を望まれたことから,交渉によって速やかに示談を行いました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

かなりの重傷であったため,どのような後遺障害が認定される可能性があるのかを一つ一つ検討し,重要な部分が認定されたことはよかったと思います。また,顔面醜状痕という損害額について保険会社と対立が生じやすい後遺障害でしたが,円滑な示談ができたことは大きなメリットでした。

交通事故

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離婚・男女問題

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初回の相談は無料です。離婚請求/慰謝料請求/親権/面会交流/フットワークの軽さを活かし、迅速に対応します。
弁護士法人美咲総合法律税務事務所
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完全個室の相談室完備

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
問題の本質を見極めたより良い解決策を
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

男女問題はケースバイケースです。
お子さんのことで問題になることもあれば、生活費などお金のことで問題になることもあります。これは、夫婦(恋人),お子さんなど関係する人が様々だからです。
そのため、私は依頼者の方からじっくりとお話しを聞き、問題の本質を見極めて、より良い解決策を提案するよう心掛けています。

離婚の交渉や調停段階からだけでなく,別居する前の段階からサポートしていますので、お気軽にお問い合わせください。

<下記のようなご相談はお任せください!>
■男性からのご相談
・離婚したいけど、相手が応じてくれない(話し合いにならない)。
・請求されている慰謝料や生活費(養育費)が高すぎる。
・何もやましいことはないのに不倫をしたと言われる。
・財産分与を強く主張される。
・「モラハラ」と言われる。
・子どもに会わせてくれない。

■女性からのご相談
・不倫をした夫に慰謝料請求をしたい。
・離婚したいのに離婚してくれない。
・生活費や養育費を払ってくれない。
・「子どもの親権は渡さない」と言われている。
・「財産分与はしない」と言われる(預金通帳などを隠されている)。
・別居したいけどタイミングがわからない。
・婚約を破棄された。

サポート体制と費用の特徴
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■24時間予約可能!
メールでの問い合わせを24時間受け付けておりますので、時間を気にせずご予約いただけます。

■当日・休日・夜間相談可
「急に相談しなければいけないことが起きた」「平日は仕事で相談に行くのが難しい」「夜間なら相談に行けるんだけど」といったご希望にお応えするために、当日・土日祝日・夜間の時間帯のご相談もお受けしております。(要事前予約)

■初回60分相談無料
気兼ねなくご相談いただけるよう、初回の60分間ご相談は無料となっております。
※電話、テレビ電話の場合は初回相談30分無料

特に力を入れている案件
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・離婚、婚約解消、不倫など男女に関する問題一般
・慰謝料請求,財産分与など離婚に関係するお金の問題
・養育費、親権、面会交流などお子さんに関する問題

<アクセス>
■最寄り駅:関屋駅
■車でお越しの方
・新新バイパス黒埼インターより車で5分
・新新バイパス女池インターより車で7分
※当事務所専用駐車場は1番〜6番をご利用ください。

<ホームページ>
http://www.miyamoto-lawtax.com/

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 60分無料
着手金 ■交渉の場合
20万円(税別)
■調停の場合
30万円(税別)
※交渉段階から継続して調停事件の依頼いただく場合には追加着手金として+10万円
■訴訟の場合
内容に応じて応相談
報酬金 ■交渉により終了した場合
①基本報酬,②経済的利益により算定します。
詳細は相談時にご説明いたします。
■調停段階で終了した場合
①基本報酬,②調停の出席回数,③経済的利益により算定します。
詳細は相談時にご説明いたします。
■訴訟段階で終了した場合
内容に応じて応相談
備考欄 事案ごとにご相談に応じます。まずはお気軽にお問い合わせください。
合意書の作成のみ,離婚協議のバックアップサポート等の対応もあります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(10件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

【男性側】慰謝料300万円の支払いを請求を退け、慰謝料を支払うことなく離婚が成立した事例。

  • 慰謝料
  • DV・暴力
依頼主 40代 男性

相談前

男性からのご依頼です。
依頼者の方は、女性からDV(モラハラ)を理由に慰謝料として300万円を支払うよう求められていました。

相談後

依頼者から事情を聴くと、DVやモラハラといった事実は確認できず、夫婦喧嘩のやりとりにすぎない可能性が高いと判断しました。
そこで、交渉段階から私が代理人として対応しました。その後、調停での話し合いを選択し、粘り強く反論をしました。
その結果、女性側に対し慰謝料の請求を撤回させることに成功しました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

男性の主張を相手の女性や調停委員の方に説得することができ、大変よい解決でした。依頼者の方に満足いただくことができました。

離婚・男女問題の解決事例 2

【男性側】新算定表に基づく養育費の支払いを撤回させ、現行の算定表に基づき養育費を算定したケース。

  • 養育費
依頼主 40代 男性

相談前

男性からのご依頼です。
女性側が、日本弁護士連合会が作成したいわゆる「新算定表」に基づいて計算をした養育費を請求してきました。

相談後

「新算定表」は比較的金額が高いですし、まだ実務では使われていないものですから、強く反論しなければなりませんでした。
私は男性から依頼を受け、交渉段階から代理人として対応しました。
粘り強く反論を続け、調停で話し合いを続けた結果、女性側は新算定表に基づいた金額をあきらめ、現行の算定表で計算することに同意しました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

最近は新算定表に基づく主張をみかけますが、現状は実務では使われていません。男性側の主張を通すことができてよかったです。依頼者の方にも満足いただくことができました。

離婚・男女問題の解決事例 3

【女性側】元夫に養育費として私立大学の学費などの支払いを確約させることに成功したケース。

  • 養育費
依頼主 40代 女性

相談前

女性からのご依頼です。
依頼者の方は大学に進学するお子さんがいましたが、元夫が養育費を支払わないとのことでお困りでした。

相談後

私は依頼を受け、先方の態度が固いことから、すぐに調停を申し立てました。
調停の中で、過去のやりとりなどを具体的に主張するだけでなく、お子さんの要望などを示しました。
その結果、養育費に加え、私立大学の学費全額などを支払ってもらう合意を取り付けることに成功しました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

私立大学の学費は高いですから、依頼者の方に負担がない形で合意できたため、大変良かったと思います。

離婚・男女問題の解決事例 4

【女性側】離婚を拒否する男性を説得し、離婚することに成功したケース

  • 別居
  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

女性からのご依頼です。
女性から離婚を求めて調停を申し立てたのですが、法律上の離婚原因がなく、また、男性側が離婚を拒否したため、話し合いが停滞していました。

相談後

私は調停段階から代理人として対応しました。
男性側が離婚を拒否し続けましたが、別居を決意した経緯や別居後の事情を詳細に説明し、復縁することはできないこと主張しました。
回数を重ね、男性を説得することに成功し、無事、離婚することができました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

法律上の離婚原因がないため、裁判に踏み切ることができない事案でしたが、無事調停で離婚できてよかったです。

離婚・男女問題の解決事例 5

【女性側】別居前からサポートをし、離婚と養育費等を合意できたケース。

  • 養育費
  • 別居
  • 離婚請求
依頼主 40代 女性

相談前

女性からのご依頼です。
夫と同居しているときから将来的な離婚を考えていたものの、別居のやり方や離婚やその他の条件について悩まれ、私に相談されました。

相談後

依頼者の方には、離婚までの道筋を示し、別居のタイミングや方法、証拠の確保、置き手紙の内容などをサポートし、男性に気づかれないように別居の準備を進めました。
男性にとって突然の別居であったので、とても動揺していました。
そして、別居開始と同時に離婚調停を申し立て、離婚条件を協議しました。
先方はかなり条件を渋りましたが、おおむねこちらの主張を通すことができました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

別居することについてとても不安を感じられていた方でしたから、別居から離婚までをトータルでサポートすることができ、とても満足いただけました。

離婚・男女問題の解決事例 6

【女性側】元夫と不倫相手の双方から慰謝料を獲得したケース

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 40代 女性

相談前

女性からのご依頼です。
元夫が不倫したため、慰謝料を請求したいとのことでご依頼いただきました。

相談後

元夫とは調停で協議し、不倫相手とは交渉を行いました。不倫の証拠があることを示したところ、双方ともに不倫の事実を認め、慰謝料を支払うことで合意できました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

相手が慰謝料を支払うだけの金銭的な余裕がないところが苦労しましたが、無事依頼者の方に慰謝料が支払われ、大変良かったです。

離婚・男女問題の解決事例 7

【男性側】婚約破棄を理由とした慰謝料、退職による収入減少分の請求を大幅に減額することに成功したケース

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 20代 男性

相談前

男性からのご依頼です。
男性から婚約を破棄したことで、婚約相手とその家族とトラブルになっていました。

相談後

ご依頼後、すぐに調停で協議をしました。男性がほかの女性と関係を持ったことの証拠があったため、大変不利な状況でした。
しかし、請求されている慰謝料が高額であることや、婚約をきっかけに女性が退職したことは婚約破棄と因果関係がないことを強く反論しました。
その結果、請求されている慰謝料を半分程度まで減額し、退職による収入減少分(逸失利益)をほぼ撤回させることに成功しました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

非常に悩ましいケースでしたが、ギリギリまで粘り、こちらの意向を反映させることができました。とても良かったです。

離婚・男女問題の解決事例 8

【女性側】別居期間が6年以上経っていた夫婦 離婚裁判で離婚が認められたケース

  • 別居
  • 離婚請求
依頼主 40代 女性

相談前

女性からのご依頼です。
別居から6年以上たっており、過去に離婚調停を行なっていたものの不成立になっていました。
その後、夫婦で話し合うこともないまま時間が経過していきましたが、きちんと離婚したいとのことで私のところにご相談されました。

相談後

ご依頼後すぐに離婚をもとめて裁判にしました。裁判では男性が反論してきましたが、再度反論をしました。
裁判は比較的短期間で終わり、こちらの請求が全面的に認められ、無事離婚することができました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

こちらの思惑通りに進み、依頼者の方に満足いただけました。

離婚・男女問題の解決事例 9

【男性側】月1回の面会交流を取り決めたケース

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 面会交流
依頼主 30代 男性

相談前

男性からのご依頼です。
女性から離婚や慰謝料の支払いを求める等の調停を申し立てられました。
男性は長期間お子さんと会えていないこと等から、私にご相談されました。

相談後

私は調停及び訴訟の代理人として活動しました。
本件は男性が不貞に及んだかどうかが争点となったこともあり、女性の態度が固く、
なかなか説得に応じませんでした。
しかし、反論を繰り返していく中で、女性も徐々に面会交流に応じる姿勢を示しました。
最終的に、月1回程度の面会をすることで和解が成立しました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

女性が面会交流を最初は受け付けない態度でしたので、成立することができて良かったです。

離婚・男女問題の解決事例 10

【男性側】不倫をした男性から離婚を求め、離婚が成立した事例

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 離婚請求
依頼主 50代 男性

相談前

10年以上前,依頼者の方は不倫をしたことが妻にばれてしまいました。
その後,別居を開始しました。
数年経過してから依頼者が離婚調停を申し立てたものの,不成立となりました。
依頼者としてはなんとしても離婚を成立させたかったこともあり,離婚訴訟を私に依頼されました。

相談後

長期間の別居により夫婦関係が破たんしたかどうか,そして不倫をした夫(有責配偶者)からの離婚請求が認められるのかといった点が争点となりましたが,裁判例を引用し,強く反論していきました。
その結果,裁判所はこちらの主張をかなり汲み取った和解案を提示し,それに応じることにしました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

10年以上続く夫婦間のもめごとが解決でき,とてもよかったです。
依頼者の方からにも満足いただけました。

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借金・債務整理

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初回は無料相談です。法人破産/自己破産/個人再生/個人・法人問わず、フットワークの軽さを活かし、迅速に対応します。
弁護士法人美咲総合法律税務事務所
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完全個室の相談室完備

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
的確な方針の見極めとスピーディな対応
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これまで法人・個人を問わず多くの債務整理を行ってきました。債務整理は、迅速な対応と債務額や内容など最初の方針の見極めが重要です。特に、個人の方は家族の生活を守ることが大切です。そのため、お問合せいただいてからできる限り早くお会いするよう心がけています。

また法人の方は、銀行とのリスケ交渉が必要な場合など、事業計画書の作成などイチから徹底してサポートしております。

<下記のようなご相談はお任せください!>
■事業者の方
・銀行から借りたお金を払えず督促が厳しい
・借金の返済計画を見直せば事業がうまくいくと考えている。
・手形の不渡りを出してしまいそうで、至急何とかしたい。
・会社をたたみたいと思っている(事業をやめようと思っている)。

■個人の方
・サラ金などからお金を借りたが、借金を返すために別のところからお金を借りて返している。
・毎月の返済額が収入額を超えて生活が厳しい。
・サラ金などへの返済がきついが、住宅があるので破産は回避したい。
・住宅ローンの返済が厳しいので返済計画を見直したい。

サポート体制と費用の特徴
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■24時間予約可能!
メールでの問い合わせを24時間受け付けておりますので、時間を気にせずご予約いただけます。

■当日・休日・夜間相談可
「急に相談しなければいけないことが起きた」「平日は仕事で相談に行くのが難しい」「夜間なら相談に行けるんだけど」といったご希望にお応えするために、当日・土日祝日・夜間の時間帯のご相談もお受けしております。(要事前予約)

■初回相談60分無料
※電話、テレビ電話の場合は初回30分無料

特に力を入れている案件
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・法人の破産、銀行等の債権とのリスケ交渉など
・個人の破産、個人再生(住宅ローンがある場合も含む)

<アクセス>
■最寄り駅:関屋駅
■車でお越しの方
・新新バイパス黒埼インターより車で5分
・新新バイパス女池インターより車で7分
※当事務所専用駐車場は1番〜6番をご利用ください。

<ホームページ>
http://www.miyamoto-lawtax.com/

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相談料 初回相談無料
着手金 個人破産 25万円~
個人再生 30万円~
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借金・債務整理の解決事例(7件)

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借金・債務整理の解決事例 1

【個人破産】休職やギャンブル等の影響で借金をしたが、破産・免責が認められたケース

  • 自己破産
依頼主 20代 男性

相談前

会社員の方からのご依頼です。
休職による収入減少からサラ金などで借り入れをしました。これがどんどん膨らみ、気づけば返済ができない金額になっていました。
過去に司法書士に依頼して任意整理を行なったようですが、結局返済が厳しく生活を圧迫していました。
そのような中で相談いただきました。

相談後

私は任意整理では、依頼者の生活を守れないと判断して、破産をすすめました。
しかし、財産状況を調査していくと、ギャンブルをしていた形跡がありました。
裁判所はこのギャンブルを理由に、管財事件として取り扱いました。
場合によっては、ギャンブルによる借り入れがあると、免責されない(借金がなくならない)こともありえます。
そこで、私はこのギャンブルの金額などを詳細に説明しました。
最終的に、裁判所は免責することを認めてくれました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

依頼者の方が再出発をするお手伝いができ、大変よかったです。

借金・債務整理の解決事例 2

【個人再生】住宅ローンの特則(そのまま型)を利用し、債務額を3分の1以下に減額することが認められたケース

  • 個人再生
依頼主 30代 男性

相談前

会社員の方からのご依頼です。
サラ金などの借金の返済に困っていたのですが、住宅ローンが残っており、住宅を手放すことができず、どのように対応したらよいのかわからない状態で私のところへご相談くださいました。

相談後

私は、住宅ローンの返済が可能であることから、個人再生を選択しました。
また、借金をしていることは同居している家族に内緒にしていたため、私からの連絡もご家族の方に知られないよう、細心の注意を払いました。
私にご依頼いただいた当初、転職をした関係で収入が安定しておらず、個人再生を申し立てたときに裁判所へ納めるお金(予納金)を用意することができませんでした。そこで、裁判所と協議し、6ヶ月間に分けて納めることになりました。
その後は、再生委員の先生と面談等をし、無事個人再生計画が認められました。結果的に約350万円の借金を約100万円まで減額し、月約3万円を支払うことになりました。
なお、住宅ローンの返済計画は「そのまま型」を利用しました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

依頼者の方にもご満足いただくことができました。

借金・債務整理の解決事例 3

【個人再生】住宅ローンの特則(最終弁済期間延長型)を利用し、債務額の減額に成功することができたケース

  • 個人再生
依頼主 30代 男性

相談前

会社員の方からのご依頼です。
住宅ローンの返済が生活を圧迫し、ローン返済のために消費者金融からの借入やキャッシングなどに手を出したために返済が回らなくなっていました。

相談後

ご家族の希望から、住宅に住み続けたいとのことで、破産ではなく個人再生を申し立てることにしました。
この方の場合、すでに住宅ローンの返済も複数回遅れており、期限の利益は失っていなかったものの、遅延損害金が発生している状態でした。そのため、住宅ローンの返済計画にも変更を加える必要がありました。
そこで、私が住宅ローンの債権者と交渉をし、返済期間を伸ばし、月々の返済額を減らすよう求めました。
その結果、住宅ローンの返済期間を約5年程度伸ばし、月々の返済金額を1万円ほど減額することに成功しました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

住宅に住み続けるという依頼者とご家族の希望に沿う解決ができ、大変よかったです。

借金・債務整理の解決事例 4

【任意整理】債権者と交渉し最大5年の返済計画を実現したケース

  • 任意整理
依頼主 40代

相談前

消費者金融やカードローンなどで5社以上の債権者がおり,それに加えて住宅ローンの返済があったため,債務の返済に追われて生活が苦しくなっていました。

相談後

依頼者の方が住宅を残すことをご希望されたため破産の申立ては回避し,弁護士が債権者と直接交渉をして返済計画を見直すという任意整理を選択しました。

依頼者はすでに返済が滞っており,遅延損害金もかなりの金額が発生していました。そのため,私は,債権者に対して遅延損害金の一部カットを申し入れた上で,返済期限の延長を申し入れました。

交渉の末,一部遅延損害金のカットに成功し,3年~5年の返済計画へ変更することができました。
これにより,依頼者の方は,収入から生活費を控除した範囲で返済できるようになりました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

依頼者の住宅を残したいというご希望を踏まえ,交渉をまとめることができて大変良かったです。

借金・債務整理の解決事例 5

【個人破産】飲食店経営の個人事業主の方について免責が認められたケース

  • 自己破産
依頼主 男性

相談前

飲食店を経営している方からのご依頼でした。
事業運営資金として多額の借入をしていたのですが,売上が落ち込み,返済ができなくなりました。
依頼者の方として今後の経営に限界を感じ,私にご相談くださいました。

相談後

過去には業績が良かった時期もあったのですが,数年間赤字が続いていたこともあり,経営していた飲食店は閉店することにしました。
その上で,住宅などの資産もなかったですし,今後継続的な収入も見込めなかったため,破産申立てを選択しました。
破産の申立て以外の作業としては,飲食店が賃貸物件でしたので,私は大家さんと原状回復などの交渉を行ったり,その他リース物件の引き上げ等に立ち会いました。
無事,裁判所からは免責が認められました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

一生懸命経営をがんばっていた方でしたので,無事免責が認められ,生活再建のお手伝いができたことは,うれしく思います。

借金・債務整理の解決事例 6

【個人破産】収入の減少をカバーするためキャッシング・カードローンを利用した方について,破産申立てを行い免責が認められたケース

  • 自己破産
依頼主 40代 女性

相談前

一般企業にお勤めの方からのご依頼です。
前の会社に勤務していたとき大幅に収入が減少した時期があり,その際キャッシングなどで不足する生活費をまかなっていました。
しかし,その後も借入をすることが続き,どんどんと債務が重なり,私が受任したときには400万円以上にまで膨れ上がっていました。
依頼者の方は生活が苦しくなり,私にご相談くださいました。

相談後

住宅などの資産もなく,職業の資格制限などもなかったため,破産を選択しました。
裁判所から,通帳の取引履歴に個人との送入金があることを指摘されましたが,ひとつひとつ事情を説明し,免責不許可事由に該当するような事情がないことを説明しました。
その結果,裁判所から無事免責が認められました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

債務額が多かったため,無事免責が認められて大変良かったです。

借金・債務整理の解決事例 7

【個人破産】生活保護を受給している方で免責が認められたケース

  • 自己破産
依頼主 女性

相談前

親族のためにローンを組まれていたのですが、生活環境の変化などから生活保護を受給せざるを得なくなり、ついにはローンの返済ができなくなりました。

相談後

生活保護の中から返済金を捻出するのは難しく、破産を選択しました。
生活保護を受給している方は、法テラスを利用して弁護士に依頼したとしても、弁護士費用や裁判所への予納金等のご負担がありません。
そこで、法テラスの利用を勧めました。
生活保護を受給するに至った経緯等を裁判所に説明をし、無事免責が認められました。

五十嵐 勇弁護士からのコメント

五十嵐 勇弁護士

生活がとても苦しかったと思うので、生活が再建できて大変良かったです。
生活保護を受給している方であっても弁護士を使うことはできますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

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所属事務所情報

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所属事務所
弁護士法人美咲総合法律税務事務所
所在地
〒950-0954
新潟県 新潟市中央区美咲町1-7-55
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関屋駅から徒歩20分
交通アクセス
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設備
  • 完全個室で相談
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  • 交通事故
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