現在お使いのブラウザ(Internet Explorer)は、サポート対象外です。 ページが表示されないなど不具合が発生する場合は、 Microsoft Edgeで開くまたは推奨環境のブラウザでアクセスしてください。    
お気に入りに追加
鈴木 晶弁護士

( すずき あきら ) 鈴木 晶

横浜クレヨン法律事務所

医療問題

分野を変更する
【必要に応じて医療顧問と連携】【初回相談無料】【横浜駅4分】【電話相談やスカイプでのご相談も可能】
誤診・診断ミス・説明義務違反・医療事故の慰謝料請求などお任せください。
弁護士自身が医療問題についての豊富な知識とノウハウを持っています。

医療問題の詳細分野

依頼内容

  • 医療過誤

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

※初回のご相談は30分無料とさせていただいております。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ご相談例
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・歯列矯正に失敗し、矯正に要する期間が大幅に延びた。
・相談している弁護士の医学知識に疑問があり、詳しい弁護士を探している。
・手術において切除してはならない器官を切除されてしまった。
・手術に際して、医療用具を臓器内に残置された。
・手術を受けたら正常な部分まで切除され異常が生じた。
・投薬ミスにより病気が治るどころか、後遺症を負った
・検診で重篤な疾患があったのに見落とされ、重症化した
・事前に説明のない治療、手術を受けた。説明義務違反ではないか
・本当は切ってはいけないところを手術ミスにより切断された

【強み】
◎損害賠償請求など、ケースに応じて取るべき手段を講じます。
◎交渉に強い弁護士が、依頼者様の代わりに相手方と交渉します。

【必要に応じて医療顧問と連携】
横浜クレヨン法律事務所では一貫して医療過誤に力を入れており、弁護士自身が医療問題についての豊富な知識とノウハウを持っています。
加えて、顧問である医師との連携したサポート体制を整えております。
どのような案件でも、まずはお問い合わせください。

▼取扱案件
【患者側】
・誤診・診断ミス
・説明義務違反
・医療事故の慰謝料
・医療事故の示談
・手術中の医療事故
・検査中の医療事故
・救急医療に関するもの(初動対応ミス、急変時対応ミス、呼吸管理ミス等)

【弁護士に相談しましょう】
弁護士に相談をすることで、問題点が整理され、今後について冷静に考える「きっかけ」となることもあります。
また、弁護士に相談するだけでご不安が解決することもあります。
「こんな相談をしてもいいのか」という内容でも構いません。お困りの際は一度、ご連絡ください。

—————————-
<アクセス>
横浜駅から徒歩4分
神奈川駅から徒歩8分

この分野の法律相談

医療過誤で示談交渉が上手くいかなかった場合、調停やADRに移行したとして、解決の期待値はかなり高くなりますか?それとも然程大きく変わる事はありませんか?

事案がわからないので、一般論としてお伝えいたします。 調停やADRは、当事者だけではなく、第三者を交えての話し合いとなるので、当事者のみで行うよりも、比較的解決への期待値は高まります。 ただ、調停やADRの解決とは、「あくまでも話し合い」なので、相互にある程度譲歩する必要性は出てくる可能性はあります。

鈴木 晶弁護士

交通事故

分野を変更する
【初回相談無料・完全成功報酬あり】提携医師あり。損害賠償金や後遺障害の「最良な認定」を獲得するため、通院時からサポートします。(横浜駅・神奈川駅近く)

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

※適正な賠償金獲得のため徹底的なサポートをお約束いたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ご相談例
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
✔相手の保険会社から提示された保険金額が正しいかどうか分からない。
✔物損の評価額に納得がいかない。
✔保険会社が急に治療費の支払いをやめてしまった。
✔後遺障害の認定が決まったが、等級が妥当かどうか分からない。
✔怪我で外出出来ないが、弁護士を頼みたい。
✔休業損害を請求したい。
✔逸失利益を請求したい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
対応力の高さ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【1】電話相談やスカイプでのご相談も可能
【2】夜間の電話対応も可能
【3】ご指定の場所への訪問相談も可能

【取扱い案件】
・示談交渉
・後遺障害等級認定
・損害賠償請求
・自賠責保険金の請求
・交通事故裁判

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
提携医師あり!交通事故被害は、ご相談ください
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は提携医師と協力し、損害賠償金の獲得や後遺障害等級の認定において最良の結果を獲得するため、事故直後からあなたをご支援します。
むちうち・耳鼻・目など外傷と比較し分かりにくい症状でも、ぜひ一度弁護士にご相談ください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
弁護士へ相談するメリット
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■負担の軽減
交通事故の被害者は、多くの手続きを行う必要があります。すべてを自力で行うのは大きな負担となり、怪我の治療に支障をきたしかねません。弁護士にご依頼いただければ、保険会社との交渉に時間を取られることがなくなり、治療に専念できます。

■慰謝料金額のアップ
弁護士にご依頼いただくと慰謝料金額が増えるケースが多数です。
2倍以上の差がつくこともあるので、ぜひ弁護士に交渉をお任せください。

■後遺障害等級のアップ
後遺障害には14段階の等級があり、等級が上がると慰謝料の金額もアップします。この慰謝料は、怪我をしたことによる慰謝料とは別のものです。
さらに、後遺障害による逸失利益(障害がなければ将来稼げたであろうお金)も加算されるため、慰謝料の金額が非常に大きくなるのです。

しかし、後遺障害の認定を受けるには、証拠を集め複雑な手続きを行わなければなりません。
事故後の人生を納得して歩むためにも、ご相談ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーー
弁護士特約をご確認ください!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「弁護士特約」とは、保険会社側が弁護士費用を一定額負担してくれるものです。
交通事故にあってしまった際には、【実質無料】で弁護士に示談交渉を依頼できることになります。
自動車保険に弁護士特約がついていらっしゃる方は、ご利用が可能ですので、ご相談までに加入されている任意保険の内容をご確認ください。

—————————-
<アクセス>
横浜駅から徒歩4分
神奈川駅から徒歩8分

<当事務所ホームページ>
https://crayonlaw.jp/

この分野の法律相談

よろしくお願いします。 3月に、当方原付バイク直進、相手車で右折で事故にあいました。開放骨折で、3回手術し、 おおむね5か月経過しましたが、足関節可動域は12級相当の制限があります。 先生は骨折は、きれいに治っていると言われましたが、可動域制限はあります。 おそらく、リハビリを真面目に、しな...

お見舞い申し上げます。 リハビリを週2回やってきて、サボったといわれるのは心外でしょう。 後遺障害ですが、非該当となると判断するのは早計だと思います。 後遺障害診断は、ある程度客観的な判断資料を基に判断されます。 リハビリにやる気をもって取り組んだ、取り組まなかったという事実は、主観が入ってくるものなので、該当非該当の事実にそこまで影響しないと考...

鈴木 晶弁護士

失神して追突事故を起こしました。 被害者の方へ謝罪のために電話でアポイントを取ったのですが、口調がきつい方だったので自動車保険会社の担当者に同行をお願いしました。 自動車保険の契約者が親だったので、親も同行したいとの事で、日程の調整を待って、翌朝契約者である親が保険の担当者に連絡してから 被...

もともと、被害者への謝罪に付き添ったり、段取りを組んだりするのは刑事弁護人が行ってきたことです。保険会社は、自分の会社が保険金を支払いという建前上、サービスの一環として示談交渉を行っているにすぎません。 法曹として教育を受けた弁護士であれば、謝罪の段取りや守秘義務の順守は基本中の基本です。 なので、保険会社に不満があるのであれば、弁護士に示談をお願い...

鈴木 晶弁護士

衝突事故(車リアボディ部)後に販売店へ修理してもらい、治った数日後、ナビの電源やエコドライブマークがついたり消えたりし、2週間後にパワーステアリング警告灯が点灯しハンドルがロックされたり、エンジンから異音がするようになりました。事故前に同様の症状は一切ありませんでした。 販売店に再度見せた所、...

発電機の故障が事故によるものであるということを(相手方保険会社があれば)保険会社に説明できれば可能性はあります。

鈴木 晶弁護士

交通事故の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 無料
※2回目以降5000円(30分)
着手金 0円
※弁護士費用特約が付いている方は、着手金は無料
報酬金 回収金額の10%+20万円
備考欄 後遺障害の異議申立、第三者機関や訴訟等に移行した場合には、別途着手金を頂く場合がございます。
弁護士特約について 弁護士費用特約が付いている方は、着手金も無料です。完全成功報酬となります。費用面の負担も大きく異なりますので、ぜひ、弁護士特約がついているかご確認ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(6件)

分野を変更する

交通事故の解決事例 1

過失割合を依頼者に有利に

  • 過失割合

相談前

依頼者は、直進と右折の事故で、保険会社に8:2の割合の過失割合での提示を受けました。依頼者は弁護士に依頼して、保険会社と交渉を行いましたが、保険会社は過失割合の変更に応じませんでした。

相談後

当事務所が介入後、車の破損状況、エアバッグの状況、停止線から信号までの距離・速度など、客観的な資料を丁寧に検討し、保険会社に対して9対0の提示をしたところ、無事9対0での示談を締結することができました。

鈴木 晶弁護士からのコメント

鈴木 晶弁護士

客観的な資料に基づく自己状況の分析が、過失割合を変更することができる最大のポイントです。

交通事故の解決事例 2

異議申し立てで後遺障害等級をアップ

  • 後遺障害等級認定
  • 人身事故

相談前

被害者は、歩行している際に車に衝突してしまい、首の痛みと腕のしびれが治療が終わった後も残ってしまいました。

相談後

受任後、MRI画像の撮影指示、レスキュー隊の記録の収集、医師に検査の依頼等を行い、後遺障害等級12級の獲得をすることができました。

鈴木 晶弁護士からのコメント

鈴木 晶弁護士

弁護士が後遺障害申請を行わなければ、高い可能性で後遺障害非該当になっていたでしょう。適切な資料収集が後遺障害の当否を分けます。

交通事故の解決事例 3

後遺障害等級で非該当の結果から、異議申し立てで後遺障害認定

  • 後遺障害等級認定
  • 人身事故

相談前

依頼者は、骨折をした後、関節に痛みがに残ってしまいましたが、後遺障害等級は非該当の結果がでてしまいました。納得がいかない依頼者は、異議申し立てを弁護士に依頼しました。

相談後

カルテとリハビリ記録を隅から隅までチェックし、医師と面談をおこない、後遺障害診断書に追記依頼を行い、異議申し立てを行ったところ、後遺障害14級が認められました。

鈴木 晶弁護士からのコメント

鈴木 晶弁護士

保険会社は誤解を恐れずに言えば、流れ作業で認定作業を行うので、長い時間をかけて必要な書類のチェックを行いません。弁護士が異議申し立てを行うことによって、資料の細かい確認を行うことができるので、後遺障害認定の可能性が高まります。

交通事故の解決事例 4

主婦の分の労働を休業損害として請求

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

依頼者は、主婦であることを理由として、主婦の分の休業損害を保険会社から支払わない旨の提示を受けました。

相談後

弁護士が保険会社と交渉を行い、主婦の分の休業補償を含めた額で示談金を受けとることができました。

鈴木 晶弁護士からのコメント

鈴木 晶弁護士

主婦の方は、主婦であっても休業損害が受け取れるということを知らない方がほとんどだと思います。弁護士が交渉を行うことで、主婦の分の休業損害(1日あたり約1万円)を受け取る可能性があります。

交通事故の解決事例 5

車について生じた損害賠償額をアップ

  • 慰謝料・損害賠償
  • 物損事故

相談前

依頼者は、車の修理金額と修理項目に納得がいっておらず、弁護士に依頼をしました。

相談後

修理工場と話し合いを行い、交通事故と因果関係のある損傷部分の指摘をおこない、見積もり書の作成を依頼。
その見積書で保険会社と交渉を行ったところ、適正な金額での賠償を受けることができました。

鈴木 晶弁護士からのコメント

鈴木 晶弁護士

物損の額は、アジャスターという自動車物損事故の専門家が修理額と項目を決めてしまいます。しかしながら、弁護士が入れば車の時価額、修理箇所において過不足なく主張をすることができます。

交通事故の解決事例 6

保険会社が治療を打ち切りを打診してきたが、弁護士の介入で治療期間の延長に成功

  • 人身事故

相談前

依頼者は、むち打ちが原因で首の痛みを持っていましたが、治療が終わる前に保険会社に打ち切りを打診されました。

相談後

弁護士介入後、保険会社と交渉を行い、治療期間を延ばすことができました。

鈴木 晶弁護士からのコメント

鈴木 晶弁護士

打ち切りの延長交渉は、交通事故に対する相場観が最も重要になってきます。むやみやたらに「打ち切るな」とだけ主張しても、打ち切りを止めることは難しいでしょう。

交通事故

特徴をみる

労働問題

分野を変更する
【初回相談無料・完全成功報酬あり】残業代や退職金の支払い請求・不当解雇やハラスメントなど、労働者の権利を守り、強い味方となります。(横浜駅・神奈川駅近く)

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
泣き寝入りせず、弁護士と共に
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日本では、労働問題が大きな注目を集めています。長時間労働や残業代・退職金の未払い、さらには不当解雇やパワハラなどの被害にあっていながら、泣き寝入りを余儀なくされる労働者も大勢いるのです。大きな力を持つ企業・雇用主に対しては、個人の力では十分に立ち向かえません。弁護士とともに労働者の権利を勝ち取りましょう。

・不当解雇・退職勧奨
・長時間労働・残業代請求
・労働災害
など、ぜひご相談ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
対応力の高さ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【1】電話相談やスカイプでのご相談も可能
【2】夜間の電話対応も可能
【3】ご指定の場所への訪問相談も可能

ご相談者様の状況に合わせた対応を心がけています。お気軽にご相談ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
このようなお悩みはお任せください
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
✔未払いの残業代を請求したい。
✔勤務中に怪我をしたが、会社が労災扱いしてくれない。
✔突然労働条件が変更され困っている。
✔長時間の残業を強いられている。
✔上司から退職するよう迫られている。
✔上司からパワハラを受けている。
✔上司や同僚からセクハラを受けている。
✔会社を辞めたいが、辞めさせてもらえない。

その他、幅広くサポートしております。お悩みの方はまずはお気軽にご相談ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ご相談・ご依頼費用のご案内
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■初回相談30分無料
まずは気兼ねなくご相談いただくために、初回相談は30分無料としております。

■契約駐車場あり(事前にご連絡ください)

<アクセス>
横浜駅から徒歩4分
神奈川駅から徒歩8分

<当事務所ホームページ>
https://yokohama-zangyo.com/

この分野の法律相談

交通事故にあい、上司に休みたいと言ったのですが、、半年間保険会社からの手当をもらえたにも関わらず、1ヶ月のみ半休しかとれず、体が痛いのと痛くて眠れない為、うつ病になりました。医者から診断書が出たので、休ませてほしいと言いましたが、本社と相談して、休む体制を作ると言ったのですが、その間、2ヶ月が...

精神疾患による労災認定は、原則として主に会社の業務が原因で発生した場合に認定されます。体が痛いにも関わらず、勤務させたことがうつ病の主な発生原因となっているのであれば、可能性は0ではありません。 また、労働災害と交通事故は、不法行為(民法709条)を根拠にしております。(労働災害は安全配慮義務違反といって、民法415条も根拠となっております。) 不法...

鈴木 晶弁護士

労働問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 無料
初回に、しっかりとご相談内容をおうかがいしたいと考えております。そのため、初回相談料は無料です。お気軽にご連絡ください。

※2回目以降5000円(30分)
着手金 ◇交渉 0万円

◇調停・審判 0万円

◇訴訟 原則として0円(事案に応じて調整いたします)
報酬金 ◇交渉 回収金額の25%

◇調停・審判 回収金額の25%

◇訴訟 回収金額の25パーセント
事務手数料 ◇交渉 1万円

◇調停・審判 2万円

◇訴訟 3万5千円
法人企業様のご相談 事件の内容に応じて各種ご相談承ります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(2件)

分野を変更する

労働問題の解決事例 1

みなし残業代(固定残業代)の主張を退け、残業代獲得!

  • 給料・残業代請求

相談前

依頼者は、長時間労働で苦しんでいましたが、会社からはみなし残業代を理由に残業代が一切支払われていない状況でした。

相談後

弁護士は、会社の就業規則、契約書、給与明細などを丹念にチェックし、みなし残業代が無効である旨を主張し、無事未払い残業代を獲得することができました。

鈴木 晶弁護士からのコメント

鈴木 晶弁護士

みなし残業代(固定残業代)は、極めて専門性が高い論点です。多くの裁判例の知識を頭に入れていないと、企業と交渉することはできません。当事務所は、みなし残業代の解析について絶対の自信を持っております。

労働問題の解決事例 2

労働審判で残業代を獲得

  • 給料・残業代請求

相談前

依頼者は、トラックの運転によって、長時間労働を強いられていました。しかし、休憩時間や就業規則のみなし残業代(固定残業代)を盾に、企業から残業代は一切支払われていませんでした。

相談後

会社側も弁護士をつけ、みなし残業代(固定残業代)を盾に、残業代の支払いを拒んできましたが、労働審判を提起し、裁判例を淡々と説明したところ、無事に残業代が支払われることになりました。

鈴木 晶弁護士からのコメント

鈴木 晶弁護士

交渉で残業代を支払わない場合、裁判官を交えた手続きである労働審判がおすすめです。
労働審判では、裁判例の解析・知識、証拠集めを根気強く行う、労働審判での立ち振る舞いといった総合的な力が求められます。当事務所では多くの未払い残業事件を扱っている弁護士が在籍しており、どの能力にも自信があります。

労働問題

特徴をみる

所属事務所情報

地図を印刷する
所属事務所
横浜クレヨン法律事務所
所在地
〒221-0835
神奈川県 横浜市神奈川区鶴屋町2-21-1 ダイヤビル303
最寄り駅
横浜駅
対応地域

全国

電話で問い合わせ
050-5366-2155

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

鈴木 晶弁護士へ問い合わせ

電話番号 050-5366-2155
メールで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日10:30 - 22:00
  • 土日祝10:00 - 22:00
定休日
なし
備考
当日や土日祝・夜間のご相談にも応じています。お気軽にご要望の面談日をご相談ください。