相談者から高評価の新着法律相談一覧
-
後遺障害認定
よろしくお願いします。
3月に、当方原付バイク直進、相手車で右折で事故にあいました。開放骨折で、3回手術し、
おおむね5か月経過しましたが、足関節可動域は12級相当の制限があります。
先生は骨折は、きれいに治っていると言われましたが、可動域制限はあります。
おそらく、リハビリを真面目に、しなかったから固まったんだと先生には言われました。
しかし、リハビリは退院後週に2回通院しています。さぼってはいません。
プレートは抜かずにこのままの状態で、6ヶ月過ぎて症状固定した場合、この場合、このまま症状固定しても、非該当になるものでしょうか?スレッドを見る
回答ベストアンサー診断書やカルテを見ることがいえないので、なんともいえないのですが、一般論としては、以下の通りとなります。
まず、画像等、客観的な資料で可動域制限がわかるものが何もなければ、12級は基本的には困難であるといえます。
次に14級ですが、これはなんともいえないところです。
14級は、医学的な立証ができていないが、総合的に考えて可動域制限が生じていると説明が可能であるといえなければならないからです。
治療・リハビリ経過が参考にされるケースが多いでしょう。
後遺障害は申請するだけならデメリットはないので、あきらめる必要はありません。 -
医療
医療過誤で示談交渉が上手くいかなかった場合、調停やADRに移行したとして、解決の期待値はかなり高くなりますか?それとも然程大きく変わる事はありませんか?
スレッドを見る
回答ベストアンサー相手方にも弁護士がついており、こちら側にも弁護士がついている場合、話し合いがまとまらなければ裁判ということも十分考えられます。
ADR手続きもお互いの合意がなければ基本的にはまとまらないものなので。
例えば、医療ミス自体があったこと自体に争いがあるのであれば、なかなか話し合いもまとまらないでしょう。一方、支払う額だけに争いがある場合は、比較的話がまとまりやすいとは思います。
示談交渉で話がまとまるか否かですが、それは相手方次第となります。
中には裁判を提起しない限り支払わない、という姿勢の相手方もいます。
裁判で勝訴見込みがあることが、必ずイコール示談で回収できるということにはなりません。 -
自賠責
質問よろしくお願い致します。
自転車走行中徒歩の友達が止めようとカゴを掴み転倒、骨折しました。
4月中旬 橈尺骨骨折、ギプス固定。
5月下旬 一部癒合していませんがギプスをはずしました。
7月下旬 完治。
通院日数は9日間です。
運動会、体育等は完治までは禁止でした。
まだ正式な交渉、書類提出はしていませんが相手の保険会社から、自賠責と交通費等の実費しか出ませんと説明されました。
調べてみましたが、自賠責1日4200円×通院9日×2=75600円と交通費になりました。
こちらで相談した所、骨折なので入通院3ヶ月73万円程になると思うと回答がありました。
弁護士を挟んでの慰謝料なので、弁護士に依頼したのですが、全て断られてしまいました。
弁護士特約はありません。
自分で保険会社と交渉して納得出来ないなら訴訟する事はできるのですか?
訴訟しても保険会社の方の慰謝料になってしまいますか?
よろしくお願い致します。
スレッドを見る
回答ベストアンサー自分で交渉して納得できないのであれば、訴訟をすることも一つの手でしょう。
訴訟をした場合は、慰謝料を増額できる可能性が高い事案であるといえます。
弁護士に依頼すれば、訴訟をせずに増額が期待できる事案だと思いますので、委任してくれる弁護士を探すのがよいと思います。
-
裁判離婚
離婚をしたく離婚裁判中ですが裁判所から和解意向及び和解の意向がある場合の和解条件について検討して欲しいと言われました。
これは離婚が出来なくなった事なのでしょうか。スレッドを見る
回答ベストアンサーそうとは限りません。
離婚をする場合、財産分与や慰謝料額、生活費や親権、さまざまな問題が生じます。
財産分与の額を譲歩したり、慰謝料額を負けたり、相手に金銭的メリットを与えることで離婚を前提とした和解が成立する場合もあります。
裁判官はそういった意味のことをいっているんだと思います。
-
後遺障害認定
よろしくお願いします。
3月に、当方原付バイク直進、相手車で右折で事故にあいました。開放骨折で、3回手術し、
おおむね5か月経過しましたが、足関節可動域は12級相当の制限があります。
先生は骨折は、きれいに治っていると言われましたが、可動域制限はあります。
おそらく、リハビリを真面目に、しなかったから固まったんだと先生には言われました。
しかし、リハビリは退院後週に2回通院しています。さぼってはいません。
プレートは抜かずにこのままの状態で、6ヶ月過ぎて症状固定した場合、この場合、このまま症状固定しても、非該当になるものでしょうか?スレッドを見る
回答お見舞い申し上げます。
リハビリを週2回やってきて、サボったといわれるのは心外でしょう。
後遺障害ですが、非該当となると判断するのは早計だと思います。
後遺障害診断は、ある程度客観的な判断資料を基に判断されます。
リハビリにやる気をもって取り組んだ、取り組まなかったという事実は、主観が入ってくるものなので、該当非該当の事実にそこまで影響しないと考えます。
諦めずに必ず後遺障害申請はしてください。
申請をサポートしてくれる弁護士を探すのが一番良いと思います。
-
医療
医療過誤で示談交渉が上手くいかなかった場合、調停やADRに移行したとして、解決の期待値はかなり高くなりますか?それとも然程大きく変わる事はありませんか?
スレッドを見る
回答事案がわからないので、一般論としてお伝えいたします。
調停やADRは、当事者だけではなく、第三者を交えての話し合いとなるので、当事者のみで行うよりも、比較的解決への期待値は高まります。
ただ、調停やADRの解決とは、「あくまでも話し合い」なので、相互にある程度譲歩する必要性は出てくる可能性はあります。 -
自賠責
質問よろしくお願い致します。
自転車走行中徒歩の友達が止めようとカゴを掴み転倒、骨折しました。
4月中旬 橈尺骨骨折、ギプス固定。
5月下旬 一部癒合していませんがギプスをはずしました。
7月下旬 完治。
通院日数は9日間です。
運動会、体育等は完治までは禁止でした。
まだ正式な交渉、書類提出はしていませんが相手の保険会社から、自賠責と交通費等の実費しか出ませんと説明されました。
調べてみましたが、自賠責1日4200円×通院9日×2=75600円と交通費になりました。
こちらで相談した所、骨折なので入通院3ヶ月73万円程になると思うと回答がありました。
弁護士を挟んでの慰謝料なので、弁護士に依頼したのですが、全て断られてしまいました。
弁護士特約はありません。
自分で保険会社と交渉して納得出来ないなら訴訟する事はできるのですか?
訴訟しても保険会社の方の慰謝料になってしまいますか?
よろしくお願い致します。
スレッドを見る
回答とんでもございません。
大切なお子様に生じてしまった事故はとても残念ですが、諦めずに少しでもお子様の被害を回復できるよう保険会社に請求すべきです。
一点、気になる点として、お子様の腕の湾曲については「長管骨に変形を残すもの」として後遺障害に認定される可能性もありますので、弁護士に相談する際には、お子様の腕の写真や、診断書をお持ちいただいて相談すると良いと思います。
お子様の苦痛を少しでも請求額に反映させた請求をしてくれる弁護士が良いと思います。 -
交通事故
失神して追突事故を起こしました。
被害者の方へ謝罪のために電話でアポイントを取ったのですが、口調がきつい方だったので自動車保険会社の担当者に同行をお願いしました。
自動車保険の契約者が親だったので、親も同行したいとの事で、日程の調整を待って、翌朝契約者である親が保険の担当者に連絡してから
被害者の方へ再度人数が変更になる連絡をしようとしていました。
ところが、翌朝に被害者の方から保険の担当者へ電話が入り、話しの中で謝罪時に同行する事を被害者に伝えてしまい、
このため被害者の方が、「順番が違う」と怒ってしまい、連絡を受けた私がすぐに被害者へ連絡しましたが、お怒りが収まらない事になりました。
その後、担当者と同行のうえ被害者の方へ謝罪に伺ったのですが、保険会社の担当者はそのことを謝るでもなく被害者の方と話しをし、
被害者の方は私をほぼ無視し、怒ったまま、「今後は保険会社の担当者とやり取りするので、あなたに二度と会うことは無い」と言われ、
被害者宅を後にしました。
できれば、もう一度、被害者の方にお詫びしたいのですが、どうしたらよいかわかりません。
電話の件が有るまでは、被害者の方は物損扱いで良いとおっしゃられていた様なのですが(そのことも、相手に言ってしまったとの報告の際に初めて聞かされました)、
電話の件で怒られて、人身扱いにすると警察へも電話されたようで、実況見分を行うと警察から連絡が有りました。
今後は起訴されてしまうと思いますが、
保険会社の担当者の私達への応対に不満と怒りが収まらないので、こちらもどうしたら良いでしょうか?
冷静な意見を伺いたく、よろしくお願いします。
スレッドを見る
回答もともと、被害者への謝罪に付き添ったり、段取りを組んだりするのは刑事弁護人が行ってきたことです。保険会社は、自分の会社が保険金を支払いという建前上、サービスの一環として示談交渉を行っているにすぎません。
法曹として教育を受けた弁護士であれば、謝罪の段取りや守秘義務の順守は基本中の基本です。
なので、保険会社に不満があるのであれば、弁護士に示談をお願いしてみては…と勧めたいところではありますが、相手方に対してさらに油を注ぐことにもなるかもしれません。
法的なアドバイスではありませんが、保険会社に担当者の変更を要請してみてはいかがでしょうか。 -
離婚慰謝料
旦那が生活費をくれません
一年ほど前から別居しており、旦那はいとこ(シングルマザー)の家に居候しています。
元々引き落としだった、家のローン、光熱費は払ってくれていますが、
その他の教育費、食費、生活費、は全部私のパート代と貯金でなんとか生活しています。が子供二人お金のかかる時期なのでとても間に合いません。
話し合いをしたいといってもずっと連絡も無視。義母に連絡すると卑怯な真似をするなとメッセージがきて色々いわれて結局また無視です。
向こうは義父の遺産をもっているからか(そこは金額さえ教えてもらってないです)車やバイク買ったりギャンブルしていとこと楽しく暮らしてる様子です(不貞の証拠がないです…)
子供も育ち盛りでお金もかかる時期です。
ネットで悪意の遺棄?で慰謝料をとれると見たのですが、実際厳しいでしょうか?
ローンなどは払ってもらっているから無理なのでしょうか。。
スレッドを見る
回答ご主人の収入や別居理由が不明ですので、必ず請求できるかはわかりませんが、婚姻費用ないし養育費を相手方に請求するのが良いと思われます。
話し合いにならないのであれば、調停を提起することになります。 -
労災認定
交通事故にあい、上司に休みたいと言ったのですが、、半年間保険会社からの手当をもらえたにも関わらず、1ヶ月のみ半休しかとれず、体が痛いのと痛くて眠れない為、うつ病になりました。医者から診断書が出たので、休ませてほしいと言いましたが、本社と相談して、休む体制を作ると言ったのですが、その間、2ヶ月がたち、痛み止めや注射や、薬を飲みながら痛いのを我慢していました。先々月に仕事を増やされ、耐えきれなくなって本社に直接連絡したら、何も聞いていないと言われ、今月から休むことになりました。事故で担当医から休むように言われたのと、その後にうつ病の診断書を提出したにもかかわらず、休まめなかったのですが、労災になるでしょうか?
スレッドを見る
回答精神疾患による労災認定は、原則として主に会社の業務が原因で発生した場合に認定されます。体が痛いにも関わらず、勤務させたことがうつ病の主な発生原因となっているのであれば、可能性は0ではありません。
また、労働災害と交通事故は、不法行為(民法709条)を根拠にしております。(労働災害は安全配慮義務違反といって、民法415条も根拠となっております。)
不法行為の中には、複数の者によって損害を受けた場合、全員に対して不法行為責任を追及できるという共同不法行為という条文があります(719条)。
今回のうつ病は、交通事故と、交通事故による休業の必要性があるにも関わらず、勤務を継続させた会社の過失の競合となっており、共同不法行為に該当する可能性があります。また、会社の安全配慮義務違反にも該当する可能性はあります。
労災に認定されずとも、会社に損害を請求できる可能性は0ではありません。 -
交通事故
衝突事故(車リアボディ部)後に販売店へ修理してもらい、治った数日後、ナビの電源やエコドライブマークがついたり消えたりし、2週間後にパワーステアリング警告灯が点灯しハンドルがロックされたり、エンジンから異音がするようになりました。事故前に同様の症状は一切ありませんでした。
販売店に再度見せた所、発電機故障で前回とは別の故障になるので、4万円の修理費用は自己負担と言われました。
この場合、販売店に修理費用を負担してもらうことは出来ないのでしょうか?スレッドを見る
回答発電機の故障が事故によるものであるということを(相手方保険会社があれば)保険会社に説明できれば可能性はあります。
-
症状固定
今年の4月末に交通事故に遭いました。
過失は私が0です。
近くに整形外科があったのでそちらに通院し始め
頸椎捻挫、腰椎捻挫、肩挫傷、の診断を受けました。
週に1.2度しか通院できそうにないので整骨院も通院させてもらいたいとお話ししたところ良いですよと言われました。
整形外科ではリハビリとお薬を処方してもらい、月に1.2度診察をすると言う形でした。
診察は触診することはほとんどなく
「1〜10で今の痛みを教えてください」
と私の言葉だけの診断でした。
事故から2カ月経った頃医師から
「保険屋さんからいつぐらいが症状固定になりますか?ときてるので8月末にしとくから、それ以降は自費できてください!保険屋さんとは示談してその後も通うのは大丈夫だから」と一方的に症状固定を切り出され
私は「まだ2カ月しか経ってないし痛みでそんな事考える余裕がありません。8月に入った頃にその時の状態で決めてもらえませんか?」
とお願いしたのですが医師は
「他人にお金出してもらって通うといつまでも痛いままだから自費で来た方が早く治るからこれは決定です」
と言われて不安になり整形外科を変えました。
ところが保険会社には前の整形外科の先生が8月で症状固定と言ったのでその後はお金を払いませんと言われました。
今の先生がまだ通う必要があると書いても最初の先生が言った言葉のが絶対だから覆す気はありませんと言われました。
まだ、痛みや痺れがありリハビリも週に4回ほど通ってるし薬と湿布を貼りながらの状態なのに辛いです。
しかも事故から立った2ヶ月で2ヶ月後の症状がどうなっているかもわからないのに勝手に判断されてどうしたらいいのかわかりません。
本当にほかの整形外科の先生がまだ通院の必要ありと診断してもダメなのでしょうか?スレッドを見る
回答一括対応の打ち切りは様々な事情をもとに判断されます。
例えば、事故による車の損壊状況や、通院頻度、治療の頻度、主治医の意見などなど
中でも重要視されるのは、主治医の意見です。(しかし、自費できた方が早く治るということを言う医者は真に依頼者のことを考えてるとは思えません。)
保険会社は、通常、打ち切りの前に「医療照会」という書面を病院に送り、主治医がそれに回答をすることによって、保険会社が治療を継続するかしないかを決めることが多いからです。
その主治医は、保険会社の医療照会に「症状固定」と回答したのでしょう。
延長をするのであれば、早めの対応をする必要があります。
保険会社の打ち切りの基準は、内部決定で行われていますが、企業における決定なので覆る時期と覆らない時期があります。セカンドオピニオンでまだ打ち切り時期にない、という医師の意見があるのであれば、早急にその医師に対応をしてもらい、保険会社と交渉をするべきでしょう。
また、一括対応をするかしないかは、ある程度保険会社の裁量という部分もあるので、そこまでやっても延長できる保証はありません。
打ち切られてしまった場合、その打ち切りが正当であったか否かは、最終的には最後の示談や、示談がまとまらなければ裁判で決めるということになります。 -
示談交渉
交通事故を起こしてしまいました。
自分は自転車(加害者)で、相手は歩行者(被害者)です。
相手は軽傷程度かと思います。警察には連絡せず慰謝料として5000円と連絡先をお渡しして医療費は別途請求することを伝えられ、その場は別れました。
質問事項
1.医療費以外での請求はありえるのでしょうか。
2.また1の請求がある場合の金額はどれくらいでしょうか。
3.医療費の相場としてはいくらぐらいになるのでしょうか
宜しくお願い致します。スレッドを見る
回答1について
支払わなければいけない金額は、「事故によって生じた損害」です。
大きな項目としては以下の通りです。
相手の怪我の程度によりますが、慰謝料を請求される可能性があります。
また、怪我の影響で仕事を休んだりしていれば、休業損害を請求される可能性があります。
そのほか、後遺障害が残ればそれに対応した慰謝料、逸失利益が発生します。
2について
怪我の程度によります。軽傷に見えても、首の痛みや腰の痛みが治まらなければ通院や治療が長引き、治療費や慰謝料は大きくなる可能性もあります。
3それも怪我の程度によるでしょう。
被害者がリハビリや整骨院に長く通った場合には、10万単位での金額を請求される可能性もあります。 -
逮捕・刑事弁護
店のお金(レジ金)と店の衣装を持っていなくなった従業員は、警察に届けを出せば、逮捕してくれる案件ですか?逮捕してもらうためには、どのようにしたら良いですか?
スレッドを見る
回答横領事件となる可能性があります。
その従業員が持ち逃げしたということが分かる資料があると動いてもらえやすくなるでしょう。
例えば、店に監視カメラがあって、従業員がとったことが分かる動画が写っていれば有力な証拠になります。
警察に捜査してもらうためには、被害届または告訴状を提出するとよいでしょう。
鈴木 晶 弁護士へ問い合わせ
- 受付時間
Webフォームなら24時間受付中
- 弁護士への営業・勧誘などのお問い合わせは固くお断りさせて頂いております。
- 相談内容は弁護士にのみ提供されます。サイト上に公開されたり、第三者に提供されることはありません。
当日や土日祝・夜間のご相談にも応じています。お気軽にご要望の面談日をご相談ください。
- 受付時間
当日や土日祝・夜間のご相談にも応じています。お気軽にご要望の面談日をご相談ください。
よくある質問
鈴木 晶 弁護士の受付時間・定休日は?
【受付時間】
平日
10:30 - 22:00
土日祝
10:00 - 22:00
【定休日】
なし
【備考】
当日や土日祝・夜間のご相談にも応じています。お気軽にご要望の面談日をご相談ください。
鈴木 晶 弁護士の情報を見る
鈴木 晶 弁護士の取り扱い分野は?
労働問題、交通事故、離婚・男女問題、借金・債務整理、犯罪・刑事事件、遺産相続、債権回収、医療問題、インターネット問題、不動産・建築、企業法務・顧問弁護士に対応しております。
鈴木 晶 弁護士の情報を見る