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加藤 孔明弁護士

( かとう こうめい ) 加藤 孔明

神戸カトウ法律事務所

現在営業中 09:30 - 17:30

犯罪・刑事事件

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【弁護士歴8年】【冤罪弁護経験】他では無理と言われたからと諦めないで下さい。【関西圏にて多数の解決実績あり】
神戸カトウ法律事務所
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犯罪・刑事事件の詳細分野

タイプ

  • 被害者
  • 加害者

事件内容

  • 少年事件
  • 児童買春・児童ポルノ
  • 詐欺
  • 痴漢
  • 盗撮
  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 暴行・傷害
  • 窃盗・万引き
  • 強盗
  • 横領
  • 交通犯罪
  • 覚せい剤・大麻・麻薬

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

【犯罪・刑事事件特化事務所での所長経験を活かして】

私は弁護士歴8年と若手ではありますが、犯罪・刑事事件分野を注力的に扱う法律事務所で所長弁護士をした経験があります。
そのため、これまで多くの犯罪・刑事事件の解決に携わってきました。

『家族が逮捕されたと警察から連絡がきたがどうすれば‥』
『急に内容証明が届いて、どう返信すれば良いかわからない』

犯罪・刑事事件で連絡をくださる方は、上記のように【今】緊急事態に直面している方がほとんどです。
実際に、時間が経てば経つほど解決が難しくなりやすい分野でもあります。

私が犯罪・刑事事件で最も重視していることが『いかに迅速に対応するか』です。
他にご依頼が入っているなどの用事がない限り、当日や夜間のご相談を含め、できる限り柔軟に対応することをお約束致します。

【他の事務所では難しいと言われた案件でも、あきらめない】

『執行猶予中の再犯で、他の事務所では弁護するのは難しいと言われてしまった』
『事件のことを勤務先(や学校)に知られたくない。どうか被害者と示談にできないか』

私は、上記のような方の弁護経験も多数あります。
大切なことは、『より情報を詳しく依頼者様からお聞きし、弁護士として出来ることを法律という引き出しを使って模索すること』
『相手方とも粘り強く誠心誠意を持って交渉すること』
だと考えております。

また、一般的に証明が難しいと言われる冤罪事件においても、不起訴を勝ち取った経験があります。

どうか、あきらめないでください。

【被害者側から相談を受け付けることもあります】

私がこれまで扱ってきた案件の多くは加害者側ですが、事案によっては被害者の方からご相談をいただくこともございます。
『ぼったくりバーで被害にあった』『子供がひどいいじめを受けている。相手方に内容証明を送れないか』などのご相談にも幅広く対応しておりますので、まずは、ご遠慮なくお問い合わせください。

【安心してご相談いただけるサポート体制】

◎ 初回相談無料・電話相談可

初回相談のご相談料は30分無料です。
来所相談が難しい場合は、電話でのご相談もお受け致しております。
(他のお電話対応中など電話に出られない場合は折り返し連絡致しますので、留守電にお名前をお残しください。)
※当然ですが秘密は厳守致します。安心してお問い合わせください。

◎ 費用について

事案の難易度により料金は大きく異なります。
ご相談いただいた際に詳しく説明いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

【最後に】

この分野の案件は、対応が早ければ早いほど、依頼者様にとって有利な解決ができます。
面倒な交渉ごとも一貫して私が対応いたしますので、安心してお任せ下さい。

犯罪・刑事事件の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談:30分まで無料
※30分を超えた場合:30分ごと5,500円(税込)

2回目以降:30分ごと5,500円(税込)
着手金 33万円〜(税込)
報酬金 22万円〜(税込)
備考 初回相談時に費用のお見積りについてわかりやすくご説明します。また、支払い方法などは事案の性質に応じて柔軟に対応しますので、ご安心ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

犯罪・刑事事件の解決事例(8件)

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犯罪・刑事事件の解決事例 1

盗撮事件を起こしたものの謝罪を尽くして許して頂き、人生を再スタートできた

  • 盗撮
  • 加害者
依頼主 20代 男性

相談前

会社員として働くご依頼者様が、駅ビルのエスカレーターで、前に立っていた女性のスカート内をペン型カメラで盗撮したという迷惑行為防止条例違反の容疑で逮捕された事件。押収されたご依頼者様のパソコンの中に残っていた盗撮画像から、余罪数件も明らかになった事件。(盗撮:東京59号事件)

相談後

逮捕後釈放されたご依頼者様本人が法律相談に来所され、受任となりました。ご依頼者様は、当初、ご自分の名前と犯行が世間に広まってしまうのではないかと非常に悩んでおられましたが、弁護人を通じて被害者の方に謝罪を尽くした結果、謝罪金30万円を支払い示談が成立し、被害者の方から、事件を許すとの意向を示して頂き、事件は不起訴で終了しました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

盗撮事件を起こして逮捕された場合に、前科がつくことを避けるためには、まず被害者の方に謝罪と賠償を尽くして示談を締結し、許しの意思を示して頂くことが大きな意味を持ちます。
本件でも、弁護人を通じて被害者の方に謝罪を尽くし、示談に応じて頂けたことが、ご依頼者様の前科阻止につながりました。
事件終了後、ご依頼者様からは「この機会を無駄にせぬよう、前向きに、そしてしっかり親孝行をしていきながら生きていきたい」との直筆のお手紙を頂きましたが、その言葉通り、ご依頼者様は親元に戻って人生を再スタートされています。

犯罪・刑事事件の解決事例 2

一時は人生の終わりとまで考えたが、強い味方ができ前向きな気持ちに

  • 盗撮
  • 加害者
依頼主 50代 男性

相談前

会社員として働くご依頼主様が、駅の構内において、お酒に酔った勢いで女性客の背後に近付き、その衣服の内部をスマートフォンで動画撮影を行ったところ、近くにいた男性客に見つかって取り押さえられ、警察に盗撮の罪で現行犯逮捕された事件。

相談後

罪を素直に認めたこと、会社の中でも立場のある方であり、身元がしっかりしていたことなどから、ご依頼主様は逮捕後、すぐに釈放されました。
しかし、釈放後、どのような対応をすれば良いのかわからず罪の意識に苛まれていたところ、4ヶ月余り経った頃に検察庁から処分を決めるための呼び出しを受け、慌てたご依頼主様本人が相談に来られました。
逮捕から時間は経っていましたが、迅速に対応し、ご依頼主様とご家族で謝罪文を書き、弁護士と共に被害者の方にお会いして色々とお話しをし、示談に応じていただきました。
その後、ご依頼主様は不起訴となり、前科がつかずに済みました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

盗撮事件を起こして逮捕された場合には、前科がつくことを避けるために、事件後早めにご依頼いただくのが望ましいです。
被害者の方は早く謝罪に来ないことでお怒りになることもありますし、逆に時間が経てば思い出したくないという心情になることもあり、時間が経ってからの示談交渉は難しくなります。
また、時間が経って検察の捜査が完了すると、事件が起訴されて処分が決められてしまうこともあります。
処分が決まってからでは、示談を締結しても不起訴には戻れず、前科はほぼ避けられません。

今回は弁護士と共に誠意を持って対応し、お許しいただけましたが、盗撮事件でお困りの方は、なるべく早めにご相談をお願い致します。

犯罪・刑事事件の解決事例 3

子供や両親に心配をかけず、社会生活を営める幸せをかみしめています

  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 加害者
依頼主 男性

相談前

会社員であるご依頼主様が、数年前に女子高生の胸を触ってしまい、その際にご依頼主様ご本人が女子高生の両親と示談していた。
しかし、最近になって被害者側から被害届が提出され、逮捕されてしまった事例。

相談後

ご依頼主様の逮捕を受け、ご依頼主様の奥様が翌日の朝一番で来所されました。
奥様は、当事者同士の話し合いで決着がついたと思っていたところでの突然の逮捕に加え、留置場に勾留されているご依頼主様とも接触ができず、途方に暮れておられました。
ご依頼主様との接見からほとんどをお任せいただき、最低でも10日間と言われていた勾留期間を2日間に短縮、また、被害者のご両親とも弁護人を通じて改めてお話させていただき、事件をお許しいただけました。
示談が成立したことから、検察官とも交渉し、事件は不起訴で終了しました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

当事者同士で示談すること自体は可能です。
示談が成立するならば、示談書を作成する必要がありますが、一般の方は、示談書の書き方に詳しくないことが多いと思います。
また、今回のように、当事者同士の示談が不十分な内容で成立している場合には、後から被害届けが提出されることもあり得ます。
その際に、自身で作成した示談書の記載に不備があると、証拠にならないなどの法的リスクもあります。

刑事事件は精神的な負担も非常に大きく、誰にも相談できず、追い込まれることもあります。
弁護士であれば、冷静なアドバイスや励ましなど、力になれることもあるかと思いますので、まずは相談だけでもされてみてはいかがでしょうか。

犯罪・刑事事件の解決事例 4

他では門前払いされた事件を引き受けていただき、感謝の気持ちでいっぱいです

  • 窃盗・万引き
  • 加害者
依頼主 70代 女性

相談前

認知症を発症しておられるご依頼主様が、認知症が原因による万引きで複数の前科があり、執行猶予中であったが、再度万引きを行い、逮捕された事例。

相談後

地方にお住いであるご依頼主様の妹様が電話でご相談下さり、受任となりました。
裁判にならないよう、地元の弁護士に依頼していたものの、ご依頼主様は起訴されてしまい、裁判が必要となりました。
そこから弁護士を探したのですが、認知症とはいえ、執行猶予中に起こした事件であったため、他の弁護士からは門前払いをされ、絶望しておられました。
しかし、遠方であっても裁判へ足を運び、最善の弁護活動の結果、裁判では再び執行猶予の判決となりました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

窃盗罪を犯した者は、刑法で「10年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処する」と定められています。
懲役とは、有罪判決を受けた人物を刑務所に収監し、刑務作業を行わせる刑罰のことです。

しかし、懲役刑が言い渡されても、執行猶予になれば、直ちには刑務所に収監されることはありません。
執行猶予後に再び犯罪を犯した場合には、執行猶予が取り消されてしまいますが、今回のように、執行猶予中であっても、加害者側の事情が考慮されることもあり得ます。

高齢化社会へと突入し、認知症により犯罪を犯してしまう事件もあるかとは思いますが、そんな高齢者とご家族の味方であり続けたいと思っています。

犯罪・刑事事件の解決事例 5

いつでも依頼者側の立場になって温かく支えてくれました

  • 暴行・傷害
  • 加害者
依頼主 40代 男性

相談前

会社員であるご依頼者様が、夕方頃、食堂街の男子トイレにおいて、被害者の両腕や首筋をつかむなどして、右腕や左肩に全治14日間の挫傷や打撲傷を負わせた事例。

相談後

ご依頼主様が刑事事件の加害者となり、不安にかられたご家族が来所され、受任となりました。
ご家族様は、今後の対応含め、何をすれば良いのかわからず戸惑っておられる様子でしたが、ご依頼主様と何度も事情を整理し、その上で被害者の方に謝罪し、無事に示談がまとまりました。
本件は、武器を使用しておらず、ご依頼主様に前科もない点、被害者と示談がまとまっていることから、事件は不起訴で終了しました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

武器を使用せず、被害者の方のケガも重大ではなく、また前科もないという場合、示談をして被害者の方から許していただければ、ほぼ不起訴になり、前科がつかないことがほとんどです。
今回の件でも、弁護人を通じて、被害者の方に示談に応じて頂けたことが、ご依頼主様の前科阻止につながりました。

被害者は加害者への怒りや恐怖から、加害者と話すこと自体を拒絶されることもありますが、弁護士であれば示談交渉に応じてくれて、スムーズに示談交渉を進められることもあります。
傷害事件でお困りの方は、いつでもご相談下さい。

犯罪・刑事事件の解決事例 6

ある日突然息子が犯人に…何もわからず弁護士だけが頼みの綱でした

  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 加害者
依頼主 20代 男性

相談前

配送員であるご依頼者様が、小学生の女児に衣服を脱がさせて、下半身を触った事例。

相談後

ご依頼主様が強制わいせつで逮捕されたことを知り、ご両親が事務所に連絡したうえで来所されました。
ご両親は、留置場に勾留されているご依頼主様の様子や今後の対応、法律についても何もわからない点に不安を感じておられましたが、弁護人を通じてご依頼主様の様子や、現在の状況などを細かく共有し、ご安心いただけました。
その後、直ちに被害女児の両親との示談交渉を行い、粘り強く話し合いを続けた結果、示談が成立し、事件は不起訴で終了しました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

強制わいせつ罪で捕まると基本的にそのまま勾留されます。
勾留されると、10日間は警察の留置場から出られません。
強制わいせつ罪は、被害者の方と示談して、告訴を取り下げてもらえれば確実に不起訴になります。
しかし、起訴され有罪判決が出ると、6ヶ月以上10年以下の懲役となります。
起訴された後でも、初犯の場合、示談があれば執行猶予が付くことも期待されますので、やはり被害者の方への誠意ある対応が重要となります。

特に、今回のような事件の場合は、加害者と話すこと自体を拒絶されることも多くありますので、お困りの場合はすぐにご相談をお願い致します。

犯罪・刑事事件の解決事例 7

再犯にも関わらず不起訴処分になったのは先生の懸命なご活動のおかげ

  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 加害者
依頼主 50代 男性

相談前

会社員であるご依頼主様(同種前科あり)が、電車内で、ズボンのチャックを開けて陰茎が見えるようにしていたという事例。

相談後

ご依頼主様が逮捕され、留置場に勾留されている段階での受任となりました。
逮捕当日の深夜、接見時のご依頼主様は、前科があるうえに、初めての逮捕・勾留で不安でいっぱいの様子でしたが、裁判所との話し合いにより、早期釈放となりました。
また、弁護人を通じて、目撃者との示談交渉を進めた結果、示談が成立し、事件を許すとの意向をいただきました。
公然わいせつ事件では、示談の効果は疑問視されがちですが、本件では示談の成立の主張が認められ、事件は不起訴で終了しました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

公然わいせつ事件で逮捕された場合は、逃亡や証拠隠滅をしないことを主張し、裏づけとなる証拠を集めることが、早期釈放のために重要です。
また、事件の罪が認められ、起訴されてしまった場合は、適切な監督を受けて再犯に及ばないことを訴えることが、実刑を避けるために重要となってきます。

いずれも弁護士がついていればスムーズに行えるので、弁護士を立てることをお勧めします。

犯罪・刑事事件の解決事例 8

より良い状況に導いて頂き、普通の生活に戻れたことを深く感謝しています

  • 暴行・傷害
  • 加害者
依頼主 40代 男性

相談前

会社員であるご依頼主様が電車から降りる際、後ろの乗客と口論になり、胸倉を掴んでしまい暴行の容疑がかけられた事例。

相談後

ご依頼主様は逮捕されなかったため、ご本人様が来所され、受任となりました。
海外出張を近くに控え、前科がついて渡航が制限されてしまうのではないか、会社に事件がバレてしまわないかという点に不安を抱かれていました。
被害者の方は厳罰を望まれており、示談しなければ罰金刑が科せられる(=前科がついてしまう)おそれがあったため、ご依頼主様と相談し、示談を成立させ不起訴を目指すこととなりました。
被害者の方との示談交渉は難航したものの、粘り強く話し合いを続けた結果、示談が成立し、事件は不起訴となり、ご依頼主様は元の生活に戻られました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

暴行事件に関わってしまった場合、前科が付くと、海外旅行に行けないのでは、結婚や就職で困るのではと不安な方もいらっしゃるかと思います。
しかし、暴行事件を起こしてしまったとしても、弁護士を付けて、早期に被害者と示談をすることで、前科が付かない可能性を高めることができます。

今回の事例でも、粘り強く示談交渉を続けた結果、事件をお許しいただくことができ、起訴されることはありませんでした。

ご依頼主様からも「普通の生活に戻れました。ありがとうございました。」とのお手紙をいただきました。
このように、普段の生活に戻り、人生を再スタートすることも可能なのです。

交通事故

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【交通事故専門事務所在籍経験あり】
【弁護士歴8年】事故から時間が経っていても、あきらめないで下さい。【相談料無料】
神戸カトウ法律事務所
神戸カトウ法律事務所
神戸カトウ法律事務所

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

【直近4年で100件以上の交通事故解決実績】

私は、交通事故問題に特に注力している法律事務所で数年勤務してきました。
直近4年間で解決に携わった案件は、間違いなく100件は超えています。

これまで多くの交通事故案件に携わって感じていることは、
『プロ(保険会社)がこの価格を提示しているのだからこれ以上の賠償金の増額は無理なのでは』
『自分にも過失はあるし、保険会社との煩わしいやりとりを続けるのもしんどいから、もうここで諦めてしまった方が良いのでは』
と考える方が世の中でとても多いということです。

もしそのような気持ちを持ちながらこのページをご覧になられている方がいらっしゃるのなら、どうか諦めないでください。

一本お電話をいただいたことがきっかけで、当初の『諦め』が『大きな喜び』に変わることがたくさんあります。

弁護士は法律のプロです。
私もプロとして法律を駆使し、かつこれまで培った交通事故案件を解決に導くための豊富な知識をもとに、あらゆる角度から依頼者の方をサポートさせていただくことをお約束致します。

【こんな場合でも諦めないで】

『事故から数年経ってしまったけど、今更でも増額交渉はできるのだろうか?』

『これ以上賠償額を増額する余地はないのか、それだけでも確認したい』

このようなご相談でも、もちろん構いません。
少なくとも、数年経過したあとでのご相談で、賠償額が増額した事例は自分が携わった案件だけでこれまで何件もございました。
なんでもお気軽にお電話ください。

もしご依頼いただけた際には、依頼者の方が面倒ごとから少しでも早く解放され、治療に専念できるよう、ご依頼いただいた日から一日も早くスピード解決するべく全力を尽くします。

【安心してご相談いただけるサポート体制】

◎ 初回相談無料/明瞭な費用体系

初回相談は30分無料です。
交通事故被害者の方からのご相談の場合、事案により完全成功報酬制にも対応しています。
各社保険弁護士費用特約の利用も可能です。

◎ オンライン・電話相談可

交通事故によって怪我を負い、外出が難しい方もご相談しやすいよう、オンラインや電話でのご面談もお受けしています。

◎ 夜間や土日・祝日の相談OK

夜間や土日祝日のお打ち合わせももちろん可能です。
※事前予約制となります。

【アクセス】

JR神戸駅徒歩3分

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談:30分まで無料
※30分を超えた場合:30分ごと5,500円(税込)

2回目以降:30分ごと5,500円(税込)
着手金 11万円〜(税込)
※事案によっては、完全成功報酬制にも対応しています。
報酬金 22万円〜(税込)
備考 弁護士費用特約をご利用の方は、弁護士費用特約の範囲内での費用にも対応しています。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(9件)

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交通事故の解決事例 1

ご依頼から4ヶ月。裁判なしで示談金が5倍以上に増額した事例

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 30代 男性

相談前

ご家族で車に乗っていたところ、正面衝突の事故に遭い大怪我を負った方からのご相談です。ご相談者様は、後遺障害が残る重傷であったにも関わらず、提示された示談金は約460万円でした。顔にも傷跡が残り、趣味のスポーツもできなくなり、精神的にも大きな苦痛を負っておられました。そこで、弊所のホームページをご覧になったご相談者様から無料LINE相談でご依頼を頂きました。

相談後

ご相談者様は事故の怪我により後遺障害11級が認定され、生活や仕事にも支障が出てしまったにも関わらず、示談金が約460万円というのは非常に低い提示であると感じられていました。2度目の提示金額では当初の2倍以上の金額に増額したものの、ご相談者様の状況を踏まえると納得できる金額ではなかったため、ADR(裁判外紛争処理手続)を利用しながら粘り強く交渉を継続しました。当方は弁護士基準に基づいた主張をし、ご相談者様の思いを率直に伝えました。その結果、当方の主張が全面的に認められ、最終的に2400万円以上の示談金を得られることとなりました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

ご相談をいただいた時点で事故から3年近く経過しており、ご相談者様とご家族にとっても早期の解決が望ましいと考えました。事故によってご相談者様が受けた精神的苦痛は大きく、不安も抱えていたため、定期的に進捗状況を報告することを心がけました。最終的には、ご依頼から4か月で最初の提示額の5倍以上に増額することができ、ご依頼者は非常に喜ばれていました。

交通事故の解決事例 2

バイク乗車中の巻き込み事故で後遺障害14級。ご依頼から2ヶ月で示談金が2.4倍に増額した事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 40代 女性

相談前

ご相談者様は、右ウィンカー点滅の前車の左をバイクで追い越す際、急に左折してきた同車に巻き込まれる事故に遭いました。そして、その事故で足の小指を失う後遺障害を負われておりました。保険会社から示談金の提示があったものの、提示額について納得ができず、弊所LINEに無料相談いただきました。

相談後

ご相談者様は弊所からの後遺症申請のサポートをうけつつ、後遺障害14級に認定されました。当初の示談金提示額は合計で150万円に満たないものでしたが、痛みが残り靴を履くのもつらい状況で、日常生活での支障は大きいものでした。弁護士と相談を実施したことにより増額が見込めたため、保険会社との交渉を弊所にご依頼いただけることとなりました。保険会社は、裁判での相場付近まで小刻みに増額する対応でしたが、粘り強く交渉を行ったことで、最終的に提示額から2.4倍以上の金額まで増額しました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

保険会社の当初の提示は、全てにおいてかなり低額でした。その中でも特に問題となったのは、逸失利益における労働能力喪失期間です。保険会社は足の指を失う重傷にもかかわらず、5年間で治癒することを前提とした計算をされていました。当然こちらとしては一生障害が残ることを前提とする主張を粘り強く続けました。その結果、示談金総額は大幅に増額し、裁判せずに弁護士費用を支払ってもご依頼者様が300万円以上受け取れる解決で、ご依頼者様の満足を得ることができました。

交通事故の解決事例 3

バイク事故で後遺障害10級。ご依頼から2ヶ月で示談金がおよそ2100万円に増額した事例

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 30代 男性

相談前

ご相談者様は、バイクで交差点を直進していたところ、右折してきた対向車に衝突され大けがを負われた方です。ご相談者様は後遺障害に認定される程の重傷であったにも関わらず、保険会社から提示された示談金は既払金を除いた約440万円にとどまりました。ご相談者様は、足首の骨折で足首の動きが制限され、日常生活への支障も大きく大きな精神的苦痛を負われていた上に、既に依頼していた弁護士に不安を感じられておりました。そこで、弊所のホームページをご覧になったご相談者様からお電話でご相談後、ご依頼頂きました。

相談後

ご相談者様は足首の動きが制限される障害を負われ後遺障害10級に認定されており、その精神的苦痛や日常生活への支障は大変大きいものでした。それにもかかわらず、当初提示された示談金は相場よりもかなり低額でした。本件で特に問題となったのが、逸失利益です。ご依頼者様の事故前の収入は平均賃金(賃金センサス)よりも低いものでしたが、裁判実務を前提として相手弁護士と交渉することで、計算に用いる収入を引き上げることに成功しました。この他に、ご相談者様の精神的苦痛をも主張し、最終的には当初から大幅に増額し2100万円以上の示談金で合意するに至りました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

ご相談者様は、ご依頼いただいた時点で既に事故から約4年も経過しており、その精神的苦痛や不安は非常に大きいものでした。それに加え、前任の弁護士との相性が合わず不必要な負担を負われていると感じ、適切な対応でスピーディーに解決する必要があると考えました。そこでご相談者様の質問に的確にお答えし納得いただいた上で、迅速に相手方弁護士との交渉を開始しました。最終的に、ご依頼から2か月で当初の提示額の5倍程度に増額というスピード解決となり、ご依頼者様も非常に満足されていました。

交通事故の解決事例 4

依頼から3ヶ月で示談金2400万円に増額した事例

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 30代 男性

相談前

ご相談者様は、バイクに乗車中に突然右折してきた車と衝突し足に大怪我を負われました。後遺障害9級が認定されたにも関わらず、保険会社から2年近く示談金の提示もなかったため、示談金額や過失割合について疑問を抱かれたご相談者様は、弊所のホームページをご覧になり、無料LINE相談でご相談くださいました。

相談後

ご相談者様は、お怪我により傷跡も残り、足も思うように動かなくなってしまいました。弁護士にご相談されたところ、想定される保険会社からの提示額を上回る示談金を請求できることが分かりました。そこで、保険会社から示談金を提示される前に、ご相談者様から保険会社との示談交渉をご依頼いただきました。その結果、弁護士による示談交渉を経て、およそ3ヶ月で2400万円の示談金を獲得することが出来ました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

ご依頼者様は相談されていた段階で、すでに併合9級を認定されており、後遺障害慰謝料、逸失利益や過失割合などが主な争点となりました。そこで労働能力喪失期間を見直し、再計算することで増額につながりました。また、保険会社からの提示金額に対しても、弁護士が根気強く交渉を続けたことで保険会社からも依頼者様にとって納得のいく示談金額を得られる結果となりました。

交通事故の解決事例 5

自損事故で後遺障害6級。ご依頼から2ヶ月で示談金2700万円以上獲得した事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
依頼主 50代 男性

相談前

ご相談者様は、自損事故により手首や指、胸の骨を骨折する重傷を負われ、負傷した手首や指の動きが制限されている状況でした。自損事故でしたので、加入する任意保険の人身傷害保険を利用し、後遺障害を除く、示談金の提示を保険会社から受けておられました。保険会社から適正な後遺障害の補償を受けられるかどうか不安だったご相談者様は、弊所にご来所の上、ご相談いただきました。

相談後

ご相談者様は、左手の手首と指の動きが大きく制限されており、大きな精神的苦痛や将来へのご不安を抱えておられました。そのため、生活される各場面で支障がある状況で、ご依頼いただいた後に後遺障害6級という重症に認定されました。手に重い障害を負われ、将来仕事にも確実に影響を及ぼす状況でしたので、ご相談当初から、弁護士のアドバイスにより、大幅な示談金の増額が見込めるケースでした。そこで、保険会社との示談交渉をご依頼いただくことになりました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

人身傷害保険に請求する場合、争点となり増額が見込めるのは、後遺障害による逸失利益です。ご相談時点で、後遺障害の認定前でしたが、そのままでは、逸失利益を不当に低く提示してくることが予想されました。そこで交渉を逸失利益に絞り、速やかに適正額で請求したところ、当方の主張が全面的に認められ、人身傷害保険の上限額3000万円から既払額を差し引いた約2700万円への増額が可能になりました。交渉の範囲を絞り、示談金提示前にスピーディーに対応したことで早期に増額し解決となり、ご依頼者様にも大変喜ばれました。

交通事故の解決事例 6

ご契約車両に同乗中の自損事故で後遺障害12級。ご依頼から1ヶ月強で示談金2200万円以上に増額した事例

  • 人身事故
依頼主 40代 男性

相談前

ご相談者様は、奥様が運転される車に乗車中の自損事故により、脚のすねを骨折するお怪我をされていました。家族間では対人賠償保険を利用できませんでしたので、ご加入の人身傷害保険に保険金を請求し、後遺障害を含む部分の示談金の提示を受けておられました。日常生活に支障の大きい脚の後遺障害ということで、保険会社からの提示額が妥当かどうかというお悩みから、弊所にお電話で無料相談のお問い合わせをいただきました。

相談後

ご相談者様は、後遺障害12級と認定され、膝関節の動きが制限される障害で日常生活や仕事への影響が大きくお困りでした。また本件では通常と異なり人身傷害保険を利用する自損事故事案で、逸失利益の増額が見込める事案でした。そこでその旨をご説明した上で、ご相談者様からご依頼いただきました。当初逸失利益の計算はかなり低いものでしたが、こちらの主張が正当であることを根拠を示し交渉にあたったことで、ご依頼いただいてから1ヶ月少々で当初提示の合計1080万円程度から2倍を超える2200万円以上への増額が実現しました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

人身傷害保険を利用する事案においては、約款にあらかじめ明確に規定できない逸失利益の金額が争点となることがほとんどです。そして、保険会社に任せきりでは、逸失利益の計算が不当に低く行われることが多いです。特に本件の場合、明確な過去の類似裁判例を示し、具体的にその金額を主張したので、保険会社との交渉も大変スムーズだったと考えられます。この結果、ご依頼から2ヶ月未満の非常に短い期間で大幅な増額となり、ご依頼者様にもご満足頂きました。

交通事故の解決事例 7

バイクの自損事故。粘り強い交渉の末、示談金が増額した事例

  • 人身事故
依頼主 30代 男性

相談前

バイクによる自損事故でお怪我を負われ、後遺障害11級が認定された方からのご相談です。ご相談者様は、後遺障害の等級や提示された示談金額は妥当なのか疑問を抱かれていました。そこで、弊所のホームページをご覧になったご相談者様から無料LINE相談でご依頼を頂きました。

相談後

ご依頼者様は自損事故でしたが、弁護士のアドバイスにより、示談金の増額が見込まれることが分かったため、保険会社との示談交渉を依頼しました。その結果、依頼から4ヶ月の弁護士による示談交渉を経て、約1500万円までの増額に成功しました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

本件は人身傷害保険金請求の事案でしたので、慰謝料等は支払基準が細かく決められており争えない状況でした。しかし、逸失利益については決められた基準に解釈の余地があったため、この点の増額を主張しましたが、保険会社の態度は固く一切増額しないとの回答でした。それでもご依頼者様の希望に沿いながら粘り強く交渉を続けていたところ、最終的に保険会社にも一部増額を認めてもらうことができ、ご依頼者様の満足が得られる結果となりました。

交通事故の解決事例 8

ご依頼からわずか3週間で示談金が2倍に増額した事例

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 30代 男性

相談前

ご相談者様は、自転車に乗って横断歩道を渡っていると、左折してきた車と衝突しそうになり転倒されました。それにより、左足に怪我を負い、後遺障害14級が認定されました。保険会社から約120万円ほどの示談金を提示されましたが、弊所のホームページをご覧になっていたご相談者様は示談金額が妥当なのか疑問を抱き、無料LINE相談にてご依頼を頂きました。

相談後

ご依頼いただいた後、弁護士は示談金額を再計算して保険会社に請求しました。保険会社からは逸失利益の部分に関してしぶとく抵抗されましたが、当方は裁判でも認められる可能性の高い正当な数字を主張しました。その結果、当方の主張通りに保険会社に認めてもらうことができ、依頼からわずか3週間で示談金額を約2倍の250万円以上に増額することができました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

保険会社は弁護士が計算するよりも低い基準で計算する傾向があり、特に入通院慰謝料、後遺障害慰謝料、逸失利益は示談金増額にとって大きなポイントになります。これらの損害項目の中でも比較的大きい部分がほぼ主張通りに認められたこと、正当な数字を主張したことで、わずか3週間という早期に増額が認められ解決したといえます。

交通事故の解決事例 9

足小指の骨折により14級認定。ご依頼か5ヶ月で約3倍の増額を実現した事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 50代 男性

相談前

ご相談者は会社の車に乗っている際の事故により、足の小指を骨折し、その小指の変形や痛みといった障害を残されていました。まだ後遺障害の申請前の段階であったため、適正な等級が認定されるのか、また妥当な補償を受けることができるのかといった点について、とてもご不安を抱いておられました。そこで、弊所のお電話による無料相談を受けていただきました。

相談後

相談の結果、示談金の大幅な増額が見込まれることが分かったため、ご相談者様から弁護士による後遺障害診断書作成のサポートと保険会社との示談交渉をご依頼いただきました。その結果、後遺障害申請手続と弁護士による示談交渉を経て、後遺障害14級が認定され、示談金は当初提示額の約3倍である280万円以上に増額しました。

加藤 孔明弁護士からのコメント

加藤 孔明弁護士

ご相談者様がご来所されたときには、まだ後遺障害診断書の作成段階であったため、等級が認められるかがポイントになりました。診断書作成にあたって、事前に弁護士が内容を確認し、医師に訂正・加筆を依頼したことで、充実した内容となったため、無事14級の認定を獲得することができました。また、弁護士基準での示談の交渉を行い、ご依頼者様にとって納得のできる等級と示談金を無事獲得することができ、弁護士による後遺障害申請サポートの重要性を再確認できた事例といえます。

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親族が中小企業を経営していることもあり、経営者が日々、様々なトラブルに悩まされていることを知っています。
企業でのトラブルは、あっという間に燃え広がり、経営に大きく影響してしまうことが少なくありません。トラブルの火種が小さなうちに、消火しておきましょう。

スポット案件にも迅速対応

契約書の作成・チェック、従業員トラブル、クレーム対応、売掛金の回収など、顧問契約ではないスポットでの案件も幅広くお受けしています。
案件の進捗状況や対応方針は、丁寧にわかりやすくご説明し、スピード重視で対応いたします。迅速な対応で、経営者が事業に集中できる環境をつくれるよう、法務面からサポートしますので、まずはお気軽にご相談ください。

主なご相談内容

  • 契約書のリーガルチェックをお願いしたい。
  • 就業規則など社内規定についてアドバイスがほしい。
  • 新規事業について法的に問題がないかチェックしてほしい。
  • 取引先が商品の代金を支払ってくれない。
  • 自社製品がSNS上で風評被害にあっている。

取扱案件

  • 契約書の作成・チェック
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上記以外の案件にも幅広く対応しておりますので、まずは、ご遠慮なくお問い合わせください。

安心してご相談いただけるサポート体制

◎ 明瞭な費用体系

ご相談は1時間ごとに1万1,000円(税込)です。顧問契約の場合は、各費用の割引もありますので、ご相談ください。

◎ 出張相談・電話相談可

企業様へ訪問しての出張相談や、電話相談にも対応しています。

◎ 夜間や土日・祝日の相談OK

夜間や土日祝日のお打ち合わせも可能です。
※事前予約制となりますので、まずは一度お問い合わせください。

◎ できるだけ早いご相談をお勧めしています

対応が早いほど、依頼者の方にとって有利な解決ができます。面倒な交渉も一貫して対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

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