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柳澤 圭一郎弁護士

( やなぎさわ けいいちろう ) 柳澤 圭一郎

労働問題

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【当日・夜間・土日祝日対応可能】未払残業代請求,不当解雇など,労働問題全般の事件に注力しています。特に,未払残業代請求に力を入れています。迅速に対応いたします。
柳澤総合法律事務所
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労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

【当事務所のホームページはこちらです】
https://yanagisawa-lawfirm.com

【当事務所は労働問題に力を入れています】
未払残業代請求,不当解雇,試用期間中の解雇,労災など,労働問題は生活基盤を脅かすものです。
速やかに事件を進め,早期に安定した生活を取り戻す必要があります。
労働問題の事件は,迅速かつ丁寧に進めることが特に強く要請されます。
これまでに多数の労働問題を迅速に解決してきた経験がありますので,労働問題は当事務所にお任せ下さい。

【初回相談は無料】
初回相談は無料としています。
お気軽にお問い合わせ下さい。

【残業代請求・不当解雇に関する事件は着手金無料】
残業代請求,不当解雇に関する事件につきましては,着手金を無料として,ご依頼頂くハードルを低くしています。
生活に必要な賃金を確保するために,弁護士に依頼することを躊躇うのを避けるためです。
※実費として2万円を予めお支払い頂き預かり金とします。

【安心のサポート体制】
当事務所は平日・土日祝日を問わず,朝は9時00分から夜は予約がある限り遅い時間まで対応しています。
お忙しい方でも来所して打ち合わせをすることが可能です。
ご依頼頂いた後は,メールでも頻繁に連絡を取って事件を進めています。

【残業代請求について】
残業代については,固定残業代だから残業代はもらえない,タイムカードがないから残業代の請求はできない,管理職の立場にあるから残業代は発生しない,と考えておられる方が多いですが,個別の事情をお伺いすると,ほとんどのケースで残業代の請求が可能です。
証拠の収集については,アドバイスいたします。また,必要に応じて,証拠保全を行います。
残業代請求については,交渉,労働審判,訴訟のいずれも数多く取り組んできましたので,スムーズに解決までの道のりをご提案できます。
電話,メール等で随時打ち合わせを実施していますので,依頼者の皆様に不安を抱かせるようなことがありません。

【不当解雇について】
軽微なミスを指摘されて解雇された,業績が悪化したことを理由に解雇された,などのケースでは,解雇が無効となる可能性が高いです。
解雇されてしまうと収入が失われてしまうため,生活への打撃が非常に大きいです。
不当解雇であるとして解雇の有効性を争う場合も,迅速に手続きを進める必要があります。
解雇の有効性を争う事件についても,これまでに数多く取り扱ってきましたので,迅速に事件を進めることができます。

▼注力している案件
・残業代請求
・未払賃金請求
・不当解雇
・試用期間中の解雇など

▼よくあるご相談例
・残業代がいくら発生しているのか知りたい
・長時間働いているのに残業代が支払われない
・固定残業代があるから残業代は払わないと言われている
・管理職であることを理由に残業代を払ってもらえない
・納得のいかない理由で解雇されたから争いたい
・不合理な理由で解雇されて収入がなくなり困っている

▼当事務所に依頼するメリット
・初回相談無料
・残業代請求・不当解雇の事件は着手金が無料
・電話又はメールでお問い合わせ頂ければ弁護士が直接すぐに対応可能
・土日祝日,夜間,当日予約でも対応可能
・池袋駅から徒歩10分で交通アクセス良好

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当事務所のホームページはこちらです。
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電話に出られなかった場合には,折り返しご連絡いたします。
メールでお問い合わせ頂きましたら,弁護士から直接返信いたします。

この分野の法律相談

半年前に解雇をされましたが、会社は解雇を撤回してきました。(ただし、不当な解雇をした覚えはないと開き直っています) この場合、解雇された事実・効果は消えず、撤回日から再雇用されるのような形になり、解雇〜撤回日までの賃金などは会社との話し合いで決まるものなのでしょうか? それとも、解雇され...

使用者による解雇の意思表示は,従業員に到達した時点で効果が発生していますので,会社が一方的に撤回することはできません。 従業員が同意すれば,撤回することが可能になります。 解雇を撤回したのであれば,本来は撤回されるまでの半年間についても,従業員としての地位があったはずです。 そのため,会社が解雇を撤回するまでの賃金は,会社に対して請求することが可能です...

柳澤 圭一郎弁護士

新型コロナウイルスの影響で労働日数が削減され、それに伴う給料の減少が起きてしまうため、有給休暇による相殺を考えています。 観光地の小売店なので、観光客減少による売上の低下が起こっているのですが、そのことを理由に時季変更権を行使されることはありうるでしょうか。

年休の時季変更権は,事業の正常な運営を妨げる場合に限り行使できることになっています。 例えば,代替要員が確保できない場合や,研修・訓練期間中の場合などは,時季変更権が行使可能です。 一般に,売上低下は時季変更権行使の理由にはなり得ませんから,行使はできないことになります。 ただし,そのような事情にもかかわらず行使してくる使用者はいますので,その場合には...

柳澤 圭一郎弁護士

友人から3月末で保育園を退職すると聞きました。、聞いたのは3月に入ってからです。この行為事態に違法性はありますか? 保育園から情報漏洩で私と友人に対し法的手段をとると言われています。 この場合、法的手段というのはどのようなことが考えられますか?また 損害賠償請求されたり支払わないといけない事は...

> この行為事態に違法性はありますか? 勤めている職場を退職することが違法になるというのは,通常考えられません。 > 保育園から情報漏洩で私と友人に対し法的手段をとると言われています。 ご友人がその保育園に勤務していらっしゃるのでしたら,ご友人が顧客リストを持ち出したり,保育園で管理している個人情報を漏洩したりした場合には,保育園がご友人に対して損...

柳澤 圭一郎弁護士

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料
※30分程度の相談を想定しています。
※2回目以降の相談は5,000円/30分をいただきます。
着手金 20万円〜
※ただし,残業代請求及び不当解雇の各事件は着手金無料
成功報酬 経済的利益の16%
※ただし,着手金無料の場合は経済的利益の25%〜(最低報酬20万円〜)
その他 ・弁護士費用はご相談に応じて柔軟に設定できます。
・上記の表示価格は税抜となっており,別途消費税額が加算されます。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(5件)

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労働問題の解決事例 1

退職勧奨を受け退職をせざるを得なくなった男性を弁護した事案

  • 不当解雇
依頼主 40代 男性

相談前

退職勧奨を受け退職をせざるを得なくなりました。また、退職に際しては何ら補償されませんでした。

相談後

退職勧奨は違法であるとして、再就職をするための期間の解決金を求めました。
約半年分の賃金相当額を得ることに成功しました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

退職・解雇の理由がないことを会社に主張し、粘り強く交渉に徹しました。
予想以上の解決金を得られたので、ご依頼様もご納得されておられました。

労働問題

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労働問題の解決事例 2

タイムカードをもとに、未払い残業代を請求。固定残業代の規定を崩し、請求額をほぼ獲得。

  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
依頼主 男性

相談前

会社が残業代を支給してくれないため、遅くまで残業しているのに生活にまったく余裕がありません。しかも、出勤日はその日の仕事の準備のため、30分程度前には出社しなければなりません。また、仕事が終わった後も、職場の片づけなどの残務処理があり、定時に帰ることができていません。

労働していた時間の証拠としてはタイムカードがあります。会社に固定残業代の規定があるため、残業代はもらえないのではないかと思っていますが、弁護士に相談させてください。

相談後

ご依頼者様が勤めている会社の雇用契約書と就業規則を確認したところ、固定残業代の規定が有効ではないと確信したため、未払い残業代請求事件として受任しました。幸い、タイムカードが職場に残っていたため、スマホで写真撮影してもらい、それを元に残業代を計算。

計算の結果、多額の残業代が発生していました。ご依頼者様の意向により、訴訟(裁判)や労働審判ではなく、話し合いの交渉で終わらせたいとのことでしたので、会社の代表取締役と交渉を重ねました。

その結果、会社は、固定残業代の規定が有効ではないことを認め、こちらの主張する金額とほぼ同額の残業代が支払われました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

ご依頼者様は、残業代を請求できるか不安に思っていましたが、こちらの主張がすべて通り、これまで行っていたサービス残業の未払い残業代を取り返すことができました。

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労働問題の解決事例 3

理由のない解雇は無効。弁護士が対応した結果、未払い賃金と退職金を獲得。

  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
依頼主 女性

相談前

勤務先から勤務態度が不良という抽象的な理由で解雇されてしまいました。弁護士に無料で相談したところ、勝ち目があるとのことでしたので、対応をお願いしました。

相談後

調査を進めていただき、結果的には裁判所は解雇無効と判断しました。解雇されたときから判決が出たときまでの賃金をもらったうえで自主的に退職し、退職金も取得することができました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

近年非常に多い事件です。私たちはいくつかのポイントに絞ってヒアリングすることである程度の違法性を判断可能です。ぜひ一度無料相談にいらしてください。

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労働問題の解決事例 4

度重なる過労でうつ病に。約半年分の給与に相当する慰謝料を獲得。

依頼主 男性

相談前

転職後、勤務時間が条件以上に長く、上司が厳しかったことからうつ病を患いました。病院に通い、休職期間を経ましたが、回復が困難な状況になってしまいました。

相談後

弁護士を通じて相談した結果、弁護士の経由で会社に対して、慰謝料を請求していただき、話し合いにより約半年分の給与に相当する慰謝料を獲得することができました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

勤務先が原因でうつ病になると、相手に対しての対応も億劫になり泣き寝入りになってしまうケースが多いです。弁護士にお任せいただければ、必要な処理を進め、皆さまの立場から必要な慰謝料を受け取る事が可能です。

労働問題

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労働問題の解決事例 5

一方的な解雇通告に弁護士が反論。不当解雇を認めさせ100万円以上の解決金を獲得。

  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
依頼主 男性

相談前

転職した会社で勤務に精励し実績も上げていましたが、社内での人間関係のトラブルが原因で一方的に悪者扱いされ、会社から解雇すると言われました。

これに納得できなかったため、解雇の理由を問いただしたところ「スキルが低いから」と言われました。しっかりと実績も上げており、他の社員と比較してもスキルは低くなかったため、解雇の理由にどうしても納得ができませんでした。解雇されたくないし、解雇するのであればお金を払ってもらいたいため、弁護士に相談しました。

相談後

ご依頼者様に対する解雇は相当な理由があるものではなく、会社の一方的な都合であるため、解雇は無効であると考えました。そのため、事件を受任し、解雇は無効である旨を会社に対して通知して交渉を開始しました。

当初、会社は「解雇は有効であるが、解決金として30万円程度なら支払う」との姿勢でした。しかし、交渉を継続していくうちに、解雇の有効性についてこちら側の主張が通り、解決金として100万円以上の金銭を受領して和解することができました。

ご依頼者様としても、もはやその会社に在籍したくはなかったため、解決金を利用して再就職期間の生活費などに充てることができました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

会社からの解雇は法令上も判例上も厳しく制限されており、不当解雇に該当するケースも少なくはありません。

一方的な解雇通告には泣き寝入りする必要はありません。ぜひ一度、弁護士に相談してください。

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遺産相続

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【当日・夜間・土日祝日対応可能】相続問題は感情的な対立が生じるなど,精神的負担が大きいです。。依頼者の皆様の負担を可能な限り軽減し,スムーズな解決を目指します。
柳澤総合法律事務所
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遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

【当事務所のホームページはこちらです】
https://yanagisawa-lawfirm.com

【相続問題は冷静に解決することが重要です】
遺産相続の問題は親族間で感情的に対立し,話し合いがなかなか進まないような事態に陥りがちです。
遺言の内容に納得がいかない,遺産分割の内容で揉めている,といったような場合には,感情的な対立が先鋭化します。
自分が弁護士に依頼すると親族間の対立がより激しくなってしまうと心配される方もいらっしゃいますが,実際は真逆です。
弁護士を間に入れることによって,法律に従ったフェアな方法で遺産相続の問題を解決することができますし,感情的な対立からくるストレスからも解放されます。
依頼者の皆様の不安やストレスを除去し,スムーズに遺産相続問題を解決するお手伝いをいたします。

【初回相談は無料】
初回相談は無料としています。
お気軽にお問い合わせ下さい。

【相続問題は多種多様な解決方法があります】
相続の問題をどのように解決すべきかは,一人一人最適な方法が異なります。
相続人間の関係なども十分に考慮し,依頼者の皆様のお話を慎重にお伺いし,最適な方法をご提案いたします。

【遺産相続問題に注力して取り組んでいます】
当事務所は,遺産相続の案件を重点的に取り扱っています。
様々な遺産問題を解決してきた実績がありますので,安心してご依頼頂けます。
税理士,司法書士などの他士業とも連携していますので,ワンストップで遺産相続の問題を解決できます。

【安心のサポート体制】
当事務所は平日・土日祝日を問わず,朝は9時00分から夜は予約がある限り遅い時間まで対応しています。
お忙しい方でも来所して打ち合わせをすることが可能です。
ご依頼頂いた後は,メールでも頻繁に連絡を取って事件を進めています。

▼注力している案件
・遺産分割協議
・遺言書作成
・遺留分侵害額請求など

▼よくあるご相談例
・他の相続人に遺言書への署名押印を迫られている
・父が他界したが遺産があるのかわからない
・他界した父の預金を兄弟が勝手に使い込んでいたことが判明した
・遺言があるが公平なものなのか確認したい
・遺産分割をしたいが相続人間で話し合いがまとまらない
・他の相続人が生前に高額の贈与を受けていたから不公平に感じる
・他界した親の預金通帳を他の相続人が見せてくれない
・他の相続人が資産だけもらうが負債は相続しないなどと言って遺産分割が進まない
・遺言で自分の相続分が非常に少なくなっており納得いかない

▼当事務所に依頼するメリット
・初回相談無料
・電話又はメールでお問い合わせ頂ければ弁護士が直接すぐに対応可能
・土日祝日,夜間,当日予約でも対応可能
・池袋駅から徒歩10分で交通アクセス良好

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当事務所のホームページはこちらです。
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電話に出られなかった場合には,折り返しご連絡いたします。
メールでお問い合わせ頂きましたら,弁護士から直接返信いたします。

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料
※30分程度の相談を想定しています。
※2回目以降の相談は5,000円/30分をいただきます。
着手金 20万円~
成功報酬 20万円〜
その他 ・弁護士費用は柔軟に対応可能です。
・上記の表示価格は税抜となっており、別途消費税額が加算されます。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(1件)

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遺産相続の解決事例 1

不利な遺言書が残されていたが遺留分減殺請求をして2000万円以上を追加で取得

  • 相続人調査
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 財産目録・調査

相談前

被相続人が残した遺言では,依頼者にはわずかの遺産しか相続させずに,他の兄弟に遺産の大半を相続させる内容だった。

相談後

他の兄弟は被相続人の遺産の使い込みもしていたため,その点も含めて遺留分減殺請求を行った。
結果,遺言に書かれていた相続財産に加えて,2000万円以上の遺留分侵害額を他の相続人に支払ってもらうことができた。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

自分にとって不利な遺言が出てきたときは,遺留分が侵害されている可能性があります。
遺留分減殺請求は,1年間で消滅時効が完成してしまいますから,早期に弁護士に相談したことがまず良かったです。
法律上認められている遺留分について,きちんと回収できました。

遺産相続

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離婚・男女問題

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【当日・夜間・土日祝日対応】不倫・DV・慰謝料請求・離婚・婚姻費用請求・養育費請求など,離婚に関するご相談はお任せ下さい。数多くの解決実績があります。
柳澤総合法律事務所
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離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

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電話に出られなかった場合には,折り返しご連絡いたします。
メールでお問い合わせ頂きましたら,弁護士から直接返信いたします。

【当事務所は離婚に関する問題に力を入れています】
離婚に関するあらゆる問題について,数多くの経験と実績がありますので,依頼者の皆様の利益を最大限実現することができます。
不貞慰謝料を請求する側も,請求されている側も,これまでに多数の解決実績があり,交渉や訴訟での有利な戦略をご提案することができます。

【初回相談は無料】
初回相談は無料としています。
お気軽にお問い合わせ下さい。

【不貞慰謝料請求をされている方には損をさせません】
不貞慰謝料を請求された場合,減額の交渉をします。
しかし,減額した金額よりも弁護士費用の方が上回ってしまったら,依頼者の皆様にとっては経済的にマイナスです。
そのため,当事務所では,慰謝料を減額した金額を上回る弁護士費用をご請求することはありません。

【安心のサポート体制】
当事務所は平日・土日祝日を問わず,朝は9時00分から夜は予約がある限り遅い時間まで対応しています。
お忙しい方でも来所して打ち合わせをすることが可能です。
ご依頼頂いた後は,メールでも頻繁に連絡を取って事件を進めています。

【離婚について】
離婚原因があって離婚せざるを得ないようなとき,財産分与や慰謝料請求などで,これまでの婚姻生活の清算する必要があります。
離婚するまでの間に別居しているような場合には,婚姻費用の請求も必要となります。
お子様がいるときは,離婚後も養育費を支払ってもらう必要があります。
①男性側,女性側共に多数の離婚事件を解決してきた実績があります。依頼者の皆様の個別の事情に応じて,親身にお話をお伺いし,離婚に向けた実効性のある戦略を立てることができます。
②離婚交渉,離婚調停,離婚訴訟,婚姻費用分担調停,養育費調停など様々な手続きを多数こなしてきましたので,これまでの経験を活かした効果的な事件処理が可能です。
③裁判上認められ得る離婚原因が存在しない場合には,様々な戦略を立てる必要があります。これまでの経験とノウハウから,最適な方法をご提案可能です。

【不貞慰謝料について】
不貞をしてしまい慰謝料を請求されている,配偶者が不貞しているため慰謝料を請求したい。
これらに該当する方は,当事務所にご相談下さい。
不貞慰謝料を請求されている側と不貞慰謝料を請求する側の両方の立場の方々の事件を,これまでに多数解決してきました。
両方の立場を交渉,訴訟で経験してきたからこそ,それぞれの立場にとって有利な事件の進め方の経験やノウハウの蓄積があります。

▼注力している案件
・離婚
・財産分与
・婚姻費用請求,養育費請求
・不貞慰謝料請求など

▼よくあるご相談例
・離婚をしたいがどのように行動すべきか分からない
・配偶者が不貞をしているから慰謝料を請求したい
・離婚に伴う財産分与で揉めている
・配偶者が保有している財産が分からない
・配偶者が婚姻費用を渡してくれない
・離婚した配偶者が養育費を支払ってくれない
・不貞をしてしまい慰謝料請求する旨の内容証明郵便が届いた
・パートナーからDVを受けている

▼当事務所に依頼するメリット
・初回相談無料
・電話又はメールでお問い合わせ頂ければ弁護士が直接すぐに対応可能
・土日祝日,夜間,当日予約でも対応可能
・池袋駅から徒歩10分で交通アクセス良好

離婚・男女問題

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この分野の法律相談

一歳の息子がおり、離婚します。 公正証書を作成してから離婚届を出すつもりでしたが、公正証書を作り始めてから連絡を全て無視されます。 離婚しないと扶養手当をもらうことができず、市からの援助も受けられません。 突然の母子家庭、コロナウィルスの影響で十分にパートもできず、お金にほんとうに困ってい...

公正証書の作成には相手方の立ち合いが必要ですので,相手方が応じないのであれば話し合いだけで離婚を進めることは困難です。 その場合は離婚調停を申し立てて,裁判手続きに移行するしかありません。 また,同時に婚姻費用分担調停も申し立て,支払いをしない場合には強制執行することを検討すべきです。 なお,扶養手当につきましては,別居していて離婚協議中であることの資...

柳澤 圭一郎弁護士

別居中の夫がsnsをしていて、公開されているので私も別のアカウントでその投稿を見てました。 ただ、傍観していただけなのですが『俺を監視してるやつがいる。やめろ。さまないと通報する』や名指しで『こいつに監視をされてる。dm送っても拒否されてるから送れない。他の人は送れるみたいだから』(実際にdmなど...

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柳澤 圭一郎弁護士

不倫や不貞行為などしていないのに、相手の奥さんからしつこく言い寄られて、終いには公証役場で作成を依頼している証書になります。と最初メールで案文が届きました。無視をしていると書類を送られて来ました。対応すべきでしょうか?書類の題名?には慰謝料債務弁済契約公正証書(案)と書いてあります。

不貞などしていないのでしたら、相手方の言い分は理由がありません。 相手にする必要はないと思われます。 公正証書は合意した内容を公証役場で書面として作成するものですから、相手方が一人で勝手に作成を進めていること自体がおかしなことです。 基本的には相手にしなくていいですが、家に乗り込んでくるなどしたら警察に連絡すべきですし、訴訟になるようでしたら弁護士に依...

柳澤 圭一郎弁護士

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料
※30分程度の相談を想定しています。
※2回目以降の相談は5,000円/30分をいただきます。
着手金 離婚事件 30万円~
婚姻費用請求・養育費請求事件 20万円〜
不貞慰謝料請求事件 20万円〜
報酬金 事件終結(合意成立、調停成立・不成立、和解、審判、判決など)により20万円
離婚することができた場合(または、離婚を阻止できた場合)10万円
経済的利益を得た場合には経済的利益の10%
損をしない特約 不貞慰謝料を請求された事件で,減額できた金額よりも弁護士費用の方が高額になる場合には,減額できた金額を超える部分の弁護士費用は請求しません。
その他 ・弁護士費用は柔軟に対応いたします。
・上記の表示価格は税抜となっており、別途消費税額が加算されます。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(3件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

浮気・不倫で500万円の慰謝料を請求されたが、弁護士の交渉により120万円で和解が成立。

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 女性

相談前

職場で知り合った既婚女性と肉体関係を持ってしまいました。後日、浮気・不倫相手の夫側の弁護士から内容証明郵便が届き、500万円もの慰謝料を請求されてしまいました。

500万円という慰謝料の金額が妥当なのかもわかりませんし、あまりにも高額過ぎて支払うことができません。不倫は事実ですし、LINEの履歴などから全て発覚していますので、支払うべき金額ならば支払ったうえ、解決を図ってほしいと思い、弁護士に相談しました。

相談後

弁護士に交渉していただいた結果、最終的に慰謝料が120万円まで減額され、和解が成立しました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

このまま慰謝料を請求された状態にしておくと、すぐに訴訟(裁判)になってしまう可能性がありましたので、弁護士による話し合いでの交渉を開始しました。相手方の主張する500万円という金額は相当に高額なため、慰謝料を少しでも減額できるよう交渉を行いました。

依頼者が不倫したときには、すでに夫婦の婚姻関係が破綻していたことなどを主張し、また、示談書に盛り込む諸条件について交渉を行った結果、最終的に慰謝料は120万円まで減額することができ、和解が成立しました。

ご依頼者様は、裁判になって事件が長期化してしまうこと、費用が膨大になること、慰謝料が高額であることなどを不安に思っておりましたが、示談交渉のプロである弁護士が間に入って話し合ったことで、支払が可能な金額にまで慰謝料が減額でき、和解によりすべてを解決することができました。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 2

慰謝料や財産分与などの問題をすべて解決したうえで離婚成立。

  • 不倫・浮気
  • 財産分与
  • 慰謝料
  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

夫の浮気が判明しましたが、結婚してから15年が経過しておりましたので、解決すべき問題が多くありました。

主な問題点は、慰謝料請求、婚姻費用、養育費、面会交流、財産分与に関係する預金の額、保険金の額、退職金の額、年金分割などです。

相談後

不動産があったので、特にその分け方を決めるのが大変でしたが、弁護士に相談したことで、私が住み続けることで合意でき、それ以外の問題もすべて解決することができました。今では子供たちとの新しい生活をしています。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

離婚をする際は、婚姻期間が長ければ長いほど、財産があればあるほど解決すべき事柄が多く、問題が複雑化しやすくなります。

弁護士が法律の専門家としてアドバイスし、場合によっては調停を申立てることにより円滑に取り決めをすることが可能となります。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 3

離婚に伴う養育費の支払いが未払い。弁護士が交渉して、養育費が毎月支払われるように。

  • 養育費
依頼主 女性

相談前

離婚した元夫が、離婚のときに決まった養育費をきちんと払ってくれません。すでに未払いの養育費は100万円程度にのぼっています。子どものためにもきちんと養育費を払って欲しいのですが、元夫に連絡しても全く払うつもりがない様子です。

子どものための養育費を払わないのは許せないので、なんとかしてこれまで支払ってこなかった養育費と、これからの養育費をきちんと支払わせたいです。

相談後

ご依頼者様は、離婚の際に養育費の取り決めを公正証書などにしておらず、口約束をしているだけでした。そのため、養育費の支払について合意した証拠が乏しかったのですが、数か月間だけ送付していた養育費の金額の履歴や、話し合いの際に同席した親族の証言から、養育費支払の合意があることは立証できると考えました。

元夫の現在の住所を調査し、未払の養育費を支払うことと、今後の養育費について書面で合意することを求める内容証明郵便を送付しました。元夫側にも弁護士が代理人としてついたため、弁護士同士の交渉となりましたが、養育費の合意があることを主張し続けたことにより、こちらの主張が認められました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

未払の養育費の大部分を回収し、今後の養育費については、きちんと書面で合意することができました。今は、ご依頼者様のもとへ毎月養育費を支払ってもらえています。

離婚・男女問題

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犯罪・刑事事件

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【当日・夜間・土日祝日対応】刑事事件は初動対応が重要です。様々な類型の事件に対処してきた経験を活かし,迅速な弁護活動を展開します。【即日対応】
柳澤総合法律事務所
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犯罪・刑事事件の詳細分野

タイプ

  • 被害者
  • 加害者

事件内容

  • 少年事件
  • 児童買春・児童ポルノ
  • 詐欺
  • 痴漢
  • 盗撮
  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 暴行・傷害
  • 窃盗・万引き
  • 強盗
  • 横領
  • 交通犯罪
  • 覚せい剤・大麻・麻薬

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

【当事務所のホームページはこちらです】
https://yanagisawa-lawfirm.com

【刑事弁護の実績が豊富です】
これまでに様々な類型の刑事事件を弁護してきた知識と経験から,充実した弁護活動を行います。
逮捕・勾留によって身柄拘束をされている方については,身柄解放に向けた活動を初動段階で即座に実施することが重要です。
依頼者の方の弁解を真摯に聞き取り,こちらの主張を認めてもらうための徹底した弁護を行います。
被疑事実に争いがない場合には,早期に示談を成立させるための交渉を行い,不起訴処分を目指します。
これまでの経験や常日頃から確認している裁判例の傾向を元に,事件の見通しについてお伝えし,迅速な判断で弁護活動を繰り広げます。

【逮捕された場合】
逮捕による身柄拘束は72時間です。
逮捕に引き続いて勾留がなされると,追加で20日間の身柄拘束がなされます。
その後起訴されると起訴後勾留がつき,数ヶ月間にわたって留置施設に入れられてしまうという事態が起こり得ます。
身柄拘束は強いストレスを伴います。仕事をしているか否かにかかわらず,全ての人にとって身柄拘束は不都合なものでしかありません。
数ヶ月間も勾留されることがないように,身柄拘束は常に争っていきます。
勾留決定がなされないようにするための活動から始まり,勾留決定に対する準抗告,勾留延長決定に対する準抗告,起訴後には保釈請求を行います。
身柄拘束を排除し,日常生活を取り戻して頂くことがまず重要となります。

【逮捕されていない場合】
逮捕されておらず身柄拘束がなされていない場合は,身柄拘束を争うための弁護活動は不要となります。
しかし,警察及び検察の捜査に対する助言,示談交渉,不起訴処分に向けた意見書の作成,万が一逮捕されてしまったときのための事前準備など,弁護人が活動すべきことは多々あります。
逮捕されていない場合であったとしても,すぐに弁護人に依頼しなければ,ご自身の立場を守ことができません。

【初回相談は無料】
初回相談は無料としています。
お気軽にお問い合わせ下さい。

【即日対応可能】
東京都,埼玉県,神奈川県,千葉県の警察署に留置されている事件の場合は,即日ご依頼を受けてすぐに弁護活動を展開することが可能です。
身内が逮捕されてしまったような場合などは,すぐにご連絡下さい。

▼注力している案件
刑事事件はあらゆる事件類型に対応しています。
控訴審や上告審のご依頼も受け付けています。

▼よくあるご相談例
・身内が逮捕されてしまったからすぐに接見して欲しい
・逮捕されてしまった身内の身柄解放を早期に実現して欲しい
・被害者と示談して欲しい
・不起訴処分にして欲しい
・前科を付けたくない
・警察や検察が向こうの言い分を押し付けてくる
・取り調べでとにかく認めるように何度も強く言われる
・第一審判決が納得いかないから控訴して欲しい

▼当事務所に依頼するメリット
・初回相談無料
・東京,埼玉,神奈川,千葉は即日対応
・電話又はメールでお問い合わせ頂ければ弁護士が直接すぐに対応可能
・土日祝日,夜間,当日予約でも対応可能
・池袋駅から徒歩10分で交通アクセス良好

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電話に出られなかった場合には,折り返しご連絡いたします。
メールでお問い合わせ頂きましたら,弁護士から直接返信いたします。

犯罪・刑事事件

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この分野の法律相談

風俗店で働いているキャストです。 常連客に盗撮され現行犯で捕えました。 動画内容は全裸の状態です。シャワー室から出たところから始まりプレイ内容がスマホで撮られてました。 加害者の態度・言動、盗撮をしたという行動から反省が見られなかったため警察を呼び告訴状も作ってもらいました。 事件から1ヶ月...

示談金は明確な相場というものはありませんので,いくらが妥当であるかは難しい問題です。 10万円程度でまとまることもあれば,100万円前後でないと示談できない場合もあります。 数百万円などの非常に高額な金額でなければ,不相当とは言えないと思います。

柳澤 圭一郎弁護士

夜中いつも花火やる人がおり迷惑しております。 自分の地域の迷惑防止条例には夜中の花火禁止の条例がないのですが、そのような条例がないと法的には処罰できないのでしょうか?

花火をしている場所によっては条例によって花火が制限され、違反者には過料の制裁が伴う場合もあります。 ただ、花火をしていることのみを理由として処罰というのはありません。 迷惑行為をしている人がいると警察に連絡し、注意してもらうことで対処するのがまずは効果的だと思います。

柳澤 圭一郎弁護士

先日、建造物侵入および窃盗の罪で逮捕され、逃亡の恐れなしで在宅起訴となりました。 盗んだ額はイヤホン60個(120万円相当)、今回が初犯なのですが、弁済の意思はあるのですがまだ一円も弁済できていません。 1.この場合は執行猶予がつくのでしょうか? 妻とは新婚で、8月末には子供生まれるため懲役刑になると...

裁判に間に合うように被害弁償をすべきです。 被害弁償ができれば,前科はないとのことですので,執行猶予となる可能性が高いと思われます。 弁護人を通じて,可能な限り被害弁償を実施すべきです。 被害弁償が一切できなかったとしても執行猶予が付く可能性はありますが,被害金額が高額ですので,不安が残ります。 お金を用意して,早期に弁償をすべきと思います。

柳澤 圭一郎弁護士

犯罪・刑事事件の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料
※30分程度の相談を想定しています。
※2回目以降の相談は5,000円/30分をいただきます。
着手金 30万円~
報酬金 30万円〜
その他 ・弁護士費用は柔軟に対応可能です。
・成功報酬の概算金額を委任契約時にお預かりします。
・上記の表示価格は税抜となっており、別途消費税額が加算されます。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

犯罪・刑事事件の解決事例(3件)

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犯罪・刑事事件の解決事例 1

電車内の痴漢により逮捕。逮捕後すぐに弁護活動を開始し、2日で身柄開放、不起訴処分へ。

  • 痴漢
  • 加害者
依頼主 男性

相談前

飲酒して帰宅途中の電車内で、女性の下半身を触ってしまい逮捕されました。逮捕による身柄拘束で会社を休んで仕事を解雇されたら、妻と子どもを養うことができなくなります。一刻も早く身柄が解放されて職場に復帰し、今まで通りの生活に戻るにはどうしたらよいか、弁護士に相談がありました。

相談後

逮捕後すぐに、家族からの依頼を受けて弁護人に選任されました。すぐに接見して依頼者とその家族から身元引受書等の資料を可能な限り収集しました。その資料をもとに、弁護活動を行った結果、検察官による勾留請求を阻止することができ、依頼者は逮捕から2日でその身柄が解放されました。

続けて、被害者の方と示談交渉を行い、円満に示談を成立させ、検察官に意見書を提出して交渉を行いました。その結果、不起訴処分となり、前科もつくことがありませんでした。

依頼者は、仕事を失うことなくすぐに職場に復帰することができ、深い反省のもと、今まで通りの生活に戻ることができました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

刑事事件はスピードが勝負です。

逮捕後すぐに連絡をもらえれば、接見して早期の身柄解放と被害者との示談成立を目指した弁護活動を行うことができます。自分の犯した罪への反省や謝罪は必要ですが、不起訴処分になれば前科もつくことなく、早期に社会復帰することができます。

大切なご家族やご友人が逮捕された場合には、すぐに弁護士に相談してください。

犯罪・刑事事件

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犯罪・刑事事件の解決事例 2

会社に発覚することなく身柄拘束から釈放。

  • 加害者
依頼主 女性

相談前

私は正社員として会社に勤務していましたが、休日中に突然逮捕され、その後勾留されてしまいました。急いで弁護士に連絡し、速やかに勾留に対する準抗告を行ってもらいました。

相談後

結果的に、すぐに釈放され、休日明けの月曜日には会社に発覚することなく出社することができました。「急な依頼」にも関わらず迅速な対応をいただき助かりました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

刑事事件は初動での対応が決め手になることが多いです。
このケースの場合、会社への発覚前に弁護士に相談したことで、社会的な信用も失わずに解決できました。

犯罪・刑事事件

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犯罪・刑事事件の解決事例 3

弁護士が被害者と示談交渉を行い、不起訴に。

  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 暴行・傷害
  • 加害者
依頼主 男性

相談前

ふとした気の迷いから強制わいせつ事件を起こしてしまいました。
相手との主張にズレがありましたが、早期に弁護士に依頼し、お互いの弁護士の話し合いにより、結果的に示談を成立させることができました。

相談後

会社にはきちんと説明し、復帰することができました。また、最終的に、弁護士の仲介の元示談が成立し、不起訴という結果になりました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

身近な生活の中にでの出来事から事件となることもあります。そのようなときも冷静に対処すべく、第三者として対応できる弁護士を利用するというのが最善の策と言えます。

犯罪・刑事事件

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借金・債務整理

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【当日・夜間・土日祝日対応可能】債務整理のご相談ならお任せ下さい。破産,個人再生の申立て経験が豊富にあります。依頼者の皆様の経済的再生・再スタートを支援します。
柳澤総合法律事務所
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借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

【当事務所のホームページはこちらです】
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【債務整理の経験が豊富です】
これまでに多数の債務整理事件を取り扱ってきました。
債務整理は恥ずかしいことなどではありません。
借金が膨らんで返済することが困難になってしまったとき,再スタートをする機会が与えられているのです。
毎月の借金の返済で生活が逼迫している,利息の返済しかできていないなどの状況にあるとき,債務整理をして新たな第一歩を踏み出し,借金の返済に追われることのない日々を取り戻すことができます。 

【債務整理の相談は無料】
債務整理の相談は無料としています。
ご依頼頂くまで費用は一切発生しません。

【弁護士費用は分割払い可能】
債務整理事件については,弁護士費用は分割払いも受け付けています。

【安心のサポート体制】
当事務所は平日・土日祝日を問わず,朝は9時00分から夜は予約がある限り遅い時間まで対応しています。
お忙しい方でも来所して打ち合わせをすることが可能です。
ご依頼頂いた後は,メールでも頻繁に連絡を取って事件を進めています。

▼注力している案件
・自己破産
・個人再生
・任意整理
・闇金対応など

▼よくあるご相談例
・毎月利息の支払いで精一杯で借金が全然減らない
・借金の返済のために借金をする状態になってしまった
・借金を返済すると手元に残るお金が少なくて生活が厳しい
・住宅ローンが支払えなくなってしまいそう
・事業が行き詰まってしまい会社のキャッシュフローがショートする可能性がある
・闇金からお金を借りてしまい取り立てに困っている

▼当事務所に依頼するメリット
・債務整理の相談無料
・弁護士費用は分割払い受け付け可能
・電話又はメールでお問い合わせ頂ければ弁護士が直接すぐに対応可能
・土日祝日,夜間,当日予約でも対応可能
・池袋駅から徒歩10分で交通アクセス良好

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電話に出られなかった場合には,折り返しご連絡いたします。
メールでお問い合わせ頂きましたら,弁護士から直接返信いたします。

借金・債務整理

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この分野の法律相談

こんばんわ 自己破産同時廃止の決定が出たものです。 一つ御伺いしたいのですが… 自己破産は通常ですと、申し立ててから免責までの間に最低一度は裁判所へ出頭すると思っておりましたが、全く出頭せずとも完了することもあるのでしょうか? どなたかご回答宜しくお願い致します。

申し立てした裁判所によって異なりますが,東京地裁で申し立てをされた場合ですと,同時廃止の場合でも免責審尋には行く必要があります。 そのため,一度だけ裁判所に出頭する必要があります。 なお,東京地裁での免責審尋は形骸化しており,特段込み入ったことは聞かれません。

柳澤 圭一郎弁護士

私は精神面から体調悪くなり 仕事が長く続けられず 辞めたりを繰り返してアルバイトを淡々としてきました。親と暮らしてます。 親も借金がたくさんあり自己破産を検討してます。 私は消費者金融50万プラス利子 と携帯会社に12万の借金があります。 今も働けてないので払えません。 法テラスで私も自己...

1 生活保護費は借金の返済に充てることはできませんから、自己破産すべきかと思います。 2 法テラス申込みの際に生活保護を受給している場合は弁護士費用はかかりません。 その後に生活保護の受給がなくなったとしても、その時の経済状態次第で免除されます。 3 ケースワーカーの方に自己破産や借金のことを隠し通すことは難しいと思います。 怒られるわ...

柳澤 圭一郎弁護士

個人間融資の掲示板で知り合った男性から月2割の利息で、10万円借りました。借用書はありません。借り入れするにあたり、個人情報、住民票を提出しています。 全て完済をした後、困っている事はないか?と聞かれ再融資は断りましたが、色々と相談にも乗っていただき私も信じてしまい、再融資の条件で8万円分のネッ...

その相手は闇金と大差ありません。 相手の心理としては、とにかく金を取りたいということだけでしょう。 脅迫の文言がやり取りとして残っているなら警察に相談してもよいと思いますし、または、弁護士に闇金対応として相談すべきです。

柳澤 圭一郎弁護士

借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 債務整理の相談は無料
任意整理 着手金 1社4万円
報酬金 減額した債権額の10%
自己破産 30万円〜
個人再生 40万円〜
※消費税 上記の表示価格は税抜となっており,別途消費税額が加算されます。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理の解決事例(2件)

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借金・債務整理の解決事例 1

自己破産により借金のために借金を重ねる生活から、貯金ができる生活へ。

  • 自己破産
依頼主 50代 男性

相談前

突然の出費のために借金をしたところ、その返済に追われるようになってしまいました。毎月毎月、現金が不足するようになり、新しく作ったカードでリボ払いを利用するようになりました。また、借金の返済のための借金(キャッシング)をするようになり、毎月の支払で給料はほとんど無くなってしまう、自転車操業の状態に陥ってしまいました。

毎月たくさん支払っても全然減らない借金のことが気になってしまい、仕事も手につかないし、妻子の将来まで心配になり弁護士に相談しました。

相談後

借金の総額は300万円程度あり、毎月の弁済額が約15万円に達していました。これを支払っていたら家賃や食費さえも無くなってしまうため、既に支払不能の状態にあると判断しました。任意整理の方法で債務整理することも困難であったため、自己破産の手続きを選択しました。

消費者金融などの債権者に対してすぐに受任通知を発送し、借金の返済を一斉にストップしました。そうすると、ご依頼者様には若干の経済的余裕も生まれ、また、借金の返済で毎日悩まされることもなくなりました。裁判所に自己破産の申立てを行ったところ、問題なく同時廃止で終了し、借金は免責されました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

自己破産による債務整理をしたことで、ご依頼者様は、食費も欠くような借金生活から、奥様とお子様のための貯金まですることができるようになりました。自己破産というと、イメージが悪いように聞こえますが、数多くの方が債務整理の方法として選択されています。

借金・債務整理

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借金・債務整理の解決事例 2

任意整理を行って借金を減額し、毎月無理のない返済で借金を完済できました。

  • 任意整理
依頼主 女性

相談前

以前、収入が少なく、生活が苦しかったため、引越し代や生活費を支払うために、サラ金から借り入れをしてしまいました。その後、収入も安定してきたものの、利息が高くなかなか返し終わりませんでした。

このままでは一生返済していくのではという考えになり、弁護士に相談しました。

相談後

弁護士がサラ金業者に交渉して、任意整理という債務整理の手続きができました。その結果、利息がなくなり毎月の返済額も減額され、全額を返し終えることができました。もっと早く弁護士に相談しておけば良かったと思います。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

任意整理手続は弁護士が債権者と交渉して、利息をなしにしてもらったり、払いすぎた利息の分だけ借金を減額してもらい、どのように支払っていくか合意をする手続です。
利息をなくしてもらえる場合、いつまでに全額を返せるかはっきりしますので、非常にメリットがある手続です。

借金・債務整理

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交通事故

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【当日・夜間・土日祝日対応可能】【相談料・着手金無料】弁護士に依頼することで賠償額の増額が見込めます。増額できなかった場合には報酬は頂きません。
柳澤総合法律事務所
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交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

【当事務所のホームページはこちらです】
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【ほとんどのケースで賠償額を増額できます】
交通事故に遭われたら治療を行い,相手方に損害の賠償をしてもらいます。
保険会社が提示してくる賠償額の提示は,ほとんどの場合低額です。
弁護士に依頼することによって,裁判基準の賠償額まで引き上げ,適切な損害賠償を受けることができるようになります。
早期にご相談頂ければ,通院方法のアドバイスなどを含め,多くのサポートが可能です。
まずはお問い合わせ下さい。

【保険会社対応は全て弁護士に任せることができます】
保険会社と直接やり取りをするのは,多くの方にとって非常に大きな負担となります。
煩わしい保険会社とのやり取りは,全て弁護士が行います。
精神的負担を減らすことができますので,大きなメリットです。

【弁護士費用特約があるときは弁護士に依頼しないと損です】
多くの自動車保険には弁護士費用特約が付帯しています。
弁護士費用特約を利用しても,保険等級は下がりません。
多くの弁護士費用特約では,弁護士費用300万円までをカバーしてくれます。
皆様の財布から弁護士費用を払うことはないということです。
※重症事故のケースなどで弁護士費用が300万円を超える場合には,保険会社から回収した賠償額の中から,300万円を超過する部分の弁護士費用をいただきます。

【初回相談は無料】
初回相談は無料としています。
お気軽にお問い合わせ下さい。

【交通事故のご依頼は着手金無料】
交通事故のご依頼については,弁護士費用特約の有無にかかわらず,着手金は無料としています。

【安心のサポート体制】
当事務所は平日・土日祝日を問わず,朝は9時00分から夜は予約がある限り遅い時間まで対応しています。
お忙しい方でも来所して打ち合わせをすることが可能です。
ご依頼頂いた後は,メールでも頻繁に連絡を取って事件を進めています。

▼注力している案件
交通事故はあらゆる類型の事案に注力しています。

▼よくあるご相談例
・保険会社の言っていることがコロコロ変わるから対応が疲れる
・保険会社から提示された賠償額が適切なものなのか判断できない
・交通事故に遭ったが今後どのように手続きが進んでいくのか知りたい
・可能な限り高額の賠償金が欲しい

▼当事務所に依頼するメリット
・初回相談無料
・交通事故事件は着手金が無料
・電話又はメールでお問い合わせ頂ければ弁護士が直接すぐに対応可能
・土日祝日,夜間,当日予約でも対応可能
・池袋駅から徒歩10分で交通アクセス良好

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電話に出られなかった場合には,折り返しご連絡いたします。
メールでお問い合わせ頂きましたら,弁護士から直接返信いたします。

この分野の法律相談

先生方にお聞きします。 交通事故の裁判で弁護士をお願いした時弁護士特約を利用した時の費用ですが 着手金と報酬金と自賠保険手数料の他に必要経費などがあると思いますがその他でかかるものはなんですか? 訴訟移行着手金というものもかかりますか? 弁護士事務所のホームページなどで弁護士費用を見ると着...

> 着手金と報酬金と自賠保険手数料の他に必要経費などがあると思いますがその他でかかるものはなんですか? その他にも裁判に出廷するなど事務所外へ出張した際の日当などがあります。 > 訴訟移行着手金というものもかかりますか? 着手金は交渉,訴訟などの段階ごとに発生するのが通常です。 交渉から訴訟に移行した場合は,交渉事件の着手金と,訴訟の着手金が発生...

柳澤 圭一郎弁護士

交通事故の損害賠償請求の訴訟で勝訴した後、相手が支払わない場合の請求の時効はいつになるのでしょうか? 例えは、事故後、2年経過して、訴訟、勝訴となるも相手が支払わなかった場合、請求の時効は勝訴後からまた新たに何か別の時効が発生するのでしょうか?それとも、交通事故の時効が引き継がれているので...

確定判決を得ている場合には,民法174条の2に「確定判決によって確定した権利については、十年より短い時効期間の定めがあるものであっても、その時効期間は、十年とする。」と規定されていますので,10年間で消滅時効が完成します。 交通事故の時効は引き継がれません。

柳澤 圭一郎弁護士

僕は追突事故に遭った過失割合10-0の被害者側で、弁護士さんにはまだ依頼していない状況です。 弁護士さんはたとえ加害者側だとしても依頼者さんの言い分のみを信じて、相手方の反論や事実と違うと言う主張は一切聞き入れないのは一般的なのでしょうか? 一方的に加害者側のみが主張して、被害者側の意見は聞いて...

加害者側の代理人であっても,依頼者の方の言い分のみを信じているというわけではないと思います。 交通事故であれば様々な証拠がありますので,その証拠を検討し,加害者側の言い分が認められるように主張するのが通常です。 被害者側の意見を必ずしも聞かないというわけではありませんが,対立当事者ですので,明確な証拠を示すなどしない限り,被害者側の意見を全て受け入れると...

柳澤 圭一郎弁護士

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料
※30分程度の相談を想定しています。
※2回目以降の相談は5,000円/30分をいただきます。
着手金 【弁護士費用特約がある場合】
当事務所の報酬基準に従い保険会社に請求します(依頼者の皆様にお支払い頂くものではありません)
【弁護士費用特約がない場合】
着手金は無料
報酬金 【弁護士費用特約がある場合】
当事務所の報酬基準に従い保険会社に請求します(依頼者の皆様にお支払い頂くものではありません。ただし,弁護士費用特約の上限を超過する弁護士費用が発生する場合には,回収した賠償金の中から超過分の弁護士費用を頂戴いたします。)
【弁護士費用特約がない場合】
20万円+損害賠償額の10%
その他 ・弁護士費用は柔軟に対応いたします。
・上記の表示金額は税抜きとなっており,別途消費税額が加算されます。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(1件)

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交通事故の解決事例 1

交通事故で足を大怪我するも、弁護士のサポートにより2000万円以上の賠償金を獲得。

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 男性

相談前

歩行中に自動車に衝突されて足に大怪我を負いました。病院で治療を受けましたが、傷跡が大きく残ってしまいました。また、足の関節の可動域も制限されてしまい、日常生活に支障が生じています。

保険会社は、自分が既に70歳を超えている高齢者であるから、逸失利益などで高額な賠償はできないとの姿勢を示していました。後遺障害が残るようであれば、きちんとした賠償を受けたいとのことで、弁護士に相談しました。

相談後

交通事故による受傷が重度であったため、治療後も後遺障害が残る可能性がありました。医師に後遺障害診断書を作成してもらう際には、記載内容についてアドバイスも行いました。また、足の写真を多数撮影して後遺障害の認定のためのサポートを行いました。

その結果、適切な後遺障害等級の認定を受けることができました。保険会社は、被害者が高齢者であることなどを理由に、高額な賠償を拒否していましたが、裁判例の調査結果などをもとに粘り強く交渉をした結果、2000万円以上の賠償金を支払ってもらうことができました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

治療後(症状固定後)に、適切な後遺障害の等級認定と、後遺障害の慰謝料や逸失利益などの賠償金を受けるには、お怪我の治療中から弁護士に相談することをお勧めします。
通院などに関するアドバイスやトータルサポートが可能です。

交通事故

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企業法務・顧問弁護士

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【当日・夜間・土日祝日対応可能】【弁護士への直通携帯番号・LINEで相談可能】契約書の作成・レビュー,労働問題,規程整備,債権回収等に対応しています。
柳澤総合法律事務所
柳澤総合法律事務所
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企業法務・顧問弁護士の詳細分野

依頼内容

  • M&A・事業承継
  • 人事・労務
  • 知的財産・特許
  • 倒産・事業再生
  • 渉外法務

業種別

  • エンタテインメント
  • 医療・ヘルスケア
  • IT・通信
  • 金融
  • 人材・教育
  • 環境・エネルギー
  • 運送・貿易
  • 飲食・FC関連
  • 製造・販売
  • 不動産・建設

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

【当事務所のホームページはこちらです】
https://yanagisawa-lawfirm.com

【法人顧問業務について】
法人が抱えている問題は様々です。
労働問題を始めとして,契約交渉,知的財産権の確保,企業買収,債権回収など,会社を経営していく上で法的問題に直面することは多々あります。
当事務所では,顧問先企業の皆様に対してスピーディにレスポンスを行うため,弁護士直通の携帯電話番号・LINEアカウントについてもお伝えしています。
また,企業の皆様の予算管理を容易にするため,契約書のレビュー業務,法律相談など,通常の顧問業務で生じる業務については,弁護士の作業時間に制限を設けていません。
別途事件をご依頼頂くなどの場合でなければ,何度弁護士に相談しても顧問料の範囲内で対応いたします。

【初回相談は無料】
初回相談は無料としています。
お気軽にお問い合わせ下さい。

【安心のサポート体制】
当事務所は平日・土日祝日を問わず,朝は9時00分から夜は予約がある限り遅い時間まで対応しています。
お忙しい方でも来所して打ち合わせをすることが可能です。
ご依頼頂いた後は,メールでも頻繁に連絡を取って事件を進めています。

▼注力している案件
・IT分野のリサーチ,開発紛争
・債権回収
・労働問題対応など

▼よくあるご相談例
・契約書の作成・レビューをすぐにして欲しい
・新規事業をするため法的リサーチをして欲しい
・M&Aをしたい
・事業承継をしたい
・債権回収のために保全から裁判手続きをやって欲しい

▼当事務所に依頼するメリット
・初回相談無料
・顧問業務は顧問料の範囲内で無制限に対応可能
・電話又はメールでお問い合わせ頂ければ弁護士が直接すぐに対応可能
・土日祝日,夜間,当日予約でも対応可能
・池袋駅から徒歩10分で交通アクセス良好

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企業法務・顧問弁護士の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料
※30分程度の相談を想定しています。
※2回目以降の相談は5,000円/30分をいただきます。
顧問料 月額5万円〜
着手金 20万円~
報酬金 経済的利益の10%~
その他 ・上記の表示価格は税抜となっており,別途消費税額が加算されます。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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【当日・夜間・土日祝日対応可能】共有不動産分割,賃料回収,建物明渡請求,不動産売却,立退問題など,不動産に関するご相談ならお任せ下さい。
柳澤総合法律事務所
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不動産・建築の詳細分野

賃貸トラブル

  • 賃料・家賃交渉
  • 建物明け渡し・立ち退き
  • 借地権

売買トラブル

  • 欠陥住宅
  • 任意売却

近隣トラブル

  • 騒音・振動
  • 土地の境界線

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
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  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

【当事務所のホームページはこちらです】
https://yanagisawa-lawfirm.com

【不動産に関する様々な法的問題に対処してきた経験があります】
相続した不動産が共有名義になっている,賃貸物件の賃借人が賃料を払わない,立退を求められているなど,不動産に関する問題は様々です。
裁判を行い強制執行まで行う事案も多く見受けられます。
不動産に関する問題でお困りの際は,お気軽にお問い合わせ下さい。

【初回相談は無料】
初回相談は無料としています。
お気軽にお問い合わせ下さい。

【共有物分割】
相続した不動産が他の相続人と共有になっていると,処分しようにも処分できません。
そのため,固定資産税だけがかかり,不要な不動産をいつまでも残しておかなければならないという事態に陥ることがあります。
離婚した夫婦の間に共有の不動産がある場合も同様です。
このような場合出会っても,共有不動産を処分する方法があります。
不動産が共有になっていてお困りの方は,是非ご相談下さい。

【建物明渡請求】
不動産の賃借人が賃料を長期間にわたって賃料を滞納している場合,未払賃料の請求をすると共に,賃借人には建物から出て行ってもらう必要があります。
建物明渡請求事件は,これまでに訴訟から強制執行まで多数の解決実績があります。
賃料を支払わない賃借人がいつまでも建物を占有していると,依頼者の皆様の資産が毀損されます。
スムーズに解決に導きますので,お困りの際はご連絡下さい。

【安心のサポート体制】
当事務所は平日・土日祝日を問わず,朝は9時00分から夜は予約がある限り遅い時間まで対応しています。
お忙しい方でも来所して打ち合わせをすることが可能です。
ご依頼頂いた後は,メールでも頻繁に連絡を取って事件を進めています。

▼注力している案件
・未払賃料回収
・建物明渡請求
・立退に対する相談
・共有不動産の処分など

▼よくあるご相談例
・不動産を相続したが他の相続人と共有になっていて処分ができない
・賃料を払わない賃借人がいるから立ち退いてもらいたい
・不動産を売却したい
・立退を求められているが有利な条件を引き出して立退に応じたい

▼当事務所に依頼するメリット
・初回相談無料
・電話又はメールでお問い合わせ頂ければ弁護士が直接すぐに対応可能
・土日祝日,夜間,当日予約でも対応可能
・池袋駅から徒歩10分で交通アクセス良好

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当事務所のホームページはこちらです。
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電話に出られなかった場合には,折り返しご連絡いたします。
メールでお問い合わせ頂きましたら,弁護士から直接返信いたします。

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この分野の法律相談

連帯保証人についての質問です。 4月1日より極度額の設定が必要になりましたが、賃貸借契約で2名の連帯保証人を立てた場合、1名は300万円、もう1名は200万円と別々の極度額を設定することは可能でしょうか? 1名は300万円で承諾しましたが、もう1名は200万円でないと保証しないというケースの場合です。 宜しく...

2名の連帯保証人を立てる場合,必ず同一内容の連帯保証契約を締結しなければならないというルールはありません。 2名の連帯保証人との間で,それぞれ極度額が異なる連帯保証契約を締結することは可能です。

柳澤 圭一郎弁護士

【経緯】 親族がノーリードの犬2匹に追いかけられて 逃げる際に自宅の壁に激突して 肩を脱臼及び骨折してしまいました。 その後、精密検査をして入院手術となってしまいました。 現在も入院中で退院は4~6週間後の見込みです。 また退院したとしてもリハビリで通院も必要になってくる 可能性が有ると医師か...

> 【質問1】 損害賠償請求をする際には,請求する側が立証をしなければなりません。 立証が認められるかについては,正確なことは申し上げられません。 もっとも,犬に噛まれたジャージなどがあるのでしたら,証拠が全くないというわけではありませんから,裁判官を説得する材料はあると思います。 全額負担させられるかにつきましては,上記のとおり立証が成功する必要が...

柳澤 圭一郎弁護士

決まった日にゴミを出すのですが、 ゴミを出すのを見計らって そのゴミを漁りに来る人がいます。 うちのゴミだけです。 これは犯罪にはならないのでしょうか? もちろん書類などはわからなく していますが、下着や 生活用品を捨てるのに 漁られると考えると出すのを戸惑ってしまいます

家庭ゴミを漁る行為は,プライバシー侵害の不法行為が成立する可能性があります。 刑事犯罪ですと,ゴミを出す場所によっても異なってきますが,私有地内に立ち入っているのでしたら住居侵入罪が成立する可能性があります。 また,ゴミを持ち去る行為については,占有離脱物横領罪や窃盗罪の成立が考えられます。 警察に相談してみるのはいかがでしょうか。

柳澤 圭一郎弁護士

不動産・建築の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料
※30分程度の相談を想定しています。
※2回目以降の相談は5,000円/30分をいただきます。
着手金 20万円~
成功報酬 20万円~
その他 ・弁護士費用は柔軟に対応いたします。
・上記の表示価格は税抜となっており,別途消費税額が加算されます。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

不動産・建築の解決事例(2件)

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不動産・建築の解決事例 1

アパート家賃が3か月滞納。未払い賃料の回収と建物明渡しを実現。

  • 建物明け渡し・立ち退き
依頼主 男性

相談前

アパートの家賃を3か月分滞納した賃借人がおりました。1か月分滞納したときから電話や手紙で請求をしておりましたが、なかなか賃料を支払わず2か月分滞納したときから弁護士に相談しました。

相談後

弁護士より内容証明郵便を送って交渉することにより建物を無事に明渡してもらうことができました。その後、未払い賃料も回収することができました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

家賃を滞納している賃借人は、オーナーや管理会社が交渉すると、なかなか賃料を支払わず、建物明渡しにも応じないものです。

弁護士が素早く交渉をすることにより、建物明渡し及び賃料回収を実現することができます。まずはご相談ください。

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不動産・建築の解決事例 2

家賃の未払いと建物の明渡し拒否に対して、裁判により建物明渡し請求。

  • 建物明け渡し・立ち退き
依頼主 男性

相談前

オーナー本人が交渉をしても、賃借人が家賃を支払わず、建物も明渡しませんでした。

相談後

弁護士に依頼し、裁判を行ってもらうことにより建物明渡し、賃料の回収を実現することができました。

柳澤 圭一郎弁護士からのコメント

柳澤 圭一郎弁護士

内容証明を送り、交渉を行っても建物を明渡さない賃借人に対しては、裁判を行う必要があります。

裁判は大きく分けて、保全手続、訴訟手続、強制執行手続があります。賃借人以外の第三者が賃借物件を占有していると裁判をやり直すことになってしまいますので、まずは物件の占有関係を調査し、占有を第三者に移転しないようにする手続(保全手続=占有移転禁止の仮処分)を行います。

次に、建物明渡し及び賃料請求の裁判を行い、判決を取ります。判決を取った後、判決に基づき建物明渡し及び賃料の回収を強制的に行います(強制執行手続=建物明渡しの強制執行、給与差押え等)。

このように順を追って手続をすることにより、結果的には事案の早期解決につながります。

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