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赤坂見附駅で犯罪・刑事事件に強い弁護士を検索(7ページ目)
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検索結果: 219名
会員優先表示赤坂見附駅の弁護士による犯罪・刑事事件の解決事例
- 犯罪・刑事事件分野
強制わいせつ(痴漢)事例での早期解決
小寺 悠介 弁護士お電話を頂いたその日にご子息のいる警察署に行き、接見(面会)をしました。ご子息は自らの行った行為を認め、被害者に謝りたいとのことだったので、その場で謝罪文と被害者には二度と近づかない旨の誓約書を書かせました。接見後は直ぐに相談者に連絡し、身元引受人となってもらうこと、示談金を用意してもらうこと等を伝えました。 次の日に担当の検察官に電話し、被害者と示談をしたい旨をつたえ、弁護人限りで被害者の連絡先を教えてもらいました。被害者感情に細心の配慮を示しつつ、謝罪と弁償の意思を伝え、示談が成立しました。 被害届も取下げていただき、被害届取下げ書と示談書等を担当検察官に提出し、ご子息は不起訴処分となりました。
- 犯罪・刑事事件分野
強姦、示談契約が成立した事例
- 犯罪・刑事事件分野
【詐欺事件】詐欺グループのリーダーという嫌疑を覆し、 手に入れた「執行猶予」!
日高 義允 弁護士ご依頼者様から、詐欺に加担してしまった経緯、仕事の内容等を丹念にヒアリングしました。起訴後には、検察官に対して、様々な証拠の開示を求め、裁判では、ご依頼者様がリーダーではなく、一従業員に過ぎないことを説明していきました。 また、詐欺に加担してしまったことは事実であったため、被害者の方と交渉し、示談を成立させました。 この事件では、ご依頼様がリーダーであるとは認められずに、執行猶予判決を得ることができました。
- 犯罪・刑事事件分野
【暴行被疑事件】勾留阻止と早期示談で不起訴
高橋 直 弁護士警察に逮捕されると、被疑者は警察署内の「留置所」に入れられます。そして、逮捕から48時間以内に、検察官の元に送られます。 送検後は24時間以内に「勾留」されることになるわけですが、A男さんは「なんとか勾留は避けてほしい」と訴えました。 勾留を避けるには、とにかくすべてが時間との戦いになります。逮捕から勾留まで2~3日しかありませんので、そのすべてをこの期間内に終わらせる必要がありました。 まず最初に行ったのが、A男さんの身元証明でした。 事件当日、A男さんは身分を証明するものを持っていませんでした。 警察で「自分はA男だ」と主張しても、それを証明するものがありませんので、警察としてもその言葉をそのまま鵜呑みにすることができません。 そこで、依頼者の自宅の鍵を引き取って、身分を証明するものを探しに行きました。 身分証明書を見つけたら、次に依頼者の身元引受人の手配を行いました。 このようなケースの場合、通常であればご家族が身元引受人になるのですが、A男さんの場合、ご家族にお願いできなかったため、勤務先の社長方に身元引受人をお願いしました。 書類や引受人の手配が整っても、勾留を避けられるわけではありません。このような緊急時には、打てる手はすべて打っておく必要があります。 次に担当の検察官のもとに出向き、彼を勾留するべきではないと直接説明しました。 勾留は、検察が裁判所に請求し、裁判所が認めた場合に行われます。その請求を阻止しようと考えたためです。 検察に説明はしましたが、説明を聞き入れてはもらえませんでした。 そこで、身分証明書や会社の登記簿など必要な書類を急ぎ揃えて裁判所に提出し、担当の裁判官と面談しました。 事件当日、A男さんは記憶を失うほど酔っ払ってしまっていたために、投げ飛ばした瞬間のことをはっきりとは覚えていない状況でした。 そのため、警察での取り調べにおいて、「やったとは思うけれども、その場面は覚えていない」という、認めるとも認めないともつかない証言をする他ない状況でした。 そこで、裁判官には「身分も家族関係もはっきりしており、逃亡の恐れはない」「決して否認しているわけではない」と主張し、勾留が不要であることを説明しました。
* 登録数No.1調査概要
- 23,000名登録
- 登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
- 登録弁護士数No.1
- 上場企業が運営する弁護士検索ポータルサイト比較(公開情報を元に当社調べ)2025年2月時点



















