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池田 剛志弁護士

( いけだ たけし ) 池田 剛志

交通事故

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●初回相談無料●過去の交通事故受任件数300件以上●賠償金大幅アップの実績あり●事故直後から事件解決までの全段階にわたって経験豊富な弁護士がサポートします!
静岡法律事務所
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静岡法律事務所に所属。静岡県内最大級の規模の法律事務所で,相談室は9室あります。

交通事故の取扱分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

【 初回相談無料(弁護士費用特約がない場合)】
  初回のご相談は無料です(30分程度)。 

【 弁護士歴19年,交通事故について豊富な経験があります 】
弁護士登録から約19年の年月が経過していますが、その間に300件を超える多数の交通事故事件のご依頼を受け、死亡事故や重篤な後遺障害が残る事件も取り扱ってきました。交通事故受任件数が多いことから、交通事故事件には比較的豊富な知識を持っています。

【 日々研鑽し,交通事故に関する研修も受講しています 】
自保ジャーナルを定期購読し,最新の判例の入手に努めています。また,交通事故に関する文献も読むように心がけています。
さらに,交通事故に関する研修(医療に関する研修,自動車の構造等に関する研修)を受講しており,人身事故,物損事故の両面にわたり,必要な知識の獲得に努めています。死亡事故から物損事故まで,あらゆる交通事故事件への対応が可能です。

【 私が日々心がけていること 】
依頼者のお話をよく聞くことを心がけています。また、丁寧かつ緻密な事件処理を心がけています。依頼者の正当な利益を護るため、ご依頼を受けた事件については、誠心誠意取り組みます。

【 事故発生直後から事件解決に至るまでの全段階にわたってサポートします 】
  弁護士費用特約がある場合は,早期のご依頼がおすすめです。

〔事故直後〕 被害者に過失がない場合は自分の保険会社は関与しないため,わからないことだらけです。事故直後からのご依頼があれば,適時に的確な対応をとることができます。物損の示談交渉もお任せください。

〔治療中〕 治療中でも,通院先,必要な検査,治療費を打ち切られた場合の対応等についてアドヴァイスをすることができます。

〔症状固定後〕 自賠責保険の被害者請求,納得できない後遺障害認定を受けた場合の異議申立てもお任せください。  

〔示談交渉〕 依頼者の意向に沿った最善の解決を目指します。

〔訴訟〕 訴訟準備にかける時間や日々の研鑽の有無によって,賠償金の金額は大きく変わってきます。私は,一つ一つの訴訟について,丁寧に,必要な時間をかけて,臨んでいます。

【 死亡事故や重篤な後遺障害が残る大事故の場合 】 
大事故の場合,加害者の刑事裁判への対応も問題になります。被害者の刑事手続への参加,刑事記録の謄写等,刑事手続についても全面サポートいたします(犯罪被害者支援弁護士フォーラムの正会員です)。

【 弁護士費用特約で負担を軽減 】
自動車保険に付帯されている弁護士費用特約を利用される場合は、弁護士費用は自動車保険から支払われますので、原則として、相談料も含めて弁護士費用を自己負担していただく必要はありません。ただ、高額賠償となった場合には、弁護士費用の自己負担が発生する場合がありますが、賠償金からの精算となりますので、通常,持ち出しは発生しません。

【 死亡事故や重篤な後遺障害が残る事案については着手金の後払いも検討します(弁護士費用特約がない場合のみ)】 
弁護士費用特約がないと,着手金をご用意いただくのは大変な場合もあろうかと存じます。法テラスの代理援助制度を利用することも可能ですが,死亡事故や重篤な後遺障害が残る事案については,ご相談に応じ,事件終了時に着手金と報酬金とを併せてお支払いいただくという対応も検討いたします。

ーーーーーーーーーーーー
【アクセス】
静岡駅から徒歩15分 (バスの場合は静岡駅から「中町」まで、「中町」から歩いて5分程度)

【ホームページ】
http://shizu-law.jp/

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談は無料です(30分程度。弁護士費用特約がない場合)。通常は30分5,000円(税込)です。法テラスご利用の場合は相談料の自己負担はありません。また、弁護士費用特約ご利用の場合も、相談料の自己負担はありません。
着手金 300万円以下の場合:10万円~24万円(税抜)
300万円を超え3,000万円以下の場合:24万円~60万円(税抜)
3,000万円を超え3億円以下の場合:60万円~300万円(税抜)
3億円を超える場合:300万円+3億円を超える部分の2%(税抜)
報酬金 300万円以下の場合:16%(税抜)
300万円を超え3,000万円以下の場合:10%+18万円(税抜)
3,000万円を超え3億円以下の場合:6%+138万円(税抜)
3億円を超える場合:1,938万円+3億円を超える部分の4%(税抜)
備考欄 ただし、これらの着手金及び報酬金は、依頼者の経済的事情により減額することがあります。また、事件の難易度などにより増減する場合もあります。さらに、着手金が高額になるときは相当額を減額した上で報酬金により調整することもあります。事件依頼のときに、担当弁護士に確認して下さい。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(4件)

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交通事故の解決事例 1

死亡事故で当初提示額の2倍を超える金額で和解

  • 慰謝料・損害賠償
  • 死亡事故
依頼主 70代 男性

相談前

奥様が交通事故に遭い、亡くなったとのことで相談に来られました。相手方の当初の提示額は、死亡による逸失利益の額、死亡慰謝料の額が低額に抑えられていました。

相談後

当初は話し合いによる解決を目指して民事調停を申し立てましたが、双方が主張する損害額に開きがあったため、調停は不成立に終わりました。そこで民事訴訟を提起し、突然に家族を失った遺族の悲しみを裁判官に理解してもらうべく、主張・立証を行いました。その結果、相手方の当初の提示額の2倍以上の金額で和解することができました。

池田 剛志弁護士からのコメント

池田 剛志弁護士

この事案は被害者が高齢者ということで相手方提示額が低い金額になっていましたが、民事訴訟を提起し、遺族の思いを理解してもらうことに努めた結果、賠償金の大幅アップを勝ち取りました。それまで私が行ってきた犯罪被害者支援活動によって培った経験が、間接的ではありますが、役に立ったように思います。

交通事故

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交通事故の解決事例 2

後遺障害非該当から併合11級を前提とする和解

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 40代

相談前

交通事故に遭い、症状固定後も、手と足に痛み・痺れの後遺障害が残っていたのですが、後遺障害の事前認定の結果は非該当で、納得できないとして相談に来られました。

相談後

まず、後遺障害非該当の判定に対して異議申立を行ったところ、14級の認定を得ましたが、民事訴訟を提起し、手、足それぞれについて12級の後遺障害を主張しました。訴訟提起後、神経学的検査を実施してその結果を証拠提出し、さらに鑑定を実施してもらいました。その結果、後遺障害等級に関する当方の主張が認められ、併合11級を前提とする和解を勝ち取りました。和解金の額も、相手方の当初の提示額とは比較にならない金額にアップしました。

池田 剛志弁護士からのコメント

池田 剛志弁護士

後遺障害非該当の判定がされた事案の中には、この判定はおかしいのではないかと思われる事案があります。実際、本件以外にも、後遺障害非該当の判定に対する異議申立によって14級の認定を得たことは複数回経験しています。ただ、後遺障害非該当の判定に対して12級の認定を勝ち取るのは容易なことではありません。本件は、12級の認定を獲得するために、神経学的検査、鑑定を実施したことが功を奏したと思われます。

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交通事故の解決事例 3

後遺障害非該当から併合14級を前提とする和解

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 40代

相談前

追突による被害を受けた事故で、治療終了時には首や肩に痛みが残っていましたが、相手方提示額は後遺障害がないことを前提とする金額でした。

相談後

治療終了後も痛みが残っていたことから、相手方の自賠責保険会社に後遺障害の認定を求めて被害者請求を行ったところ、後遺障害非該当の判定でした。そこで、異議申立を行ったところ、首と肩それぞれの痛みについて14級が認定されました。引き続き、民事訴訟を提起し、併合14級を前提に、損害の主張・立証を行ったところ、既払いの自賠責保険金を含めると、当初の相手方提示額の3倍を超える金額で和解することができました。

池田 剛志弁護士からのコメント

池田 剛志弁護士

治療が終了した後も痛み・痺れ等の症状が残っている場合は、主治医に後遺障害診断書を作成してもらい、後遺障害の認定手続に付することが大切です。そして、後遺障害非該当の判定が出たとしても、異議申立を行えば、場合によっては後遺障害非該当の判定が覆ることがあります。この異議申立にあたっては、ただ症状を羅列すればいいというものではなく、説得的に意見を述べる必要があります。

交通事故

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交通事故の解決事例 4

和解成立し、自賠責保険金を含めると保険会社提示額の10倍を超える金額を得る権利を獲得しました。

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

車を停止していたところ,衝突され,頚椎捻挫の傷害を負った事案です。通院3ヶ月で保険会社から治療費の支払いを打ち切られ,賠償金の提示があった段階でご相談がありました。

相談後

治療の必要があったことから健康保険に切り替えて治療を継続し、症状固定後に自賠責保険会社に被害者請求を行ったところ、後遺障害非該当の判定でした。そこで、自賠責保険会社に対して異議申立てを行うとともに,損害賠償請求訴訟を提起しました。その後、訴訟係属中に、自賠責保険会社への異議申立が認められて後遺障害14級が認定され、さらに裁判所における和解協議の結果、和解が成立しました。依頼者が得ることになった金額は、既払いの自賠責保険金を含めると、当初の保険会社提示額の10倍を超える金額になりました。

池田 剛志弁護士からのコメント

池田 剛志弁護士

本件は、しびれが残り日常生活に支障を来しているにもかかわらず短期間で治療費の支払いを打ち切られたという気の毒なケースでした。当初、後遺障害非該当と判定されたことで苦労したのですが、異議申立を行うと共に、訴訟提起し、粘り強く後遺障害の主張、立証をした結果、14級の後遺障害残存を前提とする和解をすることができました。

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遺産相続

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弁護士19年、誠実かつ丁寧な対応を心がけ,あなたの味方となって最善の解決を目指します。お困りの方はぜひご相談を。
静岡法律事務所
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静岡法律事務所

静岡法律事務所に所属。静岡県内最大級の規模の法律事務所で,相談室は9室あります。

遺産相続の取扱分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 成年後見

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

遺産相続事件における豊富な実績と経験
===================
弁護士登録から約19年の年月が経過し、これまで遺産相続事件を含め様々な事件を多数取り扱ってきました。
これまでの知識と経験がお役に立てることはもちろんですが、ご依頼を受けた事件については、記録・文献等を精査し、丁寧に対応いたします。


◎ 私が日々心がけていること
依頼者の話をよく聞くことを心がけています。聞き取りを十分に行い、依頼者の立場に立ち、依頼者の味方となって、最善の解決を目指します。


◎ 丁寧な仕事 
ご依頼を受けた事件については、丁寧かつ緻密な事件処理を心がけています。一つ一つの事件について、誠心誠意取り組み、依頼者の正当な利益を護るために最善の対応をいたします。


◎ 遺産相続をめぐる紛争全般に対応いたします 
遺産分割事件以外にも、遺言書作成、遺留分減殺請求事件、遺言無効事件、養子縁組無効事件、相続放棄等、遺産相続をめぐる問題全般のご依頼をうけたまわっております。



充実で安心なサポート体制
===================
◎ 完全個室です。

◎ お支払い方法も様々
分割払いなどお支払いの方法のご相談にも応じます。

◎ 土日祝日のご相談も可能
土日祝日のご相談も可能です。事前予約制となりますので、日時等についてはお問い合わせください。



事務所情報
===================
◎ 充実した設備
私の所属する静岡法律事務所は,静岡県内最大級の規模の法律事務所(弁護士14人)です。相談室は9室あり,完全個室です。駐車場も5台分あります。安心してご相談ください。

◎ アクセス
JR静岡駅・新静岡駅からバス乗車
「八千代町」下車後、徒歩5分

◎ ホームページ
http://shizu-law.jp/

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分5,000円(税込)です(ご相談の際に事件を受任した場合相談料無料)。法テラスご利用の場合は相談料のご負担はありません。
着手金 300万円以下の場合:10万円~24万円(税抜)
300万円を超え3,000万円以下の場合:24万円~60万円(税抜)
3,000万円を超え3億円以下の場合:60万円~300万円(税抜)
3億円を超える場合:300万円+3億円を超える部分の2%(税抜)
成功報酬 300万円以下の場合:16%(税抜)
300万円を超え3,000万円以下の場合:10%+18万円(税抜)
3,000万円を超え3億円以下の場合:6%+138万円(税抜)
3億円を超える場合:1,938万円+3億円を超える部分の4%(税抜)
備考欄 ただし、これらの着手金及び報酬金は、依頼者の経済的事情により減額することがあります。また、事件の難易度などにより増減する場合もあります。さらに、着手金が高額になるときは相当額を減額した上で報酬金により調整することもあります。事件依頼のときに、担当弁護士に確認して下さい。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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医療問題

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医療事件は医学的知識を必要とします。協力医の意見を聞き、医学文献等を精査し、丁寧に対応いたします。まずはご相談ください。
静岡法律事務所
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静岡法律事務所に所属。静岡県内最大級の規模の法律事務所で,相談室は9室あります。

医療問題の取扱分野

依頼内容

  • 医療過誤

対応体制

  • 全国出張対応
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

医療問題における実績と経験
===================
【 経験に基づく知識を活かしたアドバイス 】
弁護士登録から約19年の年月が経過していますが、この間、損害賠償事件を中心に取り扱ってきました。医療過誤事件に関するご相談にも応じ、診療録等の開示請求あるいは証拠保全を行い、入手した診療録・画像等を検討し、さらに医学文献等を精査し、必要に応じて医師の意見を聞き,医療機関に対する責任追及が可能かどうか、アドバイスを行ってまいりました。
そして、医療機関に対する責任追及が可能と思われる事件については、民事訴訟等の法的な対応を行ってきました。訴訟では医師との協力体制が不可欠ですので、訴訟中も、医師の意見を聞きながら主張・立証を行ってきました。

【 医療機関を相手に勝訴判決を獲得 】
その結果、民事調停や訴訟上の和解により医療機関から和解金の支払いを受けたり、あるいは、民事訴訟を提起し、静岡県内有数の総合病院に対して勝訴判決(2件)を得て、医療機関側から損害賠償金の支払いを受けるという成果を上げたこともあります。
これからも、ご依頼を受けた事件については、誠心誠意取り組み、依頼者の正当な利益を護るために全力を尽くします。

【 医師に意見を求めることができる体制が整っています 】
医療事故情報センターの正会員であり,必要に応じて医師に医学的見地からの意見を求めることができる体制が整っています。

【 複数の弁護士による対応が可能です 】
医療過誤事件は通常の民事訴訟事件と比べて多大な労力を必要とすることが多く、事案の内容によっては複数の弁護士で対応する必要がありますが、私が所属する事務所には医療過誤事件を担当した経験のある弁護士が複数おりますので、この点のご心配はいりません。

【 私が日々心がけていること 】
依頼者のお話をよく聞くことを心がけています。また、丁寧かつ緻密な事件処理を心がけています。ご依頼を受けた事件については、誠心誠意取り組み、依頼者の正当な利益を護るために最善の対応をいたします。


このようなお悩みはございませんか?
===================
よくご相談いただく内容の一例です。
『家族ががんで亡くなったが、以前に受けた検査でがんの見落としがあったのではないか。』
『麻酔によって障害が残った。』
『家族が手術を受けたら、その後容体が急変して亡くなった。』
『家族が入院中に亡くなったが、主治医の説明が納得できない。』


充実で安心なサポート体制
===================
◎ 完全個室です。

◎ お支払い方法も様々
分割払いなどお支払いの方法のご相談にも応じます。

◎ 土日祝日のご相談も可能
土日祝日のご相談も可能です!事前予約制となりますので、日時等についてはお問い合わせください。


事務所情報
===================
◎ アクセス
JR静岡駅・新静岡駅からバス乗車
「八千代町」下車後、徒歩5分

◎ ホームページ
http://shizu-law.jp/

医療問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 相談料は30分5,000円(税込)です。ただし,法テラスご利用の場合は相談料の自己負担はありません。
着手金 300万円以下の場合:10万円~24万円(税抜)
300万円を超え3,000万円以下の場合:24万円~60万円(税抜)
3,000万円を超え3億円以下の場合:60万円~300万円(税抜)
3億円を超える場合:300万円+3億円を超える部分の2%(税抜)
報酬金 300万円以下の場合:16%(税抜)
300万円を超え3,000万円以下の場合:10%+18万円(税抜)
3,000万円を超え3億円以下の場合:6%+138万円(税抜)
3億円を超える場合:1,938万円+3億円を超える部分の4%(税抜)
備考欄 ただし、これらの着手金及び報酬金は、依頼者の経済的事情により減額することがあります。また、事件の難易度などにより増減する場合もあります。さらに、着手金が高額になるときは相当額を減額した上で報酬金により調整することもあります。事件依頼のときに、担当弁護士に確認して下さい。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

医療問題の解決事例(1件)

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医療問題の解決事例 1

ERCP等実施後、術後管理を適切に行わなかった結果、急性膵炎を発症し、さらに重症急性膵炎に進展し、亡くなった事例

  • 医療過誤
依頼主 50代

相談前

胆石の手術を受けるために入院し、術前検査としての内視鏡的逆行性膵胆管造影検査(ERCP)等を受けたところ、急性膵炎を発症し、さらに急性膵炎が重症化し、亡くなりました。しかし、医療機関側は医療ミスを認めませんでした。

相談後

証拠保全を行って診療録等を入手し、医師の意見を聞いたうえで、民事訴訟を提起しました。訴訟提起後も医師のアドバイスを受けながら、複数の弁護士の協力体制で主張・立証を行い、証人尋問・鑑定を実施した結果、裁判所は医療側の過失及び死亡との因果関係を認定し、当方の請求額をわずかに下回ったものの、勝訴と評価できる判決を獲得することができました。

池田 剛志弁護士からのコメント

池田 剛志弁護士

医療過誤事件では医師の協力が不可欠です。本件でも訴訟を進めるうえで協力医の先生のアドバイスがとても有益でした。また、診療録・医療文献等を詳しく検討し、過去の類似判例を検討したこともよかったと思います。

医療問題

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所属事務所情報

所属事務所
静岡法律事務所
所在地
〒420-0867
静岡県 静岡市葵区馬場町43-1
最寄り駅
静岡駅から徒歩15分
(バスの場合は静岡駅から「中町」まで、「中町」から歩いて5分程度)
交通アクセス
  • 駐車場あり
設備
  • 完全個室で相談
  • バリアフリー
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 行政事件
  • 近隣トラブル

電話で問い合わせ
050-5346-7212

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

対応地域

所属事務所情報

所属事務所
静岡法律事務所
所在地
静岡県 静岡市葵区馬場町43-1
最寄駅
静岡駅から徒歩15分
(バスの場合は静岡駅から「中町」まで、「中町」から歩いて5分程度)

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電話番号 050-5346-7212
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受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 17:30
定休日
土,日,祝
備考
ご予約の電話受付は平日の9時から17時30分までです。お電話の際は、池田弁護士宛である旨お伝え下さい。電子メールでのご相談には対応しておりません。

対応地域

事務所の対応体制
駐車場あり
完全個室で相談
バリアフリー
「事務所建物入口から相談スペースまで車椅子で移動でき、トイレも車椅子のまま利用できる」を定義としています。