犯罪・刑事事件の解決事例
  • 盗撮

知人女性のスカートの中を盗撮した事件について弁護士が示談を成立させ不起訴獲得

40代 男性
この事例の依頼主 40代 男性

相談前の状況 レストランで知人女性と食事中、机の下で女性のスカートの中を撮影したことが隣席の人に見つかり、盗撮されたことに気づいた女性に被害届を出すと告げられたことで、被害者との示談及び不起訴を希望されて盗撮事件の示談活動に強い弁護士であるロイヤーズハイに相談に至る。

解決への流れ 受任後直ちに被害者とコンタクトを取り、示談交渉をした結果、50万円の示談金を支払い示談を成立させたことで、不起訴となった。

宮原 護 弁護士 宮原 護 弁護士からのコメント 撮影罪において、被害者と示談を成立させることができるかどうかは、不起訴処分を得るための重要な要素となります。ロイヤーズハイでは、数多くの事件で示談を成立させ、不起訴処分を得ております。

宮原 護 弁護士
営業時間
08:30 19:00
050-5283-6091
宮原 護 弁護士 を詳しく見る