犯罪・刑事事件の解決事例
  • 盗撮

職場のトイレを長期間盗撮した事件について弁護士が示談を成立させ不起訴獲得

50代 男性
この事例の依頼主 50代 男性

相談前の状況 長期間にわたり会社の女子トイレに隠しカメラを設置し盗撮していたことが発覚し、被害者との示談及び不起訴を希望されて盗撮事件の示談活動に強い弁護士であるロイヤーズハイに相談に至る。

解決への流れ 被害者は会社の同僚であり、長期にわたって盗撮されていたことで被害感情が極めて強かったが、粘り強く交渉したことに加え、納得していただける額の示談金を用意したこともあり、示談を成立させたことで、不起訴となった。

宮原 護 弁護士 宮原 護 弁護士からのコメント 盗撮の被害者が行為者と面識ある場合や、盗撮期間が長期に及ぶ場合など、被害者の処罰感情が強く、示談が困難と思われる状況であっても、諦める必要はありません。そうしたケースでも、ロイヤーズハイでは、示談を成立させ、不起訴処分を得ることができます。

宮原 護 弁護士
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