具志堅 尚也弁護士 ぐしけん なおや

具志堅 尚也弁護士

弁護士法人ひかり法律事務所

沖縄県那覇市前島2-9-13大城物産ビル2階

交通事故

【県内全域対応】【賠償金・等級の妥当性調査】【解決実績300件以上】【打撲・捻挫案件の解決実績多数】【高次脳機能障害、脊髄損傷、骨折、死亡事案等の解決実績あり】

交通事故の取扱分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

交通事故の特徴

  • 初回相談無料
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可
  • 着手金無料あり

■まずは無料でご相談(電話対応可能)
 交通事故はたとえ治療中であっても、如何に早いタイミングで弁護士に相談するかが重要です。なぜなら、治療中の動き方が後遺障害等級に影響するからです。
 弁護士へ依頼をするべきかについても含めてご相談にのりますので、まずは無料でご相談(電話相談も可能)ください。
 ※弁護士が裁判等により電話不通の場合は、一言メール頂ければ、後ほどご連絡いたします※
 
■適切な賠償には、適切な後遺障害等級(重度後遺障害にも対応可能)
高次脳機能障害、脊髄損傷や骨折などの大怪我を負った場合、後遺障害等級(※障害の重さのランク付け)が適切に認定されなければ、いくら保険会社との交渉を頑張ったところで、適切な補償は得られません。
たとえばAさん、Bさんが同程度の障害結果であったとしても、適切な時期に画像検査を受けているか、有利になる神経学的検査を受けているか、審査書類の記載内容が適切か等の事情の違いによって、Aさん、Bさんの等級が異なることが起きてしまうのです。これは、自賠責保険での後遺障害等級の審査には面談がなく、書類審査しか行われないためです。
特に、高次脳機能障害や脊髄損傷等の重度後遺障害については、通常の後遺障害とはことなった特別な書類が必要です(例えば、「神経系統の障害に関する医学的意見」や「脊髄損傷判定用」等)。この書類作成において、どの項目が重要になってくるか、どのような記載が重要になってくるか等を踏まえず、病院任せに漫然と書類を作成することは避けるべきです。また、高次脳機能障害にしても脊髄損傷にしても、画像所見が重要となってきますが、どの時期に(治療初期?治療終了時?)、どんな画像(CT?XP?MRI?)を撮ればよいのでしょうか?画像撮影についても、病院任せにするのではなく(病院は後遺障害等級認定のために配慮はしてくれません)、こちらから積極的に動くべきです。このように、重度後遺障害については、より専門的な知識と経験が必要となってくるため、弁護士にとっても難事案といえます。
わたしは、これまで300件以上の交通事故事件を取り扱ってきたなかで、医学や後遺障害等級認定実務への知識と経験を培ってきてきました。もちろん重度後遺障害事案への解決実績もあります。
この知識と経験を十分に活かし、あなたにとっての適切な後遺障害等級が付くことをサポートいたします。

■解決実績
 事故被害者の事情を踏まえた方針を立てないと、ベストな解決をすることはできません。例えば、あなたの保険に人身傷害保険が付いている場合、その使い方次第で受けられる賠償額に差が生じてきます。
 わたしは、福岡において交通事故被害者側に特化した法律事務所において、様々な交通事故案件を300件以上取り扱ってきました。
 これまでに得た幅広い知識と経験を十分に活かすことで、あなたにとってのベストな解決をサポートいたします。
 
■充実のサポート体制
・事務所へご来所いただくのが困難な場合は、病院やご自宅まで出張いたしますので、お問い合わせください。
・遠方の方やご来所が難しい方への相談にも対応するため、電話でのご相談も受け付けております。

■費用体系
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
相談料:無料(3回目のご相談から税別30分/5000円とさせていただきます) 
着手金:無料
報酬金:20万円+賠償金取得額の14%(税別)

【重点取扱】
・高次脳機能障害、脊髄損傷、骨折事案
・死亡事案
・捻挫・打撲・むち打ち症事案
・後遺障害等級の妥当性調査
・賠償金の妥当性調査

交通事故

料金表をみる

具志堅弁護士への感謝の声

1

40代 男性

依頼 交通事故 2016年10月に解決

最初の相談に行った時から親切で、相手が自分の非を認めたがらない人物だったが、仕事中の事故だったみたいで相手の会社に話を持って行ってくれたみたいで、無事解決になりました。

自分の保険会社と弁護士さんに依頼しなければ、解決になりそうな相手ではなかったので大変助かりました。

自分の保険の弁護士費用が使えたので、自己負担はありませんでした。

また何か問題やトラブルがあれば、弁護士さんに、まずは相談に行きたいと思います。

相談した出来事
完全に追突されたのに相手が完全には認めなかった。
解決方法
交渉・示談

この分野の法律相談

先日、私が原付バイク、相手が自転車の交通事故を起こしてしまいました。 朝仕事に行く途中で信号機のない十字路での事故です。 私が直進(一時停止表示なし路線)していたところ 相手(中学生)が左側から一旦停止せずに進入(相手の路線に一時停止の標識有り)してきて ブレーキをかけましたが間に合わず自...

ご質問に回答させていただきます。 過失の基本割合は、相談者様60:相手方40かと思いますので、相談者様で実費払い続けるよりも、まずは相手方の人身傷害保険で対応してもらう方が良いかと思います。 支払いを続けることが経済的に苦しいことを率直に伝え、差し当たって人身傷害保険で治療費を対応してもらうことをご提案するのもありかと思います(人身傷害保険が使用でき...

具志堅 尚也弁護士

交通事故で後遺障害が残った場合の、①医師への診断書のお願い(固有の書式を加害者側の保険会社に頼んで送ってもらうのか、通常の各病院の書式でよいのか?など)と、②等級認定の申請(どこにどのような書類を提出するのか?それらの書類は加害者側の保険会社に頼んで送ってもらう?など)からの仕方を細かくお教え...

質問にご回答させていただきます。 1 診断書について   「自動車損害賠償責任保険後遺障害診断書」という固有の書式があります。   相手に任意保険会社が付いている場合、通常、症状固定を迎えると任意保険会社が送ってくれます。こちらから依頼しても良いでしょう。 2 申請手続について   申請方法については、①事前認定と②被害者請求の2つがありま...

具志堅 尚也弁護士

事故前3ヶ月の合計金額÷90×休業日数=休業損害額になりますがタクシーの隔日勤務(12日出勤)と日勤勤務(24日出勤)では出勤日数が違う為に倍も受け取り額が違い不公平になります。隔日勤務は日勤勤務の2倍働いている時間が長いので日勤勤務と同じ1ヶ月を24日勤務として計算出来ないのでしょうか?

質問にご回答させていただきます 1 隔日勤務の場合の休業損害額の算定について   日額を算定するにあたり相談者様がご指摘されているように、90日割り(1か月30日)する計算方法もあります。しかし、これは1か月フルで休業している場合はさて置き、部分的に休業している場合、損害額が低くなることが多いです。どういうことかというと、月収は30日フル稼働した対価...

具志堅 尚也弁護士

交通事故の料金表

項目 費用・内容説明
相談料 2回まで無料
3回目以降は税別で5000円/30分)
着手金 無料
報酬金 20万円+賠償金取得額の14%(税別)

弁護士プロフィールページ内、料金表の消費税に関しまして、新税率(8%)と旧税率(5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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