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小野 裕司弁護士

( おの ゆうじ ) 小野 裕司

小野裕司法律事務所

交通事故

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【初回相談無料】【法テラス利用可】【当日/休日/夜間相談可】
交通事故事案を専門的に取り扱っています。職人芸でサポートいたします!
小野裕司法律事務所
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岡山の裁判所の近くです。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

◆弁護士の強み◆
〇5年間大手保険会社から多数の案件を受任する事務所に在籍し、現在も多数の交通事故案件を扱っており、自身が最も得意とする分野です。
〇同業の弁護士からも交通事故案件について相談されることも多いです。
〇後遺障害認定が非該当だったケースについて、異議申し立てにより認められた事件も多数あります。

◆費用について◆
○初回相談は無料!
お金の心配をせずに気兼ねなくお話しいただけるよう、初回相談は無料です。

○安心の料金体系
弁護士費用特約をご利用の場合には、弁護士費用特約の範囲内で費用を抑え、依頼者の方にご負担がないようにさせていただいております。
また、弁護士費用特約を付けていない方には、事前に見積もりを提示し、ご納得いただいてから受任いたします。着手金を無料とすることも検討いたしますので、遠慮なくお問い合わせください。

◆こんな相談はお任せ下さい◆
・保険会社と弁護士に依頼したときの損害賠償の基準が違うと聞いた。
・保険会社は相手方とのやりとりや交渉がわずらわしい。
・過失割合や保険会社の提示額が妥当か知りたい。
・治療の打ち切りと示談を迫られているが、示談金に納得がいかない。
・後遺症が残ってしまい、事故前の給料がもらえなくなった。
・相手方の保険会社の担当者について対応に疑問がある。

◆丁寧にお話を伺います◆
丁寧にお話をきかせていただき、事案解決に全力を尽くすことをお約束します。
また、面談が難しい方には、電話相談もお受けしておりますので、まずは状況をお知らせください。
メールでの問い合わせにも迅速に対応します。

◆重点取り扱い案件◆
・示談交渉
・後遺障害等級認定
・交通事故裁判

【交通事故の専門サイトもご覧ください】
http://ono-lawoffice.jp/traffic_accident.html

◆アクセス◆
岡山駅から徒歩15分

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 弁護士ドットコム経由でのご相談の場合、初回の相談は無料で承ります。
通常は30分5000円(税込み)です。
着手金(税別) 請求額が
125万円以下の場合  10万円
125万円を超え300万円以下の場合 請求額の8%
300万円を超え3000万円以下の場合 請求額の5%+9万円
3000万円を超える場合 請求額の3%+69万円
報酬金(税別) 認められた額が
300万円以下の場合 認められた額の16%
300万円を超え3000万円以下の場合 認められた額の10%+18万円
3000万円を超える場合 認められた額の6%+138万円
備考 自動車保険に付帯されてる弁護士費用特約を利用される場合は、相談料・弁護士費用をご負担いただく必要はありません。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(4件)

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交通事故の解決事例 1

後遺障害等級の獲得により大幅に示談金額をアップ

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 30代 女性

相談前

事故後、保険会社から治療費と交通費、慰謝料の内払を受けていましたが、後遺障害は非該当となってしまっていました。
その結果、保険会社から追加で支払いはできないと言われ、最終支払額0円での示談を迫られていました。

相談後

受任後、病院からカルテを取り付けて、後遺障害の異議申立を行い、後遺障害12級を獲得しました。
それに基づいて保険会社と交渉を行い、最終支払額670万円で解決となりました。

小野 裕司弁護士からのコメント

小野 裕司弁護士

後遺障害非該当となっていても、弁護士がカルテを取り寄せ、分析をしたうえで異議申し立てをすれば、結果が変わるケースが多くあります。実はカルテの分析能力は、弁護士によってかなりの差があります。私はカルテの分析について多くの経験と実績がありますので、安心して任せていただければと思います。

交通事故の解決事例 2

主婦の休業損害大幅アップ

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 30代 女性

相談前

交通事故の被害者である主婦が、休業損害20万円、慰謝料62万円で示談をせまられていました。

相談後

保険会社と交渉を開始し、受任後10日以内に、休業損害50万円(30万円アップ)、慰謝料87万円(25万円アップ)に増額しての解決ができました。

小野 裕司弁護士からのコメント

小野 裕司弁護士

主婦の方が被害者の場合でも、ケガによって家事に支障が生じた場合、休業損害が発生し、交渉次第では、かなりの増額も見込めます。
治療終了後、保険会社から示談の提案があった場合には、休業損害や慰謝料等の金額が適正なものかどうか、無料でチェックいたします。お気軽にご相談ください。

交通事故の解決事例 3

損傷のつき方から事故態様を立証した事案

  • 過失割合
  • 物損事故
依頼主 男性

相談前

ご相談者の車が停止中の事故にも関わらず、相手方が「動いていた」と主張して譲らなかった事案。

相談後

双方車両の損傷写真から(具体的には凹損の付き方から)、衝突時に車が完全停止していたことを立証し、過失割合0:100での解決ができました。

小野 裕司弁護士からのコメント

小野 裕司弁護士

双方の主張が異なる事案では、損傷資料等の客観的資料が何よりの証拠となります。
損傷資料からどこまで当方に有利な事情を引き出せるかが、弁護士の腕の見せ所であり、力量の差が出るところです。

交通事故の解決事例 4

カルテの調査と交渉により金額が大幅アップした事例

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 60代 男性

相談前

頚椎骨折により後遺障害等級8級に認定された事案で、保険会社から当初800万円の提示がなされていました。
しかし、事故の症状が原因で転倒して負傷したにもかかわらず、転倒は事故とは無関係と判断され、賠償の対象とはなっていませんでした。

相談後

事故後の転倒による負傷についても、事故との因果関係があると主張するため、カルテを取り付けて、転倒前後の症状経過を明らかにし、転倒時の状況を細かく説明しました。それにより事故後の転倒による負傷も、損害賠償の対象となりました。
それと同時に、慰謝料、逸失利益についても粘り強く交渉をし、最終的には提示額の約2倍の1600万円を超える損害賠償額の支払いを受けることができました

小野 裕司弁護士からのコメント

小野 裕司弁護士

保険会社の担当者から「事故後のけがは、事故とは関係ないでしょう」と一方的に言われて相談にいらっしゃいました。
保険会社の担当者に言われたことをうのみにするのではなく、専門家である弁護士にご相談いただくことで、本件のように適切な賠償を受けることができます。

離婚・男女問題

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【当日/休日/夜間相談可】【法テラス利用/分割払いあり】離婚・男女問題分野について特に多くの案件をお受けしています。
小野裕司法律事務所
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岡山の裁判所の近くです。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

◆弁護士の強み◆
○多数の事案を扱っています
数多くの離婚・男女問題の事案を経験しており、講演や勉強会などの講師もしています。
離婚をめぐっては、専門家に相談しなかったために、「相場」がわらかず過大な請求に応じてしまったり、過小な金額しか受け取れていない、全く請求をしていないという場合が少なくありません。
早めに弁護士に相談して、早めに解決をすることが重要です。

◆費用について◆
○安心の料金体系
着手金・報酬金は料金表を基準に、ご依頼者の経済状況に合わせて相談に応じております。事前に見積もりを提示いたしますので、安心してご相談ください。

◆こんな相談はお任せ下さい◆
・経済的に不利にならないように、離婚までの手順を教えてもらいたい。
・配偶者が不貞行為をしているようだ。
・離婚に伴う慰謝料・養育費を請求したい。
・離婚して、財産分与を求めたいが、相手方の資産がどの程度るかわからない。
・浮気が発覚して、慰謝料請求されている。
・相手方名義の自宅があるが、住宅ローンの支払いが多い場合、財産分与はどうなるの か。
・離婚をしたいが相手と話をすることができない、または話をしたくない。

◆丁寧にお話を伺います◆
丁寧にお話をきかせていただき、事案解決に全力を尽くすことをお約束します。
土曜日や夜間の相談についても、事前に連絡をいただけましたら対応いたします。

◆重点取り扱い案件◆
・離婚、慰謝料請求
・財産分与
・養育費請求
・親権

◆アクセス◆
岡山駅から徒歩15分

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 1時間5400円(税込)をいただいています。ご依頼いただく場合は無料です。
着手金 1 離婚(税別)
  ①協議(交渉) 15万円
   (調停に移行する場合+10万円)
  ②調停     25万円
  (裁判に移行する場合+10万円)
  ③訴訟     35万円
2 不貞行為による損害賠償請求
  ①交渉     10万円
  (訴訟に移行する場合+5万円)
  ②訴訟     15万円
報酬金 1 離婚(税別)
  ①離婚成立の場合、着手金と同額
  ②慰謝料その他財産上の請求をする場合、
   ①に加え、認められた額の10~16%
2 不貞行為による損害賠償請求
  原告側 認められた額の10~16%
  被告側 請求された額から減額した額の10~16%
備考 いずれも目安であり、事件の難易度、ご依頼者の経済状況に応じて増減及び支払いの分割を考慮いたします。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(4件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

夫と連絡がとれなくなった事案

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 離婚請求
  • 生活費を入れない
依頼主 30代 女性

相談前

夫と連絡がとれず、生活費の振り込みもないとの相談がありました。
夫には不貞行為の疑いがあったこともあり、愛想が尽き、できるだけ速やかに離婚を成立させ、生活の立て直しを図りたいということでした。

相談後

受任後、夫の居住地などの調査を行い、裁判所に所在不明の報告をして、公示送達による裁判(夫欠席のままの裁判)を進めました。その中で、夫が失踪した事実と不貞行為の事実を主張し、離婚が認められました。離婚が早期に成立したことにより、母子手当の給付も受けられるようになり、生活の立て直しが可能になりました。

小野 裕司弁護士からのコメント

小野 裕司弁護士

夫の行方が分からない状況では、夫からの生活費の支払いがなく、協議離婚もできず、母子手当等の受給もできないというような八方ふさがりの状況になります。
自身でどのように動いていいかわからないときには、弁護士に相談していただき、解決策を得ることが大事です。
本件では、夫から養育費を得られればそれに越したことはありませんでしたが、実現の可能性が低いので、離婚成立を急ぎ、早期に生活を立て直すことを優先しました。

離婚・男女問題の解決事例 2

慰謝料請求を受けた事案

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料

相談前

元交際相手が実は結婚していて、交際の事実を知った交際相手の妻から300万円の慰謝料請求をされました。依頼者の方は、元交際相手が結婚している事実は知りませんでした。しかし、元交際相手は、妻に対し、依頼者の方が結婚の事実を知っている旨の念書を渡していました。

相談後

訴訟の場で、依頼者の方が、結婚の事実についての認識がなく、認識がないことについても落ち度がない旨を主張しました。
その際には、依頼者の方の日記やLINEのやり取りを証拠として提出しました。
さらに、元交際相手の証人尋問をして、直接には結婚していることは伝えていないこと、デート中に結婚指輪などはしていなかったこと等の証言を得ました。
その結果、慰謝料は0との判決が出て、無事解決となりました。

小野 裕司弁護士からのコメント

小野 裕司弁護士

妻からの慰謝料請求によって、はじめて交際している(いた)人が結婚していたという事実を知ることがあります。そのような場合、結婚の事実を知らず、知らなかったことに落ち度がない場合には、責任は認められず、慰謝料を払う義務はありません。
いきなり妻側から連絡が来て、慰謝料請求をされれば、驚くとは思いますが、慌てず、まず相談してみてください。

離婚・男女問題の解決事例 3

ネットへの書き込みに対する慰謝料請求

  • 慰謝料
依頼主 女性

相談前

かつて交際していた男性によって、ネットに中傷やプライバシー情報が書き込まれていた事案

相談後

名誉棄損事案として警察への告訴を行い、書き込んだ男性を特定しました。
その後、弁護士が男性と直接交渉を行い、一括で約100万円の慰謝料を受領しました。

小野 裕司弁護士からのコメント

小野 裕司弁護士

男女間のトラブルとして、別れた後のネット被害が後を絶ちません。
少しでもスムーズに解決できるようお手伝いいたします。

離婚・男女問題の解決事例 4

夫の浮気を立証し、今後の生活のための財産分与、慰謝料300万円を一括で受け取った事例

  • 不倫・浮気
  • 財産分与
  • 別居
  • 慰謝料
依頼主 30代 女性

相談前

夫の浮気で別居中だった奥様からの相談です。
別居した当初は離婚を了承していたものの、慰謝料で交渉がまとまらず、離婚自体を拒否するようになり、ご依頼をいただきました。

相談後

ライン等のやり取りで夫の浮気を立証しました。
また、お子様の将来のことも考えて、財産分与・慰謝料・養育費を請求しました。
財産分与・慰謝料については、300万円を一括で受領することができました。

小野 裕司弁護士からのコメント

小野 裕司弁護士

調停・裁判を進めるうえでの戦略・ロジックもさることながら、「離婚後の生活にとってお金が大切であること」や「和解に実効性をもたせること」など、将来の生活全般の利益を第1に考えました。

遺産相続

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【当日/休日/夜間相談可】【執筆実績あり】相続・遺言センター運営委員会に所属。
相続対策/遺産分割/遺言書の作成など、全てお任せいただけます。
小野裕司法律事務所
小野裕司法律事務所
小野裕司法律事務所

岡山の裁判所の近くです。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

◆弁護士の強み◆
遺言・相続を担当する弁護士会の委員であり、相続問題に力を入れてきました。
共同執筆した書籍として、『遺言・相続Q&A』があります。
税理士の先生からの紹介案件も多く、常に様々な事案に取り組んでいます。

◆遺産分割協議について◆
お亡くなりになった方が遺言を遺されていない場合、遺産の分配は「遺産分割」によることになります。
ところが、この遺産分割において、相続人どうしの協議がまとまらない場合もあります。
弁護士が代理人として介入することで、法にかなった内容でスムーズに遺産分割協議を進めることが可能です。

◆こんな相談はお任せ下さい◆
・もしもの時に、相続対策をしておきたい。
・遺言書の作成をサポートしてほしい。
・裁判所から遺産分割調停の書類が来てどうしたらいいかわからない。
・共同相続人(親や兄弟)から遺産分割案を提案されたが、承諾していいかわからない。
・寄与分を遺産分割で主張され、話し合いが進まない。
・相続人間で話がまとまらない。
・後継者に事業を承継したいが、税金等が心配だ。 等

◆重点取り扱い案件◆
・遺産分割協議
・遺言書作成
・事業承継
・成年後見

◆弁護士による終活プランを提示させて頂きます!◆
もしもの時に備えて、今から相続のご準備をしていただけますと、
安心してご自身の財産を管理/相続することが可能になります。

弁護士が、一人ひとりに合った解決策/プランを提示させていただきます。
もめない相続のための準備を、今から始めませんか。

◆費用について◆
○安心の料金体系
着手金・報酬金は日本弁護士連合会が適切として定めた料金を基準に、ご依頼者の経済状況に合わせて相談に応じております。

◆アクセス◆
岡山駅から徒歩15分

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分5,000円(税別)
弁護士費用はご相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。
着手金 取得想定額が、
300万円以下の場合 8%
300万円を超える場合 5%+9万円
3000万円を超える場合 3%+69万円
報酬 取得想定額が、
300万円以下の場合 16%
300万円を超える場合 10%+18万円
3000万円を超える場合 6%+138万円
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(2件)

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遺産相続の解決事例 1

亡くなった方(被相続人)の預金が取り込まれていた事例

依頼主 40代 男性

相談前

被相続人の妻(後妻)から、被相続人の先妻の子が、被相続人の預金から多額の払い戻しをしていたとして、相談に来られました。

相談後

先妻の子に対して、払い戻しをした預金を返還するよう請求しましたが、被相続人の治療費や生活費などに使ったなどとして応じなかったため、訴訟を提起しました。
先妻の子は、払い戻しをした預金の全ての使途を明らかにすることができず、裁判所の勧告もあって、後妻に対し、まとまった金額を返還する旨の和解が成立しました。

小野 裕司弁護士からのコメント

小野 裕司弁護士

財産の取戻しは、実現可能性を検討しながら、スピーディーに解決することが大切です。

遺産相続の解決事例 2

親族どおしで話し合いが難しい事案

  • 遺産分割

相談前

親族間で、交流があまりなく、また相続人が高齢なこともあり、
話し合いが進まないということで、相談に来ていただきました。

相談後

弁護士が、相続人おひとりおひとりに手紙や電話、面談で手続きを説明させていただき、スムーズに遺産分割を終了しました。

小野 裕司弁護士からのコメント

小野 裕司弁護士

最近は特にもめるようなケースでなくても、相続人となる親族が疎遠で連絡がとれない、高齢で動けないということで、手続きが進まないということも増えています。スムーズな遺産分割手続きをサポートいたします。

所属事務所情報

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所属事務所
小野裕司法律事務所
所在地
〒700-0816
岡山県 岡山市北区富田町1-8-8 エグゼビル4階
最寄り駅
岡山駅から徒歩15分
交通アクセス
駐車場近く
受付時間
  • 平日09:00 - 20:00
  • 日曜09:00 - 20:00
定休日
土,祝
備考
土日・祝日も相談いただけます。

電話で問い合わせ
050-5223-3911

Webで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

小野裕司法律事務所へ問い合わせ

電話番号 050-5223-3911

※小野裕司法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

Webで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 20:00
  • 日曜09:00 - 20:00
定休日
土,祝
備考
土日・祝日も相談いただけます。
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