馬車道法律事務所の特徴・強み
◆横浜◆馬車道駅/徒歩2分◆創設50年超の歴史ある事務所。どんなご依頼でも依頼者の気持ちに寄り添い、粘り強く解決を目指します。
【当事務所のポイント・特徴】
①ベテラン&若手弁護士が複数在籍。安心・充実のサポート体制
②間口広く対応。どんなご依頼でも粘り強く解決の糸口を探します
③初回30分無料&オンライン相談可(小笠原 憲介弁護士)
馬車道法律事務所は、1973年の創設から50年以上の歴史を持つ法律事務所です。弁護士登録後すぐに入所した小笠原 憲介弁護士は、IT問題、労働、離婚、相続、刑事事件、スポーツ法務、企業法務など、幅広い分野に対応しています。
常に前向きな姿勢で、依頼者一人ひとりの事情と気持ちに向き合います。安心してご相談ください。
【インタビュー】
小笠原 憲介(おがさわら けんすけ)弁護士にお話を伺いました
分野を絞らず、多くの皆さまの力になりたい
IT問題、労働、離婚、相続、刑事事件、スポーツ法務、企業法務など、私が対応している分野は多岐にわたります。中には「分野を絞ったほうが効率的」という考え方もありますが、私はそうは思っていません。確かに幅広い分野を取り扱うとその分必要な勉強量は増えるので大変な面もありますが、依頼者にとってはメリットがあると考えています。
例えば、経営者から経営のご相談を受けていても、いわゆる企業法務の話だけではなく、「家族の離婚問題」「ご自身の相続」「ある日突然起きたトラブル」などの相談がふと舞い込んでくることがあります。そのとき、幅広い分野を取り扱っていれば他のお悩み・トラブルにも合わせて対応できますが、分野を絞っているとそのような対応が難しくなってしまうでしょう。
だからこそ間口を広げることで、どんな相談でもまず受け止められる弁護士でありたいと思っています。
経験を積み重ねたからこそできる、前向きな提案
さらには、たとえ前例のないケースでも、「何かできることはないか」とさまざまな角度から考えることにしています。
その際、事務所内の先輩・後輩と協力したり、弁護士会のつながりを通じて他事務所の先生方と連携したりして、自分以外の力も取り入れて解決を目指せる環境があることも、私の強みの一つです。さまざまな強みを活かしながら、少しでも依頼者のお役に立ちたいと考えています。
実際、解決が難しそうに見えるご依頼でも、いざ取り組んでみると解決の糸口が見えてくることは少なくありません。もちろんご依頼の内容・性質にもよりますが、どんなケースであれ「取り組んでみないとわからない」と考えているので、最初から「無理」と決めつけることはしません。
リスクもきちんとお伝えしつつ、「方針が立てられそうであればやってみましょう」という前向きな姿勢が私の基本的なスタンスです。
苦しんでいるのに声を上げられない方へ
ここまで徹底して依頼者に向き合うのはなぜか。その答えは、私が弁護士を目指した原点にあります。
私が弁護士を目指したきっかけは、幼少期の原体験です。小学生の頃、私はいじめを受けていた時期がありました。なぜそうなるのかもわからないまま、周りから無視され続け、自分の居場所がないと感じていました。そしてそのつらさを、誰かに打ち明けることができなかったのです。
あの頃の自分のように、苦しんでいるのに助けを求められない方は、世の中にたくさんいると思います。弁護士が手を差し伸べれば解決できる案件でも、そもそも相談するという選択肢が思い浮かばなかったり、言葉にするのが難しかったりして、一人で抱え込んでいる方は多いのではないでしょうか。そういった方々の力になりたいという思いで、私は弁護士活動を続けています。
さまざまな背景を持つ方に寄り添うために
私は比較的フットワークが軽いタイプで、神奈川県内外を問わず、依頼者のもとへ直接出向いたり、遠方の案件に対応したりすることも多くあります。なぜなら、現場を直接見たり、依頼者の話を直接聞いたりすることで初めてわかることがあるからです。刑事事件ではスピードも求められます。そのような対応が必要だと感じているからこそ、自然と動いています。
また、多くの弁護士と協力して組織的に交渉・裁判を進める「弁護団活動」を通じて、若手の頃から大きな法廷で意見陳述を行う機会にも恵まれました。多くの方に事件の概要を説明し、意見を伝え、報告する。そうした現場での経験が、今の自分を形作っていると感じています。
その過程で出会った依頼者のバックグラウンドは、実にさまざまでした。委員会活動や弁護団を通じて、子どもの権利、高齢者・障害者、外国人労働者、LGBTの方々など、社会的に声を上げにくい立場の方とも多く関わってきました。中には、日本語でのコミュニケーションが難しい方もいらっしゃいました。どんな立場の方に対しても、できる限り丁寧に、状況に応じた対応を心がけています。
依頼者の気持ちを起点に、解決策を考える
その方が何に苦しんでいて、何を求めているのかを理解すること。それが全ての出発点であり、私が依頼者対応で最も大切にしていることにも直結しています。法的な主張として必要な事実だけを書くのではなく、依頼者が「どんな思いでその状況に至ったのか」「何を伝えたいのか」を、できる限り書面に織り込むようにしています。
一般的には書く必要がないとされる部分でも、依頼者の希望であれば書面に折り込みます。その結果として、こちらが想定していた以上の条件で相手方が折れてくることもありました。相手も人間ですから、気持ちが伝わることで動くこともあるのだと思います。
また、請求額についても、判例上の相場はきちんとお伝えしつつ、1回目の交渉では依頼者が希望する金額を伝えてみることがあります。「ダメもとですが、まずは伝えてみましょう」と。弁護士の見立て通りに進めることが必ずしも正解ではありません。何より、依頼者が納得できる解決のために努力することが重要だと考えています。
「現場」を一番知っているのは依頼者本人だから
法的な知識や判例の傾向は弁護士のほうが詳しいかもしれませんが、現場で何が起きていたか、相手方がどういう認識でいるか、そういったことを一番よく知っているのは依頼者自身です。だからこそ、方針を決める際には「弁護士としてはこう判断する」という見立てを伝えながらも、「あなたはどうしたいですか?」という問いを必ず置くようにしています。
そもそも、解決の形は一つではありません。訴訟で白黒つけることが最善の場合もあれば、交渉で早期に着地することが依頼者にとって本当の意味での解決になる場合もあります。そのためにも、依頼者が何に苦しんでいて、何を望んでいるかを丁寧に聞き取ることが、結果的に満足度の高い解決につながると思っています。
実際、依頼者からは「熱心に向き合ってくれた」「寄り添ってもらえた」という言葉をいただくことがあります。そうした声を、さらに次の依頼者への対応に活かしていきたいです。
最後まであなたに寄り添います
私自身、神奈川ラグビー協会の顧問を務めたり、経営者団体に参加したりして、さまざまな形で地域の方々と関わってきました。そうした場でも、「実はこんなことで困っていて」とふと相談を受けることがあります。どんな入口からでも、役に立てることがあればまずは取り組んでみる。それが私のスタイルですので、お困りごとがあればいつでもご連絡ください。
困っていること、悩んでいること、どこに相談すればいいかわからないこと。そういったことを、まずは何でも話してみてください。話してみるだけで、気持ちが少し楽になることもあります。法律的に解決できる問題なのかどうかわからない段階でも、気軽に相談いただければと思います。もし一緒に解決の道を探せそうであれば、できる限り力を尽くします。
馬車道法律事務所の取扱分野
- 注力分野
-
- 交通事故
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- 不動産・建築
- 取扱分野
-
- 交通事故
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- インターネット
- 犯罪・刑事事件
- 不動産・建築
- 企業法務
馬車道法律事務所の所属弁護士
弁護士ドットコム登録弁護士数3名
事務所概要
- 馬車道法律事務所
- 佐伯 剛(神奈川県弁護士会)
- 所在地
- 〒 231-0011
神奈川県横浜市中区太田町4-55 横浜馬車道ビル6階 - 馬車道みなとみらい線「馬車道駅」5番出口より、徒歩2分
市営地下鉄「関内駅」9番出口より、徒歩5分
JR線「関内駅」北口より、徒歩7分 - 交通アクセス
-
- 駐車場近く
- 設備
-
- 完全個室で相談
- バリアフリー
- 受付時間
-
平日 9:00~18:00(第二火曜日 9:00~17:00)
担当:小笠原 憲介(神奈川県弁護士会)- 平日可
- 9人
-
https://www.bashamichi-law.jp/
インターネット
【横浜/馬車道駅2分】◆初回相談30分無料◆被害者側・加害者側どちらも可◆削除請求・開示請求・損害賠償請求・トレント問題ほか◆「適正な金額か」を見極め、粘り強く交渉。回答期限が過ぎていても対応可。ご自身で対応してしまう前に、まずはご相談ください。
-
初回無料相談
弁護士によっては初回30分や電話相談のみなど、制限がある場合がございます。
-
女性スタッフ在籍
事務所内に女性弁護士または女性スタッフが在籍しております。
- 当日相談可
- 休日相談可
-
夜間相談可
「18時以降」を夜間としています。事務所によっては「22時まで」や「平日のみ」などの制限がある場合がございます。
- 電話相談可
- 分割払いあり
【お問い合わせをご検討されている方へ】
お問い合わせの際は、下記内容をご確認ください
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必ずお送りいただきたいもの:
・プロバイダから届いた意見照会書や通知書(全ての書面)
・相手方からの請求書・示談交渉に関する書面
・問題の投稿のスクリーンショット(URLも含む)
これさえあれば、おおよその状況を把握でき、対応を進められます。
写真やPDFで送っていただければ問題ございません。
その他参考情報:
・投稿内容の詳細(いつ・どこに・何を書き込んだか/書き込まれたか)
・掲載期間
・トレント関連の場合は作品名・ダウンロード数
上記の内容をお伝えいただくと、より的確なアドバイスが可能です。
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【加害者側】の対応
このようなお悩みはありませんか?
・プロバイダから意見照会書が突然届いた
・相手方から送られてきた書類の回答期限が迫っているが、どう対応すべきかわからない
・高額な損害賠償請求を受けたが、本当にこの金額を払わなければならないのか
・SNSやネット掲示板に書き込んでしまい、削除請求や開示請求を受けた
・トレントで著作物をダウンロードしてしまい、著作権者から通知が来た
・「刑事告訴する」と言われて不安だが、本当に逮捕されるのか
まずは「本当に適正な金額か」を見極める
相手方から200万円、300万円といった高額な請求を受けても、それがそのまま法的に妥当とは限りません。例えば、掲載期間が1か月未満ですぐに削除した場合や、投稿内容が社会的にほとんど影響を与えていない場合でも、高額請求を受けてしまうケースは少なくありません。
そのため、まずは過去の裁判例や被害者の地位、記事の影響範囲などを総合的に検討したうえで、「本当にこの金額が妥当なのか」を冷静に判断します。その結果、請求額を大幅に減額できるケースも多くあります。例えば、300万円の請求が交渉によって30万円程度に落ち着くこともありました。
請求額を鵜呑みにせず、まずは弁護士にご相談ください。適切な対応をすれば、必ずしもその金額を払う必要はないのです。
意見照会書への迅速な対応と交渉の代理
プロバイダから意見照会書が届いた場合、通常は2週間程度の回答期限が設けられています。この段階での対応が、その後の示談交渉を大きく左右するため、早めの相談をおすすめします。
弁護士は、相談いただいた内容をもとに、適切な回答書を作成・送付します。その後の著作権者や請求者との交渉も全て代理で行いますので、依頼者が直接相手方とやり取りする必要はありません。精神的な負担を軽減しながら、最善の解決策を追求していきます。
また、回答期限を過ぎてしまった場合でも対応可能です。期限が過ぎたからといって諦める必要はありませんので、迷わずご相談ください。
「刑事告訴」「すぐ示談すべき?」不安に対し冷静に対応
「お金を払わないと刑事告訴する」「今すぐ示談しないと訴訟になる」などと言われて不安になる方は多くいらっしゃいます。しかし、実際には刑事告訴に至るケースはほとんどありませんし、全ての事案で早い段階での示談が必要なわけでもありません。
被害者側にとっても、刑事告訴には費用や労力がかかり、必ずしも金銭的な回復が見込めません。また、請求内容や依頼者の経済状況によっては、訴訟になるまで様子を見るという選択肢もあります。訴訟になってから示談交渉しても遅くないケースもありますし、そもそも訴訟にならないケースも多くあります。
私は、事案の詳細を丁寧に確認したうえで、「本当に刑事告訴のリスクがあるのか」「今すぐ示談すべきなのか」を現実的に判断します。冷静に状況を整理し、依頼者が納得できる解決を目指します。
加害者の方へ:ご自身で対応してしまう前に、ご相談ください
請求を受けると、誰しも「早く解決したい」と焦ってしまいます。中には絶望してしまう方もいらっしゃいます。しかし、そのような場面で、ご自身で対応してしまうと、むしろ取り返しがつかなくなってしまうことがあるのです。
相手方の言い分を鵜呑みにして示談に応じたり、高額な金額をそのまま支払ったり、謝罪文を送ったりする前に、まずは弁護士にご連絡ください。相談いただければ、より良い解決策を見つけられます。
なお、相談前にご自身でできることもあります。悩んでいる段階でまだ投稿を削除していなければ、できるだけ早く削除することをおすすめします。
【被害者側】の対応
このようなお悩みはありませんか?
・SNSや掲示板で誹謗中傷を受けている
・Googleの口コミに根拠のない悪評を書かれた
・個人情報やプライバシーに関わる内容を晒された
・誰が書き込んだのかわからないが、発信者を特定して損害賠償請求したい
・投稿を早く削除してほしいが、どうすればよいかわからない
・投稿が拡散されていて、被害が広がっている
証拠保全と迅速な対応
ネット上の投稿は、いつ削除されるかわかりません。また、プロバイダが保存しているログ(通信記録)にも保存期間があり、時間が経つと証拠が消えてしまいます。早めに証拠を保全し、迅速に対応することが、削除請求や開示請求の成功につながります。
まずはスクリーンショットやURLの保存などにより、一緒に証拠保全を進めましょう。具体的な方法はご案内します。そのうえで、削除請求や発信者情報開示請求の手続きを、法律の要件に従って適切に進めていきます。
削除請求の見通しと対応
削除請求の難易度は、投稿の内容や掲載されている媒体によって大きく異なります。明らかに虚偽の内容であれば削除が認められやすい一方で、「公正な論評」として扱われる場合や、事実に基づく批判の場合は、削除が難しいこともあります。
特にGoogle口コミなどは、投稿内容によって対応が分かれます。個人のプライバシーに関わる内容であればプライバシー侵害として削除が認められやすい一方で、店舗や病院に対する「お客さんの評価」として捉えられると、削除が難しくなるケースもあるのです。
事前に削除請求の見通しをお伝えしたうえで、難しいケースであってもできる限りの対応を行います。
発信者情報開示請求と損害賠償請求
「誰が書き込んだのかわからない」という場合は発信者情報開示請求を行い、投稿者を特定できます。ただし、この手続きには時間がかかり、場合によっては半年以上かかる場合もあります。
発信者を特定したあとは、損害賠償請求や刑事告訴を検討することになります。ただし、こちらも相手方に代理人弁護士が入った場合や、投稿内容が「公正な論評」に該当するかどうかで争いになった場合は、さらに時間がかかることもあります。
いずれの場合も、依頼者のご希望をお聞きしながら、最善の解決策をご提案しますので、ご安心ください。
被害者の方へ:早めのご相談と協力体制が解決の鍵です
ネット上の被害は、時間が経つほど証拠が消え、対応が難しくなります。ストレスを抱えたまま一人で悩まず、早めにご相談ください。早い段階で対応することで、早期に投稿を削除したり発信者を特定できたりする可能性が高まります。
なお、証拠保全については、依頼者の協力が必要な場合もあります。例えば、弁護士が対応中も、新しい投稿がないか、他のサイトに転載されていないかを継続的にチェックしていただくことで、被害の拡大を防げるでしょう。
協力しながら進めることで、より確実な解決を目指しましょう。
当事務所にご依頼いただくメリット
粘り強く寄り添う姿勢
IT分野に限らず、私が弁護士として最も大切にしていることは、依頼者の気持ちに寄り添い、粘り強く交渉することです。法的な見立てをお伝えしながらも、「あなたはどうしたいですか」という問いを必ず置き、依頼者が納得できる方針を一緒に考えます。
解決の形は一つではありません。訴訟で白黒つけることが最善の場合もあれば、交渉で早期に着地することが依頼者にとって本当の意味での解決になる場合もあります。依頼者の希望を最大限尊重して、より良い解決を目指します。
スピード感と柔軟な対応、オンライン相談も可
IT分野では、証拠保全やログ保存期間との兼ね合いで、スピードが重要です。相談いただいた内容をもとに迅速に対応し、手続きを進めます。フットワーク軽く、リサーチを含め必要な出張対応にも力を入れておりますので、安心しておまかせください。
また、電話・メール・Zoomでの打ち合わせなど、相談方法も依頼者のご希望に合わせて柔軟に対応しております。横浜・馬車道駅から徒歩2分とアクセス良好ですが、オンライン相談も可能ですので、お気軽にご相談ください。
初回相談30分無料
初回相談は30分無料です。まずは話をするだけでも、気持ちが楽になることがあります。回答期限が過ぎていても、自分で対応してしまったあとでも、まずはご相談ください。解決の糸口が見つかる可能性があります。
困ったときこそ、早めの相談が鍵です。お気軽にお問い合わせください。
インターネットの料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | 30分ごとに5,500円(税込) ※ご予約時に「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただくと,初回相談料が30分無料になります。 |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
インターネットの料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | 30分ごとに5,500円(税込) ※ご予約時に「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただくと,初回相談料が30分無料になります。 |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
事務所情報
- 馬車道法律事務所
- 佐伯 剛(神奈川県弁護士会)
- 所在地
- 〒 231-0011
神奈川県横浜市中区太田町4-55 横浜馬車道ビル6階 - 馬車道みなとみらい線「馬車道駅」5番出口より、徒歩2分
市営地下鉄「関内駅」9番出口より、徒歩5分
JR線「関内駅」北口より、徒歩7分 - 交通アクセス
-
- 駐車場近く
- 設備
-
- 完全個室で相談
- バリアフリー
- 受付時間
-
平日 9:00~18:00(第二火曜日 9:00~17:00)
担当:小笠原 憲介(神奈川県弁護士会)- 平日可
- 9人
-
https://www.bashamichi-law.jp/
馬車道法律事務所の取扱分野
- 注力分野
-
- 交通事故
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- 不動産・建築
- 取扱分野
-
- 交通事故
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- インターネット
- 犯罪・刑事事件
- 不動産・建築
- 企業法務
電話で問い合わせ
050-5285-2446
※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。
受付時間
平日 9:00~18:00(第二火曜日 9:00~17:00)
担当:小笠原 憲介(神奈川県弁護士会)
- 平日可
馬車道法律事務所へ問い合わせ
050-5285-2446
※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールで問い合わせ受付時間
平日 9:00~18:00(第二火曜日 9:00~17:00)
担当:小笠原 憲介(神奈川県弁護士会)
- 平日可
事務所の対応体制
- 駐車場近く
- 完全個室で相談
- バリアフリー


