遺産相続の解決事例
- 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
不動産を多く所持していた資産家の親御様が他界し、全部相続させる遺言があった事例
この事例の依頼主
年齢・性別 非公開
相談前の状況 全部相続させる遺言により、依頼者は遺産を相続できない状況だった。
解決への流れ 遺留分減殺請求を行うとともに、遺言の有効性についても争った。
菅原 崇 弁護士からのコメント
最終的に、依頼者は、相続財産を現金で取得することができ、大変満足していただくことができました。この事案も相続の場面においても、大手民間企業で培った折衝能力を存分に発揮できた事案です。
- 営業時間
- 09:00 21:00
050-5347-0384