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棚村 隆行弁護士

( たなむら たかゆき ) 棚村 隆行

あおい川崎法律事務所

現在営業中 06:00 - 22:00

離婚・男女問題

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【弁護士直通】【初回相談無料】【土日祝日・当日・夜間相談可】ご相談者様はパートナーです!二人三脚で解決までサポートいたします!
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離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

初回相談料は無料です。こんなこと相談してもいいの?ということでも、お気軽にお問合せください。弁護士直通で対応致します。

こんなお悩みありませんか?

  • 「夫が浮気をしているようだ。相手の女性とのメールがあったので、それを写真に撮った。これは浮気の証拠になるのか?」
  • 「妻と性格が合わないので離婚をしたいと考えている。妻には離婚する気がなさそうだが、何とか離婚できないか」
  • 「交際し、婚約までしていた男性から、突然『本当は妻子がいるから別れてほしい』と言われた。相手に請求できることはないか」

300件以上の実績で丁寧にご対応いたします

  • 今まで300件以上の法律相談を受け、相談者様の希望に沿った解決方法を一緒に考えてまいりました。
  • 特に、慰謝料請求、財産分与、養育費請求、親権問題、DVに関する相談を数多く扱ってまいりました。
  • すでに起こった紛争だけでなく、今後の紛争の予防についてのご相談もお受けします。

まずは一度ご相談ください!

  • 相談料は30分5,000円ですが、「弁護士ドットコムを見た」と言っていただきますと初回相談料は無料になります。
  • 着手金は、事件の難易度や複雑さによって金額が変わりますので、ご相談にお越しいただいた際にお見積もりを出させていただきます。
  • 成功報酬は、日本弁護士連合会の基準を参考に算出させていただいております。ご相談にお越しいただいた際にお見積もりを出させていただきます。

アクセスしやすい事務所です

京急川崎駅、JR川崎駅から徒歩8分のお越しいただきやすい立地です。
ご相談者様にとって一番いい解決方法を一緒に考えてまいります。
まずはお気軽にご相談ください。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,000円(税別)

※ご予約時に「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただくと、初回相談料は0円になります。
着手金 10万円~(税別)
報酬金 20万円~(税別)
備考 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(12件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

証拠集めから二人三脚!

  • 不倫・浮気
依頼主 30代 男性

相談前

朝起きたら,妻の携帯に浮気相手と思われる者からのメッセージが来ていた。妻の携帯はパスワードでロックされていたため,夫は見ることができなかったので,とりあえず届いたメッセージのみ撮影した。妻には,夫が浮気相手の存在を感知していることは知られていないが,夫も一切証拠がつかめていない状況での相談。

相談後

すぐにICレコーダーを用意してもらい,妻との話し合いの段取りを夫に指導した。そして,帰宅後に妻との話し合いをしてもらった。妻は最初は浮気を否定していたものの,浮気相手と思われるものの名前を出し,浮気をしていないなら携帯を見せるように要求したところ,浮気を認め,携帯電話も見せてくれた。すぐにスクリーンショットをとってもらい,メッセージを証拠として押さえた。後日,妻と浮気相手は裁判で浮気を否定したものの,メッセージが証拠となり浮気が認められた。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

裁判は「物的証拠が全て」と言っても過言ではありません。どれだけ自分に有利な証拠を集めるかで,訴訟の勝敗が決まってしまうことが多々あります。犯罪行為を行ってはいけませんが,相手方と浮気相手のメッセージのやり取りは浮気の自白になっていることもありますので,内容を把握し保存していたほうが有益です。

離婚・男女問題の解決事例 2

スピード離婚できた事例!

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 離婚請求
依頼主 50代 男性

相談前

夫にはすでに結婚したいと思っている女性がいて早く離婚をしたいと考えていた。妻は離婚自体には合意しているものの,生活費をもらいたいがために離婚を拒絶していた。夫婦は別居して12年がたっていたが,夫が住民票の住所を変更したのが依頼を受けた1年前であったため,妻は1年前までの同居を主張し,別居期間が争点になった。

相談後

事件受任後,相手に弁護士がつく前に交渉を開始した。別居期間について,相手は同居を主張していたものの,夫が子どもに会うため以外にはほとんど家に帰っていないことを認めさせた。その後,すぐに離婚調停を起こした。相手は同居の主張をしたものの,夫がほとんど家に帰っていない事実は認めてしまっていたので,交渉の末,依頼から2ヵ月でのスピード離婚が成立した。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

相手に不貞や暴力などの離婚原因がない場合に相手と離婚するためには,別居による関係の破綻を主張するのが通常です。もっとも,家庭内別居(実質は同居)や別居をしていても住所を変更していなかったり,郵便の転送を設定していなかったりした場合には,別居していたかどうかが争いになることがあります。一般的に,別居をしてから3年から5年はたたないと離婚を認める判決をしてもらえないことが多いですが,それより短い別居期間でも離婚を認めてもらえた例もあります。詳しくはご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 3

婚姻費用(別居中の生活費)の請求は性急に!

  • 別居
  • 婚姻費用
  • 生活費を入れない
依頼主 20代 男性

相談前

3週間前に子供を連れて夫と別居した。電話で生活費を何度も請求しているのに,まったく払ってくれない。

相談後

依頼を受けた当日に夫に対して生活費を内容証明郵便で請求。さらに,婚姻費用分担請求調停も提起した。1か月半後に第1回調停期日が設定されたものの,夫側が調停期日より前に交渉を望んだため,交渉で婚姻費用の支払いを合意。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

現在の裁判所は,婚姻費用は確定的に請求した時から発生するものと考えています。そのため婚姻費用については,内容証明郵便でいち早く請求することが最も大切です。また,婚姻費用の額について相手と合意ができなければ,調停そして審判を経なければならず,実際に養育費をもらえるまでに何カ月もかかってしまうこともあります。そのため,相手の出方次第では調停も早期に起こした方がいいと思います。

離婚・男女問題の解決事例 4

不倫の慰謝料の減額理由!

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 20代 女性

相談前

妻子のいる男性との不倫が,不倫相手の妻に発覚。不倫相手の妻から,実家や職場や共通の友人に不倫の事実を暴露されてしまった。さらに,不倫相手と妻の自宅に軟禁されて,その場で不倫相手の妻から高額な慰謝料の請求をされた。

相談後

不倫相手の妻に対して,第三者に不倫の事実を告げることが名誉棄損,監禁等に当たる可能性のあることを指摘し,その上で交渉を求める内容証明郵便での通知を送った。その後,交渉を経て双方ともに今後一切の請求をしないことを条件に,不倫相手の妻に支払う慰謝料を請求された金額の4分の1に減らすことに成功。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

たしかに不倫は不法行為ですので,不倫をすれば不倫相手の配偶者から慰謝料を請求されるのは仕方ないです。しかし,不倫をしたからと言って「何をされても我慢しなくてはいけない」というわけではありません。「いけないことをしたかもしれないけど,ここまでされなきゃいけないの?」と思った方はすぐにご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 5

ストーカーとの関係解消!

依頼主 30代 男性

相談前

結婚相談所に登録して複数の女性と関係を持ってしまった。そのうちの1人と結婚することになったので,相手の女性に別れを告げたところ,相手からメールや電話が1日数十通来るようになってしまった。

相談後

弁護士と相手とで話し合いをし,時間をかけて相手の行為がストーカー規制法等の法律に違反する行為であること,刑事罰を受ける可能性があること等を説明し,今後連絡をとらないことを約束してもらった。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

いわゆるストーカー行為は,時間がたつにつれて相手の行為がどんどんエスカレートしていくことが多いです。そして,ストーカー被害にあった際に,早期に話し合いをすれば,被害が小さいうちに解決することが可能な場合もありますし,刑事事件になる前に関係解消ができる場合もあります。「もしかして…ストーカーされている?」と思った場合には,すぐにご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 6

不倫夫からの妨害に屈しない!

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 40代 女性

相談前

夫の不倫相手に慰謝料請求をしたところ,不倫相手が夫に報告し,夫から妻に対して「慰謝料請求を取り下げないとお前を許さない,離婚する!」と脅迫的な離婚請求がなされた。

相談後

不倫をした夫からの離婚はそう簡単に認めてもらえないこと,不倫相手と夫が連絡をとり続けていることが慰謝料の増額事由になる可能性があること,脅して妻の意に反して慰謝料請求を取り下げさせること自体が不法行為に該当する可能性もあること等を説明し,夫に対して弁護士からの書面を渡してもらった。その後,夫からの妨害はなく無事に慰謝料を支払ってもらえた。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

不貞行為をして婚姻関係を破綻させた夫婦の一方は「有責配偶者」といい,通常の離婚をするよりもかなり高いハードルを越えなければ裁判所に離婚を認めてもらうことができません。しかし,不倫をした側から離婚請求をするケースは非常に多く,しかも,不倫をした側が謝罪もせず,強気で法律や判例と違うことをさも正しいかのように主張してくることが多々あります。「浮気されてつらいのはこっちなのに,なぜ離婚されなきゃいけないの?」と思われたかた,すぐにご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 7

婚約しているのに突然別れたいと言われて…

  • 慰謝料
依頼主 40代 男性

相談前

半年後に結婚式を控えてその準備をしていた。すでにお互いの両親への挨拶,両家の顔合わせも済ませている。それにもかかわらず,突然別れたいと言われ,携帯を着信拒否され,LINEもブロックされ,結婚式場も勝手にキャンセルされてしまった。

相談後

婚姻についてお互いに合意をし,両親などの第三者への報告,結婚式場の予約などがなされている場合,婚約が有効に成立しているものと判断される可能性が高く,婚約を正当に破棄するような事情もなかったため,婚約の不当な破棄であるとして,慰謝料や損害賠償金の支払いを受けた。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

婚約が成立しているのに,正当な婚約破棄事由(相手の浮気や暴力など)がない場合に,一方的に婚約を破棄することは,慰謝料や損害賠償の支払いをしなければならなくなることがあります。他方,婚約が成立しているのだからと入籍届の提出を強制することはできません。ですので,婚約を不当に破棄された場合には解決方法としては慰謝料や損害賠償を請求できるにとどまります。

離婚・男女問題の解決事例 8

交際相手から子どもをおろせと言われて…

  • 養育費
依頼主 30代 女性

相談前

交際して4年の彼との間に子どもができた。彼にそのことを告げると「すぐにおろしてほしい。おろさないなら別れる。」と言われてしまった。自分としては産みたいと思っているがおろさなければならないのだろうか。

相談後

まだ生まれる前から認知請求をし,出産後にDNA鑑定をして養育費の支払いを請求した。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

堕胎手術は心にも身体にも大変な負担をかけるものです。そのため,堕胎するかどうかは,父親であると思われる人と女性とで慎重によく話し合って決定すべきです。男性から女性に堕胎を強要することは絶対にあってはなりません。妊娠した女性には子を出産するかどうかを決定する権利があります。女性が出産を選択した場合には,父親に対して,仮に交際関係が終了したとしても,認知請求や養育費を請求することができますので,男性から「おろせ」などと言われた場合には,まずはご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 9

養育費の減額について

  • 養育費
依頼主 30代 男性

相談前

離婚して3年になる。離婚の際に子どもの養育費について取り決めたが,別の人と再婚してもうすぐその人との間に子が生まれる予定である。それでも取り決めどおりの養育費を支払わなければならないか。

相談後

養育費減額調停を起こし,調停の中で減額した養育費について調停が成立した。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

一度決めた養育費でも,事情の変更(収入の大幅な増減や再婚など)により,養育費の金額を請求することができます。新しい養育費の金額について話し合いができれば話し合いで,話し合いができなければ調停を申し立てることで養育費の金額を変更できる可能性があります。

離婚・男女問題の解決事例 10

交際相手が別れてくれないのでつい手が出てしまった…

依頼主 30代 男性

相談前

交際相手と別れ話をしたところ,「絶対に別れない!」と宣言されて,ストーカー行為を繰り返すようになった。その後,何度も話し合いを重ねた際に,つい手が出てしまい,相手が怪我をして,病院で診断書までとってしまった。自分としてはすぐにでも別れたいが,相手は別れるなら警察に被害届を出すと言っている。

相談後

交際相手と示談をし,今までのことについては被害届を出さず,刑事処分を求めない旨の合意書を作成した。その後も真摯に別れ話をしたが,相手が応じてくれず,ストーカー行為もエスカレートしたため,合意書作成後のストーカー行為について被害を相談し,警察から警告してもらった。相手も怪我のことで被害届を出したものの,合意書があったため,相談者は逮捕されず,刑事処分も受けなかった。相手は,その後警察に呼ばれ,相談者に連絡をとらない,迷惑行為をしないとの念書を書くことになった。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

交際相手が別れてくれず,ストーカー行為をされたからと言って,暴力をふるうことは許されません。絶対にダメです。もし,暴力を含む犯罪行為を行ってしまった場合には,速やかに謝罪し,許しを請い,その内容を書面などの客観的に確認可能なものに残しましょう。その上で,改めて相手の行為が違法なものであるならば,法律に従った手続で請求するようにしましょう。

離婚・男女問題の解決事例 11

不倫は悪いことだけど…

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 30代 女性

相談前

妻子のいる男性と不倫してしまい,男性の奥さんにばれてしまった。奥さんから電話で個室付の居酒屋に呼び出された。その時に,奥さんが個室の入り口側に座り,女性の携帯電話を取り上げ,スマートフォンで動画をとりながら,女性に対してどのような性行為をしたのかを話すように迫り,話すまでは店から出さないと脅されて,言うとおりにしてしまった。奥さんはそれでも気が収まらなかったようで,その後も,夜中に女性に電話しては罵るという行為を継続した。女性は精神的ダメージに耐えられなくなって相談に来た。

相談後

弁護士が代理人に立ち,奥さんに対して,女性との一切の直接連絡を禁止した。それでも,女性には着信拒否をしてもらった。その上で,慰謝料について交渉をし,奥さんが行った行為についても考慮して,慰謝料は双方0で解決した。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

不倫は悪いことですが,不倫をしたからといって,その人の人権を侵害していい理由にはなりません。配偶者に不倫をされた方は,たしかに辛いお気持ちになられるとは思いますが,感情に任せて行動されると,慰謝料を減額されたり,金銭を支払う羽目になったり,場合によっては刑事告訴されてしまうこともあります。また,不倫がばれた場合には,相手の配偶者への罪悪感から言いなりになってしまう人が多いですが,誰にだって人権はあります。どうしていいかわからないときにはすぐにご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 12

交際相手にもらったお金,別れるなら返せと言われて

依頼主 20代 女性

相談前

15歳年上の彼と交際していたものの,価値観の違いが顕著になったため,別れを切り出した。そうすると,彼は「別れたいなら,今まで渡したお金を全部返せ。返し終わるまで別れない。」と言い出した。自分としてはもらったお金だと思っていたが,返さなければならないのか。

相談後

LINEのやりとりから贈与であると認められ,相手からの貸金返還請求は認められなかった。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

交際関係にある男女の金銭授受は,贈与なのか貸付なのかの見極めが大変難しいです。貸金であると主張して返還を求める場合,貸付けたことを証明しなければならず,貸付か贈与かよくわからないということになってしまえば,請求は認められません。普段からLINEで金銭についてもやり取りをしているのであれば,それも証拠になりますが,そうでない場合には,授受された金銭の額と双方の収入を比較する等の客観的な事情も考慮されますので,早期に弁護士に相談して証拠固めをした方がよいでしょう。

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借金・債務整理

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【弁護士直通】【初回相談無料】【土日祝日/当日/夜間相談可】ご相談者様はパートナーです!二人三脚で解決までサポートいたします!
あおい川崎法律事務所
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借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

初回相談料は無料です。こんなこと相談してもいいの?ということでも、お気軽にお問合せください。弁護士直通で対応致します。

300件以上の実績で丁寧にご対応いたします

今まで300件以上の法律相談を受け、相談者様の希望に沿った解決方法を一緒に考えてまいりました。

まずは一度ご相談ください!

  • 相談料は30分5,000円ですが、「弁護士ドットコムを見た」と言っていただきますと初回相談料は無料になります。
  • 着手金は、事件の難易度や複雑さによって金額が変わりますので、ご相談にお越しいただいた際にお見積もりを出させていただきます。
  • 成功報酬は、日本弁護士連合会の基準を参考に算出させていただいております。ご相談にお越しいただいた際にお見積もりを出させていただきます。

アクセスしやすい事務所です

京急川崎駅、JR川崎駅から徒歩8分のお越しいただきやすい立地です。
ご相談者様にとって一番いい解決方法を一緒に考えてまいります。
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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,000円(税別)

※ご予約時に「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただくと、初回相談料は0円になります。
備考 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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犯罪・刑事事件

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犯罪・刑事事件の詳細分野

タイプ

  • 被害者
  • 加害者

事件内容

  • 少年事件
  • 児童買春・児童ポルノ
  • 詐欺
  • 痴漢
  • 盗撮
  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 暴行・傷害
  • 窃盗・万引き
  • 強盗
  • 横領
  • 交通犯罪
  • 覚せい剤・大麻・麻薬

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

初回相談料は無料です。こんなこと相談してもいいの?ということでも、お気軽にお問合せください。弁護士直通で対応致します。

こんな状況に陥ってしまったら……

  • 「昨日息子が逮捕されてしまった。どうやって息子に会えばいいのか」
  • 「身に覚えのない事件で、明日、警察に呼ばれている。どう対応したらよいか」
  • 「会社のお金を使いこんでしまった。会社にはすでに知られてしまっている。今後どうすればいいのか」
  • 「被害者と連絡を取り、示談をしようと考えているが、どのようにしたらいいのか」
  • 「現在は逮捕されずに任意の取り調べを受けているが、いつか逮捕されるのではないか」

100件以上の実績をもとに迅速にご対応いたします

 特に下記の分野を重点的に取り扱ってまいりました。

  • 痴漢
  • 盗撮
  • 交通事件
  • 強盗
  • 業務上横領

すでに逮捕されてしまった場合だけでなく、逮捕や勾留を防ぐためのご相談もお受けしています。

費用について

相談料は、30分5,000円ですが、「弁護士ドットコムを見た」と言っていただきますと初回相談料は無料になります。
着手金、成功報酬は、事件の難易度や複雑さによって金額が変わりますので、ご相談にお越しいただいた際にお見積もりを出させていただきます。

刑事事件は時間とのたたかいです

京急川崎駅、JR川崎駅から徒歩8分のお越しいただきやすい立地です。
ご家族やご本人の不安は、多岐にわたると思います。
そんな時は、おひとりで悩まずに、まずは弁護士へご相談ください。
ご相談者様にとって一番いい解決方法を一緒に考えてまいります。

犯罪・刑事事件

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犯罪・刑事事件の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,000円(税別)

※ご予約時に「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただくと、初回相談料は0円になります。
着手金 ・簡易な事件25万円~(税別)
・否認事件・複雑な事件40万円~(税別)
・裁判員裁判対象事件80万円~(税別)
報酬金 ・簡易な事件25万円~(税別)
・否認事件・複雑な事件40万円~(税別)
・裁判員裁判対象事件80万円~(税別)
備考 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

犯罪・刑事事件の解決事例(4件)

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犯罪・刑事事件の解決事例 1

薬物所持現行犯逮捕のご依頼者様に対し、毎日励まして接見。 経験上、最善策の「捜査機関に正直に供述し、毎日接見」を徹底した所、通常では起訴される事案に対し、不起訴処分を獲得。

  • 覚せい剤・大麻・麻薬
  • 加害者
依頼主 40代 男性

相談前

他人から譲り受けた箱の中に薬物が入っており、職務質問にて現行犯逮捕された事案です。 起訴前弁護を受任しました。

相談後

ご依頼者様から具体的な事情を聞いて、何度も同じ時間帯に現行犯逮捕現場に歩き回るなどして被疑者の話を自分なりに検証しました。

また、薬物自体は、職務質問される直前に他人から渡された箱の中にあったということであり、職業もしっかりしている方でしたので、取り調べの進捗確認出来る資料を提出すると共に、主観的な情報を正確に供述するように、ほぼ毎日接見して励まし続けました。

後半になると、さすがにご依頼者様には疲労の様子が見て取れました。

その様子を見れば見るほど接見を何としてでも毎日続けて励まさないとダメだとの思いから、仕事で遅くなり、終電で帰宅する状況でも毎日、接見を続けました。

そして、勾留期限を迎えることになるのですが、起訴は免れないと思っていたところ、不起訴処分で終わりました。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

この時は最後まであきらめずに励まし続けたことが不起訴処分に繋がったと思っております。

そして、いかに起訴前弁護が重要であるかが身にしみて分かりました。

最初から事案を見て難しいと思って接見などの起訴前弁護活動をほどほどに済ましていたら、 このような成果を得ることはできなかったとも思います。

勾留期限の最後まであきらめずに、被疑者を励まし続けることはシンプルではありますが、起訴前弁護の基本だと思います。

他方で、矛盾するようですが、被疑者が被疑事実を認めている場合には、全て正直に捜査機関に供述することも 情状弁護の経験上、重要だと考え、現にそのような助言をしております。

本人には反省すべきことは十分反省してもらうことが今後の更生にとっても重要であると考えております。

本人が被疑事実を認めて真摯に反省した場合には最初の10日間の勾留期限で起訴されることが多く、起訴後の保釈申請が速やかに許可されますので、自宅に戻ることができ、職場復帰も容易になります。

犯罪・刑事事件の解決事例 2

痴漢冤罪事件で不起訴処分に!

  • 痴漢
  • 加害者
依頼主 30代 男性

相談前

電車内での痴漢の疑いをかけられ逮捕勾留されました。

相談後

まず本人が覚えている限りの事実や周囲の状況を聞き取り,内容を確認してもらい署名押印をしてもらって,本人なりの「当日の出来事」を作成しました。
さらに,警察,検察に対しては何を言われても徹底して痴漢の事実を否認すること,書類には署名押印をしないことを指示しました。その上で勾留延長について準抗告をし,これが認められて,逮捕から13日目に本人は釈放され,後日不起訴処分になりました。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

痴漢冤罪は,こちらの主張が正しいということが検察官に伝われば,裁判になる前に不起訴になり,釈放してもらえることもありえます。身の回りの方が痴漢をしたということで逮捕勾留されてしまったら,一刻も早くご相談ください。

犯罪・刑事事件の解決事例 3

不当な刑事告訴を不起訴処分に!

  • 加害者
依頼主 30代 男性

相談前

残業代を違法に支払わなかった経営者と話し合いをして和解をしました。しかし,支払いをしたくない経営者が本人に脅されたと刑事告訴をしたため,逮捕勾留されてしまいました。

相談後

本人から当日の出来事を聞き取り,その日のうちに署名押印をもらって「当日の出来事」の書面を作成しました。警察や検察に対しては本人が認識している事実のみを主張してもらい,書面への署名押印は拒否するように指示しました。本人は20日後に釈放され,後日不起訴処分となりました。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

被害者の話が矛盾していたり,合理的でない場合には,被害届や刑事告訴がなされていたとしても検察官は起訴をしない可能性があります。早く釈放されたいからと安易に事実を認めてしまう前にご相談ください。

犯罪・刑事事件の解決事例 4

2回目の迷惑防止条例違反でも不起訴処分!

  • 加害者
依頼主 50代 男性

相談前

2年前に迷惑防止条例違反で警察に呼ばれたが,示談をして不起訴処分になったのですが、今回再度同じことをして,また警察に呼ばれてしまいました。被害者が特定できないため,示談も難しい状況でした。

相談後

弁護人選任届をすぐに提出し,本人にも捜査に全面的に協力しさせ,被害者と接触をした場所にも二度と近寄らない旨の誓約書を作成して検察官に提出しました。2回目でしたが逮捕もされず,後日不起訴処分になりました。

棚村 隆行弁護士からのコメント

棚村 隆行弁護士

事件を起訴するかどうかを決めるのは検察官です。やってしまったことは元に戻せませんが,事件を起こしてしまった後の行動いかんによっては処分を軽くすることも可能です。まずはご相談ください。

犯罪・刑事事件

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所属事務所情報

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所属事務所
あおい川崎法律事務所
所在地
〒210-0005
神奈川県 川崎市川崎区東田町2-11 大谷加工川崎大通りビル3階
最寄り駅
川崎駅
受付時間
  • 平日06:00 - 22:00
  • 土日祝06:00 - 22:00
定休日
なし
備考
相談をご希望されている方は、上記メールフォームからのお問い合わせも承っております。
なお、上記番号はご新規の方専用ダイヤルです。
すでにご依頼済みの方は、044-223-6656にお電話ください。
対応地域

関東

  • 東京
  • 神奈川
  • 埼玉
  • 千葉
  • 茨城
  • 群馬
  • 栃木

電話で面談予約
050-5284-5569

メールで面談予約

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