交通事故の解決事例
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弁護士介入後わずか5日で,賠償額を280万円から400万円へと120万円増額できた事例(後遺障害12級)

70代 女性
この事例の依頼主 70代 女性

相談前の状況 相談者は,事故により頚椎捻挫,神経障害性疼痛の傷害を負い,後遺障害12級に認定されていました。後遺症による手のしびれなどが原因で,交通事故に遭うまで行っていた畑仕事ができなくなるなど,以前の生活が送れなくなってしまったことに対する保険会社の賠償金の提示額が十分でないと悩まれ,当事務所に依頼されました。

解決への流れ 相談様のお悩みに応えるには慰謝料を増額する必要があると判断し,裁判基準(弁護士基準)で慰謝料を算出し直し,保険会社に損害賠償請求を行い,交渉を行いました。その結果,わずか5日で120万円の増額を認めさせることができました。


中森 真紀子 弁護士 中森 真紀子 弁護士からのコメント 弁護士に依頼し裁判基準で慰謝料を請求することで,ご自身で保険会社と交渉される場合に比べて,高額の賠償を得ることができます。

特に弁護士費用特約を使用できる場合は,ご依頼者様の負担はなく,弁護士に依頼することが可能ですので,特約にご加入の方は,是非弁護士に相談されることをお勧めします。

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