[離婚・不貞]、[相続]、[交通事故]、[少年・刑事]、[児童虐待・いじめ・学校事故]など熱意をもって丁寧に取り組んでいます。まずはじっくりとお話を聞かせてください。
離婚,相続,交通事故,少年・刑事,子どもを巡る問題等を中心として弁護士業務を行っています。初回相談は1時間5,500円(税込)ですので、じっくりお話を聞かせていただきます。
私は、旭川市で生まれ育ちました。慣れ親しんだ旭川の地で地域の皆様の悩みに寄り添っていきたいと考え、毎日の執務に励んでいます。
弁護士としての日常業務のほか、子どもの権利を守る活動に取り組んでおり、BBSという団体での非行防止活動等のボランティアに参加しています。また、子どもの養護に関わる社会福祉事業のNPO法人運営にも携わっています。
子どもが犯罪・非行やいじめの加害者となってしまった、または被害者となってしまった、子どもを巻き込んで離婚紛争が激化したなど法律問題に子どもが関わる機会は意外と多いものです。対応する弁護士が少ない児童虐待・いじめ・学校事故・体罰などの子どもの問題にも取り組んでいます。
未成年の子ども自身からの虐待相談は無料で子ども自身の負担なくお受けします。もし、今日帰る場所が無ければまずは相談の電話をください。今日のこと、これからのことを一緒に考えましょう。
また、高齢者・障害者の権利擁護に取り組んでおり、高齢者虐待、精神科病院に対する退院請求・処遇改善請求、障害者虐待、障害者差別解消、障害年金等の事件の御相談もお受けしております。
現在の取り扱い分野は、交通事故、インターネット問題、医療問題、借金・債務整理、離婚・男女問題、親族間問題、遺産相続、犯罪・刑事事件、不動産・建築、企業法務・顧問弁護士、労働問題、債権回収、詐欺被害・消費者被害、国家賠償等と多岐に亘ります。
普段、意識することは少ないかと思いますが、企業・個人を問わず、法律はいろいろな日常業務や生活に結びついています。
もし、何らかの悩みを抱えているなら一度、弁護士に相談してみてください。
何から整理していけばいいか分からないような悩みでも構いません。そのような悩みでも、法律問題という側面から光を当ててみると、解決方法が見えてくることがあります。
まずは、一度お話を聞かせてください。
酒井 将平 弁護士の取り扱う分野
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【離婚・男女問題に精通】依頼者様の望みを最優先にし、裁判での見込みも踏まえて、最もよい解決をご提案できるよう尽力しています。相談料1時間5500円(税込)
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【交通事故に精通】依頼者様の望みを最優先にし、裁判での見込みも踏まえて、最もよい解決をご提案できるよう尽力しています。相談料1時間5,500円(税込)
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【刑事事件に精通】依頼者様の望みを最優先にし、裁判での見込みも踏まえて、最もよい解決をご提案できるよう尽力しています。相談料1時間5,500円(税込)
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【労働問題に精通】依頼者様の望みを最優先にし、裁判での見込みも踏まえて、最もよい解決をご提案できるよう尽力しています。相談料1時間5,500円(税込)
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【不動産・建築事件に精通】依頼者様の望みを最優先にし、裁判での見込みも踏まえて、最もよい解決をご提案できるよう尽力しています。
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- 請求内容
- 遺言
- 遺産分割
- 相続放棄
- 相続人調査
- 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
- 成年後見
- 財産目録・調査
- 相続登記・名義変更
※対応方針や料金は直接お問い合わせください -
- 誹謗中傷・風評被害
- 削除請求
- 発信者開示請求
- 損害賠償請求
- 刑事告訴
※対応方針や料金は直接お問い合わせください -
- 依頼内容
- 自己破産
- 過払い金請求
- ヤミ金対応
- 任意整理
- 個人再生
※対応方針や料金は直接お問い合わせください -
※対応方針や料金は直接お問い合わせください
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- 依頼内容
- 医療過誤
※対応方針や料金は直接お問い合わせください -
- 依頼内容
- 倒産・事業再生
- 人事・労務
- M&A・事業承継
- 業種別
- エンタテインメント
- 医療・ヘルスケア
- IT・通信
- 金融
- 人材・教育
- 環境・エネルギー
- 運送・貿易
- 飲食・FC関連
- 製造・販売
- 不動産・建設
※対応方針や料金は直接お問い合わせください -
- 原因
- 金融・投資詐欺
- 訪問販売
- ワンクリック詐欺・架空請求
- 競馬・情報商材詐欺
- ぼったくり被害
- 霊感商法
- 出会い系詐欺
※対応方針や料金は直接お問い合わせください
人物紹介
経験
- 冤罪弁護経験
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 旭川弁護士会
学歴
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北海道大学法科大学院
酒井 将平 弁護士の法律相談一覧
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未成年です。片方がモラハラの無干渉、片方が過干渉の両親から逃げる場合、どの様な手段がありますか?
今現在は、子供シェルターに連絡をしようと思っています。未成年です。
精神的に参っていて成人までどうにか耐えようとはおもっているのですが、保護をしてもらえるかどうかも、その後どうなるかも予想できず、自分は一生家を出させてもらえないのではと不安で仕方が無いです。
既に独立を提案しましたが、どうやら二十歳以降も自分たちの監視下に置くことで話が進んでいるようで、意見を聞き入れてもらえません。
誰かに相談しようにも、反抗すると携帯をとられる、外出を許可してもらえない、どこへ連れていかれるかも教えてくれない、カバンの中身をあさられたり、部屋をあさられたり、ドアの前で話を聞かれたりと、怖くて食事をとることですら、家に居て落ち着ける環境がありません。車に乗せられると、一度怒らせると感情的になり酷い煽り運転などもするので、怖くて仕方がないです。
1.絶縁できるならしたい覚悟ですが、それと同等の対処方法はありますでしょうか?
2.シェルターに相談してみて、保護してもらえるかしてもらえないかにとわず、未成年のうちから行動、または準備ができる事はありますか?
知人に相談すると、その相手のことも高圧的な態度で糾弾しようとし、あることない事ふきこんだといって訴えるといいだし、相手にひどい罵声を浴びせ、自分たち以外の全員の事を人格否定しだすので、成人したあとに連れ戻される・交際相手や友人に親の矛先が向く事への対処法として、親と確実に距離を取れる方法を探しています。
親の目を盗んでの行動で、選択肢に余裕がないためシェルターに相談する前に予め少しでも知識がほしいと考えています。
些細なことでもいいので、アドバイスをどうかよろしくお願いします。
子どもシェルターは一時的な緊急避難を目的としますのでそこで暮らすのは2か月程度が目安です。
その2か月の間に生活を脅かされることなく暮らすことのできる場所を子どもシェルターのスタッフや後に述べる子ども担当弁護士と一緒に探すことになります。例えば、自立援助ホーム等が主な候補です。
子どもシェルターに入所した場合は、子ども担当弁護士と呼ばれる弁護士がそれぞれの子どもに就くこととなるので法的な手当てをしてくれます。
また、子どもシェルターに入所しないことになった場合でも、親権停止など親に対して法的措置をとる余地はありますし、成人になった後も面談強要禁止の仮処分などで親からの接触を防ぐことが考えられます。
これらの法的措置は弁護士に依頼したほうがよいですし、子どもシェルターへの入所か児童相談所での一時保護となるかなどは年齢も関係しますので,まずは子どもシェルターへ電話をして弁護士に繋がることが大事です。 -
友人が俗に言う毒親、と呼ばれるご両親から逃げる為、私の実家がある県外で友人とのルームシェアを考えています。
ご両親から訴えると言われた場合、こちらが何らかの罪に問われる事はありますか?
質問失礼いたします。
お互い未成年ですが、働いています。
友人の親の制限がひどく、外出をとめられたり、スマホをとられたり、仕事をとめられたりと相談をずっと聞いていました。
友人の母親は精神を病んでるようにも見える方で、精神科の通院を始めたばかりなので刺激しないよう穏便に解決したく、ルームシェアという形で説得を続けていました。
私の家へ来る事に、ご両親共々納得できない様子です。
友人は、家から逃げるたびに軟禁じみた生活や、捜索願を出す、一緒にいる相手を警察に突き出す、という脅しに怯えきっており、何より連れ戻される事を一番恐れています。
友人の母親は精神を病んでいて、友人自身になにをするかが分からないので友人の安全が確保できないほど、殺気立っています。
質問なのですが、1つはもしも訴えられたりした場合に、私自身や、私達の決断に肯定的な私の家族が、問われるような罪状は、どんなものが考えられるでしょうか?
また、2つめはご両親に、家出した友人を強制的に連れ戻す権限はやはりあるのでしょうか。
最後に3つめですが、
ご両親が私のことを、他人のくせに口を出してきたことに、侮辱だ、名誉毀損で訴えるといっているようです。それは名誉毀損に値しますか?
私や、私達に協力的な私の家族は、正直なところ友人自身の精神状態や、殺害をほのめかすご両親の精神状態をこのままで放置するのは得策ではないと考えているので、二十歳まで待たずすぐにでも行動するべきだと思っています。ご助言をよろしくお願いいたします。
初めまして。
あなたのお友達が未成年であることからは、その親には親権があります。
親の意思に反して、同居等を始めた場合、刑事上は未成年者略取及び誘拐罪にあたる可能性があり、民事上も損害賠償を請求される可能性があります。また、居場所が分かれば、親権に基づき、子の引き渡しを要求されるでしょう。
もし、お友達に危険が迫っていて手助けをしてあげたいのであれば、どうか子どもシェルターに相談してみてください。
子どもシェルターとは、各地で主に弁護士が主導して、お友達のように親からの虐待等で安全に暮らすことのできない状態にある子どもを緊急に避難させる施設です。
ここで書いてしまうとあなたの住んでいる都道府県が分かってしまうため、書くことができませんが、あなたの住む地方にも子どもシェルターがあります。
「子どもシェルター+(あなたの住む都道府県名)」で検索をしてみてください。
こちらに電話をかけて相談をすると、子どもの問題に詳しい弁護士がどのような手段であなたのお友達の安全を確保するか、親身に相談に乗ってくれますし、子どもシェルターに避難することも検討できます。
まずは一度相談をしてみてください。
酒井 将平 弁護士の解決事例一覧
所属事務所情報
- 酒井法律事務所のアクセスと設備
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- 所在地
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郵便番号 070-0842北海道 旭川市大町2条1-6-125
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- 地図
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- 対応地域
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- 北海道・東北
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- 北海道
- 事務所HP
- http://sakai-law.net/
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- 駐車場あり
- 設備
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- 完全個室で相談
- バリアフリー
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営業時間外や土日祝日はメールにてお問い合わせが可能です。営業時間外の御電話は電話代行サービスに繋がり、御伝言のみ承ることが可能です。折り返しは営業時間以降となり、既に御依頼いただいているお客様または相談予約のお客様には原則折り返しをいたしますが、ほかの要件での御電話には折り返しを御約束致しかねますこと御了承ください。
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