交通事故の解決事例
  • 慰謝料・損害賠償
  • 物損事故
  • 人身事故

【物損事故|人身事故|車両価格|休業補償・慰謝料】事故の初期段階から受任し、物損及び人身の全てを解決した事案

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 事故に遭い、車両が壊れ、怪我もしているが
今後どうすれば良いか分からないとして相談にいらっしゃいました。
事故に遭った直後で、怪我の治療に専念したいということで
ご依頼いただきました。

解決への流れ 物損については、全損でしたが、相手方の当初提示額は、
いわゆるレッドブックの価値でした。
そこで、交渉し、市場価格分を車両損害として認めさせることに成功いたしました。
人身については、6か月間治療を行い、しっかりとした休業補償及び
慰謝料を回収いたしました。

立花 志功 弁護士 立花 志功 弁護士からのコメント 今回は、弁護士費用特約に加入していらっしゃった方でした。
当所は、弁護士費用特約に加入している場合、基本的には
持ち出しなく、物損、人身をお受けすることが可能です。
また、当所は、事故当初、治療の初期段階から
事件をお受けすることが可能です。
よくある、治療終了後の人身の慰謝料交渉だけではなく、
物損はもちろん、人身もオールパッケージで対応が可能です。
保険会社との対応が煩わしいとお思いの方は、是非ご依頼いただけますと幸いです。

立花 志功 弁護士
営業時間
09:30 18:30
050-5841-3014
立花 志功 弁護士 を詳しく見る