弁護士が「交渉参謀」として、M&Aの契約交渉に伴走します
- 【即日レスポンス】弁護士3名体制でスピーディに対応・納期厳守
- 【経営コンサル出身】ビジネスの仕組みを深く理解した戦略法務アドバイス
- 【契約交渉からアドバイス】双方納得の柔軟な提案によりM&Aを前進
契約書案が固まる前の契約交渉からアドバイス
「契約書チェックをお願いします」と持ち込まれた段階では、すでに条件交渉が終わり大きな修正が効かないケースが多々あります。
当事務所では、契約条件が固まる前の交渉段階からアドバイスします。
双方の交渉力や相場感を踏まえた受け容れ可能な条件の策定、相手方の稟議が通りやすい説明論理の作成、そして当方案が通らなかった場合の代替案の提示まで、きめ細かくフォローします。
M&Aや事業承継の「交渉参謀」として伴走
M&Aや事業承継の現場では、単なる法的な手続きだけでなく、当事者間の感情や利害関係の調整が極めて重要になります。
「交渉参謀」としてM&Aならではの将来のトラブルを回避しながら、当方に有利かつ相手方にも納得感のある着地点に導きます。
弁護士3名体制でスピーディに課題解決
ビジネスの機会損失を防ぐため、弁護士3名体制による「即日レスポンス」と「納期厳守」を徹底しています。
製造業、商社、IT、医療法人など、多岐にわたる業種の顧問実績と豊富な実務経験を活かし、スピード感を持って御社のビジネス推進をサポートします。
疑問点や検討中の案件がありましたら、いつでもご相談をお寄せください。
坂田 英俊 弁護士
坂田経営綜合法律事務所
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