犯罪・刑事事件の解決事例
- 加害者
- 強盗
窃盗で逮捕されたが示談が成立し不起訴になった事案
この事例の依頼主
30代 男性
相談前の状況 店の物を盗んで逮捕・勾留されてすぐに出たいとの要望がありました。
解決への流れ すぐに被害者と連絡をとり話し合いをして示談を成立させ検察官に報告し、不起訴となりました。
小林 和久 弁護士からのコメント
窃盗罪について示談をするかどうかで結果は大きくかわります。勾留中に示談が成立すれば不起訴もありうることからすぐに示談を行うことが大切です。
小林 和久
弁護士は
現在相談受付中です
- 営業時間
- 09:30 18:00
050-5368-0681