交通事故の解決事例
- 過失割合
過失割合に争いがある交通事故
この事例の依頼主
60代 男性
相談前の状況 交通事故で相手に弁護士がつきこちらの過失が10で相手は0という主張がされている。
解決への流れ 受任後、訴訟を行い証人尋問後に裁判所から過失割合5:5で和解する提案を受けたため和解しました。
小林 和久 弁護士からのコメント
当初は相談者様の過失は10であると相手から主張されていましたが、訴訟でこちらの過失が10ではない主張や証拠を提出したところ裁判所はこちらの過失が10ではないと判断し、最終的には過失割合を5にすることができ相談者様にも喜んでもらえました。
小林 和久
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