インターネット問題の解決事例
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フルネームの記載がない誹謗中傷で投稿者を特定できた例

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 ヤフーの掲示板に、私のフルネームは書かれていませんが、私を対象にしたことが明らかな誹謗中傷が掲載されてしまいました。

解決への流れ 誹謗中傷の対象が私であることが認められ、投稿者を特定することができ、100万円程度の慰謝料の支払いを受けることができました。

田中 健太郎 弁護士 田中 健太郎 弁護士からのコメント フルネームの記載がない誹謗中傷であっても、前後の文脈や肩書等の記載から、本人であることの特定ができるのであれば、削除請求や投稿者の特定ができるケースがあります。

田中 健太郎 弁護士
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