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飛田 貴史弁護士

( とびた たかし ) 飛田 貴史

弁護士法人せせらぎ法律事務所東京立川支所

東京都 立川市柴崎町2-3-20 門倉ビル1階

交通事故

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【初回相談無料】【着手金0円/弁護士費用後払い】
慰謝料増額・適正な後遺障害等級獲得など様々なノウハウを蓄積しています。
まずは、気軽にご相談ください!
弁護士法人せせらぎ法律事務所東京立川支所
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交通事故の取扱分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

【このようなご相談お任せください!】
・むち打ちで通院しているが,今後どのようにしていったら良いか分からない。
・痛みが残っているが,後遺障害が認定されるだろうか。
・打ち切りを言われているが,どうにかならないか。
・過失割合に納得がいかない。

これまで数多くの交通事故案件を手掛けてきました。
適正な後遺障害等級を獲得するために様々なノウハウを蓄積しています。

当事務所は,一歩進んだ交通事故サービスを提供できるよう心掛けています。
事故発生から解決まで全面的にサポートしますので,まずは気軽にご相談ください。

【当事務所の特徴】
・初回の相談時に,1時間以上かけて,じっくりお話を伺います。これまでに通院した病院を全てと,治療箇所,画像撮影の種類・箇所,現在の症状など全てを教えて頂いております。
・解決までの流れと,賠償金の内容,見込みを分かり易く説明しております。

【重点取扱案件】
・病院の選択,通院方法,症状固定時期のアドバイス。
・後遺障害診断書のチェック。
・後遺障害認定申請に際しての工夫。
・提携画像鑑定医の利用。

【費用について】
弁護士特約のない方は,相談料無料,弁護士費用は後払いとしていますので,安心してご依頼頂けます。

------------------------
【アクセス】
・立川駅から徒歩5分

【交通事故サイト】
https://kotsujiko-slt.com/

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 【初回相談無料】
依頼者様のお悩みを親身にお聞きした上で,
最適な解決策を導き出せるように60分無料の相談をしております。
着手金 【着手金無料】
まずは事件の早期解決が優先かと思います。
依頼時に,依頼者様のご負担にならないよう着手金は無料に設定しております。
報酬金 ①11万円(税込)+回収額の11%(税込)
または
②増額の26.4%(税込)
のいずれか低い方

こちらも依頼者様のご負担を少しでも減らせるように,
リーズナブルな料金設定としております。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(2件)

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交通事故の解決事例 1

【70万円⇒165万円】主婦の休業損害が大幅に上がった事案

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 30代 女性

相談前

交通事故に遭われ手を骨折。約4か月通院し治療終了。
相手方保険会社から通院慰謝料,休業損害など約70万円の提案があった段階でご依頼を受けました。

相談後

相手方保険会社の提案のうち,通院慰謝料と休業損害が増額する可能性が高いことが判明しました。
特に,休業損害については,ご依頼者が主婦であること,また,骨折をしていたため,ギプス固定期間は主婦業ができないことを主張する必要があると判断しました。

交渉の結果,通院慰謝料は約50万円,休業損害は約45万円,合計約95万円の増額となりました。

飛田 貴史弁護士からのコメント

飛田 貴史弁護士

今回は,骨折を伴っていたため実際の通院日数(通院実日数)が少ない事案でした。
そのため,通院慰謝料と休業損害を増額させるためには,合理的な根拠が必要になります。
まずは,ご依頼者の通院記録を取寄せ,ギプス固定期間を確認しました。
そして,今回の事故により,主婦業が制限されたことを主張しました。
後遺障害はない事案で,通院期間も約4か月と長期間とまでは言えない事案でしたが,結果的に約165万円と高額な賠償金で示談することができました。
ご依頼者からの聞き取りと通院記録の検討を丁寧にしたことが良い結果につながったと思います。


交通事故

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交通事故の解決事例 2

MRI画像の鑑定結果を基にした異議申立により、頚椎・腰椎捻挫について併合14級を獲得できた事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 30代 男性

相談前

信号待ち時の追突事故(双方とも四輪)によって、首や腰の痛みを訴えていらっしゃるお客様でした。
事故後約6か月のご通院を経て症状固定となり、治療中に首と腰のMRIも撮像されている状態で事前認定を受けましたが、非該当であったとのことでご相談を承りました。

お客様が持参されたMRIの所見を拝見したところ、椎間板の膨隆や椎間孔の狭小化などが記載されており、それに加えて、腰椎の辷り症も認められていました。
また、お客様ご自身も、首と腰にしつこい痛みを自覚されており、腰に関しては、足にしびれや違和感なども残っている状態でした。

相談後

MRIの所見からすると、後遺障害等級を獲得できる可能性があると考え、また、お客様ご自身からのご希望もあって、異議申立をお勧めしました。

当事務所では、専門の画像鑑定医(放射線医)との提携関係があるため、異議申立のための詳細なMRI画像鑑定を依頼し、証拠資料の補強に努めました。
そうしたところ、鑑定結果として、神経根が圧迫されている部位を発見してもらうことができ、かつ、陳旧性の既往症と思われる病変についても、それが事故により増悪した可能性があるとの意見を出してもらうことができました。

こうした資料等に基づいて異議申立を行ったところ、首と腰のいずれについても14級の後遺障害等級が認められ、併合14級との結果となりました。
これにより、賠償金も大幅に増額となり、お客様には200万円強の利益を獲得していただくことができたのです。

飛田 貴史弁護士からのコメント

飛田 貴史弁護士

自賠責保険における後遺障害等級認定のシステムには、外部の人間からはどうしても分からないブラックボックスがあります。
よって、「○○という条件が揃えば××級」といった単純な図式は滅多に通用しないのですが、交通事故に注力している弁護士であれば、経験やノウハウといった武器を活かして、等級獲得の確率を高めるお手伝いができるわけです。

この事例は、そういった弁護士の見立て・ノウハウが有効に作用した例といえます。
とはいえ、まず何よりも、お客様が弁護士に相談をしてくださったからこそ、このような結果にたどり着くことができたわけですから、やはり大事なポイントは『とにかく一度は弁護士に相談をしてみる』ということに尽きるのかもしれません。

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所属事務所情報

所属事務所
弁護士法人せせらぎ法律事務所東京立川支所
所在地
〒190-0023
東京都 立川市柴崎町2-3-20 門倉ビル1階
最寄り駅
JR立川駅、多摩モノレール立川南駅
交通アクセス
  • 駐車場近く
事務所URL
所属弁護士数
2 人
所員数
2 人

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 交通事故
  • 相続
  • 不動産・建築
  • 企業法務
取扱分野
  • 交通事故
  • 相続
  • 債権回収
  • 医療
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 不動産・建築
  • 企業法務

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