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石田 雅海弁護士

( いしだ まさうみ ) 石田 雅海

弁護士法人アクロピース赤羽オフィス

離婚・男女問題

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【電話相談可】【相談無料】【当日/夜間/土日対応可】
不貞/DV/慰謝料請求/財産分与/親権問題
お任せください!『スムーズ』で『有利』な解決を目指し尽力します

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり
  • カード払いあり

※正式に仕事のご依頼をいただくまでは、基本的に費用は発生しません。まずはお気軽にご相談ください。

≪強み≫

不貞(浮気)に関する離婚事件に多数の実績・ノウハウがあります。

≪事案に応じたスムーズかつ有利な解決を目指します≫

「離婚問題、男女問題」は多種多様です。
つまり、最適な解決方法は、その方によって異なります。
離婚問題の解決に向けて動く際には、依頼者様にとっての「最適な解決」を定め、弁護士と共通認識を持ちながら動くことが重要なポイントになってきます。
そのため私は依頼者様との対話に力を入れております。
そして導き出された「最適な解決」を実現するために、これまで培った豊富な経験、ノウハウを駆使し尽力致します。

≪明朗な料金体系で確実・スピーディに対応いたします≫

離婚問題は、できる限り早い段階でご相談頂くことでご納得頂ける解決、迅速な解決が可能となります。
悩まずにお気軽にご相談ください。
どんなことでもご相談に応じます。

【アクセス】

JR赤羽駅 徒歩3分

【事務所HP】

https://acropiece-lawfirm.com/

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回1時間 無料
2回目以降 30分5500円
着手金 ■離婚調停(+婚姻費用調停)
 55万円〜

■親権を争う場合
 プラス55万円~

■面会交流
 プラス27.5万円~

■子の引渡し監護者指定及びその仮処分
 プラス33万円~
成功報酬 ■離婚調停(+婚姻費用調停)
 55万円〜

■親権獲得
 55万円

■面会交流の合意成立
 27.5万円

■子の引き渡し実現
 55万円
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(1件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

同居時から計画的に準備を進め、別居と同時に調停を申し立てる。調停申し立てと同時並行して夫と離婚交渉を行い、第一回調停で離婚が成立。財産分与もしっかりと獲得。

  • 別居
  • 離婚請求
  • モラハラ
依頼主 30代 女性

相談前

夫とその家族のモラハラに耐えかねて離婚を決意された奥様からの相談です。夫のモラハラはひどく、ご本人での交渉は困難な状況でした。奥様には幼い子供二人の親権を獲得し、十分な養育費と財産分与を獲得したいとの希望がありました。そのため、どのように離婚を進めていけばいいかということで、当事務所にご相談いただきました。

相談後

ご相談者様と協議し、別居前にできる限り夫の財産を調べてもらい、その上で計画的に別居を実行しました。当事務所では、別居と同時に離婚調停と婚姻費用分担の調停を申し立てました。さらに、調停を申し立てると同時に、夫に対して事前協議を申し入れました。夫は弁護士の代理人を立てましたが、迅速に協議を行ったところ、第一回調停期日前に離婚に関する条件の合意ができ、第一回期日において離婚が成立しました。

石田 雅海弁護士からのコメント

石田 雅海弁護士

離婚においては事前の準備・計画が大切です。本件では同居中から弁護士とご依頼者様が綿密な打ち合わせと準備を行ったことが成功の重要なファクターになりました。また、調停を申し立てた後も、調停期日までに相手方との間で迅速に協議を進めたことで、通常の離婚では考えられないスピード解決を行うこともできました。条件においても、解決までの期間においてもご依頼者様も納得の解決となりました。

遺産相続

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【電話相談可】【相談無料】【当日/夜間/土日対応可】
遺産相続に強い弁護士があなたの相続問題をトータルでサポートします。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり
  • カード払いあり

※正式に仕事のご依頼をいただくまでは、基本的に費用は発生しません。まずはお気軽にご相談ください。

≪まずは無料で相談、診断≫

相続問題は早い段階で弁護士に相談することで、見通しが明るくなるケースが多くあります。
まずは、無料で状況の診断から承ります。

≪相続問題は複雑、多種多様です≫

つまり、最適な解決方法は、その方によって異なります。
相続問題の解決に向けて動く際には、依頼者様にとっての「最適な解決」を定め、弁護士と共通認識を持ちながら動くことが重要なポイントになってきます。
そのため私は依頼者様との対話に力を入れております。
そして導き出された「最適な解決」を実現するために、これまで培った豊富な経験、ノウハウを駆使し尽力致します。

≪あなたに合った解決方法を見つけましょう≫

当事務所では、依頼者のお話を伺った上で問題解決のために採りうる方法、それぞれのメリット・デメリットをご説明し、最適なプランを提案いたします。

≪まずはお気軽にご相談ください≫

まずは、現状の整理からお手伝いいたします。
具体的に動き出す前でも、お気軽にご相談ください

【アクセス】

JR赤羽駅 徒歩3分

【事務所HP】

https://acropiece-lawfirm.com/

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回1時間無料です。
2回目以降30分5500円。
着手金 ■交渉/調停
 55万円〜(相続財産の額によります)

■相続財産調査
 22万円

■相続放棄
 8万2500円
成功報酬 ■交渉/調停
 獲得した経済的利益によります。

 ※獲得した経済的利益の事件の経済的利益の額が300万円以下の場合 17.6%
 300万円を超え3000万円以下の場合 11%+19.8万円
 3000万円を超え3億円以下の場合 6.6%+151.8万円
 3億円を超える場合 4.4%+811.8万円

■相続財産調査
 なし

■相続放棄
 なし
その他 実費相当金1人2.2万円~
備考欄 2人目からは1人増えるごとに手数料3万8500円。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(3件)

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遺産相続の解決事例 1

【遺言書作成】家族が揉めないように、今のうちから遺言書を作成したい。

  • 遺言

相談前

不動産や財産を所有しているので、自分で判断がつくうちに遺言書を作成しておきたい。
病気になってから親族からも連絡が来るようになり、今まで介護してくれた家族にだけ遺産を残したい。

相談後

弁護士にご相談いただき、ご自身の想定されている以外のこともアドバイスさせていただき、遺言書に記載することができました。
自分で作るよりも正確に、早く作成することができたとのお言葉をいただきました。

石田 雅海弁護士からのコメント

石田 雅海弁護士

遺言書は書き方を間違ってしまうと、無効となってしまいます。
折角作成したのに自分の意思と反することになってしまわないよう、弁護士へ相談してみてください。

遺産相続の解決事例 2

【遺産分割】複数の不動産を兄弟で分け、公平に財産を取得できた。

  • 遺産分割

相談前

父親が所有していたマンション、一軒家、駐車場など多数の不動産が遺産となりました。
兄弟間でどのように分ければ良いのかわからないので相談したい。

相談後

それぞれの不動産の評価額を調べてもらい、納得して相続することができました。

石田 雅海弁護士からのコメント

石田 雅海弁護士

複数の不動産の適正な評価額を調査し、公平に分割することができました。
時には裁判所にて鑑定を行うこともあり得ます。
兄弟の言い分だけでは、実際と評価額が大きく異なることもありますので、疑問がありましたら弁護士への相談を行ってみてください。

遺産相続の解決事例 3

【生前贈与】兄に不動産が贈与されていた→相当額の支払いに合意

  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)

相談前

亡くなった父より、兄に不動産が生前贈与されていたことが発覚しました。
不公平に感じるのですが、不動産分は相続できないのでしょうか。

相談後

贈与された不動産の相当額を、自分にも支払ってもらえることができました。

石田 雅海弁護士からのコメント

石田 雅海弁護士

遺産分割の際、生前贈与が『特別受益』にあたるかというところが考慮されます。
また遺留分侵害額請求は、生前贈与を知ってから、または相続が開始されてから1年以内に行う必要があります。
気がついた段階で準備を始め、どのような対応ができるのか弁護士へ相談することをお勧めします。

労働問題

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【電話相談可】【相談無料】【当日/夜間/土日対応可】
残業代請求、パワハラ、セクハラ、残業代請求等。労働問題に強い弁護士が『あなたの力』になります。

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり
  • カード払いあり

※正式に仕事のご依頼をいただくまでは、基本的に費用は発生しません。まずはお気軽にご相談ください。

≪まずは無料で相談、診断≫

仕事にまつわる問題は、弁護士に仕事を依頼することで、大幅に改善するケースが多くあります。
まずは、無料であなたの状況の診断から承ります。

≪泣き寝入りはやめましょう≫

仕事にまつわるあなたの権利は、法律で守られています。
弁護士のアドバイスを受けることで、状況が大きく好転するケースが非常に多くあります。

≪あなたに合った解決方法を見つけましょう≫

当事務所では、依頼者のお話を伺った上で問題解決のために採りうる方法、それぞれのメリット・デメリットをご説明し、最適なプランを提案いたします。

≪まずはお気軽にご相談ください≫

まずは、現状の整理からお手伝いいたします。
具体的に動き出す前でも、お気軽にご相談ください。

≪リーズナブルな料金設定≫

法律サービスの料金は「高額」というイメージをお持ちかもしれませんが、
支払う費用に対して、得られるメリットが多額であることも事実です。
※依頼者様にとってメリットのない提案、サービス提供は行いません。

≪柔軟な料金相談≫

さまざまなご事情を抱えていらっしゃるご依頼者様ごとに、負担の少ない支払スケジュールをご案内させていただいております。
ご相談をいただく中で明確な料金見積もりを出させていただきますので、まずはお気軽に問合せ、ご相談くださいませ。

【アクセス】

JR赤羽駅 徒歩3分

【事務所HP】

https://acropiece-lawfirm.com/

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
着手金 ■不当解雇・残業代(交渉)
 0円〜

■不当解雇・残業代(労働審判)
 22万円〜

■不当解雇・残業代(訴訟)
 22万円〜
成功報酬 ■不当解雇・残業代(交渉)
 55万円又は経済的利益の27.5%(いずれか高い額)

■不当解雇・残業代(労働審判)
 55万円又は経済的利益の27.5%(いずれか高い額)

■不当解雇・残業代(訴訟)
 55万円又は経済的利益の27.5%(いずれか高い額)
備考 不当解雇で復職の場合には、年収の2年分を経済的利益とします。
相談料 初回1時間 無料
2回目以降 30分5,500円(税込)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(3件)

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労働問題の解決事例 1

【残業代請求】2年前の未払いだった残業代を請求し400万円獲得

  • 給料・残業代請求

相談前

ご相談者は2人で、同会社のトラックの運転手でした。
所定時間外賃金の名目で金銭が支払われてはいるものの、給与明細に書かれた所定時間外労働時間数は事実と異なっており、結局は月の給与がある程度一定額になるよう、逆算して時間数を記載している様子でした。
退職を機に、給与の計算方法がおかしいのではないかとご相談にいらっしゃいました。

相談後

弁護士が、詳細な計算書とともに相手方会社に未払い残業代を請求しました。
幾度かの交渉を経て、最終的には二人ともそれぞれ400万円を超える残業代の支払いを得ることができました。

石田 雅海弁護士からのコメント

石田 雅海弁護士

残業代を請求できる時効は3年です。
「みなし残業代を払っているから」「役職がついているから」という理由で支払ってもらえていないケースは多いです。
おかしいなと思ったら、お早めに弁護士へご連絡ください。"

労働問題の解決事例 2

【不当解雇・残業代請求】突然解雇を言い渡された。会社は辞めることにしたものの、2年前の未払いだった残業代を請求し、慰謝料と併せて380万円獲得

  • 給料・残業代請求
  • 不当解雇

相談前

ご相談者はラブホテル従業員の方でした。
ホテルは24時間営業であり、その店舗の社員はこの方おひとりであったため、丸2日勤務し、丸1日休むという変則的な業務形態をとられていました。
さらにパートがやめるなどして人が減り、休みが取れなくなり、連続20日勤務等の状態になり、仮眠をとっていたところ、突然解雇を言い渡された。
何か請求できないかとご相談にいらっしゃいました。

相談後

弁護士が、詳細な計算書とともに相手方会社に未払い残業代を請求しましたが、交渉に応じなかったため、労働審判を提起。
そもそも、ホテルの経営母体があいまいであり、どの会社を訴えたらよい変わらないという困難な案件でしたが、不当解雇の慰謝料と残業代を合わせた解決金として380万円を獲得しました。

石田 雅海弁護士からのコメント

石田 雅海弁護士

一見従業員の落ち度があるような解雇でも、勤務形態によっては争う余地があることもあります。
変則的な勤務形態の場合、残業代をどのように計算すべきか困難な場合も多いため、早めに弁護士にご相談ください。

労働問題の解決事例 3

【雇止め|整理解雇】10年以上契約社員として勤務していた会社から、突然雇止めを言い渡された。

  • 不当解雇

相談前

ご相談者は事務職の方で、10年以上、契約社員として勤務していました。
無期転換ルールの条件成就の直前で雇止めを言い渡されました。

相談後

弁護士が書面で交渉を申し入れるも相手会社が応じなかったため、訴訟を提起。
相手方は、業績の悪化による雇止めだとか、毎年の更新時には、契約が更新されない可能性があることを十分に説明した等の反論がありましたが、裁判官から、「契約更新の期待が高かった」との心証を得て、有利な和解が成立しました。
会社にいても先がなさそうであったため、退職することとしましたが、引き換えに900万円(約2年分の給与)の解決金を得ることができました。

石田 雅海弁護士からのコメント

石田 雅海弁護士

雇止めは通常の解雇よりも争うのが難しいですが、様々な事情を考慮して、更新の期待が高かった場合には、雇止めを無効にすることができます。
雇止めを無効にできれば、そのまま働き続けることもできますし、雇止めにより出勤できていなかった期間についても給与のせいきゅができます。
また今回のように解決金をもらって退職するという選択肢もできます。
言われのない解雇や雇止めを言い渡されてしまった際は、手段の相談を含めて弁護士へご相談ください。

所属事務所情報

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所属事務所
弁護士法人アクロピース赤羽オフィス
所在地
〒115-0055
東京都 北区赤羽西1-35-8 レッドウィングビル4階
最寄り駅
赤羽駅
交通アクセス
駐車場近く
受付時間
  • 平日10:00 - 19:00
定休日
土,日,祝
備考
【受付は同ビル7階でございます。】
設備
  • 完全個室で相談
  • バリアフリー

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 国際・外国人問題
  • 知的財産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • インターネット
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 近隣トラブル

電話で問い合わせ
050-5828-8318

Webで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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電話番号 050-5828-8318

※弁護士法人アクロピース赤羽オフィスでは、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

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受付時間
  • 平日10:00 - 19:00
定休日
土,日,祝
備考
【受付は同ビル7階でございます。】
交通アクセス
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設備
完全個室で相談
バリアフリー
「事務所建物入口から相談スペースまで車椅子で移動でき、トイレも車椅子のまま利用できる」を定義としています。