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矢野 謙次弁護士

( やの けんじ ) 矢野 謙次

弁護士法人東京パブリック法律事務所

東京都 豊島区 東池袋1-34-5 2階

離婚・男女問題

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【家族法のエキスパート】【初回相談30分無料】【休日・夜間等対応可】家族紛争は、専門の弁護士にお任せください。皆様一人ひとりに寄り添い、最善の解決を目指します。
弁護士法人東京パブリック法律事務所
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完全個室の相談室が複数。ベビーベッドや自販機等も完備。

離婚・男女問題の取扱分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

◆ご訪問頂いた皆さまへ◆
私は、家族にかかわる紛争を専門とする弁護士です。
家族紛争(離婚・子の紛争)は専門性が高く、担当する弁護士によって結論が明確に変わることがあります。
私はこれまで高い専門性をもとに良質なサービスを提供することはもちろん、ご依頼者との出会いを大切にし、皆さまの心のケアと将来を見据えた解決を目指してきました。
皆さまはいま、お一人で悩まれているかもしれません。しかし、あなたは一人ではありません。
どうかお一人で抱え込まれることなく、お気軽にご相談、お問い合わせください。
_________________________

◆自己紹介◆
※個人ホームページをあわせてご参照ください:https://kyanolaw.com/
1.高い専門性と実績
(1)私はこれまで、離婚や財産分与、親権や面会交流など、離婚や子をめぐる紛争解決を多くお受けしてきました。
(2)交渉案件から激しい争いのある裁判手続きまで、幅広い経験があります。
(3)親権・面会交流紛争等に関する「子の福祉」については、海外の最新の知見を踏まえ、書籍・論文の発表も行っています(末尾の「主要論文・書籍・セミナー等」ご参照)。

2.ご依頼者の心のケアと将来を見据えた解決
(1)一見解決困難と思われる問題でも、決して諦めません。最善の方策を追求します。
(2)ご依頼者一人ひとりに親身に寄り添い、丁寧にお話をお伺いします。
(3)進むべき方向性をともに考え、皆さまが人生の次のステップに胸を張って歩んでいけるよう、最大限サポートします。
_________________________

◆取扱分野◆
1.夫婦・離婚
▶婚姻・パートナーシップ(夫婦財産契約、婚約・婚約破棄、内縁・事実婚、同性婚など)
▶別居・婚姻費用分担

2.離婚
▶離婚に伴う諸問題(子の親権・監護権、面会交流、養育費、財産分与、損害賠償、戸籍・氏、年金・保険、これらの保全・執行手続など)
▶DVに対する各種対応

3.子ども
▶親権・監護権をめぐる紛争
▶面会交流・養育費をめぐる紛争
▶ハーグ条約(国際的な子の奪取・連れ去り・リロケーション・面会交流)
▶親子関係(認知、養子縁組・離縁)
▶子の手続代理人
_________________________

◆主要論文・書籍・セミナー等◆
1.論文
「子の福祉と関係的福祉理論 面会交流事案における適用の一試案」(判例時報2417号、2019年)

2.書籍
「英国における『子の最善の利益』-個人主義的理解から関係的理解へ」(梶村太市ら編著『離婚後の子どもをどう守るか』(日本評論社、2020年)第3章9所収

3.報告書
「親権・監護権に関するオーストラリア法令の調査報告書」(共著、2019年)
※外務省の委嘱による研究・報告書執筆(ハーグ条約関連資料)。

4.セミナー
「Family Law Implications in the Neo-Pandemic Society(邦題:パンデミック下における家族法)」(2020年9月、英語)
※在日各国大使館向けセミナー講師

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 ■初回法律相談(平日)■
5,000円(30分)(税別)
※「弁護士ドットコム」からのご相談の場合:初回相談30分(平日)
※事件受任の場合:相談料不要

■上記以外の法律相談料(平日時間外、土日祝日、2回目以降)■
6,000円(30分)(税別)

■法テラス利用■
法テラス利用ご希望の方は、ご遠慮なくお申し出ください。
着手金・報酬金 ■目安■
※詳細は下記ホームページご参照。
https://kyanolaw.com/fees-2/

【着手金・報酬金(目安)】
離婚交渉事件:各25万円(税別)
離婚調停事件:各35万円(税別)
離婚訴訟事件:各45万円(税別)

■法テラス利用■
法テラス利用の場合は、上記基準とは異なります。お問合せください。
その他 その他、日当・実費等は、下記ホームページをご覧ください。
https://kyanolaw.com/fees-2/

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(8件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

【離婚】[不貞] 親権者・慰謝料を得ながら子の利益も追求した事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
  • 生活費を入れない
依頼主 30代

相談前

本件は、共働きのご夫婦で、小さなお子様がいらっしゃいました。ご依頼者は、相手方の不貞を強く疑い、夫婦の信頼関係が失われていました。離婚自体についてはお互い異論はありませんでしたが、相手方は親権者をご依頼者に指定することを争っており、また不貞の事実も否定していたため、ご依頼者から今後の進め方についてご相談をうけました。

相談後

当職のアドバイスも踏まえ、まずは不貞の事実を掴むことに成功しました。他方、当職は、お子様がいらっしゃることを考慮し、まずは交渉からはじめることにしました。不貞の証拠を前にして相手方も不貞の事実を認めるに至り、親権者については話し合いを重ねてご依頼者側に決まりました。さらに、慰謝料や養育費の取り決めもしましたが、面会交流については、お子様の将来を考え、相手方と子の交流は、お子様の意向を考慮しつつ認めていくことで決着しました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

結婚後、特にお子様が生まれた場合に、それまでの夫婦二人だけの生活が一変し、夫婦関係に大きな亀裂が生じることが少なくありません。こうした事例は、離婚に関するご相談の中でも、いわゆる熟年離婚に次いで又は同程度に多い印象です。

こうした場合、日常的な家事や仕事の分担等々から始まり、双方にかならず意見の相違があります。そのため、まずは依頼者から丁寧にお話を伺い、何をどうすれば解決の方向に進むのかをともに考えながら、ご依頼者の心理的不安や負担を軽減するように努めています。

また、お子様がいらっしゃる場合は、お子様の将来のことも真摯に検討します。もちろん、相手方から暴力やハラスメント等がある事案は別の考慮が必要です。しかし、そうでない場合には、(離婚後の)夫婦の関係をどう構築することがお子様にとっても良いのかを考えるようにします。同時に、交渉時には、相手方にも、少なくともお子様のことはともに協力して解決できるようお話しするよう努めています。

本件は、ご依頼者とお子様にとって何が最善であるかを考え、相手方にもそれを伝えて説得し、夫婦としての関係は終焉するとしても親としての責任の観点から、諸問題を一挙に解決することに成功した事例です。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 2

【離婚】[モラハラ] 依頼者がモラハラを克服した事例

  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • モラハラ
依頼主 40代

相談前

本件は、相手方が自営業、ご依頼者は専業主婦の方でした。ご依頼者はそれまで働いていなかったことに負い目を感じておられ、相手方からの強い言動に耐え続けておられました。
しかし、こうした関係を終わらせて前に進みたい、自身も働きに出てお子様を育てていきたいとお考えになり、意を決してご相談に来られました。

相談後

当職は、まず前提として専業主婦であることに負い目を感じる必要は一切ないこと、むしろ専業主婦は一つの大切な仕事であること、他方で、ご依頼者が決断されたのであれば、新しい方向に向かって進んでいけるように全力でサポートすることをお約束しました。

本件は話合いは困難であったため、調停による解決を試みました。ご依頼者は当初、相手方に大きな恐怖を抱いたままでしたが、当職との間で、対面やメール、電話で何度も打合せをし、納得いくまで協議を重ねて方針を決めたことから、自身の考え方が正しいと自信を持たれ、最後には調停ではっきり自身の考え方を述べられました。

その結果、相手方もご依頼者の意向を認識し、離婚に応じました。親権もご依頼者側に渡りました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

人は家族や友人との関係・環境の中で生きています。すなわち、自分が生活する環境というものは、その人の人生において極めて大きな意味を持ち、それが核心部分といっても過言ではないかもしれません。そのため、家族関係・環境が暴力やハラスメントに裏付けられたものであれば、早期にその関係を離脱し、新しい関係に向かって前進する必要があるのではないかと私は考えています。

他方、家族内の関係や環境は外部から見えにくいのが特徴であり、外部との積極的な交流がない場合は、特に視野が狭くなりがちです。ドメスティック・バイオレンス等も、こうした環境・文脈の中で起こり得るものです。

本件は、ご依頼者が一歩前に踏み出されたため、当職が誠心誠意サポートすることで、良い解決に向かいました。相談当初はうつむきがちであったご依頼者が、最後は笑顔で終えられたことが非常に印象的でした。もし何かお困りであれば、ぜひ一度勇気を出してご相談にいらしてください。きっと何かを変えられるはずです。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 3

【離婚】[遺棄・暴力] 相手方不在の中、離婚と財産分与の判決を得た事例

  • 財産分与
依頼主 60代

相談前

本件では、ご依頼者が相手方から過去に多数の暴行を受けており、相手方に対して今後暴力を起こした際には離婚時に財産を譲渡するなどの念書(公正証書)を作成させていました。

しかし、相手方がある日突然家からいなくなり音信不通となっていまい、どう手続きを進められればよいかわからなくなり、ご相談に来られました。

相談後

まずは当職において、交渉又は調停の可能性を探り、相手方の住所を方々で調査しました。

しかし、相手方の住所・居所は最後までわかりませんでした。そのため、その旨の弁護士名義の報告書を作成したうえで、裁判所に訴えを提起し、同報告書も提出しました。裁判所は公示送達の方法を用い、相手方不在の中で審理し、離婚判決を下しました。

加えて、当方の立証活動が奏功し、離婚時に財産を譲渡する旨の念書も有効と判断され、財産分与についても無事判決を得ることができました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

一見解決困難でも、ご依頼者にとって何が最善かを考えながら、解決策は見い出すよう努めています。本件もその一つの事例です。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 4

【離婚】[性格の不一致] 特有財産を分与した事例

  • 財産分与
依頼主 40代

相談前

本件は、明らかな離婚原因はないものの、双方ともに婚姻意思が失われ離婚には同意している事案でした。

しかし、財産分与、特に今後の住居をどうするかについて大きな争いがありました。ご依頼者は、現在の自宅に住み続けたいと考えていたものの、それは相手方の特有財産(婚姻前から有する財産)でした。このような特有財産は本来、財産分与の対象とはなりません。そこで、この特有財産をどう処理し、ご依頼者の意向を実現すればよいのかに苦心する事案でした。

相談後

法的な検討・議論を尽くしたうえで、結果的に特有財産をご依頼者が譲り受けることとし、ご依頼者の希望を実現しました。その際、税金や登記について他業種の専門家とも協議を重ね、問題がないことを確認し、あらゆる面でご依頼者にとって最善の結果を志向しました。

また、離婚の相手方とは協議の中で何度も話合いを重ねた結果、最後は夫婦がこれまでの夫婦生活について振り返り、お互いの新しい出発を応援するという結果となりました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

一見解決困難な事案でも、法的に困難であるとか無理だとは早急に決めつけることなく、何がご依頼者にとって最善の結果であるかを考えて事件解決にあたっています。本件もその事例の一つです。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 5

【子の紛争】面会交流(精神的DV事案)について大きく争われた事例

  • DV・暴力
依頼主 40代

相談前

本件は、ご依頼者が婚姻生活中、元相手方からモラハラ、精神的DVを受けており、両名との間のお子様と元相手方との面会交流について激しい争いとなった事案です。ご依頼者は、お子様が元相手方が会うことに大きな恐怖を感じており、面会交流に否定的な考え方を示されていた一方、元相手方は頻繁な面会交流を強く主張していました。

相談後

本件は、交渉から調停、審判に至るまで、解決に数年を要し、最後まで激しく争われた事案です。

ご依頼者から丁寧にお話を伺い事実・証拠を収集したところ、ご依頼者の恐怖心は真のものであったため、その時点でお子様と元相手方の面会交流を促進することは適切ではないと判断されるべき事案でした。

多数の主張・立証のほか、過去の審判例や理論的文献を多く引用しながら、ご依頼者のために最大限の防御を行い、最終的に、ほぼ当方の希望どおりの結果が得られました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

面会交流や親権者指定の判断基準は、「子の利益」や「福祉」です。しかし、これらの概念は実は、その内実が必ずしも明白とは言い難いところがあります。

この世に一つとして同じ事案はありませんし、お子様が置かれた状況もそれぞれ全く異なります。そのため、とにかく親子を会わせればそれで良いと考えることは、不適切な「子の利益」の捉え方と言わざるを得ません。

当職は、お一人ひとりから丁寧にお話を伺い、必要に応じ、お子様にも直接お会いし、お話を伺うよう努めています。そのうえで、お子様にとって何が良いのか、どのような家庭や家族関係の中で生活していくのが望ましいのかを、ご依頼者と一緒に考えます。

本件は、最後まで相手方と折り合いがつかず、大きな争いとなりました。しかし、それはご依頼者とお子様の利益を守るためにほかなりませんし、そのための労力は惜しみません。最終的に裁判所が当方の主張をおおむね認めたのも、当方が最大限の主張・立証を行ったからにほかなりません。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 6

【子の紛争】親権者指定・変更が争われた事例

  • 親権
  • 離婚回避
依頼主 50代

相談前

本件は、離婚時に親権者を誰とすべきかが争われたうえ、数年後に、相手方から親権者変更の申立てがなされ、審判まで争われた事案です。ご依頼者は、その監護状況に問題はありませんでしたが、相手方から親権者変更に係る強い意向が示されたため、大きな不安を抱えてご相談に来られました。

相談後

当職にて、結婚前から離婚後の状況、お子様の誕生から現在に至るまでの全ての状況を、一つずつ丁寧に主張・立証しました。裁判所は、当方の主張・立証を踏まえ、親権者変更は認められない旨の心証をいだき、相手方は最終的に申立てを取り下げました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

当職は、「子の利益」や「福祉」の実務・研究に携わってきました。これらの概念は、決して容易な概念ではありません。お子様が置かれた状況はそれぞれ全く異なり、お子様の将来に関わることであるため、一件一件丁寧な事件処理が不可欠です。

当職は、お一人おひとりから丁寧にお話を伺い、必要に応じ、お子様とも直接お会いし、お話を伺うよう努めています。そのうえで、お子様にとって何が良いのか、どのような家庭や家族関係の中で生活していくのが望ましいのかを、ご依頼者と一緒に考えます。

ご依頼者と子の利益の実現のため、争うことが望ましくない場合もあれば、本件のように、正面から争わざるを得ない場合もあります。そうした場合には、ご依頼者とお子様の利益を守るための労力は惜しみません。最終的に相手方が申立てを取り下げたのも、当方の主張・立証が奏功し、裁判所が当方の主張をおおむね認めてくれたからにほかなりません。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 7

【子の紛争】再婚後の面会交流について争われた事例

  • 面会交流
  • 生活費を入れない
依頼主 40代

相談前

本件は、ご依頼者が再婚され、自身の連れ子であるお子様と再婚相手が養子縁組をされたという事例です。

ご依頼者は、再婚家庭での生活の平穏を守りたいと考えましたが、相手方が再婚家庭の状況を顧みずに毎週末の宿泊付き面会等を求めたため、今後の対応方針につきご相談に来られました。

相談後

本件は、最終的に交渉・調停で解決しました。当方から、再婚家庭の状況を主張・立証し、従前のような面会交流はできないことを丁寧に説明しました。

調停委員は、当方の主張に納得され、相手方と何度も調停期日重ねた結果、最終的に新しい合意をすることで落ち着きました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

離婚後の状況が変化したときは、面会交流であれ養育費であれ、あるいは親権者であれ、離婚時に定めた条件が適切でないと考えられる場合があります。

そのような場合には、何が子どもにとって最善であるかを考えながら、丁寧に話し合いを重ね、ときには調停・審判でお互いに主張を尽くし、子にとって最善の状況をもたらすことが必要です。本件もまさに、こうした場合の一つの例と言えます。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 8

【離婚】財産分与額が大幅に増加した事例

  • 財産分与
依頼主 60代

相談前

本件は、長年連れ添った夫婦の離婚事件であり、財産分与が大きな争点となった事案です。

ご依頼者は、交渉段階から、相手方が開示した財産以外にも多くの財産があると主張されていましたが、相手方は当初開示した以上の財産は存在しないとして開示しようとしなかったため、今後の対応策についてご相談にこられました。

相談後

ご依頼者から丁寧にお話を伺い、関係資料を収集し、弁護士会や裁判所を通じた様々な手段を用い、最終的に多額の預貯金等の開示に成功しました。これにともない、財産分与の金額も大きく増額されました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

財産分与の争いでは、相手方の財産状況を適切・適正に把握することが必要です。そのうえで、各財産をいかに評価し、いかに分与するかを主張・立証していかなければなりません。

当職は、財産分与につき大きな争いがある事案も多く経験しています。ぜひ一度ご相談ください。

離婚・男女問題

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遺産相続

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【家族法のエキスパート】【裁判実績】【初回相談30分無料】【休日・夜間等対応可】相続の「先」を見据え、皆さまの最善の解決・利益の実現に向けてサポートします。
弁護士法人東京パブリック法律事務所
弁護士法人東京パブリック法律事務所
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完全個室の相談室が複数。ベビーベッドや自販機等も完備。

遺産相続の取扱分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

◆ご訪問頂いた皆さまへ◆
私は、家族にかかわる紛争を専門とする弁護士です。
家族紛争(相続)は専門性が高く、担当する弁護士によって結論が明確に変わることがあります。
私はこれまで高い専門性をもとに良質なサービスを提供することはもちろん、ご依頼者との出会いを大切にし、皆さまの心のケアと将来を見据えた解決を目指してきました。
皆さまはいま、お一人で悩まれているかもしれません。しかし、あなたは一人ではありません。
どうかお一人で抱え込まれることなく、お気軽にご相談、お問い合わせください。
_________________________

◆自己紹介◆
※個人ホームページをあわせてご参照ください:https://kyanolaw.com/
1.高い専門性と実績
(1)私はこれまで、クライアント各人のニーズに合わせた遺言書作成から、遺言無効紛争や遺言書の執行に加え、遺産分割手続や遺留分紛争に関する紛争解決を多くお受けしてきました。
(2)交渉案件から激しい争いのある裁判手続きまで、幅広い経験があります。
(3)専門雑誌に掲載された著名裁判例(遺言無効確認判決)も経験しています(下記「雑誌掲載裁判例」ご参照)。

2.ご依頼者の心のケアと将来を見据えた解決
(1)一見解決困難と思われる問題でも、決して諦めません。最善の方策を追求します。
(2)相続紛争は、「争族」と言われるように、ときに親族間での骨肉の争いになることがあります。相続の「先」を見据えた問題解決に常に留意しています。
(3)ご依頼者一人ひとりに親身に寄り添い、丁寧にお話をお伺いします。
(4)進むべき方向性をともに考え、皆さまが人生の次のステップに胸を張って歩んでいけるよう、最大限サポートします。
_________________________

◆取扱分野◆
1.遺言書作成

2.遺言にかかわる紛争
※検認期日立会い、遺言書無効の交渉・調停・訴訟、遺言の執行

3.遺産分割手続
※交渉・調停・審判・訴訟の各代理。

4.遺留分紛争
_________________________

◆雑誌掲載裁判例◆
「東京高裁判決平成29年3月22日遺言無効確認訴訟事件(判例時報2379号)」
※自筆証書遺言の有効性の判断に当たり、四つの途切れたファイルが合成された動画の実質的証拠力について、動画に顕れた被撮影者(被相続人)の言動、遺言書や動画の保管状況及びこれに関する撮影者の説明の合理性その他諸般の事情を総合して判断すべきであるとした事例(遺言無効確認確定)。

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 ■初回法律相談(平日)■
5,000円(30分)(税別)
※「弁護士ドットコム」からのご相談の場合:初回相談30分(平日)
※事件受任の場合:相談料不要

■上記以外の法律相談料(平日時間外、土日祝日、2回目以降)■
6,000円(30分)(税別)

■法テラス利用■
法テラス利用ご希望の方は、ご遠慮なくお申し出ください。
着手金・報酬金(遺産分割その他紛争解決) ■目安■
※詳細は下記ホームページご参照。
https://kyanolaw.com/fees-2/

着手金・報酬金は、経済的利益(ぞれぞれ相続の対象財産・獲得財産の価額)に所定の率を乗じて算出します。着手金・報酬金ともに、最低額は30万円(税別)です。

■法テラス利用■
法テラス利用の場合は、上記基準とは異なります。お問合せください。
手数料(遺言書作成等) ■目安■
※詳細は下記ホームページご参照。
https://kyanolaw.com/fees-2/

(例:遺言書作成)
・定型文:12万円~24万円(税別)
・非定型文:対象財産の金額(経済的利益)に所定の率を乗じて算出。
その他 その他、日当・実費等は、下記ホームページをご覧ください。
https://kyanolaw.com/fees-2/

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(4件)

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遺産相続の解決事例 1

【遺産分割】遺留分侵害額請求をし、遺族で和解・遺産分割した事例

  • 遺産分割
依頼主 30代

相談前

本件は、故人が妻に多額の遺産を相続させる旨の遺言がしたところ、故人と前妻との間の子(ご依頼者)から相続についてご相談を受けたものです。遺産が高額にのぼり、遺言の有効性を含め、非常に争いが激化するおそれがある事案でした。

ご依頼者は、後妻の方との深刻な争いは避けたいと考えておられましたが、最低限の権利は主張されたいという意向を持っておられました。

相談後

ご依頼者の意向に沿いながら、遺留分侵害額(減殺)の請求を行ったうえで、後妻の方と何度も話合いを重ねました。最終的に双方が納得いく形で和解し、遺産分割をしました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

相続は、ご遺族の間で深刻な争いとなることが少なくありません。場合によっては裁判による決着が避けられないこともありますが、ご依頼者の意向や相続後の将来を見据え、話合いによる解決がベストと言えるべき場合も多くあります。

本件も、ご依頼者の意向に沿い、当事者で何度も話合いを重ねた結果、双方が納得のいく形で遺産分割できた事例です。

遺産相続

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遺産相続の解決事例 2

【遺言/遺産分割】遺言無効確認判決を得た事例

  • 相続人調査
  • 財産目録・調査

相談前

相続人の一人に多額の財産を相続をさせる旨の自筆証書遺言について、その有効性が問題となりました。

相談後

当方から、遺言が無効であることについて多大な主張・立証(筆跡や遺言能力、遺言をする動機の有無等)を重ねた結果裁判所は、遺言が無効であると判断し確定しました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

相続はときに遺族間で深刻な争いとなることがあります。話合いによる解決が望ましい事案も多いとはいえ、裁判による決着が必要と思われる場合もあります。

後者の場合には、いかに困難な事案であっても決して諦めることなく、ご依頼者の最善の結果を追求するよう努めています。

遺産相続

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遺産相続の解決事例 3

【遺言】検認期日に立会い遺産分割にまで関与した事例

  • 遺言
  • 相続人調査
依頼主 60代

相談前

ご遺族の一人が生前遺言書を預かっていたとして遺言書の検認を裁判所に申し立てたところ、ご依頼者は、検認期日に立ち会うこともご不安であるとしてご相談にこられました。

相談後

当職は、検認期日に代理人としてご依頼者とともに出頭し、ご依頼者が落ち着いて意見陳述できるようサポートしました。そのうえで、その後の遺産分割手続き全般を代理し、ご依頼者の意向を丁寧に伺い、遺言の内容に沿いつつも、ご依頼者の意向も反映した遺産分割を成立させました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

他の相続人には知られずにご遺族の一人が生前遺言書を預かっていたとして、遺言書の検認を裁判所に申し立てることがあります。こうした場合、遺言書の存在に驚かれるとともに、ご自身の主張を十分できるかどうか不安に思われる方も少なくありません。

その場合、当職は、必要に応じ、検認期日の出頭からその後の遺産分割までお手伝いし、ご依頼者が相続手続き全体につき安心して進めていけるようサポートしております。

遺産相続

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遺産相続の解決事例 4

【遺産分割】多額の不動産・株式がある場合の遺産分割の事例

  • 遺産分割
依頼主 60代

相談前

遺産が多額にのぼり、不動産や株式の算定方法につき不安に感じられ、ご相談に来られました。

相談後

他業種とも連携しながら、不動産や株式を適正に算定し、遺産分割を成立させました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

特に株式等の特殊な遺産については、財産の適正な評価が必要となります。ご不安に思われるときは、専門家にご相談されることをお勧め致します。

遺産相続

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国際・外国人問題

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【国際専門部門弁護士】【英語対応】【休日・夜間等対応可】/【Specialist in foreign and international issues】
弁護士法人東京パブリック法律事務所
弁護士法人東京パブリック法律事務所
弁護士法人東京パブリック法律事務所

完全個室の相談室が複数。ベビーベッドや自販機等も完備。

国際・外国人問題の取扱分野

依頼内容

  • ビザ・在留資格
  • 国際離婚
  • 国際相続
  • 国際刑事事件

対応体制

  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

◆For Foreign Nationals◆
I am an Attorney at Law at the Tokyo Public Law Office, Foreign Nationals and International Service Section.
I have experience working at law firms in Tokyo and London and had conducted research in London and Melbourne.
All services can be offered in English.
The details of my profile, practice areas, steps to solve the issues, legal fees or any other information can be found on my personal website.
Please visit: https://kyanolaw.com/en/
___________________

◆自己紹介◆
※個人のホームページもあわせてご参照ください: https://kyanolaw.com/
1.はじめに
(1)当職は国際案件専門部門に所属する弁護士です。
(2)私はこれまで高い専門性をもとに良質なサービスを提供することはもちろん、ご依頼者との出会いを大切にし、皆さまの心のケアと将来を見据えた解決を目指してきました。

2.高い専門性と実績
(1)日本ではこれまで、家族紛争(離婚・子の紛争、遺産相続)、労働紛争、外国人事件、企業法務(特に危機管理と訴訟対応)を中心に、幅広い事件の解決にあたってきました。
(2)英国では、日本人弁護士として、国際離婚・相続、ハーグ条約などで国際的に著名な家族法専門法律事務所(Dawson Cornwell)での勤務経験があります。
(3)英国と豪州では、家族法の研究経験もあります。
(4)日本国外務省から、ハーグ条約に関する海外の家族法研究の委嘱も受けてきました。
(5)「子の福祉」の研究を、書籍・論文として発表しています。上記個人ホームページをご参照ください。

3.語学と世界のネットワーク
(1)会話や文書がすべて英語の案件にも問題なく対応可能であり、こうした案件を常時取り扱っております。
(2)英語で日本語と同レベルのサービスを提供可能です。
(3)世界の法律家(弁護士及び研究者)との個人的ネットワークを活かし、皆さまの最善の利益を実現のためにサポート致します。

4.ご依頼者の心のケアと将来を見据えた解決
(1)一見解決困難と思われる問題でも、決して諦めません。最善の方策を追求します。
(2)ご依頼者一人ひとりに親身に寄り添い、丁寧にお話をお伺いします。
(3)進むべき方向性をともに考え、皆さまが人生の次のステップを胸を張って歩んでいけるよう、最大限サポートします。

どうぞお気軽にお問合せください。
___________________

◆取扱業務◆
幸いにもこれまで、以下の各分野について、一方が外国籍又は双方が外国籍の案件について、多くのご相談・ご依頼をお受けしてきました。
▶家族紛争(離婚・相続)
▶子の紛争(ハーグ条約を含む)
▶労働紛争
▶在留資格の取得・変更、難民事件等
▶中小企業(特に危機管理対応)
▶訴訟

国際・外国人問題

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国際・外国人問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 ■初回法律相談(平日)■
5,000円(30分)(税別)

■上記以外の法律相談料(平日時間外、土日祝日、2回目以降)■
6,000円(30分)(税別)

■法テラス利用■
法テラス利用ご希望の方は、ご遠慮なくお申し出ください。
着手金・報酬金等 ■目安■

詳細は、下記ホームページをご参照ください。
https://kyanolaw.com/fees-2/

■法テラス利用■
法テラス利用の場合は、上記基準とは異なります。お問合せください。
その他 その他、日当・実費等は、下記ホームページをご覧ください。
https://kyanolaw.com/fees-2/

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

国際・外国人問題の解決事例(4件)

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国際・外国人問題の解決事例 1

【労働事件】外国人を代理し、解雇無効・残業代請求を行った事例

依頼主 男性

相談前

本件は、日本に居住する外国籍の方からの相談です。ご依頼者はこれまで正社員として勤務していた会社から一方的に解雇を言い渡され、さらに従前一度も残業代を支払われてこなかったとし、他方、雇用主が誠意ある対応をしてくれないことから、今後どうすればよいのかご相談に来られました。

相談後

当職から、雇用主に対し、解雇は無効であることに加え、残業代を請求し、外国人の雇用主として遵守すべき事柄を含め、話合いを重ねました。最終的に、雇用主からご依頼者に対し相当額の金銭を上乗せすることで退職の合意をし、過去の残業代の支払いもあわせて受けることができました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

本件は、依頼者とのやり取りや、雇用主とご依頼者との間のメールや文書によるやり取りがすべて英語によるものであり、それ相応の語学力と労働法に関する専門的知識・経験、さらに外国法との違いに基づく適切なアドバイスも必要とされる案件でした。

こうした案件は、法的知識のみならず語学力や外国法に対する見識も必要とされます。外国人の労働事件は、ぜひ専門家にご相談されることをお勧めします。

国際・外国人問題

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国際・外国人問題の解決事例 2

【国際離婚】相手方が外国人の離婚を成立させた事例

  • 国際離婚
依頼主 40代

相談前

本件は、相手方が外国籍である日本人の方からのご相談です。ご依頼者と相手方との間にはお子様が数名いらっしゃり、離婚のほか、親権及び養育費等々について、国際裁判管轄(日本で裁判が可能かどうか)、準拠法(日本の法律が適用されるかどうか)の検討も必要となるものでした。

相談後

本件は、日本の裁判所で審理が可能であり、日本の法律が適用されることを確認のうえ、日本の裁判所で調停手続きを進め、離婚や親権者等について調停が成立しました。また、相手方の国における離婚手続きも必要とされるため、相手方と協議し、結果として、ご依頼者が納得いく形で解決しました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

国際離婚では、国際裁判管轄や準拠法、語学、外国の習俗や外国法の知見、外国における離婚手続き等、検討すべき問題が多くあります。

国際離婚は、ぜひ専門家にご相談されることをお勧め致します。

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国際・外国人問題の解決事例 3

【子の紛争】相手方が外国人の面会交流・養育費について争われた事例

  • 国際離婚

相談前

本件は、日本人のご依頼者から、離婚に際し、外国人の相手方との間で養育費や面会交流についてご相談を受けたものです。特に今後のお子様の将来も踏まえながら、面会交流や養育費についていかに交渉し合意すべきかが問題となりました。

相談後

本件では、日本と海外との考え方の違い等も踏まえながら、お子様の将来的な海外留学等も見据えた養育費の定めや、日本と海外における面会交流の方法を合意し、最終的に公正証書とすることで解決しました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

国際要素が絡む案件では、養育費や面会交流の定め方についても、日本国内だけの案件とは異なる考慮が必要になる場合があります。

国際離婚と子の紛争では、こうした点も踏まえながら、ご依頼者やお子様の最善の利益に資するようサポートさせて頂いております。

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国際・外国人問題の解決事例 4

【在留資格】在留資格の期間延長に成功した事例

  • ビザ・在留資格
依頼主 40代

相談前

本件は、比較的長く日本で暮らしてこられた外国籍の方からのご相談です。ご依頼者は、ある事情により本来在留資格を変更すべきであったにもかかわらず失念し、実質的に不適切な在留資格で在留していたことが判明したため、在留資格の更新に際してどう手続きを進めればよいか不安になり、ご相談に来られました。

相談後

当職から出入国管理局に説明し、最終的に、出入国管理局から、新しい在留資格への変更を許可されました。また、上記の事情から、当初は在留期間が短く設定されるおそれがありましたが、これまでの事情を説明し、従前どおりの長期の期間により在留資格が付与されました。

矢野 謙次弁護士からのコメント

矢野 謙次弁護士

在留資格に関する案件を処理するには、専門的な知識と時々刻々と変化する実務のアップデートが必要となります。

当職は、取次申請代理の届出をしており、在留資格の取得、更新又は変更等の取次が可能です。また、その他行政手続や難民認定申請をはじめ、外国人の在留に関する諸問題の解決にあたっています。

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  • 労働
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