交通事故の解決事例
- 過失割合
相手方保険会社から提示された過失割合
この事例の依頼主
20代
相談前の状況 依頼者様は,相手方保険会社から提示された過失割合に納得がいかないとのことで相談に来られました。
解決への流れ 丹念に判例調査を行い,類似事例での過失割合では,当方側が無過失であると認定されている旨を相手方保険会社にお伝えしたところ,当方の主張が認められ,当方無過失での示談が成立しました。
植村 友哉 弁護士からのコメント
今回のケースのように,判例調査の結果等により,相手方保険会社の主張する過失割合を否定し,当方に有利な過失割合で示談することができるケースが多々あります。相手方保険会社や先方から提示された過失割合に納得がいかないといった場合には,お気軽にご相談ください。
植村 友哉
弁護士は
現在相談受付中です
- 営業時間
- 10:00 19:00
050-5285-3072