おかもと ひろあき

岡本 裕明 弁護士 プロフィール

所属事務所: 弁護士法人ダーウィン法律事務所
所在地: 東京都新宿区四谷3-1-9 須賀ビル7階
四谷三丁目駅徒歩3分
受付時間
岡本 裕明弁護士

【刑事事件で少しでも不安があれば悩む前にご相談ください】【電話・メール相談対応いたします】【初回相談は無料です】【当日/夜間/土日対応可能です】【上訴審については全国対応いたします】

弁護士法人ダーウィン法律事務所の代表弁護士を務めております岡本裕明と申します。刑事事件に特化した事務所で約9年勤務した後、現在の事務所を立上げ、その後も刑事事件を中心に活動して参りました。

学生時代はアメリカ合衆国に居住しておりましたので、英語でのコミュニケーションも可能で、警察署・拘置所において英語での接見も可能です。

数多くの事件を担当し、多くの方々と接してきましたので、どのような事件においても、依頼者様に最も利益となる結論を導けるように、最適な弁護方針を示せると思います。

配偶者が逮捕されてしまった方、子が警察署に逮捕されたり鑑別所に送られてしまった方、自首を検討している方、冤罪を晴らして欲しいと強い気持ちをお持ちの方、不当な判決を宣告され控訴や上告を検討されている方など、多くのご相談をお受けしてきました。

また、厳密には刑事手続とは離れてしまいますが、家族や友人に知られたくない、学校や職場に通知されたくない、報道を回避したい、示談金をできる限り低額に抑えたい、などのご相談も多くいただいております。全てを実現できる訳ではありませんが、実現するために最適な弁護活動を行うことは可能です。

刑事事件に巻き込まれた場合、その不安や恐怖感は並大抵のものではありません。その不安や恐怖感を少しでも軽くするためにも、私達弁護士は存在しています。悩む時間は無駄ですから、すぐにご相談いただければと思います。

我が国の刑事司法は、「人質司法」と揶揄されているように、圧倒的に捜査機関による権限が強力であり、弁護人の権限が制限されています。制度自体に大きな問題があるのです。ご依頼者様の意向に反して、私自身の正義感だけを理由に制度に立ち向かうことはありません。しかし、ご依頼者様が戦う事を決断された場合には、制度に立ち向かうことに一切の躊躇はありません。

まずはお気軽にご相談いただければと思います。

私の事務所での活動については、私達の事務所HPをご覧ください。

https://darwin-law.jp/
https://criminal.darwin-law.jp/
https://tachikawa.darwin-law.jp/
https://realestate.darwin-law.jp/
https://souzoku.darwin-law.jp/

岡本 裕明 弁護士の取り扱う分野

  • 原因
    不倫・浮気
    別居
    性格の不一致
    DV・暴力
    セックスレス
    モラハラ
    生活費を入れない
    借金・浪費
    飲酒・アルコール中毒
    親族関係
    請求内容
    財産分与
    養育費
    親権
    婚姻費用
    慰謝料
    離婚請求
    離婚回避
    面会交流
    ※対応方針や料金は直接お問い合わせください
  • ※対応方針や料金は直接お問い合わせください
  • タイプ
    加害者
    被害者
    事件内容
    少年事件
    痴漢
    盗撮
    不同意性交(強姦)・わいせつ
    暴行・傷害
    窃盗・万引き
    強盗
    横領
    交通犯罪
    覚醒剤・大麻・麻薬
    児童買春・児童ポルノ
    詐欺
    ※対応方針や料金は直接お問い合わせください
  • 原因
    パワハラ・セクハラ
    労災認定
    給料・残業代請求
    不当解雇
    労働条件・人事異動
    ※対応方針や料金は直接お問い合わせください

人物紹介

自己紹介

弁護士法人ダーウィン法律事務所の代表弁護士を務めております岡本裕明と申します。
刑事事件・労働事件・不動産事件・家事事件を中心に,幅広く様々な分野の問題を手がけてまいりました。
学生時代はアメリカ合衆国のオハイオ州に居住していましたので,英語でのコミュニケーションも可能です。

私達は、IT関連技術の急速な発展や社会の国際化の流れの中で、環境の変化への対応をお手伝いするためのリーガルサポートを提供できるように、ダーウィンの名を冠した法律事務所を設立いたしました。
その中で、私は、国際化する社会の中で、評価されるべき日本人らしさまで失われていくことを強く懸念しております。例えば、協調性は、良い意味でも悪い意味でも、日本人の国民性を示す一要素だと思います。
組織を重視して個性を潰してしまう社会を変えるべきであることは否定できませんが、「和を以て貴しとなす」の精神まで否定されるべきではないと考えますし、そのような考えのもとで行動されている方が損をすることのないように、日々努めております。

私共のポリシーや取扱分野については、HPを御確認いただければと思います。
https://darwin-law.jp/

趣味や好きなこと、個人サイトのURL

  • 趣味
    スポーツ観戦、ボードゲーム、人狼、競馬
  • 好きな言葉
    和を以て貴しとなす
  • 好きな本
    漫画(アオアシ、宇宙兄弟)法律書
  • 好きな映画
    ピンポン、青い春
  • 好きな音楽
    SUPERCAR、BLINK182、Weezer、Linkin Park
  • 好きなスポーツ
    サッカー(浦和レッズファン)、野球(中日ドラゴンズファン)
  • 好きな休日の過ごし方
    旅行、重賞観戦、娘との外出

経験

  • 冤罪弁護経験
  • 再審弁護経験

使用言語

  • 日本語,英語

所属団体・役職

  • 刑事法特別対策委員会
  • 信託研究会

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    東京弁護士会
  • 弁護士登録年
    2011年

学歴

  • 2010年 3月
    学習院大学法科大学院 卒業
  • 2008年 3月
    東京都立大学 法学部 卒業
  • 2004年 3月
    東京学芸大学教育学部附属大泉校舎 卒業
  • 2000年 9月
    Briidgeview Middle School 卒業

主な案件

  • 殺人被告事件
    家庭内で生じてしまった殺人事件にかかる裁判員裁判の主任弁護人を務め、無事に執行猶予付き判決を得ることができました。
    2022年 1月
  • 傷害致死保護事件
    傷害致死の疑いで少年審判を受けることになってしまった少年の付添人弁護士を務め、犯人ではないことを主張した結果、非行事実なし(少年審判における無罪判決に類する決定)を理由とする不処分決定を得ました。
    2019年 10月
  • 詐欺事件における保釈許可決定
    多数の共犯者が存在する詐欺被告事件において主任弁護人を務め、保釈許可決定を得た後、検察官から抗告を申し立てられましたが、検察官の抗告も棄却決定を得て、無事に被告人を釈放させることができました。
    2022年 12月

活動履歴

メディア掲載履歴

  • The Wall Street Journal
    Wall Street Journal内の”5 Scenarios Facing Former Toyota Executive Julie Hamp in Japan”との記事の中で、日本の刑事手続についてコメントしました。
    2015年 7月
  • 読売新聞内の長野県地域欄
    業務上過失致死罪の成否についてコメントしました。
    2016年 5月
  • 週刊現代第58巻10号
    覚せい剤取締法違反と保釈の関係についてコメントしました。
    2014年 3月
  • 弁護士ドットコムNEWS
    「大麻取締法『所持』は違法なのに『使用』は対象外」…何が違うのか?」との記事の中で、大麻取締法についてコメントしました。
    2016年 11月
  • 健康産業新聞オンライン
    人気高まるCBDヘンプオイルからTHC検出
    2017年 8月
  • 教えて!goo
    サンタクロースを住居侵入罪で逮捕できるのか?弁護士に聞いてみた!
    2017年 11月

講演・セミナー

  • 謝罪会見の注意点

著書・論文

  • 「刑事弁護レポート 窃盗被疑事件 クレプトマニアを患った保護観察中の被疑者による再犯で不起訴処分を得た事例」
    季刊刑事弁護77巻98頁
  • 「再保釈請求の許可基準に関する理論と実務」
    学習院法務研究10号231頁
  • 「BCP担当者が最低限知っておきたい労務リスクマネジメント」
    リスク対策.com(37号から45号、47号から50号まで全13回連載)
  • 東京弁護士会 親和全期会 編『こんなところでつまずかない!交通事故事件 21のメソッド』
    第一法規

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設備
完全個室で相談
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岡本 裕明 弁護士の事務所へのアクセス方法は?
岡本 裕明 弁護士の事務所へのアクセス方法は、
【所属事務所】
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【所在地】
東京都新宿区四谷3-1-9 須賀ビル7階

【最寄り駅】
四谷三丁目駅から徒歩2分

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