犯罪・刑事事件の解決事例
  • 加害者
  • 暴行・傷害

殺人未遂事件の弁護について

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 殺人未遂事件で逮捕されたが、殺すつもりはなかった。

解決への流れ 弁護人で証拠や種々の事情を収集して検察官と交渉した結果、傷害罪での起訴となり、最終的には執行猶予を得ることができた。

実野 現 弁護士 実野 現 弁護士からのコメント 事実を争う必要がある場合、まずは検察官が起訴をする前の時点でできる限りの弁護活動をし、依頼者の方に有利な処分を得る必要がありますが、こうした点において弁護士がお役に立てるものと考えます。

実野 現 弁護士
営業時間
09:00 18:00
050-5347-0366
実野 現 弁護士 を詳しく見る