交通事故の解決事例
  • 過失割合

裁判によって過失割合が0:10となった事例

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 相手の保険会社からは少なくとも2割の過失が認められると主張され、交渉が難航しておりました。

解決への流れ 交渉による解決は難しいと判断し、ドライブレコーダーの映像等もあったため、裁判による解決を図りました。
結果的に当方の主張が全面的に認められました。

野呂 康貴 弁護士 野呂 康貴 弁護士からのコメント 交渉が難航している場合、むしろ訴訟を起こしてしまった方が納得いく結果になることも非常に多いです。
裁判は大事であると思われる方が多いかもしれませんが、弁護士に依頼することで、全て弁護士に一任できます。そして、基本的にご依頼者様は弁護士との打ち合わせのみの対応となりますので、負担はほとんどないです。
ドライブレコーダー等があり、証拠がそろっているような場合は思い切って提訴してみることも考えてみましょう。

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