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渡邉 祐介弁護士

( わたなべ ゆうすけ ) 渡邉 祐介

ワールド法律会計事務所

不動産・建築

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リフォーム工事トラブル・不動産契約トラブル・境界・筆界紛争・立ち退きトラブル・賃料交渉・建物明渡請求など,お任せください!
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エレベーターで4Fまでお越しいただき,入口扉前の受話器にてお声かけください。

不動産・建築の詳細分野

賃貸トラブル

  • 賃料・家賃交渉
  • 建物明け渡し・立ち退き
  • 借地権

売買トラブル

  • 任意売却

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり

■多くの建築・建設業界のお客様をサポートさせていただいております!

建築・建設業界のお客様から,取引先との契約トラブル,債権回収トラブル等,様々なご相談をお受けしております。

法的紛争の解決には,業界の文化,取引構造,そして業界特有の慣習のような,業界の背景事情への理解も重要です。同業界の多くのお客様のご相談をお受けしておりますので,建築・建設業界のお客様を力強くサポートさせていただきます。

不動産・建築

解決事例をみる

不動産・建築の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 5000円(税別)/30分
着手金 20万円(税別)~
成功報酬 経済的利益の4%~20%
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

不動産・建築の解決事例(5件)

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不動産・建築の解決事例 1

【入居者トラブル】【交渉】管理会社の杜撰な対応に対して交渉により対応改善を約束させたケース。

依頼主 20代 女性

相談前

入居前の十分な清掃等を行わない管理会社の杜撰な対応に対して,弁護士として間に入って対応改善の交渉を依頼されました。

相談後

依頼後に昨日対応により,相手方の対応に改善が見られました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

不動産管理会社に限らず,一般個人や消費者に対して,企業努力をせずに舐めた対応をしてくる企業というのは少なくありません。たとえ正当な主張をしていても一般人であるというだけで,うやむやにしたり茶を濁したりするなど,まともに取り合わないというような会社も多いのです。
そのような相手には,弁護士という立場から理屈として法的な主張をしていくことが有効です。

不動産・建築の解決事例 2

【建物明渡】居住者の賃料未払により,建物明渡しを実現。

  • 建物明け渡し・立ち退き
依頼主 50代 男性

相談前

賃借人が賃料未払いが重なったため,物件の明渡しを求めたいというご相談でした。
契約者(賃借人)と実際の居住者が異なるなど,特殊事情が絡んだ内容でした。

相談後

建物明渡請求事件として民事訴訟を提起し,明渡判決を取得。居住者を退去させることができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

建物明渡しを検討するにあたっては,「決断」のスピードが何より大切です。明渡しを求める正当な事由が認められそうな状況かどうかについて,お困りの際は早い段階で弁護士にご相談いただくことが,ダメージが少ない解決に繋がるでしょう。

不動産・建築の解決事例 3

【土地売買交渉】相続による共有不動産(土地)について交渉により相場より高い価格での売却を実現。

依頼主 40代 女性

相談前

相続により共有状態となってしまった使用困難な不動産について,どうにかして手放したいというご相談でした。

相談後

共有不動産であることから不動産の処分は困難を極めましたが,粘り強い交渉を重ねることで,共有状態のまま,第三者に相場より高い価格での売却を実現することができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

紛争状態にある不動産,共有不動産その他いわく付きの物件は,概して市場価格も下落してしまう傾向にありますが,法律の専門家の介在により,そうしたデメリットを場合によっては解消したり,又は解消したりしなくても有利に交渉を進められることもあります。
所有不動産でお困りごとがある場合には,不動産問題に強い弁護士に早めにご相談されるのがよいでしょう。

不動産・建築の解決事例 4

【借地権】【換地処分】不利な条件で締結してしまった不動産契約内容について,交渉により有利な条件での合意を実現。

  • 借地権

相談前

自分に不利な条件で締結してしまった不動産契約の内容について,事後的にどうにかならないかというご相談でした。

相談後

契約書すら残っていない長期の借地,行政による換地処分を受けるというような事情が絡み合う複雑な法律関係でしたが,契約内容の不備を突き,長期間にわたる粘り強い交渉により,依頼者に不利な部分について解消する内容での合意を実現することができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

不動産の絡む契約は,取引対象の価値が大きいものであるだけに,少しでも契約内容に誤解や不備があると,大きな損失に繋がってしまいます。
重要な契約をする前に,事前に弁護士にご相談いただくことで,そうしたトラブルも防ぐことができます。

不動産・建築の解決事例 5

【建物明渡】居住者の賃料未払により,早期の建物明渡しを実現。

  • 建物明け渡し・立ち退き
依頼主 40代 男性

相談前

賃料未払いをしつつ,支払い延期を求め続ける居住者を相手にした事案でした。

相談後

幾度も猶予を求めてくる居住者でしたが,毅然とした対応で明渡訴訟を粛々と進行させ,明渡しに致りました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

賃料未払いの入居者は「お願いすれば待ってもらえる」という思いが強く,貸主としてはズルズルと引き延ばされてしまうことが多いのですが,そうなる前に弁護士を介入させ法的手段を打つことで,滞納を最小限にとどめ,結果として早期に収益物件としてのリスタートすることができます。

不動産・建築

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遺産相続

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法律会計事務所として税理士,司法書士,と連携!
争族問題だけでなく,相続で問題となる相続税,不動産登記などもワンストップでご相談可能です。
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エレベーターで4Fまでお越しいただき,入口扉前の受話器にてお声かけください。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

◾️遺産相続の問題や手続をトータルサポート!

遺産相続では,相続税申告では税理士,不動産等の名義変更では司法書士と,多くの専門家のサポートが必要になります。
当事務所では,相続手続に精通する税理士,司法書士と密接に連携しながら,ワンストップで遺産相続を進めるお客様をサポートさせていただきます。

◾️弁護士がお手伝いすることのメリットとは?

遺産相続の手続きは,専門家ではない一般の方にとっては想像以上に複雑で,膨大な時間と手間がかかる,いわば一大プロジェクトです。

チームプレーのスポーツや組織での仕事などでは,チームのメンバーが相互に円滑にコミュニケーションがとれていると,よい成果がえられます。しかし,このコミュニケーションが円滑にいかないと,チームは機能せず,よい成果は出ません。
相続も同じで,当事者間(共同相続人相互間)でしっかりと円滑なコミュニケーションの連携ができる状況でないと,停滞したり頓挫したりしてしまいます。
すでに相続人間で火花散る「争族」にまでなっている場合に弁護士が登場場面であるのはもちろんですが,必ずしもそこまでの状況でなくても,相続人間のコミュニケーションが困難な状態の場合でも,間に弁護士が入って話をすすめることで,相続というプロジェクトがスムーズに解決できるというケースはとても多いです。まずはご相談ください。

◾️遺産相続は法律だけでは割り切れません!

相続に関する問題は,故人の思いはもちろん,相続人の性格や価値観,生活状況,経済状況,家族構成,これまでの人間関係,そして将来に向けた考え方等々,そこに関わる人の数のストーリーと数多くの要素が複雑に絡み合う領域です。

単に依頼を受けたお客様の損得の観点からだけでなく,そこに関わる登場人物の特性なども考慮して,収束に向けたお手伝いをさせていただきます。

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 5000円(税別)/30分
着手金 20万円~
成功報酬 経済的利益の4%~20%
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(5件)

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遺産相続の解決事例 1

【遺産分割】相続人の方々の遺産分割の話し合いをサポート。相続人自身で遺産分割の話し合いを進めるにあたって,相続にまつわる一般的な説明や,相続人間でよくみられる折り合いの付け方などをご紹介。

  • 遺産分割
依頼主 男性

相談前

相続税申告期限までに遺産分割協議を済ませたいと思っているお客様からのご相談でした。

相続財産を分けるにあたり,相続人間の生活等を考えた場合に,どのような方法が考えられ,一般的にどのような折り合いの付け方があるのかというあたりが関心のポイントでした。

相談後

相続は,相続税申告との絡みから,話し合いをまとめる時期はもちろん,分割の仕方についても常に税を意識する必要があります。

相続税申告を担当する税理士とも情報連携し,相続人の方々の現状をお聴きした上で,法定相続分や遺留分減殺請求の考え方など一般的な前提を踏まえて,現状,どのような選択肢が考えられるのか,一般的な折り合いの付け方等をご紹介させていただき,当事者間での話し合いを進めるための支援をさせていただきました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

どんなトラブルでもそうですが,当事者間で争いにならないためには,前提として事前に共通の情報を共有しておき,ある程度の方向性を共有しておくことが大切です。

相続が起きた場合,法律や判例,相続人間によくみられる折り合いの付け方を知らないまま,当事者間で唐突に話し合いを始めてしまうと,共通のフィールドが少なすぎるため,お互いに言いたいことを主張し合ってしまい,気づいた時には感情面でもこじれてしまって,収拾がつきにくくなってしまうということは少なくありません。

そうなる前に,相続に精通する弁護士等の専門家からの情報やルールを事前共有しておくだけで,相続人当人同士の話し合いの際にも,共通のフィールドの上で話し合えるため,スムーズな話し合いを進めることができると思います。


遺産分割を進めるにあたっては,常に課税のされ方を意識しつつ進める必要があります。
当事務所では,グループ内に税理士法人や相続税申告を専門に扱う部隊がおりますので,相続税に精通した専門部隊と連携してお客様をサポートいたします。

遺産相続の解決事例 2

【遺産分割協議】紛争状態にあった兄弟間の遺産分割協議を収束できました。

  • 遺産分割
依頼主 40代 男性

相談前

兄弟間で紛争状態にあり,直接の話し合いが事実上不可能であったことから,当職が代理人として間に入り,遺産分割協議を進めました。

相談後

代理人は依頼人の側のみで相手方は代理人は立てられませんでしたが,スムーズに話し合いを進め遺産分割協議は終了となりました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

遺産分割協議に限りませんが,交渉・話し合いにおいては,依頼人の利益や主張のみを一方的に主張し続けるのではなく,誤解をおそれずに言うのであれば相手方当事者からも信頼を得ることが話し合いを円滑に進める上では肝要です。

遺産相続の解決事例 3

【遺留分減殺請求】【交渉】遺留分減殺請求を話し合いによって解決することができました。

  • 遺産分割
依頼主 50代 女性

相談前

被相続人が遺留分を侵害する遺言をのこして他界,相続人間での直接の話し合いが難しいケースでご相談いただきました。

相談後

訴訟等,裁判所の手続きを利用せずに,他の相続人と話し合いによりスムーズに手続きを終えることができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

遺留分減殺は,法的に認められた正当な権利ではあるものの,故人の遺志を覆すという一面もあり,相続人間で感情面の衝突も生じやすいものです。
そうした中で,話し合いでの解決を求めるには,相続人双方の言い分だけでなく,その裏側の思いや葛藤にまで耳を傾け,そして故人の遺志に思いを馳せることも大切になってくるように思います。

遺産相続の解決事例 4

【遺産分割協議】兄妹間での遺産分割について交渉によるスムーズな解決をすることができました。

  • 遺産分割
依頼主 40代 男性

相談前

共同相続人から一方的な内容での遺産分割協議書を提案されたことから,公平な内容での遺産分割協議をしたいというご相談でした。
もはや当事者間での連絡等が困難になっていた状況であったことから,当職が交渉窓口をお任せいただくことになりました。

相談後

当事者間での連絡が滞っていたものの,両当事者で弁護士を介したやりとりの形となったことで,その後の話し合いがスムーズに進み無事に双方にとって公平な内容での解決に至りました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

遺産相続の手続きは,専門家ではない一般の方が実際に自分でやってみようとすると,想像以上に複雑で,時間と手間が膨大にかかることが多く,いわば相続手続きをまとめ上げるのはちょっとした一大プロジェクトといってもよいでしょう。
そのようなプロジェクトも,当事者間(共同相続人相互間)でしっかりと円滑なコミュニケーションの連携ができる状況でないと,相続プロジェクトは停滞したり頓挫したりしてしまいます。
相続人間で火花散る争いにまでなっている際はもちろんですが,そこまでの状況でなくても,相続人間のコミュニケーションが取りづらいという状態の場合でも,間に弁護士が入って話をすすめたほうが,相続プロジェクトはスムーズに解決できるというケースがほとんどです。

遺産相続の解決事例 5

【公正証書遺言】【遺産分割協議】後妻・兄・妹間での遺産分割協議について周到な準備によりスムーズな解決に至ることができました。

  • 遺産分割
依頼主 50代 男性

相談前

被相続人が公正証書遺言を作成していたケースでしたが,共同相続人間で合意の下で遺産分割協議を成立させたいということで,相続人の一人からご依頼いただきました。

相談後

他の共同相続人には提案内容に納得していただき,スムーズに遺産分割協議を成立させることができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

遺産分割協議に限らず,交渉ごとは,第三者による裁定がなされず,最終的には当事者間での合意を得られなければなりません。
そうすると,利害関係の対立する相手方に納得をしてもらえるような準備と当日の話の進め方というものが極めて重要になってきます。

合意を得られるかどうかは,理屈の部分での説得も必要ですが,いかに感情面で遺恨を解消してもらえるかというところが肝要です。

遺産相続

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債権回収

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粘り強い交渉により「うるさい債権者」となって債権回収します。
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エレベーターで4Fまでお越しいただき,入口扉前の受話器にてお声かけください。

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

■交渉による債権回収を特に重視しています!

債権回収は,債権が存在するという資料すなわち証拠さえ揃っていれば,訴訟で勝訴判決を得ること自体は困難ではありません。もっとも,債権回収で重要なのは,相手方にお金があるうちに早期に回収できる額を回収してしまうことです。
交渉により,早期に事実上回収可能な額を相手方から回収してしまうことに特に注力しています。

■粘り強い交渉をしていきます!

債権回収において重要なのは「うるさい債権者」になることです。払えるのに払ってこない債務者に対しては,特に「いやな債権者」になることが効果的です。
粘り強い交渉により,相手方から債権を回収していきます。

債権回収の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 5000円(税別)/30分
着手金 20万円(税別)~
成功報酬 経済的利益の4%~20%
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

債権回収の解決事例(4件)

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債権回収の解決事例 1

【交渉】無反応を装う債務者に対して,粘り強い交渉で債権を全額回収!

依頼主 30代 男性

相談前

顧客が未払代金を支払わず,何度にもわたる督促にも支払いを拒み続けているため,これを回収して欲しいという顧問会社様からのご依頼でした。

相談後

内容証明を送っても連絡しても無視し続けるなど,開き直った態度を崩さない債務者でしたが,あらゆる接触手段を用い,しつこく交渉し続けることで,債権を全額回収することができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

債権回収の肝は,いかに「うるさい債権者」「面倒くさい債権者」になるかであると思っています。交渉においてはあらゆる方法を駆使して粘り強く対応し続け,「うるさい債権者」になることで功を奏するケースは多いです。

債権回収の解決事例 2

【交渉】少額の未回収売掛金債権もスピーディーに全額回収!

依頼主 30代 男性

相談前

取引先に対する未回収の売掛金債権があり,請求してものらりくらりとこれまではぐらかされてきたという相手先に対してを回収して欲しいというご依頼でした。

相談後

内容証明文書の送付と弁護士からの督促連絡により,スピーディーに債権を全額回収をすることができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

当事者から内容証明などを送っても,相手方はまったく無反応で支払う姿勢を見せないといったケースは多いですが,弁護士による働きかけによって,相手方が全く異なる態度を見せてくることは非常に多いです。
少額債権の回収の場合には,それなりの対応の仕方があります。まずは弁護士にご相談いただきたいと思います。

債権回収の解決事例 3

【訴訟】【差押え】貸金を返す姿勢を見せない相手方に対し訴訟・強制執行により確実な債権回収を実現!

依頼主 50代 男性

相談前

600万円以上の大金を借りつつ,一向に返済の姿勢を見せない相手方に対して,なんとか全額を回収して欲しいというご依頼でしたが,証拠の点で若干不利な部分のあるケースでした。

相談後

事実関係を丁寧にヒアリングした上で,まずは相手方と交渉,その後の訴訟で必要となる証拠関係を確実に抑えていくことで,勝訴判決を得たうえで強制執行による回収をすることができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

借りたお金を返せる余裕があるにもかかわらず,「返さなくて済むのであれば返さない」というスタンスでいつまでものらりくらりと対応するなどして返さないという人は多いです。そうした相手には,毅然とした態度を見せつつ,速やかに訴訟や強制執行という法的措置をとっていくことが有効です。

債権回収の解決事例 4

【債権回収】【未回収売掛金】弁護士作成による内容証明の送付により全額一括返済がされました。

依頼主 30代 男性

相談前

当事者から内容証明など送るなどして催促するも,まったく返済がされずに困っていたというお客様からのご依頼でした。

相談後

弁護士作成による内容証明を送付することで,相手方が未回収売掛金を全額一括で弁済してきました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

一概に「内容証明」の送付といっても,書面を受領した相手がどのように感じるかが肝要です。
当事者が作成して送ったとしても,ただの請求書・催促書くらいにしか受け取られないことは多いです。

内容証明の書面を弁護士が作成し,弁護士名義で送付することで,返済をしなかった場合に,直ちに弁護士が動くこと,訴訟・強制執行等により現在の預貯金や動産・不動産がすべて差押えられてしまうこと,について,相手方に分からせることが極めて肝要です。
もし相手方の反応がなければ,弁護士であれば,間髪入れずに直ちに次の強制的手段に進むことができます。

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労働問題

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労使双方の納得感の得られる解決が一番だと思っています。
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エレベーターで4Fまでお越しいただき,入口扉前の受話器にてお声かけください。

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

■使用者側・労働者側どちらのご相談にも対応可能です!

 労働問題では,「労働者側のみ」「使用者側のみ」というようなイデオロギー的な立場に基づいて活動される弁護士も多いですが,「守るべきは社会的弱者で大企業は悪」というものでもなく,かならずしも,どちらが正しいというものではありません。目の前のお客様のために最善を尽くす,ということこそが代理人として重要であると考えています。

 顧問企業様はじめ,使用者側のお客様からのご相談もいただいていることから,使用者側視点でのアドバイスはもちろん,労働者側のお客様からのご相談の際には,使用者側の視点や考え方というような使用者側の「思考」「内情」から逆算した戦略の提案やアドバイスもさせていただいています。

■交渉・話し合いによる解決を重視しています!

 裁判手続をはじめ,労働審判等,労働問題には様々な紛争解決手段がありますが,私は,交渉・話し合いによることで,早期解決,相互の納得感を得られる解決が一番であると考えていますので,交渉による紛争解決に特に力を入れています。

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 5000円(税別)/30分
着手金 0円~
成功報酬 20万円~
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(3件)

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労働問題の解決事例 1

【未払給与】【未払残業代】粘り強い交渉により問題を解決。

  • 給料・残業代請求
依頼主 40代 男性

相談前

独立前に所属していた会社が,不当な理屈をつけて給与を支払ってくれないため,これまで未払いであった時間外労働分の残業代と併せてすべて請求したい,というご相談でした。相手方はタイムカード等の管理をまったくしておらず,証拠面において請求側が不利な事案でした。

相談後

相手方は十分な資産がなく,相手方本人との交渉となりましたが,分割払いによる合意に至ることができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

相手方の対応が不誠実かつなかなか交渉のテーブルにのってこないという,代理人としては対応しにくい内容でしたが,あらゆる連絡手段を駆使して,時間をかけ,粘り強く対応し続けることで交渉をまとめることができました。

労働問題の解決事例 2

【労働紛争】【使用者側】【内定取消】【交渉】内定取消しの無効が争点となる紛争を収束したケース。

  • 不当解雇
依頼主 30代 男性

相談前

会社に対して内定取消しの無効を争われたとして,会社側から対応を依頼されました。

相談後

事実関係を丁寧に分析することで,会社側の判断が法的に問題ないことを主張し,紛争を収束させることができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

一般に「内定」と言っても,実は詳しく事情を紐解くと,法的には内定は成立していないといったケースは少なくありません。
当事者間で「内定」という言葉が使われていたとしても,この点に争いが生じた場合には,まずは専門家である弁護士に相談してみるのが早期解決への近道です。

労働問題の解決事例 3

【労働紛争】【使用者】職場在籍の問題社員についてスムーズな離職で収束したケース。

依頼主 40代 男性

相談前

職場に在籍する問題社員について,その問題行動から他の従業員への影響も考えて,どうにかならないかというご相談でした。

相談後

相手方との交渉の結果,スムーズに収束に至りました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

社員に問題行動があったとしても,使用者は直ちに解雇できるわけではありません。強硬手段に出てしまうと,かえってそれが問題になってしまうこともあります。

使用者側が強硬的な手段に出てしまったばかりに,労働者側との紛争が大きくなってしまってからご相談を頂くケースもありますが,そうなってからでは遅いです。

問題社員の対応についてお困りの場合には,スムーズな収束に至るためにもまずは弁護士にご相談いただきたいと思います。

労働問題

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企業法務・顧問弁護士

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中小・零細企業・ベンチャー企業の社長の皆様を様々なリスクからお守りできるように,サポートさせていただきます!
ワールド法律会計事務所
ワールド法律会計事務所
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エレベーターで4Fまでお越しいただき,入口扉前の受話器にてお声かけください。

企業法務・顧問弁護士の詳細分野

依頼内容

  • M&A・事業承継
  • 人事・労務
  • 知的財産・特許
  • 倒産・事業再生

業種別

  • エンタテインメント
  • 医療・ヘルスケア
  • IT・通信
  • 金融
  • 人材・教育
  • 運送・貿易
  • 飲食・FC関連
  • 製造・販売
  • 不動産・建設

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

■中小零細・ベンチャー企業の方々からのご相談を幅広くお受けしています!

ご相談の内容は,会社内でのトラブルのご相談,取引先会社とのトラブルのご相談,
予防法務を目的とした契約書の作成とリーガルチェック,契約書だけでなくインターネットやホームページ上の表記,自社商品の注意書き等のリーガルチェックもお受けしています。
会社以外でも,社長や従業員個人の抱える民事的・刑事的な問題のご相談もお受けしております。

■法律顧問契約もお任せください!

弁護士というと,そもそも敷居が高いもの。何か相談するにも,「どの弁護士がいいのか」と探すところからはじまり,相談日時の予約をして,時間内に相談内容がまとまるように準備をして・・・と,悩みを解消するまでにも一苦労,時間も手間もかかります。

法律顧問弁護サービス(顧問契約)では,弁護士が直接にLINEやチャットワークといったITツールでお客様と連携させてただくことで,「いつでも」「どこでも」「どんなことでも」「気軽に」弁護士への質問や相談をしていただけます。もちろん,メールや電話でのご相談も可能です(顧問会社様には弁護士の携帯電話番号をお伝えさせていただきます。)。

ご相談いただける内容は,分野を問わず様々な内容のご相談にも対応させていただきます。
「これって法律の問題なんだろうか・・・?」というような悩みやご相談でも,どんな内容でもお伺いしています。
経営者の方々の悩みは法的なものもあればそうでないものもあるのはもちろんですが,むしろその双方が複雑に絡み合っているものがほとんどです。ご相談は必ずしも法律が絡むものに限られる訳ではありません。

取引先との関係や従業員との関係で,戦略的にどのような判断をしておくことがベターかというような交渉的なもの,気持ちの持ち方や心の持ち方といったところまで,法律絡みの部分での法的なアドバイスはもちろん,良き相談役,良き話し相手,良き友人として,当職の持てる力の全てを総動員して顧問のお客様をサポートさせていただきたいと思っております。

■「どうすればできるか?」を一緒に考えたい!

中小零細企業・ベンチャー企業をサポートするために,いつでもしゃべりやすい弁護士,「どうすればできるだろうか?」を一緒に考えていく弁護士でありたいと思っています。

弁護士は,質問しづらく偉そうでしゃべりにくい,というような先生業ではありません。サービス業です。
弁護士に「法律はこうだからそれは無理だ」と一刀両断されては話はそれで終わってしまいますし,法律がどうなっているかは今のご時勢ネット検索すれば分かります。

中小零細・ベンチャー企業の方々をサポートする弁護士に求められるのは,社長や社員の方々と腹を割って議論し,会社にとってベストな策を一緒に寄り添い共に考えて行くことだと思っています。

■IT業界での勤務経験あり!

ITを何らかの形で駆使して成長していっている中小零細・ベンチャー企業は多いです。
私自身,IT業界でシステム開発の現場を経験してきていますので,インターネットをはじめとする情報技術はもちろん,IT業界の慣習や現場の本音,パワーバランスなども肌で実感しています。
ご相談や問題解決にあたっては,そうしたバッググラウンドが活きる機会も多いと思っております。

企業法務・顧問弁護士

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企業法務・顧問弁護士の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 5000円(税別)/30分
顧問契約料 ■3万円(スタートアッププラン)
■5万円(スタンダードプラン)
■10万円(プレミアムプラン)
■15万円~(エグゼクティブプラン)※オーダーメイドの内容になります。

各プランの詳細については弁護士よりご説明させていただきます。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

企業法務・顧問弁護士

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企業法務・顧問弁護士の解決事例(5件)

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企業法務・顧問弁護士の解決事例 1

【契約】IT企業での請負契約上のトラブル相談,今後トラブルが再発しないためのポイントをご案内。

  • IT・通信
依頼主 男性

相談前

業界慣習上,その都度しっかりとした契約書を締結しないような商習慣の中で,今回大きな損失が出てしまったため,今後おなじような損害が出ないような策はないか,というご相談でした。

相談後

たしかに,隅々までフォローできる詳細な契約書を事前に交わすことはトラブルを未然に防ぐ手段です。
ですが,業界内の商習慣やパワーバランスの中では,それがそう簡単にはいかないケースは多々あります。

そこで,取引先との個別のやり取りの中で特に注意すべきポイントや,メール対応の仕方など,契約書によらないトラブル回避の策についてアドバイスをさせていただきました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

約束事を事前にしっかり決めておくことは,トラブル予防にはとても重要なことですが,それ以上に,取引先に対する振舞い方でも,トラブル予防のために重要なポイントは多く存在します。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 2

【人事】飲食店の従業員の横領行為に対する対処方法について,効果的な策をアドバイス。

  • 飲食・FC関連
依頼主 男性

相談前

従業員が,会社のお金数百万円を横領したため,それに対してどのように対処すべきか?というご相談でした。

相談後

現状がどういう状況か,法的に,お客様の側がどういう立場にあって,従業員がどういう立場にあるか,当事者間で話し合いをする上でまず共有していくべきことをお伝えし,話し合いを進める上で,武器となる点,相手の弱点となる点,そしてそれを使うタイミングなど,「交渉前のコンサルティング」をさせていただきました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

トラブルの解決で最も望ましいのは,お金や時間をなるべくかけずに,当事者間で納得感のある形で話し合って収束できることではないでしょうか。

何でもかんでも,「弁護士を入れて交渉を任せた方がいい」と煽って,当事者に代わって交渉するばかりが弁護士ではありません。
場合によっては,当事者同士での話し合いに委ねるのがベストなこともあります。
そこを見極め,話し合いがスムーズにいくために弁護士が後方支援にまわることも,弁護士のフォローの仕方として重要な役割ではないでしょうか。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 3

【顧客対応】顧客からのクレーム・解除返金要求に対するアドバイス。

依頼主 男性

相談前

顧客からコンサルティング契約締結後に,クレームとクーリングオフによる解除・返金を求められているお客様からのご相談でした。

相談後

契約当初のやりとりから,クレーム化するまでに至る,すべてのやりとりや経緯をまずお聴きしました。
そのうえで,法的観点からの優位性や相手方のパーソナル面も検討した上で,今後の方針としてベストな策を一緒に考えさせていただきました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

顧客クレームでも,特にネット上のやりとりが中心となるケースでは,感情のもつれや不信感が募ってしまうことによるクレーム化が少なくありません。

クレーム対応では,個々のクレームへの対応もですが,大きな方向性として,会社としての戦略・方針を決めておくこともとても重要です。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 4

【飲食】【事業譲渡】飲食店店舗の事業譲渡をサポート。

  • M&A・事業承継
  • 飲食・FC関連
依頼主 男性

相談前

飲食店の旧経営者から,その従業員が新経営者として飲食店舗を譲り受ける際に,どのような点に気を付けたらよいかというご相談でした。

相談後

旧経営者と新経営者それぞれが負担する債務の額の範囲を明確な特定と,譲渡の前後で店舗営業は継続していく上で切り替え時に事実上論点となりうるポイントを中心にフォロー,スムーズな譲渡を実現することができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

事業譲渡では,包括的に店舗の事業を承継するものですが,「包括的」であるがゆえに,「そこまでは含むつもりはなかった」「これも含まれていなければ困る」といった言い争いに発展しやすい分野ですから,新旧経営者の側で,どこまでが対象となるのかの事前の擦り合わせと,それを正確に契約に落とし込むことがとても重要です。

企業法務・顧問弁護士の解決事例 5

【取締役解任】【業務上横領】建設会社取締役の横領行為を責任追及し取締役退任及び同人からの横領金の回収をすることができました。

  • 不動産・建設
依頼主 40代 男性

相談前

建築関連会社取締役が,発注先に不正発注を行い自ら利益をプールするなどの横領行為を行っていたことから,取締役に責任追及したうえでの横領金の回収を依頼されました。

相談後

取締役と面談し,責任追及することで取締役に責任を認めさせたうえで,取締役の辞任と横領金の支払いをさせることができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

会社の問題社員や取締役等経営陣の不正に対しては,会社は毅然とした対応をする必要があります。仲間として働いて来た時期が長いとつい情も湧いてしまいます。それでも,会社としてあるべき判断や手続きをしなければ,会社へのマイナスは大きくなってしまいます。そのような時に,弁護士は,専門家の立場で客観的な判断や法的な判断を提案させていただいたり,対応も含めてお任せいただいたりすることができます。

企業法務・顧問弁護士

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借金・債務整理

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借金のあらゆる問題について相談者に寄り添った解決を。過払い金請求、法人・個人破産申立、債務整理、個人再生など、まずはご相談ください。
ワールド法律会計事務所
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エレベーターで4Fまでお越しいただき,入口扉前の受話器にてお声かけください。

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

◆悩まずに、まずはご相談を
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
借金問題は、生活の基盤を揺るがす重大な問題です。それだけで頭の中は常に借金のことでいっぱいになってしまいます。借金でお悩みの方は、お早めに弁護士にご相談ください。当事務所では、借金問題のご相談を数多く扱っており、どのような方針の案件においてもポイントは把握しております。

◆安心のサポート体制
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
<当日・休日・夜間も応相談>
当日の急なご相談や休日、夜間(21時まで)のご相談にも対応させていただく場合がございます。
日時等につきましては、事前予約制となりますので、お問い合わせください。
状況によっては、お電話でのご相談も可能です。

<完全個室でご相談>
プライバシーに配慮し、ご相談は完全個室で行います。
じっくりとお話を伺ったうえで、どのような解決が望ましいか一緒に考えていきましょう。

◆費用について
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
初回相談は無料です。
着手金・報酬金はご相談時に詳しいお話をお伺いしてお見積りさせていただいております。

◆このようなお悩みはありませんか?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・ギャンブルが理由では破産することは許されないのか。
・住宅ローンがあるので破産はしたくないが何かいい方法はないか。
・会社や家族に知られないように自己破産したい。

【重点取扱案件】
・法人、個人破産手続き
・個人再生
・任意整理
・過払金請求

◆当事務所について
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
<アクセス>
都営浅草線 東日本橋駅B1出口から徒歩1分

<ホームページ>
https://world-lao.com/

借金・債務整理

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借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談料無料
手数料等 破産事件(申立手数料) 30万円~
個人再生(申立手数料) 34万円~
過払い金(着手金)     0円~
報酬 過払い金(着手金)   回収額の25%
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理の解決事例(2件)

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借金・債務整理の解決事例 1

【自己破産】【会社代表者】【不動産所有】連帯保証による個人破産でスピード解決を実現。

  • 自己破産
依頼主 60代 男性

相談前

会社代表者であった時期の多額の連帯保証債務により自己破産を余儀なくされてしまったケースでした。

相談後

不整形地の不動産も所有されていましたが無事に売却でき,スムーズに手続きを終えることができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

破産に至る経緯というには人それぞれですが,どんな理由であるにせよ,お金の問題ではお一人で悩まずに早めに弁護士に相談されることで,早期に再スタートを切ることができます。

借金・債務整理の解決事例 2

【法人破産】【会社代表者】会社代表者と会社の破産申立てのケース。

  • 自己破産
依頼主 30代 男性

相談前

投機的な事業形態であったこと,FX等投機性の高い損失がみられたことから,免責が認められるかどうかハードルの高い事案でした。

相談後

会社の事業形態の特質や事案の特殊性を説得的に説明することで,無事に免責を得ることができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

免責不許可事由がみられるようなケースであっても,裁量免責まで辿り着けるケースはありますので,お一人で悩まずに,まずは弁護士に相談されることをおすすめいたします。

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インターネット問題

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IT業界出身(元SE)の弁護士が削除請求・発信者情報開示請求等によりインターネット上のトラブルを解決します!
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インターネット問題の詳細分野

誹謗中傷・風評被害

  • 削除請求
  • 発信者開示請求
  • 損害賠償請求
  • 刑事告訴

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

■発信者情報開示請求とは?

プロバイダ責任制限法第4条に基づく情報開示請求です。これは,インターネット上で他者を誹謗中傷するような表現を行った発信者の情報(住所・氏名・登録された電話番号等)について,プロバイダに対して情報開示を求める制度です。

一般に,インターネット上の違法な書き込みにより名誉毀損や誹謗中傷を受けた場合,そのような記事やコメントを掲示板などのサイトに書き込んだ人(発信者)は,被害者に対して,不法行為に基づく損害賠償責任という民事責任を負います。また,書き込み内容によっては,発信者には名誉棄損罪や業務妨害罪等の犯罪が成立し,刑事責任も負うことになります。

しかしながら,インターネット上でのこうした書き込みは匿名で行われることが多く,通常は発信者がどこの誰か分からないことがほとんどです。そうなると,誹謗中傷を受けた被害者は、損害賠償請求をすることができず,結局のところ,本来受けることのできる賠償を受けられずに終わってしまいます。
また,捜査機関に被害届を出す際にも書き込んだ人がわからなければ,事実上,加害者に適切な刑事処分を与えることも困難になってしまいます。
誹謗中傷する書き込みがウェブフォーム等からの削除依頼により削除できたとしても,別のプロバイダのホームページや掲示板等に次々と同内容の情報が書き込まれてしまえば,いたちごっこです。一つの書き込みを削除するだけでは本当の意味での被害者の損害回復には役には立ちません。

そこで,発信者に対して民事上の差止請求や損害賠償請求を行ったり,捜査機関に対して発信者の告訴・告発を行ったりするために,発信者本人を特定する手段というものが必要になってきます。
プロバイダ責任制限法第4条は,このような匿名性の強いインターネット上での被害者に対して,書き込んだ張本人(発信者)の特定を可能とする手段を規定しています。

■発信者情報開示請求の流れは?

誹謗中傷記事が書かれている掲示板等のサイト管理者は,書き込みをした人の住所・氏名等の個人情報を把握しているわけではなく,把握しているのは,書き込んだ人が,いつ,どのIPアドレスから書き込んでいたのかという情報です。そのため,まずは,サイト管理者にこれらの情報の開示請求を行った後で,これらの情報を手掛かりとして,次に書き込んだ人の契約するインターネット業者(プロバイダ等)を特定し,業者が保持する契約情報の中の住所・氏名等の開示を請求するという段階的なステップを踏む必要が出てきます。

■インターネットの仕組みやITについての知識・理解が不可欠!

以上のように,発信者情報開示請求をしていくにあたっては,相手方を誰にして,そこからどのような情報を開示してもらうのか,というところを特定していく部分での状況判断が重要になってきます。その際,インターネットの仕組みやITの知識・理解が十分でないと,請求相手や請求内容が的外れなものとなってしまうことも少なくありません。

IT業界出身(元SE)の弁護士が,発信者情報の開示に向けて的確に状況判断を行い,インターネット上のトラブルを解決いたします。

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インターネット問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 5000円(税別)/30分
着手金 ■発信者情報開示請求 30万円~
■削除請求 5万円~
成功報酬 ■発信者情報開示請求 10万円~
■削除請求 1万円~
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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インターネット問題の解決事例(3件)

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インターネット問題の解決事例 1

【削除請求】【交渉】弁護士からのサイト管理者に対する働きかけにより,掲示板上の誹謗中傷内容が削除されました。

  • 削除請求

相談前

掲示板上に誹謗中傷的な内容の投稿を書き込まれてしまったため,削除をご依頼されました。

相談後

サイト管理者に対して,弁護士名義でメッセージを送信。誹謗中傷する投稿についてサイト管理者により削除されました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

サイト管理者にも色々ありますが,それなりにしっかりしているサイトの管理者であればば,本人からの請求では無反応であったとしても,弁護士名義により主張を組み立ててメッセージを伝えることにより,対応してもらえるケースも多いです。

インターネット問題の解決事例 2

【削除請求】【交渉】弁護士からサイト管理者に対し削除請求を主張,掲示板サイト上の誹謗中傷内容が削除されました。

  • 削除請求
依頼主 30代 男性

相談前

自社の誹謗中傷が掲載されている掲示板について,削除したいというご依頼でした。

相談後

弁護士からサイト管理者に対してい削除請求を行ったところ,誹謗中傷内容の投稿はすべて削除されました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

誹謗中傷内容の投稿について,弁護士の観点から問題となる点や違法である根拠等について具体的に指摘し,主張していくことによって,サイト管理者が削除対応をするケースはとても多いです。

インターネット問題の解決事例 3

【削除請求】【交渉】個人ブログ上の誹謗中傷投稿について,弁護士からの削除請求により投稿が削除されました。

  • 削除請求
依頼主 30代 女性

相談前

個人ブログ上の誹謗中傷記事について,削除して欲しいというご依頼でした。

相談後

個人ブログの管理者に対して,弁護士から直接メッセージを送って記事の内容が違法であることを主張。ブログ管理者による削除対応がされました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

個人ブログ管理者に対して,弁護士から直接メッセージを送って記事の内容に違法性があることをお伝えすることで,削除対応していただけるケースは多いため,誹謗中傷内容の記事があった場合にはその内容が実際に違法なものなのか,まずは弁護士にご相談ください。

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犯罪・刑事事件

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寄り添った弁護を心がけています。
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エレベーターで4Fまでお越しいただき,入口扉前の受話器にてお声かけください。

犯罪・刑事事件の詳細分野

タイプ

  • 被害者
  • 加害者

事件内容

  • 少年事件
  • 児童買春・児童ポルノ
  • 詐欺
  • 痴漢
  • 盗撮
  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 暴行・傷害
  • 窃盗・万引き
  • 強盗
  • 横領
  • 交通犯罪
  • 覚せい剤・大麻・麻薬

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

■被疑者・被告人となった方に寄り添った弁護を心がけています!

被疑者や被告人を接見等の際に叱りつけてしまう弁護士は少なくありません。しかし,弁護士の本来の役目はお説教をすることではありません。
刑事手続で被疑者・被告人という立場におかれた人たちに認められた範囲の中で何ができるのか。そこを共有し,一緒に考え,彼・彼女らにとってあるべき状態に向けて,寄り添い全力を尽くすことが弁護人の役割だと思っています。

■身柄拘束事件ではスピードが最重要です!

そもそも逮捕・勾留の必要がなかった被疑者に対して,捜査機関の行き過ぎた対応により不必要な身柄拘束がなされてしまうことは少なくありません。
これを解消するには,被疑者との密な連携,タイミングよく警察・検察・裁判所に働きかけること,そしてスピードが最重要です。

■示談交渉を重視しています!

被害者のある刑事事件においては,相手方との示談交渉が不起訴獲得のためには特に重要です。被害者が処罰を求めていない状況では不起訴とされる可能性は高まります。

不起訴獲得のための示談交渉というと,犯罪の揉み消しというイメージを持つ方もいますが,決してそういうものではありません。
被害者の方の心情に配慮しつつ,交渉を通じ,被疑者・被告人の反省や誠意を被害者の方にお伝えし,気持ちを鎮めていただき,事件を心の部分で解決することでもあります。
刑事事件は犯罪者を処罰すればそれで解決というほど単純ではありません。真の意味での反省があって,被害者の方の心の苦痛ができるだけ緩和されてこそ,本当の意味で解決ではないかと思っています。

■被害者の方による刑事告訴にも対応しています!

刑事事件の被害者となった場合,警察等の捜査機関に被害届や告訴告発状を提出したとしても,必ずしも捜査機関は受理してくれるとは限りません。なぜでしょうか?

捜査には,おおくの人員や時間を費やす必要があります。捜査機関は,常に多数の事件を抱えていて,投入できる人員や時間も限られています。そうなると,どうしても起訴にできる可能性が高いこと,相当の処罰が下されることが見込まれること等が,受理するかどうかの判断材料として考慮されます。
また,告訴・告発の大半が,被害者による経済的被害の回復を目的としていたり,示談交渉を有利に進めるための手段として利用されるとういケースは多く,そうなると,結果として,刑事手続きの担い手である捜査機関が単に「民事の道具に利用されただけ」となってしまいます。これでは,捜査機関「民事不介入の原則」に反するということで,慎重にならざるを得ません。
また,証拠が少なかったり事件が軽微であったりすると,捜査がなかなか進まなかったり,捜査後に嫌疑不十分や情状酌量などで不起訴となることも多くあります。多大な時間や多数の人員の動員が無駄になってしまうことも,警察が告訴を受理したがらない大きな要因となっています。
このように,刑事告訴を受理してもらうことは,実はとてもハードルが高いのです。

刑事告訴を受理してもらうにあたっては,告訴内容の充実と十分な証拠資料が必須になってきます。
誤解をおそれずに言えば,刑事告訴を受理してもらうには,警察や検察が有罪を立証するために日ごろ行っている捜査活動のかなりの部分を,被害者の側で行ってあげなければならないのです。
刑事手続きの主張・立証活動というものは,専門性や法的知識も必要になってきます。法律家であり刑事事件を扱っている弁護士が関与していくことで,刑事告訴の受理を目指していくことが可能となります。

犯罪・刑事事件

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犯罪・刑事事件の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 5000円(税別)/30分
着手金 ■20万円~
成功報酬 ■30万円~
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

犯罪・刑事事件の解決事例(3件)

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犯罪・刑事事件の解決事例 1

【覚せい剤】幾人もの身柄引受人をあたり,保釈を達成。

  • 覚せい剤・大麻・麻薬
  • 加害者
依頼主 40代 男性

相談前

覚せい剤被疑事件で,勾留中の被疑者の方の妻が身柄引受人となることを拒否され,保釈が難しい状況でした。

相談後

親族の連絡先を入手して,被疑者とは別居している親族の方と面談。当初,保釈にも反対されていた親族でしたが,状況を説明し,被疑者の思いなどもお話・共有していく中で,保釈の際の身柄引受人となっていただくことを承諾いただき,保釈を達成することができました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

「夫婦は他人」とは言ったものですが,最後に頼れるのは血を分けた兄妹であるというのを,私自身も実感させられました。

犯罪・刑事事件の解決事例 2

【恐喝】逮捕後2日でのスピード身柄解放を達成・不起訴処分も獲得。

  • 加害者
依頼主 女性

相談前

逮捕直後の接見での被疑者の方のお話によると警察による不当逮捕に近い内容であったため,直ちに身柄解放に向けた動きをしました。

相談後

被害者の方と直ちに連絡をとり,状況を共有。警察による逮捕の必要性を欠く逮捕であることを検察官に説明し,勾留請求を阻止することができました。
また,事案内容からしてそもそも起訴に値しないことを説明し,不起訴処分も獲得しました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

身柄が拘束された状況では,被疑者は捜査機関の対応に行きすぎや不当な行為があったとしても,どうすることもできずに捜査機関に言われるがままに従うしかありません。
留置施設の中からの声・言い分をしっかりと捜査機関に伝え,説得することで,被疑者として身柄を拘束されてしまった方に,本来あるべき状況を取り戻していただいたといえるケースでした。

犯罪・刑事事件の解決事例 3

【痴漢】【身柄釈放】【示談】被害者女性との示談交渉により身柄解放・不起訴処分を獲得。

  • 痴漢
  • 加害者
依頼主 30代 男性

相談前

日本語が流暢とはいえない外国人の方からのご依頼で,通訳人を付けて弁護人接見に臨むなどの対応をしました。
示談金がなかなか用立てできないという中で,被害者女性との示談成立の見込みが難しい状況での交渉となりました。

相談後

被疑者の親族や友人を何人もあたり,なんとか示談金を準備することができ,被害者女性との示談を成立させることにより,被疑者は身柄解放・不起訴処分となりました。

渡邉 祐介弁護士からのコメント

渡邉 祐介弁護士

痴漢その他の性的犯罪では,被害者の方との示談が極めて重要になってきます。
もっとも,心にまで傷を負っている被害者の方に対して被疑者の一方的な都合で押しかけるように示談を求めるというようなことは決してあってはならないのも事実です。
被疑者の誠意をしっかりとお伝えし,被害者の方が心に負ってしまった傷を癒していただくことが一番大切だと思っています。

犯罪・刑事事件

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所属事務所情報

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所属事務所
ワールド法律会計事務所
所在地
〒103-0004
東京都 中央区東日本橋1-2-10 HOKI BLDG東日本橋4階
最寄り駅
都営浅草線 東日本橋駅 B1出口より徒歩2分 / 都営新宿線 馬喰横山駅 A3出口より徒歩3分 / JR総武線快速・横須賀線 馬喰町駅 出口3より徒歩5分 / 東京メトロ日比谷線 人形町駅 A4出口より徒歩8分
交通アクセス
駐車場近く
対応地域

全国

設備
  • 完全個室で相談
  • バリアフリー
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 企業法務
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 国際・外国人問題
  • 知的財産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • インターネット
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 行政事件
  • 近隣トラブル

電話で問い合わせ
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※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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「事務所建物入口から相談スペースまで車椅子で移動でき、トイレも車椅子のまま利用できる」を定義としています。