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板倉 由実弁護士

( いたくら ゆみ ) 板倉 由実

さくら国際法律事務所

現在営業中 09:30 - 18:00

遺産相続

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【ZOOM相談◎|English is available】国内外の複雑な相続事件を取扱っています。将来起こりうる事態を想定しながら、適切なご提案をいたします。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

◆メッセージ◆
これまで、公設事務所外国人・国際部門に所属し、国際相続(当事者が外国籍、相続財産が海外にあるなど)の事案に多数関わってきました。
渉外的な要素のある家事事件を含め「市民のための弁護士」として15年以上、国内外の複雑な相続事件に関与しています。
遺産分割、遺言書作成、遺留分減殺請求、法定相続人や海外資産の調査など相続に関するご相談に広く対応します。
相続は複数の人や財産が関係することに加え、当事者間の感情的な対立が激しくなりがちです。
依頼者の意向やお気持ちを踏まえ、現実的な解決方針を明確に示しておりますので、まずはご相談ください。

International inheritance case is so complicated and sometime cooperation with lawyers in different countries where inherited properties, the decedent and other stakeholders are located. I always keeps in mind that in every legal consultation, I should listen to the client’s need and feeling and then explain the prospective legal issue and related laws and the solution in intelligible way.
Please do not hesitate to contact to my office anytime.

◆対応体制と特徴◆
・英語での相談、受任が可能です。/Consultation (either the meeting in person or zoom conference) in English and from overseas is available.
・ご年配もしくは海外在住のご相談者のために電話やzoomでの相談を実施しています。
・海外の弁護士と連携して事件処理に対応することが可能です。
・在日米英豪大使館の英語対応弁護士リストの掲載弁護士です。
・司法書士や不動産鑑定士などの他士業と連携し、ワンストップで対応が可能です。
・当日、休日、夜間(〜20時)の相談に対応しております。※要予約
・法テラス利用可能(国際相続など複雑な事案については利用不可)。

◆ご相談事例◆
・日本に在住する外国人であるが日本と海外に財産について遺言書を作成したい。
・被相続人の遺産が海外にあるが処理をどうすればよいか。
・法定相続人の一部が海外在住で、連絡先もわからない。
・実家の土地・建物を兄弟で相続したことによりトラブルが発生してしまった。
・亡くなった父が財産を会社名義にしており、相続の対象となる財産がわからない。
・I am a foreign national living in Japan want to make a will about my properties locate in both Japan and Overseas.
・My father, died in Japan, has some assets and properties in Japan. How should I deal with those inherited properties from overseas.

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
英語でのご相談は1時間22,000円(税込)が基準です。資力その他の事情により支払いが難しい場合は、弁護士にご相談下さい。
英語でのご相談は30分ごとに11,000円。(税込)
着手金 11万円~(税込)(事務所規定による)
報酬金 22万円~(税込)(事務所規定による)
備考欄 案件の難易度により弁護士の数も変わりますので、相談時に体制と費用のご説明をさせていただいております。
料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(3件)

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遺産相続の解決事例 1

国際相続。相続人や相続財産の一部が海外にある場合。

  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 財産目録・調査

相談前

相続人の一人に海外在住の外国人が含まれているようであるが、住所もわからず、面識もない。相続財産に海外資産も含まれているようである。どのように手続きをしたらよいのかわからない。

相談後

受任の上、海外在住の外国籍の相続人と現地の弁護士と協議し、最終的な遺産分割の合意と執行ができました。

板倉 由実弁護士からのコメント

板倉 由実弁護士

相続事件は、法定相続人や相続財産の調査から始めなければならず、複雑かつ感情的対立に発展しやすいといえます。特に相続人のなかに海外在住者や外国籍の方が含まれていると、言葉の問題もあり、コミュニケーションがスムーズにいきません。また最近は海外に資産を持つ方が増え、外国法の調査や海外の弁護士との協力が必要な事案も増加しています。国際相続は、高い専門性と語学力が求められる分野ですので、経験豊富な弁護士にご相談ください。

遺産相続の解決事例 2

兄妹間で遺言書の内容や遺産分割方法を巡り骨肉の争いに。

  • 遺言
  • 遺産分割
依頼主 60代 男性

相談前

兄からの相談。亡くなった母親と同居していた妹との遺産相続。妹は、母が「●●(妹の名前)が困らないように財産を処分してほしい」と走り書きしたメモを残していたことから、これを遺言だとして、全財産は自分のものだと主張し、財産開示にも協力しない。この先、どのように遺産調査や分割手続をすればよいのか。

相談後

受任の上、遺留分減殺請求、遺言無効確認訴訟とその後の遺産分割調停を受任しました。解決まで約2年を要しましたが、兄、妹ともに納得のゆく解決となりました。

板倉 由実弁護士からのコメント

板倉 由実弁護士

相続事件は、それぞれの当事者の様々な思いから、感情的な対立に発展しがちです。法的な争点を整理しながら、法律に従って、必要な資料を収集し、必要な手続を淡々と進めることが、すべての当事者にとって公平な解決をもたらします。また相続財産が多額になる場合は、税金の問題も発生します。また遺留分減殺請求などは権利行使できる期間に制限があります。相続事件の経験・知識に加え、人間味のある弁護士に相談することをお勧めします。

遺産相続の解決事例 3

事業経営権は誰の手に。亡・父親が営んでいた創業50年の「老舗料理店」を巡る、義息と多数兄弟間の遺産相続事件。

  • 遺産分割
  • 財産目録・調査
依頼主 40代 女性

相談前

老舗料理店を営み、店舗、自宅、別荘など多数の不動産を所有する父が亡くなった。料理店を手伝っていた長女の夫は相続権がない。料理人である兄は父と疎遠であったのに、父が亡くなると自分が店を継ぐと主張している。兄弟姉妹5人の相続人は、それぞれの利害や感情が対立し、遺産分割協議が進まない。

相談後

依頼者である相続人の一人が、他の4人の兄弟姉妹を相手に遺産分割調停の申し立て。相続人5名のうち3名にそれぞれ代理人弁護士が付き、1年間の調停を経て、解決。

板倉 由実弁護士からのコメント

板倉 由実弁護士

相続人が多数となり、かつ相続財産が多額となると紛争が複雑化します。また被相続人が商売・事業をしていたり、その商売を相続権を持たない親族(例えば、長女の夫など)が右腕として商売を切り盛りしている場合は、事業継続の観点から、かならずしも法定相続人に経営権や財産権を付与することが現実的ではないことがあります。

遺産相続

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国際・外国人問題

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【国際離婚・相続】【外資系企業の労働事件】【入管手続VISA・永住申請】専門。英語対応可能。Legal Consultation in English

国際・外国人問題の詳細分野

依頼内容

  • ビザ・在留資格
  • 国際離婚
  • 国際相続
  • 国際刑事事件

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

◆メッセージ◆
依頼者の7割以上が外国籍の方であり、労働事件や渉外的要素のある家事事件(相続・離婚・ハーグ事件など)、入管手続に多数の解決実績があるため、今後の見通しなどスピーディな判断が可能です。また、英語での対応も可能ですので当事者との意思疎通や、海外の関係機関や弁護士との交渉もお任せください。
外国籍の労働者の労務問題、在留資格のサポートなど、まずはご相談ください。

About 70 % of my clients are non-Japanese living in Japan and overseas. With more than 15 years of my legal career and solid experience and knowledge, I provide various legal services to all in legal need for the best solution in English and Japanese language irrespective of where you live, in most area of labor law, family law, civil law and immigration law.
All kinds of disputes in workplace (harassment at workplace, wrongful dismissal, coercive resignation, wage-theft, other discriminatory treatment) and family ( divorce, child custody, child visitation ,Inheritance, Drafting a will, division of marital properties or inheritance properties, etc.) are so complicated and easy to be deteriorating not only legally but also emotionally.
I always keeps in mind that in every legal consultation, I should listen to the client’s need and feeling and then explain the prospective legal issue and related laws and the solution in intelligible way.

◆対応体制と特徴◆
・英語での相談、受任が可能です。
・ご年配もしくは海外在住のご相談者のために電話やzoomでの相談を実施しています。
・当日、休日の相談に対応しております。※要予約

◆ご相談事例◆
・国際離婚 International divorce and related matters such as child custody
・国際相続 International inheritance
・在留資格申請のサポート Immigration Visa application service
・労働事件 Labor and Employment law matters
・その他一般民事 Other various civil law related matter

国際・外国人問題

解決事例をみる

国際・外国人問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
英語でのご相談は1時間22,000円(税込)が基準です。資力その他の事情により支払いが難しい場合は、弁護士にご相談下さい。
着手金 11万円~(税込)(事務所規定による)
報酬金 22万円~(税込)(事務所規定による)
備考欄 ・案件の難易度により弁護士の数も変わりますので、相談時に体制と費用のご説明をさせていただいております。
・着手金を安くし、相手方から費用が回収できた場合は報酬金でディスカウント分を補うなど、利用しやすい費用体系にしています。
・料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

国際・外国人問題の解決事例(3件)

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国際・外国人問題の解決事例 1

海外在住の外国籍の男性から日本在住の日本人の妻に対する離婚請求。離婚の他、子供の親権、財産分与(海外資産を含む)が争点となった事案。

  • 国際離婚
依頼主 40代 男性

相談前

海外在住の外国籍の男性から日本在住の妻(日本人)と離婚をしたいとの相談。英語で離婚事件を扱う日本の弁護士を探していた。

相談後

受任の上、日本の裁判所での調停・裁判を経て、裁判上の和解離婚をしました。依頼者が海外在住のため打合せはzoomを通じて行い、本人も日本に来日することなく、日本で離婚をすることができました。

板倉 由実弁護士からのコメント

板倉 由実弁護士

国際離婚の場合、当事者や子供の国籍、居所によって国際裁判籍や準拠法が決まり、かならずしも日本の裁判所で手続ができたり、日本の法律が適用されるとは限りません。財産分与の対象が複数国に所在していることもあり、海外の弁護士との連携や外国法の調査も必要です。国際な家事事件の経験のある専門性の高い弁護士に依頼することをおすすめします。

国際・外国人問題の解決事例 2

相続人と相続財産が海外にある場合の国際相続事件

  • 国際相続
依頼主 50代

相談前

相続人の一人に海外在住の外国人が含まれているようであるが、住所もわからず、面識もない。相続財産に海外資産も含まれているようである。どのように手続きをしたらよいのかわからない。

相談後

受任の上、海外在住の外国籍の相続人と現地の弁護士と協議し、最終的な遺産分割の合意と執行ができました。

板倉 由実弁護士からのコメント

板倉 由実弁護士

相続事件は、法定相続人や相続財産の調査から始めなければならず、複雑かつ感情的対立に発展しやすいといえます。特に相続人のなかに海外在住者や外国籍の方が含まれていると、言葉の問題もあり、コミュニケーションがスムーズにいきません。また最近は海外に資産を持つ方が増え、外国法の調査や海外の弁護士との協力が必要な事案も増加しています。国際相続は、高い専門性と語学力が求められる分野ですので、経験豊富な弁護士にご相談ください。

国際・外国人問題の解決事例 3

異なる国籍の外国人夫婦の永住権の申請

  • ビザ・在留資格
依頼主 50代

相談前

在日15年となる外国籍の大学教授による永住申請の相談。配偶者(家族滞在)は、単独では永住の要件を見たさないが、夫婦の一方が永住要件を満たす場合、夫婦そろって永住取得できるか。

相談後

夫婦で永住権を取得。

板倉 由実弁護士からのコメント

板倉 由実弁護士

外国籍の方にとっては、在留資格の取得・変更・更新手続は煩わしい手続であり、長期安定的で就労制限もない永住権の取得を希望する方は増えています。在留資格申請手続は、希望する在留資格ごとに要件が異なり、準備・提出すべき資料も多量になります。外国籍のかたにとっては、離婚や転職などライフイベントにも密接に関連し、外国人を雇用する企業にとっても在留資格申請手続への対応は必須です。正確な入管法の知識をもった経験のある弁護士にご相談ください。

国際・外国人問題

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労働問題

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English is available/労働は生活の基盤であり、日々の生活に大きく関わるものです。迅速な解決が求められますのでまずはお気軽にご相談ください。

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可

◆メッセージ◆
これまで、日本労働弁護団常任幹事、外国人労働弁護団事務局など務め、労働事件に関する著作も多いなど、労働事件に精通しています。
また、外資系企業における労働問題(解雇、雇い止め、ハラスメント等)や外国人の労働者の方からの相談など英語でのコミュニケーションが必須となる事件に豊富な経験を有しています。
15年以上にわたり労働問題を扱っておりますので、事案ごとのポイントはよく把握しています。

労働事件は、法律解釈も複雑で、当事者間の感情的な対立が激しくなりがちです。
依頼者の意向やお気持ちを踏まえ、わかりやすい言葉で法律や制度を説明し、現実的な解決方針を明確に示しています。まずは、お気軽にご相談ください。

International inheritance case is so complicated and sometime cooperation with lawyers in different countries where inherited properties, the decedent and other stakeholders are located. I always keeps in mind that in every legal consultation, I should listen to the client’s need and feeling and then explain the prospective legal issue and related laws and the solution in intelligible way.
Please do not hesitate to contact to my office anytime.

◆対応体制と特徴◆
・英語での相談、受任が可能です。/Consultation (either the meeting in person or zoom conference) in English and from overseas is available.
・海外在住のご相談者のために電話、ZOOMでの相談を実施しています。
・当日、休日の相談に対応しております。※要予約
・法テラス利用可能(英語案件その他、複雑な案件については利用できない場合があります)。
・受任の際には、見積りを作成し、費用を明確に示しております。

◆ご相談事例◆
外資系企業における不当解雇、不当解雇・配置転換・出向命令、パワハラ・セクハラなど。
職場における差別や嫌がらせなどの事件にも対応しています。
All kinds of Labor issues, wrongful dismissal, coercive reignition, gender and racial discrimination, sexual harassment at workplace.

・正当事由がないのに解雇通告を受けた。
・当初、長く働いてほしいと言われたのに、雇い止めされた。
・退職を強いられている。
・上司・部下の関係を悪用したセクハラを受けている。
・残業が増えた途端、管理職にされて残業代が支払われなくなった。

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
英語による相談は1時間22,000円(税込)が基準です。
資力その他の事情により支払いが難しい場合は、弁護士にご相談下さい。
着手金 11万円~(税込)
報酬金 22万円~(税込)
備考欄 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(1件)

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労働問題の解決事例 1

外資系企業による外国籍の労働者3人に対する不当解雇事件。

  • 不当解雇
依頼主 40代

相談前

イギリスに本社がある教育産業の日本法人に勤務するそれぞれ国籍を異にする外国人3名が、イリギス本社の経営方針に基づくリストラにより解雇された。日本に法人の社長は、イギリス本社の社長が兼任している。日本法人は売上も高く、新規雇用も行っているため、リストラの必要がないはず。不当解雇の責任をとってほしい。

相談後

受任の上、イギリスにいる役員とスカイプを通じた交渉から始めたが、リストラは必要な経営判断であり解雇撤回はしないという会社のスタンスが堅く、交渉は決裂。労働審判の申し立てをしたところ、会社側に代理人がつき、解決金の支払いと合意退職という内容で和解が成立。

板倉 由実弁護士からのコメント

板倉 由実弁護士

外資系企業では日本の労働法の大原則である「解雇権濫用法理」の考え方を理解していない経営者が少なくなく、日本企業に比べると乱暴な解雇をする割合が高い。日本法人はあるものの、人事方針を香港やシンガポール等の海外の拠点が一括して決定していることがあり、また労働契約書をはじめとする書類が英文で作成されています。外資系企業の労働事件は、労働側の代理人も高い英語能力と正確な労働法の知識、強い交渉力を備えている必要があります。

労働問題

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所属事務所情報

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所属事務所
さくら国際法律事務所
所在地
〒103-0026
東京都 中央区日本橋兜町15-12 兜町MOCビル7階A号室
最寄り駅
茅場町駅(東西線・日比谷線)から徒歩3分、東京駅八重洲北口から徒歩8分
受付時間
  • 平日09:30 - 18:00
定休日
土,日,祝
備考
事務所の営業時間は9:30-18:00です。(コロナによる緊急事態宣言中は、営業時間が変更となる可能性があります)
対応地域

全国

設備
  • 完全個室で相談
対応言語
  • 英語
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 国際・外国人問題
  • 不動産・建築
取扱分野
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 国際・外国人問題
  • 不動産・建築
  • 企業法務

電話で問い合わせ
050-5852-2497

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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受付時間

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土,日,祝
備考
事務所の営業時間は9:30-18:00です。(コロナによる緊急事態宣言中は、営業時間が変更となる可能性があります)
設備
完全個室で相談
対応言語
英語