企業法務・顧問弁護士の解決事例
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医療機器の特許侵害で訴えられた
この事例の依頼主
年齢・性別 非公開
相談前の状況 新しい種類の医療機器について、特許侵害訴訟の訴状の送達を受けた。警告などは無し、米国のメーカーであるためらしい。
解決への流れ ご相談を受け、内容を検討し、反論の答弁書を用意。その後、審理が続き、結局、判決において当方の非侵害主張が認められた。
松本 直樹 弁護士からのコメント
米国の会社であるためか、事前の申入れなど無く、いきなり訴訟が提起されました。特にこういう場合、原告のペースで進行してしまうと不都合です。迅速に技術内容を理解する必要があります。幸い、適切な対応が取れました。
松本 直樹
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