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伊勢佐木長者町駅で犯罪・刑事事件に強い弁護士を検索(5ページ目)
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検索結果: 109名
会員優先表示伊勢佐木長者町駅の弁護士による犯罪・刑事事件の解決事例
- 犯罪・刑事事件分野
微罪の身柄拘束、身元の確かさなどを訴え早期釈放が認められる
北神 英典 弁護士幸い、被害者の方には2日後には連絡が取れ、すぐに男性のご家族とともに謝罪に出向きました。男性に書いてもらった謝罪文も手渡しました。その上で、裁判所に対しては、男性を勾留する理由はないとして準抗告申立てをしました。準抗告は認められ、男性は勾留6日で釈放されました。 事件はその後不起訴となって、男性の前科として記録に残ることもなく終わりました。勤め先の会社では事実上の降格扱いとなりましたが解雇はされず、今も同じ会社で働いています。
- 犯罪・刑事事件分野
クレプトマニア再度の執行猶予中再犯
- 犯罪・刑事事件分野
正当防衛による無罪獲得事例
吉岡 和紀 弁護士起訴前弁護活動を通じて,起訴の段階では「殺意」の認定は落ち,傷害罪等で起訴。 起訴後においては,検察官が「保有していない」との理由で開示してこなかった 「『被害者』の過去の自傷癖」を裏付ける入院資料等を裁判所を通じた照会手続に より取得し,その自傷癖を立証すると共に,『被害者』及びその関係者への反対尋問 を通じその証言の虚偽性を明らかにしました。その結果,確かに被告人は『被害者』 の頬を叩くなどしたものの,それは『被害者』の過去の重度の自傷行動からみて事件 当時も『被害者』が自傷行動に走る危険があった「『被害者』を守るため」やむなく なされた行為として「正当防衛」の成立が認定され,無罪判決を獲得しました。
- 犯罪・刑事事件分野
駅の中で盗撮事件を起こしたが,相手との示談交渉が成立し不起訴になった件
原藤 達也 弁護士相手が未成年であったことから,まずは両親と示談交渉をし,相談者から状況の聴き取りをしっかりしたうえで,誠意をもって謝罪し,示談に応じてもらうことができました。盗撮事件は迷惑防止条例違反のため,被害者との示談自体が必ずしも不起訴の理由となるわけではないですが,検事とも粘り強く話をし,反省を示したところ,無事不起訴に至りました。
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