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汐留駅の弁護士の解決事例

  • 不動産・建築分野

    境界確定訴訟に関するご相談

    中村 新 弁護士

    応訴し、現地見分、他の隣人からの聞き取りなどを行い、依頼者が主張する境界が正しいことを主張。当方主張どおりの判決を得た。

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  • 離婚・男女問題分野

    元妻に性的関係を強要していた元夫に対し慰謝料等として300万円を請求した事案。全額の回収はもちろん、今後の接触禁止を約束させることにも成功。

    髙田 英治 弁護士

    受任後、まずは依頼者の精神的負担を取り除くため、すぐに当職から元夫に連絡をとり、依頼者に直接連絡をしないよう強く警告しました。 その上で、元夫に対し、手切金名目の金銭の返還と慰謝料を請求しました。 結果、受任から1ヶ月足らずの短期間で、これらの金銭として合計300万円の回収と、今後の接触禁止を約束させることに成功しました。

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  • 犯罪・刑事事件分野

    傷害事件を証拠不十分で不起訴処分とした事例

    春田 藤麿 弁護士

    依頼者は医師のため刑事罰を受けますと厚生労働省から免許停止などの行政処分を受ける可能性があった。車を発進させたものの、アクセルは踏んでおらずクリープ減少で動いているだけだったことから、車に引きずられて膝を怪我するということは考え難かった。また、こちらからは一切手を出しておらず、胸倉を掴んできた際に車に腕をぶつけたのではないかということでした。弁護士が被害者に面談して話を聞いたが、示談をする気は一切なさそうであったことから、嫌疑不十分を狙って弁護活動をしていく方針とした。警察や検察庁の呼び出しの前に供述内容を打合せ、そのとおりに供述をした結果、不起訴処分となり終結した。

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  • 離婚・男女問題分野

    示談書を交わしていたが大幅な減額に成功した事例

    寺下 凪 弁護士

    分割払いとなっていた390万円の一部を後日既に支払っていたことから、示談書の効力を否定することは難しいと考えられた。 しかし、示談書には夫に対する求償権を放棄する条項があったが、妻との関係では法的効力がないことから、求償権の放棄を交渉材料として減額交渉をすることとした。

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* 登録数No.1調査概要

  • 23,000名登録
    登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
  • 登録弁護士数No.1
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