現在お使いのブラウザ(Internet Explorer)は、サポート対象外です。 ページが表示されないなど不具合が発生する場合は、 Microsoft Edgeで開くまたは推奨環境のブラウザでアクセスしてください。    
お気に入りに追加
増井 俊泰弁護士

( ますい としやす ) 増井 俊泰

花みずき法律事務所

現在営業中 09:00 - 18:00

借金・債務整理

分野を変更する
◆ご相談は何回でも無料◆相談実績2000件以上の法律事務所◆管財人経験あり◆秘密厳守◆誰にも知られないで借金問題を解決したい方はご相談ください。
花みずき法律事務所
花みずき法律事務所
花みずき法律事務所

分かりやすく、丁寧にをモットーにお話をさせていただきます

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

個人の借入で返済が困難になった方、会社を経営していたが事業資金の返済が困難になり破産を検討されている方、まずは一度当事務所にご相談ください。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ご依頼いただくメリット
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【1】ご相談は何回でも無料

何回でもご納得いただくまで無料でご相談いただけます。ご相談いただきましたら、お一人お一人にあったお手続き方法のご提案と、今後の見通しをお伝えさせていただきます。
ご依頼後は、法テラスの民事法律扶助(一定条件あり)や、分割払いがご利用いただけます。

【2】家族に内密にお手続き

ご家族に借金のことを知られたくない等のご事情があるかと思います。そういった場合には、ご自宅に送らなくてはならない書類の送付方法を、事務所名の入った封筒は使用せず、茶封筒に弁護士の個人名で郵便を送付したり、局留めにしたりして送付し、ご家族の目に触れないよう対応しております。連絡手段も、電話/郵送/メールいずれにも柔軟に対応しています。
実際に、同居のご家族に秘密にしたまま、破産や個人再生を手続きを行った経験もあります。

【3】借金問題を多数解決してきた豊富な実績

破産事件、個人再生のいずれも豊富な経験があります。これまでの多様な経験を活かして、依頼者お一人お一人のご事情に沿った解決方法をご提案させていただきます。破産事件については、裁判所が選任する「破産管財人」にも選任されたことがあります。破産についての知識・経験共に豊富ですので、安心してお任せください。
また、他県の裁判所への申立の経験もありますので、県外に出張対応になってしまう場合でもご遠慮なくご依頼ください。

【4】安心できる対応方針

借金問題は、ご自身の財産・人生に関わることですので、弁護士に相談したからといって、ご不安は尽きないことと思います。そういった依頼者のご不安を緩和できるよう、しっかりサポートしております。
面倒だと思われる手続きも、破産や個人再生の手続きに必要な「書類のリスト」や、「記入例」をお渡しして準備のご負担を軽減できるようサポートしています。

【5】相談日時は柔軟に対応
当日中のご相談や、平日20時以降のご相談も、事前予約にて承っています。お気軽にご相談ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ご相談例
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・借金返済の督促がきているが支払えない。
・会社や家族に知られないように自己破産したい。
・家族や職場に迷惑をかけたくない。
・自己破産すると借金は最終的にどうなるのですか。
・自己破産をしたいが、自己破産のデメリットがわからないので一度相談したい。
・自宅を手放さずに借金を整理する方法はあるか。

▼取扱案件
 個人の破産/個人再生/任意整理 など
 
▼実際ご依頼された方からの声
『請求も怖くてもうどうすることも出来ずに困っていたけれど、先生に任せて本当によかった。もう保証人にはならないようにします。ありがとうございました。』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
事務所のご案内
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
▽5つのお約束
1.わかりやすく、ていねいにご説明いたします。
2.弁護士費用を事前に明確にご提示します。
3.ご依頼された方と綿密(めんみつ)にコミュニケーションをとります。
4.ご相談者、ご依頼者のお仕事や生活のご都合を最大限に尊重します。
5.いただいたお電話には必ず折り返します。

借金・債務整理

解決事例をみる

この分野の法律相談

【相談の背景】 現在債務整理の任意整理中なのですが、支払いが多く返済に困っており、自己破産か民事再生を検討しています。ただ、私自身は既婚者で妻の実家で暮らしており、世帯主が妻の父親の為、義理の両親に話をできずに悩んでおります。 【質問1】 義理の両親に話をできなくても、自己破産や民事再生を...

結論から言えば、親族に伝えることは必須ではありません。実際に両親に秘密のケースは少なくありませんし、場合によっては配偶者に秘密のケースもありえます。 ただ、それが可能かどうかは個々の事案によって変わるため、詳しいお話を弁護士されることをお勧めします。 特にハードルになりやすい部分を例示すると、次のようなものがあります。 ・家族の会社で働いている...

増井 俊泰弁護士

【相談の背景】 コロナで失業し家賃が払えず2ヶ月分滞納しています。保証会社から連絡あり家賃払ってくださいと言われました。住居確保給付金申請中ですが、審査結果がわからず困っています。生活保護受けても家賃滞納は別ですよね? 【質問1】 家賃滞納で自己破産できますか?生活保護受けても家賃滞納とは...

自己破産の場合、銀行などからの借入だけでなく滞納している家賃も含めて全ての債務を対象にしなければならず、滞納家賃だけを除くというような扱いはできません。 そのため、簡易な言い回しをすれば、滞納家賃についても踏み倒すことになります。そして、その場合、通常は賃貸人から契約解除を告げられるため、そのまま居住することは難しくなります。 そこで、滞納家賃を...

増井 俊泰弁護士

【相談の背景】 現在カードローンや銀行からの借入が800万程度 ショッピングローンが200万程度あります 住宅ローンもあります 去年の10月くらいに会社員を辞めて個人事業主になりました。 順調に収入が上がり、問題なく返済をしていました。 しかし、今月急に取引先から不当に取引をキャンセルされてしまい...

自動車等の場合には、ローンが未払の場合に引揚ということは通常ありますが、家電などをローンで購入した場合、契約内容にも寄るため確実とは言えませんが、そのローンについて個人再生手続をとったとしても、引揚ということは基本的にはないように思います。 個人再生手続は、借金を整理したいけれど住宅を維持したい等の場合に有効な手続となる一方で、ご自身の財産価値と同等以...

増井 俊泰弁護士

借金・債務整理の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 借金に関するご相談は何回でも無料で承りますので、お気軽にご相談ください。
着手金 [自己破産]
個人・消費者:25万円(税別)※分割払可能
個人・事業者:30~40万円(税別)
法人:債務額に応じて50万円(税別)~

[個人再生]
30万円(税別)※分割払可能

[任意整理]
3万円/社(最大30万円(税別))※分割払可能
報酬金 なし。
ただし、任意整理において過払金の返還があった場合のみ返還額の20%。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理の解決事例(3件)

分野を変更する

借金・債務整理の解決事例 1

相当程度の頻度で宝くじ等の購入があった方につき、同時廃止事件となった事案

  • 自己破産

相談前

消費者金融系を中心に借入をしていた方で、毎月の返済に困ってしまい、借りたお金で返す状況に陥った段階でご依頼をいただき、収入状況や債務額から自己破産を選択することになりました。

相談後

当初は、管財事件となるような特筆して問題視すべき事情もなかったことから、同時廃止事件を前提に進めましたが、自己破産に向けて資料をご持参いただくと、そこには多数の宝くじなどの購入履歴が記載されていました。そのため、このままでは免責調査型の管財事件になることが予想されました。

そこで、自己破産に関して提出する資料を細やかに精査し、裁判所がわずかな疑念を抱く恐れがあれば説明するようにし、宝くじ等の点についても、積極的に説明をすることで、それ以上免責に関しての調査を要しないように心がけ資料を作成しました。

その結果、管財事件ではなく同時廃止事件となり、破産手続に要する期間を短縮し、速やかに再スタートを切ることができました。

増井 俊泰弁護士からのコメント

増井 俊泰弁護士

個人の破産手続においては、最終的な目標は、負債(税金など一部を除く)をゼロにして再スタートを切ることにあります。ですが、法律は、自己破産を申し立てれば、誰でも負債をゼロにするという形にはなっておらず、免責不許可事由として記載される事実がある場合には、負債がゼロにならない可能性がありえます。
そして免責不許可事由には「浪費又は賭博その他の射光行為をしたことによって著しく財産を減少させ、又は過大な債務を負担したこと」との記載があり、宝くじなどの購入が多い場合にはこれに当たる可能性が考えられます。
そのため、この場合には、この事由に当たるか当たらないかを調査するために管財事件になることが少なくありません。
ただ、宝くじなどがあれば全て管財事件になるわけではなく、事情を丁寧に説明することで同時廃止事件として処理してもらえる可能性もあります。
私としては、管財事件となることがやむを得ない事件もありますが、それでも極力そうならないようにどの事件もできるだけ丁寧な申し立てを意識して取り組んでいます。

借金・債務整理の解決事例 2

家族に秘密での個人再生手続

  • 個人再生

相談前

家族がいるものの、家族には秘密で自分のために借りたお金があり、これまでは何とかだましだましで返していたのが、ついに返せなくなりご相談にいらっしゃいました。ご自身の事情から、自己破産ではなく個人再生でご依頼いただき、家族には秘密でやりきることを目指すことになりました。

相談後

個人再生手続の申立てには、いくつもの資料が必要になりますが、その中には配偶者が管理している資料が必要となるものもありました。そのため、これを入手しようとすれば、配偶者に発覚してしまうため、直接取得することは難しい状況でした。

そこで、遠回りではあるものの、銀行などの契約相手にご本人に直接連絡してもらい、弁護士のもとに送れるものは送ってもらい、送れないものについては時間をみてご本人に街中の支店まで行っていただくなどして収集するようにしてもらいました。また、ネット銀行などではウェブ上で資料が入手できるため、その場合にはデータとして弁護士宛に送ってもらうなどして、準備していることが家庭内で発覚しないように行動するよう助言しました。

その結果、無事に資料が整い、申立も完了し、その後の個人再生手続も問題なく終了したため、ご相談者の方は、家族に秘密のまま返済段階に至ることができました。

増井 俊泰弁護士からのコメント

増井 俊泰弁護士

自己破産や個人再生など裁判所を利用する手続では、家計に関する資料や財産に関する資料など、多くの資料を裁判所に提出しなければなりません。そして、婚姻中の場合、これらの資料は、夫婦がバラバラに持っている(自動車関係の資料は夫が持っており、保険証券は妻が管理しているなど)ことが少なくないので、家族に秘密で進めようとすると、資料を集めるときにこの問題に直面することになります。
もちろん、こうした問題を乗り越えて資料を集めるのは容易ではありませんが、資料によっては別の方法で集めたり、別の資料をもって代えることが可能な場合もあります。家族に秘密で借金を抱えることの良し悪しは別として、それが発覚しないことで今後も変わらぬ生活ができる場合もあるかと思いますので、一律にあきらめずにどういった状況なのか、弁護士にご相談してみてください。

借金・債務整理の解決事例 3

債権者の訪問や頻繁な連絡を受けていた方について、迅速な申立により、速やかな経済的更生を実現

  • 自己破産

相談前

ご相談の経緯は、知人が債務を支払わないために、保証人である自分が請求を受けていたが、その際、債権者から厳しい電話が来るだけでなく、実際に債権者が複数名で自宅を訪問してきたため、怖くなってしまったということでした。債務額を伺うと、到底完済は困難なものだったため、自己破産手続を申し立てることでご依頼を頂きました。

相談後

まずは、一番の心配事である債権者からの電話や訪問を止めるところから始めました。直ちに受任通知を送り、今後は本人への連絡や訪問を控えるように伝えました。これにより本人への連絡は止まりましたが、当職にも何も連絡がこない状態になってしまっていたため、ご依頼者様より伺っていた債権者の連絡先に電話し、改めて事情を説明しました。
債権者は事情を理解しているようでしたが、いたずらに申立までに時間が経過してしまうと、債務者に何らかのコンタクトをとる可能性もゼロではないことから、早急に準備を行い、速やかに自己破産の申立てをしました。
その結果、問題なく自己破産決定が出され、この債権者に対する債務も含めて免責が許可されました。

増井 俊泰弁護士からのコメント

増井 俊泰弁護士

お金を借りたり、誰かの保証人になったりした場合、これに伴う責任をしっかりと果たすことは非常に重要なことです。ただ、自分で何とか出来ない状態になってしまった場合に、それをいつまでも処理しないでおいても事態が好転することはあまり考えられませんし、債権者も徐々に厳しい対応になっていくのが通常です。
債務の整理は、なかなかエネルギーをもってやりにくいことだとは思いますが、厳しい状態になる前にご相談いただくのが最善です。ですが、もし厳しい状態になってしまっても、そこでご相談いただくことで解決方法をお示しすることも出来るかと思います。
今回のケースも、厳しい段階でしたが、無事に経済的な更生が果たされています。
どの段階でもお一人で悩まないことが重要となるでしょう。

借金・債務整理

特徴をみる

離婚・男女問題

分野を変更する
◆初回相談無料(30分〜1時間程度)◆相談実績2000件以上の法律事務所◆土日祝・20時以降のご相談可◆依頼者のご負担やご不安を小さくできるよう、全力でサポート致します。
花みずき法律事務所
花みずき法律事務所
花みずき法律事務所

分かりやすく、丁寧にをモットーにお話をさせていただきます

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

男女問わず離婚を希望される方、離婚後に養育費等の支払いがなくて困っている方、婚約破棄をされた方、当事務所にご相談ください。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ご依頼いただくメリット
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【1】男女ともに対応可能

男性側・女性側問わず、多数の相談実績があります。難しいとされる父親の親権を獲得した経験もありますので、無理かなと思われるお悩みも是非一度ご相談ください。これまで多様な解決実績を活かして、依頼者お一人お一人のご事情に沿った解決方法をご提案させていただきます。

【2】養育費等の請求もお任せ

どうしても支払ってもらえない養育費など、差し押さえを見据えた対応が可能です。また、差し押さえにて、他の一般債権者と競合した場合の対応も可能です。

【3】安心できる対応方針

離婚問題は、家族の今後の関係性や、ご自身の財産に関わることですので、弁護士に相談したからといって、ご不安は尽きないことと思います。そういった依頼者のご不安を緩和できるよう、調停へ出席していただく際には、事務所や最寄りの施設で合流してから、一緒に裁判所へ向かうなど、しっかりサポートいたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ご相談例
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・離婚したくない。
・離婚に同意してくれない。
・離婚したいが、何から始めればいいのか分からない。
・別居している夫が生活費を全くいれてくれない。
・別れた夫がいくら催促しても子供の養育費を払わない。
・夫が教育費や養育費などを払ってくれない。
・夫が浮気をしていることが発覚したので、慰謝料を請求したい。
・親権が欲しい。
・財産分与に納得できない。
・婚約を破棄された。

▼取扱案件
 離婚調停・交渉/養育費未払/婚約破棄/財産分与の算定 など
 ▷▷ 特に離婚調停は取扱件数多数。
 
▼実際ご依頼された方からの声
『最初の夫の対応ではとても話し合いでどうにかなるとは思いませんでしたが、調停で離婚が成立して、これからまた前に進むことができます。』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
柔軟なサポート体制
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●相談日時は柔軟に対応 ※事前予約制
 ◎ 当日中のご相談
 ◎ 平日20時以降のご相談
 ◎ 土日祝日のご相談

●家族に秘密も原則可能
 弁護士に相談していることをご家族に知られることなく、内密に進めることが可能です。こちらをご希望される場合にはご相談時にお知らせください。

●連絡手段も柔軟に対応
 電話/郵送/メールいずれにも対応しています。ご家族に知られたくない場合には、メールのみで連絡をとるなど、依頼者のご都合に合わせて柔軟に対応致します。

●お支払いも柔軟
 ◎ 初回相談無料(30分〜1時間程度)
 ◎ 法テラスの民事法律扶助利用可
 ◎ 分割払いあり

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
事務所のご案内
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
▽5つのお約束
1.わかりやすく、ていねいにご説明いたします。
2.弁護士費用を事前に明確にご提示します。
3.ご依頼された方と綿密(めんみつ)にコミュニケーションをとります。
4.ご相談者、ご依頼者のお仕事や生活のご都合を最大限に尊重します。
5.いただいたお電話には必ず折り返します。

▼ホームページ
https://www.hanamizuki-law.com/

▼アクセス
静岡鉄道「新静岡駅」より徒歩2分
JR東海道線「静岡駅」より徒歩8分

離婚・男女問題

解決事例をみる

この分野の法律相談

【相談の背景】 近々離婚します。夫の親の通帳とカードを預かっていました。もちろん遣い込みはしていません。とにかく、おかしい人達なので、警察などに疑われないようにしておきたいのです。早急にアドバイス、お願い致します。 【質問1】 親の通帳とカードを夫にちゃんと渡したと証拠となる文書のようなも...

何か物を渡すにあたって証拠となるものが必要であれば、受領書を作れば足りるかと思います。ご自身宛としたうえで、「本日、以下のものを受領しました」などと書いて、通帳なら、金融機関名、口座種別、番号、名義と通数を記載して、最後に日付と署名を相手にしてもらうなどの書式が一般的です。 なお、使い込みなど後々で何か言われかねないのであれば、通帳はコピーしておくのが...

増井 俊泰弁護士

【相談の背景】 離婚前提で別居して半年経ちます。婚姻費用は毎月払っています。ただ話をして、幾らとか決めたわけではないのですが、何もいうってきません。でも学校に入学する入学金、授業料等半分払ってと言うって来ました。 【質問1】 この場合半分払わないといけないのでしょうか?

婚姻費用には、基本的な教育費用も含まれているため、婚姻費用とは別の費用を支払うか否かは、特別な約束をしていない限り、支払う側の判断になります。そのため、義務かどうかでいえば、婚姻費用とは違い、必ずしも義務とはいえませんが、支払われる事で、子供に一緒に住んでいない親からも助けてもらっているという気持ちを持ってもらうためや、円滑な面会交流の実現のために、別途支払...

増井 俊泰弁護士

【相談の背景】 養育費未払いで 給料も強制執行しましたが 退職していて回収できませんでした。 元旦那は再婚をしていて 再婚相手の家に住んでいます。 再婚相手の口座に財産を移してると 思うんですが、 この場合再婚相手の口座差し押さえ 給料差し押さえできますか? 【質問1】 養育費の支払い義務...

差押ができるのは、基本的に債務者(今回の場合、元夫)の名義の財産だけになります。そのため、再婚相手だとしても、その預金を差し押さえることは難しいです。 再婚しているのであれば、別の職場に就職しているのではないかと思われますので、裁判所を通じて勤務先を探すための手続き(財産開示手続と第三者からの情報取得手続)を探すことを検討されるのがいいかと思います。 ...

増井 俊泰弁護士

離婚・男女問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料(30分〜1時間程度)
2回目以降は30分当たり5,000円(税別)
着手金 調停外交渉:20万円(税別)
離婚調停:25万円(税別)
裁判離婚:30万円(税別)~
その他の裁判(慰謝料請求訴訟等):内容により要相談
※交渉から調停に移行した場合や調停から裁判に移行した場合には、その差額で継続してお引き受けいたします。
報酬金 交渉・調停:取得した経済的利益の10%
裁判離婚:取得した経済的利益に応じて異なる
      300万円以下の部分:請求額の16%
      300万円を超えて3000万円以下の部分:請求額の10%
      3000万円を超えて3億円以下の部分:請求額の6%

※経済的利益が算定困難な場合または算定した報酬金が着手金の金額を下回る場合には、着手金の額を成功報酬の額とします。
備考 県内の裁判所の事件の場合、一部(浜松)を除き、交通費は不要です。
また日当については、基本的にはいただいておりません。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(4件)

分野を変更する

離婚・男女問題の解決事例 1

子どもの進学状況等を踏まえて算定表以上の養育費の獲得・回収

  • 養育費
依頼主 女性

相談前

離婚時に養育費について合意がなく、その後も支払がなかったため、このままでは子どもの養育が困難になってしまうとしてご依頼をいただき、調停の申立をしました。

相談後

ご相談者の方は、何も受け取れていない状況だったため、確実に支払われる状況にすることはもちろん、単なる算定表の金額ではなく、子どもの就学状況など現状を反映した形での増額を目指すことにしました。

調停の中では、相手は資料の提出にも応じない状態だったことから、調査嘱託なども含めて検討し、まずは算定表の金額を確保することに努めました。そのうえで、ご相談者の方が子どもに要する費用などを明らかにする資料をお持ちでしたので、これをもとに増額の主張を併せて行いました。

最終的に審判となりましたが、審判ではこれらの点を反映する形で算定表の金額以上の金額を認めてもらうことができ、ご相談者の方も満足しておられました。

増井 俊泰弁護士からのコメント

増井 俊泰弁護士

養育費の請求を進めていくにあたっては、①相手からも資料が適切に提出されるのか、②算定表の金額を増額させる事情がないかなどを意識する必要があります。後者については、全ての事情が増額事由になるわけではありませんが、ご相談の中で増額事情となるものを確認し、資料と併せて丁寧に主張することで、増額の必要性を裁判所に伝えていくことで考慮してもらうように尽力することが大切だと考えています。

離婚・男女問題の解決事例 2

不倫をしてしまったが離婚が成立した事案

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
  • 離婚請求

相談前

かつて不倫をしたものの、その後、別の理由から離婚を決意して別居したところ、相手が離婚に応じてくれないため、ご相談いただき、お引き受けすることになりました。

相談後

既に相手は感情的になっていたことから、交渉による解決は困難と考え、離婚調停と婚姻費用分担調停を併せて申し立てることになりました。

調停の際には、相手はこちらの想定通り、過去の不倫を取り上げて、離婚を認めないと主張してきました。こちらとしては、不倫は事実であるため、それが別居と結びついてしまうと婚姻費用が認められなくなる可能性もありましたが、別居が別の理由であることを資料などをもって調停委員に説明しました。
ただ、こちらとしては婚姻費用が認められなくなる可能性も否定できないため、婚姻費用が審判により決まる前の「相手は婚姻費用を負担する可能性がある」という段階で話をまとめることが理想的でした。

そのため、負担する可能性のある婚姻費用を離婚調停での解決金のなかで考慮することで、提案を行い、相手も了解する金額で折り合いがついたため、無事に離婚となりました。

増井 俊泰弁護士からのコメント

増井 俊泰弁護士

不貞行為に及んだ配偶者からの離婚の請求は、裁判上認められにくい傾向にあります。そのため、そうした配偶者としては、調停の中で話し合いによる離婚を目指すことになりますが、不貞行為に及んだという負い目があるため、お一人では相手の条件を何でも飲んでしまいかねません。弁護士としては、そうした場合でもできる限りご負担を抑える形を目指して取り組むことが重要であると考えています。

離婚・男女問題の解決事例 3

連絡に応じない相手に対して裁判を提起し、和解による解決を実現した事案

  • 不倫・浮気

相談前

配偶者が浮気をしたため、配偶者とは離婚を考えているが、不貞相手が許せないので、不貞相手に対して損害賠償請求をしたいとのご相談でした。ただ、ご相談の中で相手が交渉に応じる見込みがないことが確認できたので、裁判を起こすことになりました。

相談後

裁判を起こしたものの、裁判所の訴状についても、相手は受け取らず、裁判所に戻ってきてしまうという事態になったため、まずは休日に限定して訴状を送達してもらうよう裁判所に求め、再度送達をしてもらいました。

しかし、これによっても送達が出来ずに裁判所に訴状が戻ってきてしまいました。ただ、勤務先も不明だったものの、相手がその住所に住んでいることは確実だったことから、書留郵便に付する送達(付郵便送達)の申立てを行いました。

その結果、裁判は無事にスタートし、この段階で相手には弁護士が就いたため、互いに代理人が就いた状態で裁判手続を進めていくことになりました。そして、最終的にはこちらの納得できる金額での和解が可能となったことから、裁判上の和解をして終結となりました。

増井 俊泰弁護士からのコメント

増井 俊泰弁護士

相手が応じない場合、裁判をしなければなりませんが、原則として、裁判は送達が完了し、訴状を相手が受け取らなければ始まりません。ただ、不貞慰謝料などの場合には、相手が訴状を受け取らない可能性もあり、その場合には裁判が始められないという事態になってしまうこともあります。
そのときの方法としては、①休日送達(平日なので受け取れない場合に休日に限定して送達する)や②就業先送達などもありますが、そこに住んでいることが明らかな場合には③付郵便送達という方法が取れます。
この方法によれば、相手が受け取るか否かに関わらず発送した段階で送達が成功したものとして扱われるため、裁判をスタートさせることができます。
もちろん裁判ではなく、交渉で話がまとまる方が早期の解決につながるというメリットがありますが、裁判になった場合には、適切な方法で送達を行うということがまずは大切になってきます。
なお、付郵便送達を求めるには、電気メーターの調査など一定の資料を用いて裁判所に説明する必要がありますので、弁護士にご相談のうえ対応されるのがいいかと思います。

離婚・男女問題の解決事例 4

早期に婚姻費用を確定させることで、離婚条件の交渉を有利に進められた事例

  • 養育費
  • 婚姻費用
  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

配偶者が出て行ったことで別居となったが、別居後に何ら生活費をもらえないため、本人の収入では子どもを含めた生活が出来ない状態にあるため困っているとしてご相談いただき、離婚も希望していたため、離婚調停と婚姻費用分担調停を申し立てることでご依頼いただきました。

相談後

調停が始まると、まずは婚姻費用から話し合うことになりましたが、これを払う義務があること自体に納得がいかない様子で、金額の話し合いまでなかなか進まない状態でした。
その際、調停委員の方からも支払義務があることは説明していただきましたが、相手としては金額のイメージもわかない様子だったことや、具体的な数字を出すことで調停委員による説得の材料になると思われたことから、算定表ではなく、具体的な計算式で婚姻費用を算定し、審判になった場合の金額をイメージさせることで、合意ができるように目指し、最終的に合意により婚姻費用が決まることになりました。

そして、その後は離婚についての話し合いとなりましたが、養育費の金額や財産分与の内容について、ご相談者様は強いご希望をお持ちでした。ただ、それは離婚訴訟での判決や、養育費・財産分与の審判で出されるであろう判断よりも、こちらに利益となる条件だったことから、調停により解決を図る必要がありました。

そこで、婚姻費用が毎月発生する状況をいち早く解消したいという気持ちが相手にはあることを利用して、交渉を行い、極力ご希望の条件に沿う形で条件がまとまり、離婚が成立することになりました。

増井 俊泰弁護士からのコメント

増井 俊泰弁護士

離婚を考えるとき、特に女性の場合には、夫に対して別居後の生活費として婚姻費用を請求できる場合があります。
これは、同居を再開するか、離婚するときまで続くうえ、調停または審判により金額が決まれば、その支払が止まったときには給与の差押等による強制的な回収も可能であることから、支払う側としては非常に大きな負担となります。
そのため、支払う側としては、今後も婚姻費用の支払が継続されるよりも、条件面で譲歩して離婚することで、婚姻費用を解消するというインセンティブが働くことが少なくありません。

したがって、離婚を進めたいと考えている場合には、婚姻費用の請求も併せて行うことをご検討されるのがいいでしょう(婚姻費用分担調停申立などにより明確に請求をしてからしか実務上は相手に支払義務がないとされていますので、ご留意ください。)。
なお、金額等については、収入状況等を踏まえた検討になりますので、個別にご相談いただく必要があります。

離婚・男女問題

特徴をみる

遺産相続

分野を変更する
◆初回相談無料(30分〜1時間程度)◆相続事件の取扱100件以上◆遺産分割・相続放棄など◆相続アドバイスにも対応。相続発生の前後にかかわらず、ご相談ください。
花みずき法律事務所
花みずき法律事務所
花みずき法律事務所

分かりやすく、丁寧にをモットーにお話をさせていただきます

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

相続人となった方、将来相続人となったときに不安を抱えている方、自分の相続について相談したい方、相続放棄・相続財産管理人などの相談をしたい方など是非ご相談ください。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ご依頼いただくメリット
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【1】100件以上の実績あり
相続問題に関して、100件を超える取り扱い経験があります。多様な案件を経験しておりますので、依頼者お一人お一人に合わせた解決方法のご提案が可能です。

【2】依頼者のご負担を小さく
相続の手続きは、まず始めに各所から申立に必要となる書類等を取得する必要があります。ご本人で、日常生活と並行して手続きを進めるには、負担が大きくなってしまいます。当事務所では、それらの書類取得から原則弁護士が対応することで、依頼者のご負担を極力軽くするよう努めております。

【3】安心できる対応方針
相続問題は、家族の今後の関係性や、ご自身の財産に関わることですので、弁護士に相談したからといって、ご不安は尽きないことと思います。そういった依頼者のご不安を解消できるよう、依頼者のご希望に合わせて面談の頻度を増やすなどの対応を心がけています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ご相談例
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・将来のために遺言書を残しておきたい。
・相続人の中で対立がある。
・相続人が大勢いるので遺産分割が面倒だ。
・相続人の一人が、「遺産は全て自分のものだ」と主張しだした。
・親に借金があったことが発覚し、相続を放棄したい。
・父が認知症になり、財産管理が難しい状況になってしまった。
・将来自分が認知症になってしまったときのために、前もって財産管理の準備をしておきたい。

▼取扱案件
 遺産分割・相続放棄・遺言書作成など
 ▷▷ 代襲相続や、再転相続も対応可能です!

▼実際ご依頼された方からの声
『自分に負債が来るかどうか心配していましたが、先生にお願いして無事に相続放棄することができて、子どもたちにも迷惑をかけずに済みました。』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
柔軟なサポート体制
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●相談日時は柔軟に対応 ※事前予約制
 ◎ 当日中のご相談
 ◎ 平日20時以降のご相談
 ◎ 土日祝日のご相談

●家族に秘密も原則可能
 弁護士に相談していることをご家族に知られることなく、内密に進めることが可能です。こちらをご希望される場合にはご相談時にお知らせください。

●連絡手段も柔軟に対応
 電話/郵送/メールいずれにも対応しています。ご家族に知られたくない場合には、メールのみで連絡をとるなど、依頼者のご都合に合わせて柔軟に対応致します。

●お支払いも柔軟
 ◎ 初回相談無料(30分〜1時間程度)
 ◎ 法テラスの民事法律扶助利用可
 ◎ 分割払いあり

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
事務所のご案内
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
▽5つのお約束
1.わかりやすく、ていねいにご説明いたします。
2.弁護士費用を事前に明確にご提示します。
3.ご依頼された方と綿密(めんみつ)にコミュニケーションをとります。
4.ご相談者、ご依頼者のお仕事や生活のご都合を最大限に尊重します。
5.いただいたお電話には必ず折り返します。

▼ホームページ
https://www.hanamizuki-law.com/

▼アクセス
静岡鉄道「新静岡駅」より徒歩2分
JR東海道線「静岡駅」より徒歩8分

この分野の法律相談

【相談の背景】 実父が負債を抱えておりまた実母は連帯保証人なので、私は実父と実母が亡くなったら両方とも相続放棄をしようと考えています。 しかし、両親は離婚しており、 実父とは1年に何回かの電話連絡と、一度会うか会わないかの関係性であり、実父の親族等から亡くなった場合にすぐに連絡が来るかは分か...

相続放棄自体は、家庭裁判所に申立をする必要がありますので、仮に相続放棄するとの公正証書を作成したとしても、本来の相続放棄の効力は発生しません。 実父とは関係性が希薄ということですが、相続放棄の期限は、相続の開始を知った時から3か月となりますので、同居の親族であればともかく、別居している場合には、「死亡時」=「相続の開始を知った時」となるわけではありませ...

増井 俊泰弁護士

【相談の背景】 親の所有の土地・建物がかなりの遠方で地方のため、価値も低く 誰も相続を拒否したい状況です。 しかし、預金残はあるため、親が遺言書を作成しようと検討中です。 【質問1】 この場合、預金だけの遺言書を作成しても問題ありませんか。

遺言は、自分の財産をどのように分けるかを決める文書です。そのため、法律に則った書式である必要はありますが、全ての遺産について記載しなければならないものではありません。特にこの財産はこの人に渡したいという意向があれば、それについてだけ作成することも可能です。 ただ、遺言に書かれていない財産が極めて低額の場合には、遺言によって遺産を受け取れない相続人から遺...

増井 俊泰弁護士

【相談の背景】 相続放棄の手続きに関して。 先日父親が他界しました。父親の多額の借金が判明した上に生前ほとんど交流が無かっため、遺体の引き取りを拒否し、父の遺留品はすべて没収されて花葬などの手続きはすべて自治体が行うと警察から説明を受けました。遺体引き取りを拒否したことにより、死亡診断書や...

相続放棄に死亡診断書は直接は必要ありません。死亡の事実が戸籍に反映され、お父様が戸籍上、除籍の扱いとなっていれば、その戸籍謄本(あるいは除籍謄本)と、ご自身が相続人であることを示す戸籍謄本などの必要書類を用意して、家庭裁判所で相続放棄の手続は可能です。 必要書類についてご不明でしたら、家庭裁判所のホームページや、最寄りの家庭裁判所でお尋ねいただければ、...

増井 俊泰弁護士

遺産相続の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料(30分〜1時間程度)
2回目以降は30分当たり5,000円(税別)
着手金 調停外交渉:20万円(税別)
遺産分割調停:30万円(税別)
成功報酬 取得した経済的利益の10%

※取得した経済的利益が着手金の金額を下回るときには、着手金と同額を成功報酬とします。
備考 県内の裁判所の事件の場合、一部(浜松)を除き、交通費・日当は不要です。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続

特徴をみる

所属事務所情報

地図を印刷する
所属事務所
花みずき法律事務所
所在地
〒420-0839
静岡県 静岡市葵区鷹匠1-4-1 R佐野ビル2階
最寄り駅
静岡駅から徒歩8分、静岡鉄道新静岡駅から徒歩2分
交通アクセス
駐車場あり
受付時間
  • 平日09:00 - 18:00
定休日
土,日,祝
備考
土日祝日・夜間面談(~20:00)をご希望の方も、ご相談ください。
土日祝日は、電話代行によるご相談予約のみとなります。
対応地域

東海

  • 静岡
設備
  • 完全個室で相談
事務所URL

所属事務所の取扱分野

取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • インターネット
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 近隣トラブル

電話で問い合わせ
050-5852-4091

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

現在営業中 09:00 - 18:00

増井 俊泰弁護士へ問い合わせ

電話番号 050-5852-4091
メールで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 18:00
定休日
土,日,祝
備考
土日祝日・夜間面談(~20:00)をご希望の方も、ご相談ください。
土日祝日は、電話代行によるご相談予約のみとなります。
交通アクセス
駐車場あり
設備
完全個室で相談