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栗田 泰吉弁護士

( くりた やすよし ) 栗田 泰吉

まどか法律事務所

遺産相続

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【スピード対応】【当日・休日・夜間相談可】【新静岡駅徒歩10分】
一人では解決が難しい相続問題も、弁護士に相談いただければ素早い解決につながります。
まどか法律事務所
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呉服町通り通りにございます。お迷いの際はご連絡ください。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 当日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

【こんな悩みがある方は是非相談してください。】
・突然、親が亡くなった。残された家族で相続手続をどう進めてよいか分からない。
・父親が亡くなり、母親も亡くなり、自宅と若干の預金が残った。3人の兄弟のうちの1人は、自宅を残したいというが、他の2人に渡るようなお金はない。どうやって遺産を分けたらよいか分からない。
・遺言書があるが、今後、どうやって手続きを進めたらよいか分からない。
・母親が亡くなったが、近くに住んでいた姉は、母親の生前から勝手にお金を引き出していたようである。母親の通帳も預金もみせず、引き出したお金の用途も説明しないため、どうしたら良いかわからない。
・相続人間の遺産分割協議がうまくいかない。遺産分割協議を成立させるためには、どうしたらよいか分からない。
・遺言書をどうやって作ったらよいかわからない。
・遺産分割協議書をどうやって作ったらよいかわからない。
・相続放棄をしたいが、どうやって行ったらよいかわからない。

◆栗田 泰吉弁護士の方針◆
私は、依頼者の方々のお話を親身に伺い、依頼者の立場に寄り添い、不安で覆われてしまった依頼者の道しるべとなって、事件の解決に向けて最善の努力を尽くします。

<1>【初回相談30分5000円(税別)】
まずは現状をおうかがいして、今後、行うべきことなどを丁寧にお伝えいたします。

<2>【ご要望に沿った相談体制】
ご相談日時については、ご要望に沿えるよう出来るかぎり対応いたします。
事前にご予約いただいた場合、当日・夜間・土日祝日もご相談をお受けしております。
(※弁護士多忙なためご要望に添えないこともあります。ご容赦ください。)

<3>【明確・安心の弁護士費用】
お客様からご相談内容を伺い、弁護士費用のご提示をいたします。ご相談内容によって弁護士費用は変わりますが、当事務所ではわかりやすい弁護士費用体系で、事前に弁護士費用をお見積りし、ご提示させていただきます。弁護士費用がいくらかかるかわからないとご不安な方も、ご安心して、ご相談ください。

<4>【丁寧な説明】
最もメリットのある解決案や今後の流れなどについて,図や書面をお示ししながら,わかりやすくご説明いたします。
どのようなことでも,ご不明な点があればお問い合わせください。

【重点取扱案件】
・ 遺言書作成
・ 遺言執行
・ 相続放棄
・ 相続人調査
・ 遺産分割協議
・ 遺産分割調停
・ 遺留分減殺請求
・ 相続登記・名義変更
・ 成年後見

ご依頼の際には必ずお見積りをご提示しております。費用のご不安がある方もお気軽にお問い合わせください。

ご相談時には、採り得る選択肢と必要な費用等の負担についてご説明させていただき、「これからどうすればいいの?」という疑問を解消いたします。
例えば、ご自身での解決が望ましい場合には、あえて弁護士が表に出る方法を採らず、相談又は書面作成のみにてサポートさせていただくことも可能です。

◆アクセス◆
所在地:〒420-0031静岡市葵区呉服町1丁目1番地の14呉服町圭田ビル7階
 静岡鉄道 新静岡駅より徒歩10分
 JR静岡駅より徒歩13分

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回30分5000円(税別)
その他 旧日本弁護士連合会報酬等基準に準拠した報酬基準に基づいて算出いたします。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(1件)

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遺産相続の解決事例 1

遺産の大半が不動産であり、現預金が殆ど存在しない場合の遺産分割

  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 相続登記・名義変更
  • 財産目録・調査
依頼主 60代

相談前

 親が亡くなったため、子の3名が相続人となり、親の遺産を分割することとなりました。遺産の大半が不動産である一方、現預金が殆ど存在しないため、遺産を相続人3名でどのように分割したら良いかが問題となりました。遺産の不動産の中には、賃借物件や抵当権が設定された物件、被相続人が居住していた物件や、相続人の1人が居住する物件があり、相続人全員が承諾できる遺産分割案を考える必要がありました。

相談後

 すべての不動産の時価額やローン残額等を把握して遺産の総額を把握し、すべての相続人の遺産分割への意向を聴取した上で、遺産分割調停を申し立てました。遺産分割調停では、1人の相続人が不動産の一部を取得する代わりにその他の不動産を売却して売却代金を他の相続人に取得するかたちでの遺産分割を提案したところ、すべての相続人の承諾を得ることができ、遺産分割調停が成立しました。その後、遺産分割調停にしたがって不動産の売却を行い、その売却代金を他の相続人に支払うことで解決することができました。

栗田 泰吉弁護士からのコメント

栗田 泰吉弁護士

 遺産分割は、多数の財産と権利関係、多数の当事者が関わり、相続人の間で感情的対立が存在する場合もあるため、相続人同士の話し合いで解決困難な場合が多くあります。事例のように遺産として現預金が殆ど存在せず、大半が不動産の場合、一層解決が困難ですが、遺産分割に精通した弁護士に依頼することで事例のように困難な遺産分割も解決することができます。
 事例では、賃借物件や担保物件等の処理が同時に問題になりましたが、これらの不動産であっても適切に処理する必要があります。様々な不動産について適切に対処するためには不動産事件の処理に精通した弁護士に依頼することで、遺産分割により得られる利益を大きくすることができます。遺産分割事件では、相続税の申告や相続登記の手続き、不動産の任意売却の手続きで、税理士、司法書士、土地家屋調査士、不動産業者等の他業者と協力が必要となるため、これらの業者と連携ができる遺産分割の経験豊富な弁護士に依頼することでより円滑に手続きを進めることができます。

遺産相続

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不動産・建築

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【スピード対応】【当日・休日・夜間相談可】【新静岡駅徒歩10分】
不動産取引に伴うトラブルなどを幅広くサポート致します。
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呉服町通り通りにございます。お迷いの際はご連絡ください。

不動産・建築の詳細分野

賃貸トラブル

  • 賃料・家賃交渉
  • 建物明け渡し・立ち退き
  • 借地権

売買トラブル

  • 欠陥住宅
  • 任意売却

近隣トラブル

  • 騒音・振動
  • 土地の境界線

対応体制

  • 当日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

【こんな悩みがある方は是非相談してください。】
・テナント・借家人が賃料を滞納しているので請求したい。
・賃貸物件のテナントに立ち退きを求めたい。
・借りている物件の立ち退きを求められて困っている。
・貸している物件の賃料を増額したい。
・借りている物件の賃料を減額してほしい。
・土地の境界のことなどで隣人とトラブルになって困っている。
・不動産の売買契約書・賃貸借契約書に不備がないかをチェックしてほしい。
ひとりで抱えておられる悩みや不安について、じっくりと親身にお伺いし、少しでも気持ちを軽くしていただけるように心がけております。

◆栗田 泰吉 弁護士の方針◆

<1>【初回相談30分5000円(税別)】

まずは現状をおうかがいして、今後,行うべきことなどを丁寧にお伝えいたします。

<2>【ご要望に沿った相談体制】
ご相談日時については,ご要望に沿えるよう出来るかぎり対応いたします。
空きのある場合,当日,夜間・土日祝日もご相談をお受けしております。
※要予約 弁護士多忙なためご要望に添えないこともあります。ご容赦ください。

<3>【明確・安心の弁護士費用】
私は,実際にご依頼いただく前の段階で,弁護士費用に関する見積書をご用意しております。最終的にかかる総費用が把握できますので,安心してご相談ください。当事務所では、日弁連の旧報酬等基準規程を参考に、着手金・報酬金等の基準を分かりやすく定めるとともに、経済的事情や事案に応じて柔軟に対応することにより、十分にご満足いただけるようなリーズナブルな費用設定を心がけております。

<4>【丁寧な説明】
最もメリットのある解決案や今後の流れなどについて,図や書面をお示ししながら,わかりやすくご説明いたします。

【主な取扱案件】
・不動産に関する文書の作成
・多数の当事者が絡む不動産の処理
・土地建物明け渡し
・不動産の時効取得
・不動産の登記手続請求
・滞納賃料等の請求
・建物明渡請求・立ち退き交渉
・賃料増減額請求
・私道通行や境界をめぐるトラブル対応
・不動産売買契約・賃貸借契約のリーガルチェック

ご相談時はどのようなことでも,ご不明な点があればお問い合わせください。
不動産を所有する企業・個人の皆様にとって、高い利回りの収益不動産を取得し、これを安定的に賃貸するためには、取得時及び賃貸時の慎重な契約交渉が欠かせません。そして、取得した不動産に問題が生じた場合や、賃貸した不動産の賃料滞納等が生じた場合は、初動段階から適切に対応しなければ、その解決に無用な時間と費用を要する結果となりかねません。

◆アクセス◆
所在地:〒420-0031静岡市葵区呉服町1丁目1番地の14呉服町圭田ビル7階
 静岡鉄道 新静岡駅より徒歩10分
 JR静岡駅より徒歩13分

不動産・建築

解決事例をみる

不動産・建築の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 初回30分5000円(税別)
その他 旧日本弁護士連合会報酬等基準に準拠した報酬基準に基づいて算出いたします。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

不動産・建築の解決事例(3件)

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不動産・建築の解決事例 1

賃借人と占有者が異なる不動産の明け渡し

  • 建物明け渡し・立ち退き

相談前

依頼者が貸与した土地に建物を建てて所有するA社(土地の賃借人)に対して、地代の未払いを理由として建物収去土地明け渡しを求めたところ、建物内の従業員がB社に雇われていること判明。借地上の建物の所有者とは異なるB社が建物を占有している可能性があり、A社とB社に対してどのような手続きで明け渡しの手続きを行ったら良いかが問題となりました。

相談後

まず、貸与した土地上に建てられた建物の占有者を特定するため、弁護士会照会を行い、建物の水道、電気、電話の契約主体の調査を行いました。調査の結果、これらの契約の主体がB社であり、B社が建物を占有していることが判明しましたので、B社に対し、占有移転禁止仮処分の申立てを行った上で、A社に対しては建物収去土地明渡請求訴訟、B社に対しては建物退去土地明渡請求訴訟を提起し、2つの事件の明け渡しの判決を得た上で、強制執行の申立を行いました。
最終的には、強制執行によって、貸与した土地に建てられた建物が取り壊され、依頼者が更地の土地の明け渡しを受けることができました。

栗田 泰吉弁護士からのコメント

栗田 泰吉弁護士

貸与した不動産の明け渡しを求める場合に、不動産の所有者、賃借人と、実際に不動産を使用する占有者が異なる場合があります。
この場合、土地又は建物の明け渡しを行うためには、不動産の所有者又は賃借人に対して明渡請求訴訟を提起するだけでなく、不動産の占有者に対して明渡請求訴訟を行う必要がありますが、明け渡しの執行を免れる目的で、占有者が別の者に不動産を使用させて占有を移転するおそれがありますので、このような場合に備えて、訴訟の提起前に、民事保全手続として、占有者を固定する占有移転禁止仮処分の申立てを行う必要があります。
事例のように、法人が不動産を占有している場合には、占有者を特定するため、弁護士会照会などの調査が必要な場合がありますし、訴訟で明け渡しの判決を得た後、不動産の明け渡しを行うためには明け渡しの執行手続を行わなければなりません。このように、不動産の明け渡しの手続きにおいては、弁護士の関与が必要不可欠です。
しかも、不動産の明け渡しの手続きでは、法律の理解だけでなく、法律に基づいた実際の手続きの経験が必要とされますので、不動産の明け渡しの手続きを経験した弁護士に相談・依頼することをお勧めします。
なお、事例のようなケースで建物収去土地明渡の執行手続きを実現するためには、司法書士、土地家屋調査士等の士業や建物の解体業者、不動産業者の方々の連携が必要となりますので、これらの方々と連携して手続きを進めることができる弁護士に相談・依頼をすればより円滑に手続きを進めることができます。

不動産・建築の解決事例 2

共有名義の不動産の処理が問題になった事例

  • 任意売却
依頼主 50代 女性

相談前

 3人の共有名義となっている土地を共有者の1人が使用し、その土地の一部を賃借して賃料を得ていました。その土地のもう1人の共有者である依頼者が、土地の一部を賃借することにより得られた賃料の一部を共有者間で分けるか、共有名義の土地を売却して代金を共有者間で分けることを提案したものの、土地を使用する共有者から断固拒否されたため、共有名義の不動産の処理が問題になりました。

相談後

 共有者全員に対して共有物分割請求訴訟を提起し、その訴訟の中で共有名義となっている土地から共有者が公平に利益を得るための協議を継続しました。共有者間で意見が割れて協議が整わなかったため、共有物分割請求訴訟で共有名義の土地を競売にするための判決を得ました。その後、競売手続きを実施する前に、任意売却手続きで当該共有地を売却し、共有者間で売却代金と賃料収入を公平に分けました。

栗田 泰吉弁護士からのコメント

栗田 泰吉弁護士

 共有名義で不動産を購入する事情、単独所有の土地の所有者が亡くなり相続が発生する事情により共有名義となる不動産は多く存在し、共有者間でトラブルが生じたり、トラブルが生じていない場合でも共有名義の不動産をどのように取り扱ったら良いか問題となるケースは多くあります。このような場合、共有者間で共有物の処理を進めていくことは困難であるため、共有名義の不動産の処理の経験がある弁護士に依頼することで解決ができます。
 事例では、共有物分割請求訴訟を実施していますが、それまで共有者間で共有物の処理が困難な場合、この訴訟を行うことで共有物の処理を実現することができます。共有物分割請求訴訟というと、共有物自体を共有者間で分けることしかできないように思えますが、実際には、共有者のうち1人が共有物を単独取得する代わりに他の共有者に持分に応じた価額を支払うかたちでの代償分割の方法や、事例のように競売を求めて、共有物全体を売却し代金を共有者で持分に応じて分ける換価分割の方法も判決で実現することができます。もっとも、競売によると、共有物の売却代金が低額となり、十分な利益が得られない場合があります。このような場合には、多数の不動産業者と連携して任意売却が実現できる弁護士に依頼することで共有物により得られる利益を最大化することができます。

不動産・建築の解決事例 3

賃料を滞納する賃借人に対する賃貸借契約の解除と速やかな建物の明け渡し

  • 建物明け渡し・立ち退き
依頼主 40代 男性

相談前

 依頼者である賃貸人が建物を賃借していたものの、賃借人が生活に困窮して賃料の滞納を長期間に渡って続け、賃借人の立ち退きが困難となっていた事例。賃料を滞納する賃借人に対して、速やかな明け渡しを実現するための手続きが問題となりました。

相談後

 賃料不払いを理由とする建物明け渡しの通知を行った上で、速やかに建物明け渡しと未払賃料の支払いを求める訴訟を提起しました。訴訟に出頭した賃借人に対して、市町村の生活支援課の窓口を伝える等して、賃借人の新たな住居の案内と建物の早期明渡しの実現を目指しましたが、依然として建物に居座ったため、建物明け渡しの強制執行を申し立てて、明け渡しの断行を速やかに行い、長期間に渡って賃料を滞納していた賃借人の退去を速やかに実現しました。

栗田 泰吉弁護士からのコメント

栗田 泰吉弁護士

 賃借人が賃料を滞納して支払いの見通しがない場合、賃借物件から収入を得られなくなるため早期に賃借人を退去させる手続きが必要になります。早期に賃借人を退去させる場合の方法として、弁護士による内容証明や、建物明け渡し請求する訴訟は、非常に効果的です。このとき、建物明け渡し請求を多く扱う弁護士であれば、訴訟も迅速に行うことができます。建物の明け渡しを後述する強制執行前に実現することは、賃貸物件の滞納賃料額の増加に歯止めがかかるだけでなく、強制執行の手続きに、住居用の賃借物件で約60万円以上の費用と更なる時間を要することを考えると非常に大きな利益があります。
 もっとも、事例のように賃借人が生活困窮者である場合、転居先を見つけることが困難なため、転居先を案内できることが重要です。また、転居先を案内したとしても、転居を行わない場合に、速やかに明け渡しの強制執行手続きを行えることも重要です。明け渡しの強制執行を速やかに行うにあたっては、鍵を替える業者や建物内の動産を運ぶ業者、その動産を倉庫等で保管する業者等との連携が必須になり、強制執行手続きに精通する必要があるため、建物明け渡しの強制執行手続きまで経験した弁護士に依頼することで、賃貸物件の滞納賃料による損失を最小限に留めることができます。

不動産・建築

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債権回収

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【スピード対応】【当日・休日・夜間相談可】【新静岡駅徒歩10分】
貸したお金を返してくれない、約束した金額が支払われていないなど、債権回収のことはまずご相談ください。
まどか法律事務所
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呉服町通り通りにございます。お迷いの際はご連絡ください。

対応体制

  • 当日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

【重点取扱案件】
・契約書に基づく債権の回収
・マンションの管理費滞納
・売掛金の回収
・未払賃料の請求、回収

【よくある御相談】
・債権を回収したいが,会社の資産の有無がわからない。

・相手方が他の取引先には支払っているのに,当社には支払ってくれない。
・相手方のどういう資産を差し押さえられるのかわからない。
・相手方が支払ってくれないので、訴訟で追求したい。
・テナントが賃料を支払ってくれず,敷金では賄えなくなりそうだ。
※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽に御相談ください。

◆栗田 泰吉 弁護士の方針◆
<1>【初回来所相談▲分▲円(税別)】
まずは現状をおうかがいして、今後、行うべきことなどを丁寧にお伝えいたします。

<2>【ご要望に沿った相談体制】
ご相談日時については、ご要望に沿えるよう出来るかぎり対応いたします。
事前にご予約いただいた場合、当日・夜間・土日祝日もご相談をお受けしております。
(※弁護士多忙なためご要望に添えないこともあります。ご容赦ください。)

<3>【明確・安心の弁護士費用】
お客様からご相談内容を伺い、弁護士費用のご提示をいたします。ご相談内容によって弁護士費用は変わりますが、当事務所ではわかりやすい弁護士費用体系で、事前に弁護士費用をお見積りし、ご提示させていただきます。弁護士費用がいくらかかるかわからないとご不安な方も、ご安心して、ご相談ください。

<4>【丁寧な説明】
最もメリットのある解決案や今後の流れなどについて,図や書面をお示ししながら,わかりやすくご説明いたします。
どのようなことでも,ご不明な点があればお問い合わせください。

◆特長◆
・依頼者様に良質なリーガルサービスをスピーディーに提供しています。
・事案に応じ,会計士,司法書士,社労士等の他の専門家と協力することで,強力なサポート体制を構築します。
・今そこにあるリスクの解決にとどまらず,将来起こり得るリスクの芽を摘み取っておく予防法務にも力を入れており,依頼者様とその利益を全力でお守りします。
・高度で複雑な事案にも対応できる万全の体制でサポートします。

◆アクセス◆
所在地:〒420-0031静岡市葵区呉服町1丁目1番地の14呉服町圭田ビル7階
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 JR静岡駅より徒歩13分

債権回収の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回30分5000円(税別)
その他 旧日本弁護士連合会報酬等基準に準拠した報酬基準に基づいて算出いたします。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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所属事務所情報

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