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石田 拓也弁護士

( いしだ たくや ) 石田 拓也

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石田法律事務所

交通事故

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交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

【経験豊富な弁護士が皆様を全力でサポート】

【交通事故死亡事故】【重度後遺障害事案】【むち打ち症事案】【物損事件】等を含め、多数(1000件以上の相談実績)の交通事故案件に携わってきておりますので、どのような交通事故でも対応可能です。
お客様一人一人に寄り添った迅速かつ丁寧な対応を心掛けておりますので、まずはお気軽にお電話ください。
【交通事故被害者専門ページ】
https://jiko.ishida-law.com/

【無料法律相談・着手金無料等】

無料相談

交通事故の被害に遭われむち打ち症を含む怪我をされた方:初回相談料は0円となります。

電話相談・即日相談

電話での即日その場での相談も可能ですので、お気軽にご相談ください。

弁護士費用特約未加入の場合

弁護士費用特約にご加入が無い場合でも、着手金無料で受任可能ですので、詳細はお気軽にお問い合わせください(完全成功報酬制)。

弁護士に相談すると良いケース

弁護士費用特約が使える場合

同特約に加入していれば、弁護士費用は約300万円まで保険により賄われますので、ほとんどのケースでご相談者様の実質的な負担(持ち出し分)は0円となります。
毎月同保険の保険料を負担していることに加え、(多くのケースで)弁護士に依頼することで賠償額の増額が見込めますので、弁護士費用特約に加入していれば弁護士に依頼することをお勧めいたします。

交通事故により怪我をした場合

交通事故により怪我をし、整形外科等に通院された場合、示談の際には通院慰謝料や休業損害等を含む賠償金が支払われます。
しかし、保険会社の提示する示談金・賠償金は、弁護士基準・裁判基準よりもはるかに低額であることがほとんどです。
弁護士が交渉等することで、(多くのケースで)この慰謝料等が大幅に増額することが見込まれます(後述の後遺障害が認定されているケースの方が増額分は大きくなりますが、それでも1.5倍、2倍以上の増額となるケースも多くございます)。
そのため、交通事故により怪我をした場合には弁護士に依頼することをお勧めいたします。

主婦(専業主婦・兼業主婦)の方

主婦の方が交通事故に遭われ、パートを休む、又は、家事労働が制限された場合、休業補償金が支払われます(家事が十分にできなかったことに対して賠償金が発生します)。
しかし、保険会社の提示する休業補償金は、弁護士基準・裁判基準よりもはるかに低額であることがほとんどです。
弁護士が交渉等することで、(多くのケースで)この休業損害が大幅に増額することが見込まれます。これは、休業補償の計算方法が弁護士基準と保険会社基準とで異なるからです。
そのため、主婦(専業主婦・兼業主婦)の方が交通事故により怪我をした場合には、弁護士に依頼することをお勧めいたします。

後遺障害が認定されている場合

交通事故により後遺障害が認定されるケースでは、後遺障害の等級に応じて慰謝料等の損害賠償が可能です。
しかし、保険会社の基準では、この慰謝料等が低額であることがほとんどです(後遺障害が認定されており最終的な損害が大きければ大きい程、弁護士に依頼した場合とそうでない場合の差が大きくなります)。
弁護士が交渉等することで、(多くのケースで)この慰謝料等が大幅に増額することが見込まれますので、14等級を含む後遺障害が認定されている場合には、弁護士に相談することをお勧めいたします。

この分野の法律相談

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> この程度の怪我でも、弁護士特約を利用し、弁護士の先生を探し依頼しでも大丈夫でしょう? もちろん大丈夫です。 早期に相談(又は委任)した方が今後の手続や賠償などに関してアドバイスをもらえると思います。

石田 拓也弁護士

交通事故の慰謝料なんですが 通院などにかかった慰謝料と後遺症障害の慰謝料とは別々に請求できるのですか? 別々の事なのですか? よろしくお願いします。

> 交通事故の慰謝料なんですが > 通院などにかかった慰謝料と後遺症障害の慰謝料とは別々に請求できるのですか? > 別々の事なのですか? 損害項目としては別個ですが、示談の際には後遺障害の損害は別途協議することを確認する必要があります。裁判を提起する際には、原則として、一度に請求します。

石田 拓也弁護士

知り合いとの事故です。 向こうが停車していたと言ったため、こちら有責の100対0の事故で相手の車が古い軽四の場合で相手がごねている場合どうすればいいのか教えてください。 対物全損時修理差額特約には入っていますが上限が査定額+50万円で、もしそれ以上の修理代がかかる時に私が差額を払わなければいけない...

もしそれ以上の修理代がかかる時に私が差額を払わなければいけないのでしょうか? →払う必要はないと考えられます。そもそも、全損であれば時価額と買替え諸費用の賠償で足ります(もちろん、レッカー代金やレンタカー代金は賠償することになりますが)。対物全損時修理差額特約には入っていても、上限が査定額+50万円であればその額しか支払われず、超過部分をご自身で負担する必要...

石田 拓也弁護士

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 無料相談につきましては当事務所ホームページをご覧下さい。
1 交通事故に遭われ怪我をされた場合:初回無料
2 その他の場合は30分5000円(税抜き)

着手金 完全成功報酬制(増額がなければ費用は0円):着手金無料
その他:経済的利益の額が300万円以下の場合は、経済的利益の8%、経済的利益の額が300万円を超え3000万円以下の場合は、経済的利益の 5%+9万円が着手金となります。
※税抜き表示
詳細は当事務所ホームページもご覧下さい。
成功報酬 完全成功報酬制(増額がなければ費用は0円):増額分の21%から30%/15万円〜20万円+取得額の10%
その他:経済的利益の額が300万円以下の場合は、経済的利益の16%、経済的利益の額が300万円を超え3000万円以下の場合は、経済的利益の 10%+18万円が報酬金となります。
※税抜き表示
詳細は当事務所ホームページもご覧下さい。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(5件)

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交通事故の解決事例 1

休業損害・慰謝料・逸失利益大幅増額(約330万円→約1000万円)

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 20代

相談前

被害者の方は、横断歩道を歩行中に自動車に追突され、打撲、捻挫、半月板損傷などの傷害を負われました。約1年間の通院の末、相手方損保から提示された金額は、約330万円でした。

相談後

当職が交渉に入り、交通事故紛争処理センターを用いた結果、約1000万円の賠償金を獲得することができました。訴訟ではなく、交通事故紛争処理センターを用いたことで、比較的早期に紛争を解決することができました。

石田 拓也弁護士からのコメント

石田 拓也弁護士

当初の損保の提示金はほぼ自賠責基準でしたが、もし仮に被害者の方が無知ゆえに提示金にて示談していれば330万円の賠償金しか得られませんでした。後遺障害も残存しておられましたので、この賠償金では将来のリハビリ費用を賄うことができるかどうかもわかりません。12等級以上の後遺障害が認定されているケースでは、弁護士に相談することで、賠償金の額が大幅に変わることがありますので、示談をしてしまう前に弁護士に相談されることをおすすめします。

交通事故の解決事例 2

休業損害、逸失利益大幅に増額(約140万円→約410万円)

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 40代 男性

相談前

追突事故に遭われ、頚椎捻挫、腰椎捻挫等により約14ヶ月の通院後、相手損保から提示された示談金は140万円程度でした。

相談後

損害額計算書をみると、所得に関する資料が提出できていなかったようで、休業損害が全く認定されていませんでした。そこで、収入資料を入手し、さらに、事故と退職との間の因果関係を立証し、最終的には約410万円での解決となりました。

石田 拓也弁護士からのコメント

石田 拓也弁護士

本件では、休業損害に関して、事故と退職との因果関係が争点となっておりました。
事故前の仕事内容や退職までの経緯からして、事故と退職との間の因果関係があることは明らかと思われましたが、示談交渉の段階で相手方損害保険会社が因果関係を認めるか微妙なところでした。
そこで、具体的な病状、従前の仕事内容、疼痛が職務に与える影響、及び、退職に至る経緯を詳細にまとめ、粘り強く交渉した結果、最終的には満足のいく解決となりました。
やはり、訴訟のみならず、交渉でも、諦めず粘り強く主張することが大切であると再認識した事案でした。

交通事故の解決事例 3

裁判により、駐車場内事故で無過失の主張が認められ、満足のいく結果へ

  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償
依頼主 40代

相談前

駐車場内の事故で、当初は依頼者様加入の保険会社が交渉を担当しておりましたが、最終的にはこちらにも1割の過失があるという結果でした。判例タイムズを参照してもこちらに過失なしとの判断は難しいとのことでしたが、急な飛び出しであり、事故を避けることができなかったこと等から、当事務所に相談されました。

相談後

確かに、こちらの自動車も動いていた上、判例タイムズ等も参照すると、過失なしの判断は難しいようにも思われました。
しかし、事故を避ける方法がなかった(回避可能性がない)ことからすれば、こちらに過失を認める内容の示談をするわけにはいかないという結論に達し、訴訟を提起しました。
その結果、こちらの主張が全面的に認められ、最終的には判決にて請求額が満額認められました。

石田 拓也弁護士からのコメント

石田 拓也弁護士

動いていれば過失がある、事故が起こった以上双方に過失がある、このようなことをお聞きされたことのある方もおられると思いますが、過失割合の判断はあくまで個別具体的に判断すべきであり、一概には言えません。今回も、訴訟を提起して、納得のいく判決が出て大変良かったと思っています。

交通事故の解決事例 4

後遺障害異議申立てにより大幅な増額

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 30代 女性

相談前

追突事故に遭遇された被害者の方からの相談で半年以上の通院歴がありましたが、後遺障害等級は非該当でした。そこで、ご相談者様からウェブサイトを通じて当事務所にご依頼頂き、当職が後遺障害の異議申立て及び示談交渉を代理することとなりました。

相談後

車両の損壊の程度が甚大であったことや、症状固定後も通院を継続されていたことなどからして、事故の後遺症が残っていることは明らかと考えらましたが、レントゲンやMRIなどの画像所見は異常なしとの診断でした。
また、当初の後遺障害申請に用いられた診断書はほとんどが空白で実質的には中身の無い診断書と言えるようなものでした。
そこで、当職は、再度、主治医に手紙を送り、必要事項を網羅した後遺障害診断書の記載を依頼しました。そして、その後遺障害診断書と、車両損壊写真などを新たな資料として異議申立てを行いました。
その結果、無事に後遺障害14級9号が認定され、示談額も大幅に増額いたしました。

石田 拓也弁護士からのコメント

石田 拓也弁護士

後遺障害の中でも、14級9号は他覚的な所見がないことがほとんどですので、一度、非該当との判断が出れば、これを覆すのは容易ではありません。
もっとも、当初の後遺障害診断書の内容が不十分なものであったり、症状固定とされた後も通院を継続しているようなケースでは異議申請により非該当が覆り、後遺障害が認定されることもございます。
症状固定後も痛みや痺れが強く残存している方は、一度、法律事務所へ相談してみても良いと思います。

交通事故の解決事例 5

損害保険会社に否認されていた心療内科による治療費を自賠責保険に直接請求し、認められた事例

  • 人身事故
依頼主 10代 男性

相談前

事故から1ヶ月以上経過した段階で、当事務所に依頼がありました。外国籍の方で事故後に精神不安等を抱えておられましたが、相手方の損害保険会社からは心療内科での診療費は事故と因果関係が認められないという理由で支払えないと言われていたようでした。

相談後

事故前には精神不安を呈する症状は出ておらず、明らかに事故と精神不安との間には因果関係があると考えました。
そこで、当職も、相談者様と心療内科に同行し、主治医に、事故と精神不安との間の因果関係に関する意見書を記載してもらいました。
もっとも、同意見書を提出しても、相手方損害保険会社の意見は変わらず、依然として医療費の支払いには応じられないとの回答でした。
そこで、当職は、自賠責保険に対し、心療内科における医療費を直接請求しましたところ、自賠責の調査の結果の末、医療費が全額認められました。
その後、その結果をもとに、再度、相手方保険会社と交渉をすると、ここにきてやっと心療内科の医療費が本件事故と因果関係があることを認めてもらい、通院慰謝料も心療内科への通院を前提として、支払ってもらうことができました。

石田 拓也弁護士からのコメント

石田 拓也弁護士

事故後暫くを経過した医療費や、心療内科などの医療費に関しては、相手方損害保険会社に支払ってもらえないケースもあります。
もっとも、事故の状況やその後の経緯、及び、主治医の医学的意見などを踏まえれば、明らかにそのような相手方保険会社の対応が不合理なケースもあります。
そのような場合には、弁護士に依頼し、適切な手続を踏むことにより、医療費の支払いも含め、適切な賠償額を得られることも多々あると思いますので、諦めず、弁護士に依頼すると良いでしょう。

離婚・男女問題

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【不貞・不倫慰謝料(初回無料)】【養育費請求(初回無料】【離婚】【慰謝料請求】【財産分与】等、幅広く対応!!
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離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

【無料相談】

  • 不貞慰謝料請求、及び、養育費請求のご相談:初回無料
  • 不貞慰謝料請求及び、養育費請求の着手金:無料(完全成功報酬制有)

【このようなご相談はお任せください】

  • 不倫・浮気の慰謝料を請求したい
  • 不倫・浮気の証拠が十分か相談したい
  • 突然、慰謝料の請求をされた
  • 慰謝料の示談書に署名してしまった
  • 未払い養育費を回収したい

常に迅速かつ丁寧な対応を心がけています。お悩みを抱え込まず、まずはご相談ください。

【幅広い事案で実績があります】

男女問わず多数のご相談実績

女性のご相談者だけでなく、男性からのご相談も多く実績があります。

幅広い年代層の方からのご相談実績

ご相談者の年代も20代から50代と幅広く、承っております。

多数の相談実績

不貞・不倫慰謝料/養育費請求/財産分与など、男女問題について、多数実績があります。

【分かりやすい料金体系】

不貞慰謝料請求、養育費請求の交渉

初回相談無料・着手金無料とさせていただいております。

その他

着手金・報酬金は日本弁護士連合会が適切として定めた料金を基準に、ご依頼者の経済状況に合わせて相談に応じております。

【お忙しい方にも柔軟に対応】

・当日相談可能
・夜間相談(事前にご相談をお願い致します)
・土曜、日曜相談可能(事前にご相談をお願い致します)

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息子19相手の女性は20になりました ふたりは結婚するつもりでしたが向こうの親御さんが反対され結婚はなくなりました 息子は働いてはおりますが月々の給料はまちまちでこれから養育費が払えるかわからないので一括で500万払えといわれました 未成年だから私が借金をしてでも払えと言われましたが私が払う義務が...

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石田 拓也弁護士

別れた不倫相手から嫌がらせされます。 私は相手から、お金など借りていないのに お金を返せとか買ってやった物を返せとか言ってきます。 それを市役所や警察などにも電話をして事実無根な事を言いふらしています。 自分の通帳に給料などが振り込まれた日付と合わせて、私にお金を貸したと後付けのメモ...

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石田 拓也弁護士

主人が本気の不倫後、家族の元に帰って来ました。 その間に、家族に対し暴言や威圧的な態度で接していました。 帰ってからも、不倫相手と職場が同じためメールや電話で繋がっており、私からの再三の忠告にて、今は連絡を取っていないと言っています。 ただ職場が一緒なため多分これからも繋がり続け、また離婚話...

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石田 拓也弁護士

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 不貞・不倫慰謝の請求をされた方:初回無料
不貞・不倫慰謝の請求をお考えの方:初回無料
未払い養育費の請求をお考えの方:初回無料
その他は、30分まで5500円(税込)
着手金 16万5000円(税込)〜(詳細はHPをご覧下さい)
成功報酬金 22万円(税込)〜(詳細はHPをご覧下さい)
備考 料金は事案に応じて異なりますので、詳細はお電話か又はHPをご覧下さい。
上記価格は税別とさせて頂きます。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(6件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

不貞慰謝料、配偶者•不貞相手から合計約400万円獲得

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 男性

相談前

相談者の方は、配偶者が不倫をしていると疑われておりましたが、確たる証拠はありませんでした。正に、証拠は自分の目だ、と言わんばかりの状態でした。
そこで、まずは、裁判における不貞行為の認定について簡単にアドバイスし、客観的な証拠を収集するようご依頼いたしました。
その結果、かなり疑わしい、裁判では不貞を認定できると思われる証拠の収集に成功いたしました。

相談後

配偶者からは離婚調停を申し立てられておりましたところ、こちらは、上記証拠を突きつけ、解決金として約200万円(プライバシー保護のため、おおよその金額を記載)を支払うことを約束させ(但し、分割払い)、離婚が成立しました。
他方、不貞相手に対しては、内容証明郵便を送付したところ、約1か月の交渉の末、こちらも約200万円の解決金を受け取ることに成功しました。
不貞相手は、訴訟を避けたい動機があったので、まずは、離婚調停係属中の配偶者から先に解決金を支払わせる合意を取り付け、その後、不貞相手に内容証明郵便を送付した点が良かったと思います。
結果、訴訟を提起していた場合よりも、高額の解決金が受領できたものと思われます。

石田 拓也弁護士からのコメント

石田 拓也弁護士

今の時代、不貞慰謝料で400万円というのはかなり高額な部類に入ると思いますが、今回は、配偶者及び不貞相手双方に、訴訟を避けたい動機があると思われましたので、調停又は示談にて粘り強く、ギリギリのラインまで交渉できた点が良かったと思います。

離婚・男女問題の解決事例 2

不貞慰謝料、訴訟提起にて約200万円の和解金獲得

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 男性

相談前

相談者の方は、配偶者の不倫を知り、決定的な証拠もありましたが、不貞相手と顔を合わすとつい興奮してしまうことが予測されましたので、示談交渉、及び、訴訟につき、当事務所にご依頼されました。

相談後

示談の段階おいて、140万円程度の提示がありましたが、離婚事案ということ、及び、ご本人のお気持ちを考慮し、訴訟提起に踏み切りました。
もっとも、この事件では、判決に至ると、150万円を下回ることも予想されましたので、早期の段階で、裁判上の和解を成立させ、およそ200万円の和解金を受け取ることに成功いたしました。

石田 拓也弁護士からのコメント

石田 拓也弁護士

近年では、不貞の相手方の責任はやや限定的に捉えるという裁判官も多く、訴訟提起に踏切るか否かについては、慎重に検討しなければいけないと思います。

離婚・男女問題の解決事例 3

離婚訴訟、財産分与等合計で約600万円獲得

  • 財産分与
依頼主 女性

相談前

相談者の方は、離婚協議、離婚調停ともご本人で対応されていましたが、最終的に離婚調停は不成立となり、離婚裁判を提起すべく、当事務所をご訪問されました。

相談後

相談者の方は、離婚だけできればと仰っておられました。財産分与が発生することをご存知ではなかったようでしたので、財産分与に関してアドバイスさせて頂き、離婚訴訟の提起となりました。その結果、被告にも代理人が就任し、財産分与について、一部分割ではありましたが、満足のいく額を支払う旨の和解が成立いたしました。

石田 拓也弁護士からのコメント

石田 拓也弁護士

ご自身で裁判を提起されていたら、財産分与は無く、離婚だけが成立して終わりという可能性もありました。離婚を急ぐあまり、本来請求可能な分まで放棄してしまう結論になってしまうこともありますが、今回は、離婚裁判の前にご相談に来られたことで、適正な財産分与を受けることができました。

離婚・男女問題の解決事例 4

示談交渉により300万円以上の不貞慰謝料・損害が適切に補填された事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 50代 男性

相談前

配偶者の長年の不貞を偶然知ってしまい、途方に暮れておられた相談者様は、知人の紹介を経て当事務所にご依頼頂きました。

相談後

証拠としては、配偶者の自認しか存在しない状況でしたので、まずは、証拠を確実に確保することをアドバイスしました。そして、相談者様に、配偶者の方と離婚に向けた協議をする中で、その内容を録音し、また、配偶者の方から謝罪文(不貞相手、不貞時期、不貞場所、出会いの経緯などを明確にしたもの)をもらうことを助言しました。
その結果、ある程度信用性のある証拠を確保できたので、当職が不貞相手の方に内容証明郵便を送付し、慰謝料の支払いを求める旨通知し、示談交渉を行いました。
最終的には、こちらが望むほぼ満額の300万円以上の示談金を一括で支払ってもらうことができました。

石田 拓也弁護士からのコメント

石田 拓也弁護士

本件では、不貞期間が長期であり、結果も離婚に至り、尚且つ、相手方の地位や資産状況などからしても、高額の慰謝料が認容されることが予想できましたので、当初の請求額から強気の姿勢で示談に臨みました。
相手方も、訴訟を避けたい意向でしたので、早期に示談をまとめ、満足のいく金額を支払ってもらうことができました。

離婚・男女問題の解決事例 5

不貞慰謝料請求を排除した事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 30代 女性

相談前

配偶者から不貞をしたと疑われ、離婚した配偶者から高額の慰謝料を請求されているとして、当事務所を訪問されました。相談者様は離婚調停により離婚した後、他の異性と交際を開始しており、不貞慰謝料を支払うべき事案ではありませんでしたが、元配偶者は弁護士に依頼し、なおも慰謝料の請求を維持しておりました。

相談後

離婚調停における経緯等を鑑みると、離婚する1ヶ月前には完全に婚姻関係は破綻している事案でした(もっとも、実際にはそれよりも相当以前には破綻していると認められてもおかしくない事案でした。)。
元配偶者は婚姻関係における同居中から継続的な交際関係があると主張し、客観的な写真なども存在するということで、引き下がらない様子でした。
当方は、交際関係は離婚後であることや、少なくとも、離婚成立の1ヶ月前には婚姻関係は完全に破綻していると認められることを述べ、長期間に渡り、交渉を継続しました。
その結果、最終的には、不貞慰謝料としては一円も支払うことなく、ゼロ和解に近い形で示談が成立しました。

石田 拓也弁護士からのコメント

石田 拓也弁護士

当然ですが、離婚後の交際は自由であり、慰謝料などを支払う義務はありません。
もっとも、弁護士から内容証明郵便が送付され、慰謝料の支払い等を求められれば、相手は法律や交渉のプロですから、こちらも弁護士を立てて交渉する方が良いでしょう。
交渉を拒絶したりしておれば、相手方から訴訟提起をされ、無用な弁護士費用と無駄な時間を費やすことにもなりかねません。
今回は、代理人弁護士を立て、適切な交渉が功を奏し、満足のいく結果を得ることができた事例と言えるでしょう。

離婚・男女問題の解決事例 6

未払い養育費の獲得に成功

  • 養育費
依頼主 女性

相談前

ご依頼者様は、離婚時に養育費の取り決めをしておりましたが途中から養育費の支払いが途絶え、相手方へ連絡しても無視されるなどの状況が継続し、長らく養育費を受け取ることができない状況でした。
そこで、思い切って当事務所へご依頼され、未払い養育費の回収を目指し、委任契約を締結いたしました。

相談後

契約後、直ちに相手方へ連絡文書を郵送したところ、しばらくして相手方も弁護士に依頼されました。
調停を申し立てていたこともあり、家事調停の中で協議した結果、以下の通りの解決となりまりました。
①未払い養育費の履行(一部一括、一部分割)
②将来の養育費もしっかりと支払いを履行すること

石田 拓也弁護士からのコメント

石田 拓也弁護士

養育費はお子様の健全な成長にとって極めて重要ですが、十分な支払いがなされているケースは多くはありません。

当事務所では、着手金0円の成功報酬制(回収できなければ相談料0円、着手金0円、報酬0円)を用いておりましたので、費用倒れになるという心配なく、安心してご依頼いただきました。

その結果、未払いの養育費もきちんと回収でき、将来の養育費もしっかりと払われることとなりましたので、ご満足いただけたと思います。

借金・債務整理

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【弁護士10年目・実績多数】
【自己破産】【個人再生】【任意整理】
債務整理のご相談は初回無料です。
ご安心して、まずはお気軽に当事務所までご連絡下さい。
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借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

【債務整理によるお悩み解消】

私達弁護士が皆様方にご提供できる法的手段の中に「債務整理」というものがあります。
債務整理は、借金を整理する方法であり、今皆様が抱えている借金返済や取立の悩みは債務整理により解消できます。
また、詳細は後記しますが、債務整理によってブラックリストに載ってしまうことによる生活上のデメリットは然程多くはありません。
ですので、悩んでいる時間があればすぐに当事務所までご連絡下さい。

【債務整理をためらわないで】

多くの方は、生活が苦しくてやむなく借金をしてしまった、事業のために借入れをしたが事業が上手くいかなかった等、様々な事情の下で借金・借入れを行われたものと思われます。
貸金業者の中には、「借りたお金は返せ、債務整理は許さない」などと言うことがあります。
しかし、債務整理は法律が認めている債務者に与えられた権利であり、債務整理を躊躇う理由はありません。
また、貸金業者は、営業としてお金を貸しその利息により利益を上げているわけですから、貸金のプロです。
ですので、当然、融資をする上で一定の範囲の債務者が債務整理に着手する可能性があることも想定すべきなのです。
したがって、債務整理を躊躇う必要はなく、借金の返済で生活が苦しいなどといたお悩みをお持ちの方は、迷わず弁護士に相談して下さい。

【弁護士に相談する時期】

ご相談に来られた方の中には、弁護士に依頼していわゆるブラックリスト(信用情報機関)に載ってしまうのではないか、または、職場の人に知られてしまうのではないかなど、生活する上で不都合なことがあるのではないかと悩んでなかなか弁護士に相談出来なかったという方がおられます。
確かに、債務整理を行うと一定の間ブラックリスト(信用情報機関)にその旨の情報が記載されてしまいます。
しかし、ブラックリストに載ってしまうことの大きなデメリットはクレジットカードの審査が通らない場合が多いといったこと等であり、ブラックリストから職場の方や会社に対して情報が漏洩することはありません。
債務整理によるデメリットは皆様がお考えになられている程大きなものではありません。
借金を整理し新たな人生を切り開いていくため、借金に関するお悩みをお持ちの方は、出来るだけ早い段階で弁護士に相談して下さい。

【債務整理の方法】  

債務整理には、次の3つの方法があります。
①任意整理
②民事再生
③自己破産
といった主に3つの手続です。
また、既に払い終えた借入れに対しても、払い過ぎた利息を返還請求できる過払金返還請求という手続も存在します。

【債務整理をするとどうなるの?】

いずれの方法による場合でも、債務整理の手続き依頼後より、支払や取立も直ちに止めることができます。
これは、法律により、弁護士の受任通知到達後は債権の取立てが禁止されているからです。
貸金業法第21条第1項9号は
「債務者等が、貸付けの契約に基づく債権に係る債務の処理を弁護士若しくは弁護士法…(以下この号において「弁護士等」という。)に委託し…た場合において、正当な理由がないのに、債務者等に対し、電話をかけ、電報を送達し、若しくはファクシミリ装置を用いて送信し、又は訪問する方法により,当該債務を弁済することを要求し、これに対し債務者等から直接要求しないよう求められたにもかかわらず、更にこれらの方法で当該債務を弁済することを要求すること」を禁止しています。
つまり、弁護士からの受任通知到達後の取立てが明文をもって禁止されているのです。

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石田 拓也弁護士

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石田 拓也弁護士

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相談料 初回相談料0円
着手金 自己破産:25万円(税別)~
任意整理:2万円(税別)×債権者数
個人再生:35万円(税別)~
成功報酬 なし
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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所属事務所情報

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石田法律事務所
所在地
〒522-0201
滋賀県 彦根市高宮町2457-2
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駐車場あり
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