借金・債務整理の解決事例
  • 自己破産

事実上廃業していた会社について代表者とともに破産申立をしたケース

60代 男性
この事例の依頼主 60代 男性

相談前の状況 数年前に卸売業を廃業していた元代表者が、個人の債務で自己破産を希望していた。会社にも数百万円の負債が残っていた。

解決への流れ 会社と元代表者の破産申立てを依頼の3ヶ月後に行い、依頼から約7ヶ月後に手続が全て終了してスピード解決となった。

廣部 俊介 弁護士 廣部 俊介 弁護士からのコメント 会社を経営していた方の場合は、通常、会社の破産手続も同時に行うことが求められます。会社の破産申立ての処理は弁護士によってスピード感がかなり違いますのでご注意下さい。

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