レイスター法律事務所の特徴・強み
◆離婚・男女問題◆弁護士歴20年超のベテランも在籍。世界一の働きやすさを目指す事務所が、良質なリーガルサービスを提供。「7割成功する方法」ではなく「最善の方法」で解決を目指します。
【当事務所のポイント・特徴】
①依頼者との対話を重視。メリット・デメリットを丁寧に説明し、納得のうえで方向性を決定
②スピード対応の仕組みを完備。業務のデジタル化で即座に情報共有
③「世界一働きやすい事務所」を目指した組織づくり。全員が最高のパフォーマンスを発揮
弁護士法人レイスター法律事務所は、離婚・男女問題を中心に、依頼者一人ひとりの状況に合わせたオーダーメイドの解決策を提供しています。「通り一遍の対応ではなく、その人にとって真に最善の結果を追求したい」。その想いを実現するため、一件一件のご依頼に丁寧に向き合っています。
お困りごとがございましたら、いつでも当事務所にご相談ください。
【インタビュー】
代表の山﨑 慶寛(やまざき よしひろ)弁護士にお話を伺いました
「7割成功する方法」ではなく最善の解決を追求
当事務所は離婚・男女問題を中心に扱う法律事務所として、2022年にスタートしました。離婚や男女トラブルといった分野は、「貸したお金が返ってこない」といった金銭問題とは根本的に性質が異なります。今後の人生に直結する、まさに「人生の大打撃」となり得る問題だからこそ、力量が求められますし、同時にやりがいもあります。
また、弁護士としてよく感じるのは、定型的で画一的な対応では、依頼者にとって本当に最善の解決にはならないということです。あくまで当事務所が目指しているのは、オーダーメイドのスーツのように、依頼者にとって真に最善の解決結果を獲得すること。そのためには通り一遍の「7割成功する方法」を当てはめるのではなく、1%でも確率の高い方法を目指し、一件一件丁寧に向き合う必要があると思うのです。
比較して弁護士を選ぶ相談者・依頼者が増えている時代だからこそ、当事務所は結果にこだわり、私たちが考える最善の解決を追求し続けたいと考えています。
弁護士と依頼者の二人三脚で最適解を見つけていく
離婚・男女問題は人生に深く関わる問題だからこそ、あえて言えば「弁護士だけで解決できる問題」ではありません。依頼者だけが知っている「相手の性格」に関する情報が不可欠です。弁護士の経験や専門性と、依頼者の知見を組み合わせて、初めて最適な交渉戦略が立てられます。
夫婦でわかり合えなかったからこそ離婚問題になっているわけで、依頼者でさえ相手のことを完全には理解していないはずです。いざ交渉を初めてみないと、戦ってみないとわからない部分は必ずあります。「こう言ったら(相手は)プライドが高いから反発するかもしれない」といった判断は、依頼者にしかできません。
最善の解決を目指すうえでの方向性にはいくつかの選択肢があります。しかしその決め手の半分は、依頼者が持っている情報にかかっているのです。その方にとって一番良いリーガルサービスを提供したいと考えているからこそ、二人三脚で最適解を見つけていく姿勢が重要だと思っています。
「働きやすさ」が良質なサービスを生む
当事務所は、依頼者への最高のリーガルサービスの提供を目指すと同時に、世界一働きやすい事務所を目指しています。なぜそこにこだわるのか。それは、働きやすい環境があってこそ、依頼者に最高のリーガルサービスを提供できると考えているからです。
一般的に、弁護士と事務局の関係性は、立場上どうしても弁護士側が強くなりがちで、積極的な意見の交流がしづらいとされています。弁護士側に仕事を頼まれたら、たとえ忙しくても「今はちょっと忙しい」とは言いにくいですし、「この方向性は違うと思います」といった意見も出にくいのです。
そこで私は事務局スタッフが主体的に動ける組織を目指し、あえて「私に意見できる事務局」を意識して育成しました。今では事務所業務の多くを事務局が主体的に支えてくれており、全体の一体感が高まっています。
事務局との試行錯誤が、SNS発信や迅速対応を支える
組織づくりにおいては、常に最適化を目指しています。例えば、事務所で新たなツールを導入するときは、弁護士はもちろん事務局にとっても使いやすいツールを採用したいので、全員で試します。ビジネスチャットツールも、いろいろ試したうえで今のツールに決めました。
最適化を目指すうえでは、新しい事務員や弁護士が入るたびに、見直しのチャンスが訪れます。「なぜこのやり方なのか」を説明する必要が出てくるからです。完璧だと思っていたツールの使い方も指示の出し方も、新しい視点が入ることで改善点が見えてくるのですよね。同時に時代も進むので、常に「もっと良い方法はないか」という視点をキープできています。
こうした組織づくりの成果の一つが、InstagramやFacebookなどのSNS発信です。今やこれが集客の柱の一つになっています。私がいくら頑張っても昭和臭くなってしまうのですが(笑)、事務局だと「なるほど」と思える仕上がりになるのです。複数のプラットフォームに対応することで、依頼者の客層が広がりました。
もう一つの成果が、スピード対応です。例えば、FAX対応について。従来の法律事務所だと、事務所に届いたFAXは紙で複合機から出力された物を事務局が選別したのち、弁護士が出社してから見るという流れが一般的です。一方、当事務所では、FAXはWeb上で処理できるため、依頼者にも速やかに報告することができます。弁護士と依頼者がほぼ同時に情報を知ることができる仕組みです。こうした迅速な対応も、試行錯誤のうえで実現できています。
経験豊富な弁護士陣が依頼者に寄り添う
当事務所には現在、私を含めて複数の男女弁護士が在籍しています。それぞれの弁護士が独自のノウハウ・やり方を持っていますが、依頼者に寄り添う姿勢は共通しています。
特に離婚・男女問題などの分野については、「どの弁護士が担当しても同じ」ということはありません。人生に深く関わる問題だからこそ、弁護士の人生経験や、依頼者が安心して話せる相手であるかどうかが重要となります。年齢、性別、見た目の落ち着き、信頼できそうか、などの弁護士の人柄も依頼者は見ているのです。そこで、社会人経験を含め、さまざまな経験をしてきた弁護士を採用しました。
また離婚相談では、男性には話しづらいセンシティブな悩みを抱えている女性の依頼者も多くいらっしゃいます。だからこそ、一定数の女性弁護士がいることも大切だと考えました。そのため、男女弁護士を採用しています。このように、さまざまなバックグラウンドを持つ弁護士が在籍することで、より多くの依頼者に「この人なら話せる」と思ってもらえる体制を整えています。安心して相談してほしいです。
丁寧なリスク説明で、納得のうえで方向性を決定
当事務所が特に心がけているのは、リスクの説明を丁寧にすることです。正式なご依頼につながるかどうかとは別の話として、相手がいる交渉ごとのトラブルの場合、弁護士が言えるのはあくまで経験や事例の蓄積に基づいた見通しに過ぎません。
例えば「離婚を希望する場合、調停をしてこのタイミングであれば70%の確率で離婚できる」と言えたとしても、残りの30%は保証するのが難しいのです。こちらが最善策を尽くしたとしても、相手が合意するかどうかは複合的な判断になりますし、相手にも人生がかかっています。
そこで、当事務所は選択肢それぞれのリスクと見通しを丁寧に説明したうえで、最終的には依頼者に決めてもらうことにしています。納得したうえでの決断によって、依頼者にとって本当に最善の解決を目指したいからです。
今後は分野を広げ、より多くの方々の力になりたい
今後の展望としては、取扱分野を広げていきたいと考えています。開設当初は離婚・男女問題を中心に、他の分野はお断りすることもありました。しかし、今後は弁護士も事務局も増やして規模を大きくし、より多くの方々のさまざまなご相談を受け入れていきたいと思っています。
どの分野であっても、当事務所が目指すのは「その依頼者にとって真に最善の解決」です。通り一遍の対応ではなく、一人ひとりに合わせたオーダーメイドのリーガルサービスを提供し続けること。そして、そのサービスを支える「世界一働きやすい事務所」であり続けること。この2つの軸は、今後も変わりません。
法律問題でお困りの際は、ぜひ一度ご相談ください。経験豊富な弁護士陣が丁寧にお話を伺い、最善の解決策を一緒に考えていきます。
所属弁護士への感謝の声
「感謝の声」とは 「感謝の声」とは、弁護士に実際に対面で相談したり、依頼して解決したりしたご相談者さまから、その弁護士のどういったアドバイスやサポートがトラブル解決に役立ったのかを集めた「口コミ」コンテンツです。レイスター法律事務所の所属弁護士の実績や評判、人柄を知るのにお役立てください。
1名の所属弁護士に感謝の声が届いています。
山﨑 慶寛弁護士への感謝の声
30代 男性
依頼 離婚・男女問題 2018年9月に解決ほぼ、無知識だったが、調停の進め方や今までの判例を具体的に説明してくれた。正直、離婚が成立するか五分五分だったが、そこも包み隠さず説明してくれたし、有利に進めるために必要な情報が何かもアドバイスしてくれた。
調停中も隣で、法律的なアドバイスだけでなく、精神的なアドバイスもしてくれて落ち着いて調停に望めた。
調停員は精神論や感情論で話をする方たちだったが、過去の判例等や、法律的な立場を崩さず対応してくれた。
一人では何もわからず、不安だったが私の望む通りの結果に導いてくれ感謝している。
- 相談した出来事
- 妻との離婚調停。
当方に離婚の意思があり本人間の話し合いでは解決せず、別居。五月に妻から婚費の調停を起こされたが、同8月に離婚で調停が決着した。 - 解決方法
- 調停・裁判外紛争解決手続(ADR)
レイスター法律事務所の取扱分野
- 注力分野
-
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- 取扱分野
-
- 借金
- 交通事故
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- 債権回収
- インターネット
- 不動産・建築
レイスター法律事務所の所属弁護士
弁護士ドットコム登録弁護士数4名
本店・支店情報
事務所概要
- レイスター法律事務所
- 山﨑 慶寛(東京弁護士会)
- 所在地
- 〒 153-0061
東京都目黒区中目黒3-6-4 中目黒NNビル5階 - ■東京オフィス
- 東急東横線・東京メトロ日比谷線「中目黒駅」より、徒歩約8分
■横浜オフィス
- 各線「横浜駅」より、徒歩約8分 - 交通アクセス
-
- 駐車場近く
- 設備
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- 完全個室で相談
- 受付時間
-
平日 9:00〜18:00
- 平日可
- 5人
-
https://leyster.or.jp/
離婚・男女問題
◆初回60分無料相談◆年間400件以上の相談実績◆オンラインで全国対応◆人生経験豊富な男女弁護士が、離婚・不倫慰謝料請求について初回相談から親身にお話を伺います。【女性弁護士指名可能】
-
初回無料相談
弁護士によっては初回30分や電話相談のみなど、制限がある場合がございます。
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女性スタッフ在籍
事務所内に女性弁護士または女性スタッフが在籍しております。
- 休日相談可
- 分割払いあり
- カード払いあり
【当事務所のポイント・特徴】
①事務所全体で離婚・男女問題に注力。難易度の高いトラブルも豊富な経験で解決へ
②オーダーメイドの解決アプローチ。通り一遍ではなく、1%でも可能性があれば追求
③オンラインで全国対応。基本的には来所不要で問題解決を目指せます
弁護士法人レイスター法律事務所は、離婚・男女問題に注力している法律事務所です。「浮気・不倫をした側からの離婚請求」といった難易度の高いご依頼を数多く手がけてきた経験やノウハウがあるからこそ、あらゆるトラブルに対応できます。
東京を拠点にオンラインで全国対応。初回相談から契約、調停まで、場合によっては一度も来所することなく解決を目指せます。お気軽にご相談ください。
【インタビュー】
代表の山﨑 慶寛(やまざき よしひろ)弁護士にお話を伺いました
豊富な経験を活かし、あらゆる離婚・男女問題に対応
当事務所は離婚・男女問題に特化した法律事務所として、年間300件以上のご相談を承ってきました。なかでも「浮気・不倫をした側からの離婚」といった、難易度の高い案件を数多く解決に導いてきた実績があります。
このような案件は裁判で直接的には勝てない、判決では離婚が認められにくいケースです。有責配偶者の場合、子どもの年齢によっては7〜8年の別居期間がないと離婚が認められない場合もあります。そうした状況で離婚を実現するには、交渉で相手に納得してもらうしかありません。
難しい案件を数多く扱ってきたからこそ、専門的なノウハウが蓄積されています。このノウハウがあるからこそ、「浮気されて離婚したい」「性格の不一致で離婚したい」「離婚を言い渡されて困っている」といったトラブルについても、自信をもって対応できるのです。どのような離婚のお悩みにも対応しますので、安心しておまかせください。
人生を左右する問題だからこそ力を入れている
当事務所が離婚・男女問題に力を入れているのは、この分野が「人生の本質」に直結する問題だからです。「証拠さえあれば結果が決まる」という事務処理的な分野ではありません。「誰を好きになったのか」「今後誰と人生を送るのか」という、人間の生き方そのものに関わる問題です。
そもそも、結婚するときに離婚するつもりはなかったはずです。でも子どもが生まれ、キャリアが変わる中で、離婚したいと思うようになることがあります。また、結婚後は異性と恋愛しないと思っていても、誰かを好きになる心が消えるわけではありません。何があるか、誰にもわからないのです。このように人生の本質的な部分に直結する問題だからこそ、弁護士としてのやりがいと面白さを感じています。
また、当事務所には社会人経験を経て弁護士になった者も複数在籍しています。さまざまな人生経験を持つ弁護士だからこそ、依頼者の人生に寄り添った対応ができると考えているからです。
100点満点の解決を目指すため1%の可能性も諦めない
当事務所が目指しているのは、依頼者にとって100点満点の解決です。「70%成功する方法」を当てはめるのではなく、その方にとって真に最善の解決を追求します。「うちでダメなら他の弁護士でもダメなはず」と言い切れるくらいの覚悟を持って、常に全力を尽くしています。
離婚や親権、慰謝料の金額といった問題は、相手がいる「交渉ごと」です。相手からの情報や反応を見ながら、一番ベストな結果を目指して進めていく必要があります。通り一遍の対応ではなく、1%でも可能性があれば、いろんな可能性を試して考えなければなりません。しかし、交渉では一つしか選択肢を採用できませんから、まずは常に「何が最善か」を考え抜く必要があります。
そのために重要なのが、弁護士の経験・専門性と、依頼者が持っている「相手の性格」に関する情報を組み合わせることです。「相手はプライドが高いから、こう言ったら反発するかもしれない」といった予測判断は、依頼者にしかできません。弁護士と依頼者が二人三脚で戦略を立てることで、初めて最適な解決に近づけるのです。
60分の初回相談で「この人なら」と思ってもらえるように
離婚・男女問題ではセンシティブな話題も多いので、「弁護士に本音を言いづらい」と感じる依頼者もいます。特に本人にとって都合の悪いことは言いづらいでしょう。実は浮気・不倫をしているのに隠していて、後から相手方に突きつけられてしまうようなケースも起こり得ます。そうすると弁護士としては「先に言ってほしかった」となるわけですが、先に聞いていれば立てられる戦略もあるのです。人に言えない話だからこそ、全てを話してもらうために、最初に信頼関係を築くことがとても重要だと考えています。
初回相談はわずか60分程度です。その短い時間で「この弁護士にまかせたら大丈夫そう」「信頼できそう」と思ってもらう必要があります。依頼者は複数の事務所と話して選ぶこともありますから、そのような状況でも「選ばれる存在」でなければなりません。だからこそ、最初の段階から依頼者が安心して本音を話せる環境づくりに力を入れています。
一方で、リスクの説明も丁寧に行います。「絶対に勝てる」「費用が安い」などの安易な言葉でアピールすることはありません。相手がいる交渉ごとである以上、どんなに確率が高いことでも「確実」と断言することはできないのが現実です。当事務所ではそれぞれのリスクと見通しを丁寧に説明したうえで、最終的には依頼者に決めてもらい、納得した方向性で進めています。決して無理強いすることはありません。
人生経験豊富な男女弁護士が複数在籍
離婚・男女問題という分野においては、「どの弁護士が担当しても同じ」ということはありません。人生に深く関わる問題だからこそ、弁護士の人生経験や、依頼者が安心して話せる相手であるかどうかが重要となります。年齢、性別、見た目の落ち着き、信頼できそうか、などの弁護士の人柄も依頼者は見ているのです。そこで、社会人経験を含め、さまざまな経験をしてきた弁護士を採用しました。
当事務所には現在、私を含めて複数の男女弁護士が在籍しています。私自身は弁護士登録から約10年のキャリアですが、2025年12月には弁護士歴20年のベテラン弁護士が入所したばかりです。それぞれの弁護士が独自のノウハウ・やり方を持っていますが、依頼者に寄り添う姿勢は共通しています。
また離婚相談では、男性には話しづらいセンシティブな悩みを抱えている女性の依頼者も多くいらっしゃいます。だからこそ、一定数の女性弁護士がいることも大切だと考えました。そのため、男女弁護士を採用しています。このように、さまざまなバックグラウンドを持つ弁護士が在籍することで、より多くの依頼者に「この人なら話せる」と思ってもらえる体制を整えています。安心して相談してほしいです。
東京に限らず全国どこからでもオンライン相談可能
当事務所は東京を拠点としていますが、オンラインで全国対応が可能です。初回相談から契約まで、場合によっては一度も来所することなく解決を目指します。契約も郵送で完結しますので、遠方の方でも問題ありません。
調停についても、基本的には相手方の住所地を管轄する裁判所で行われますが、弁護士はWebで参加できる時代になりました。当事者がいなくても弁護士だけで調停を成立させることもできます。つまり、今や地域を問わず、東京の事務所と同じリーガルサービスを全国に提供できる環境が整ったのです。
実際に、関東圏だけでなく、北海道から沖縄まで、遠方からのご相談も非常に多くいただいています。海外在住のお客様も多数いらっしゃいます。全国どこからでも「離婚に注力している経験豊富な弁護士」を選べる時代だからこそ、地域で弁護士を選ぶのではなく、ぜひ実績で弁護士を選んでほしいと考えています。
経験豊富な弁護士にご相談ください
離婚・男女問題は、ただの交渉ごとではありません。すべてのトラブルにおいて、専門的な知識や経験が必要です。当事務所は離婚・男女問題に集中的に取り組んできたからこそ、多くの知識や経験が蓄積されており、解決に向けて提案できる選択肢も豊富です。
当事務所は、迅速かつ丁寧な対応が特徴・強みであり、依頼者を決して不安にさせません。結果にこだわり、1%でも可能性があるなら諦めず、最善の解決を目指すことをお約束します。離婚・男女問題でお困りの際は、ぜひ一度ご相談ください。一人ひとりに合わせたオーダーメイドのリーガルサービスを提供します。
離婚・男女問題の料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | 初回相談無料 60分 ※2回目以降は、1時間ごとに19,800円(税込) |
| 離婚問題の全面的支援① | <着手金> 33万円(税込) <事務手数料> 3万3,000円(税込) <報酬金> ■問題解決報酬 ・交渉での解決:22万円(税込) ・調停での解決:33万円(税込) ・裁判での解決:44万円(税込) ■経済的利益獲得報酬 獲得した経済的利益に以下の割合を乗じた⾦額 ・300万円以下の部分:16.5%(税込) ・300万円を超え3000万円以下の部分:11%(税込) ・3000万円を超える部分:5.5%(税込) ■特定利益獲得報酬 ・親権者の指定または変更が争点である場合に親権を獲得した時(人数問わず):22万円(税込) ・面会交流が争点である場合に合意、調停の成立又は審判の確定をした時:16万5,000円(税込) ・年⾦分割を請求した場合に合意、調停の成⽴⼜は審判の確定をした時:5万5,000円(税込) |
| 離婚問題の全面的支援② | <手続追加費用> ・調停手続の追加:追加費用無し ・審判手続の追加:1手続きにつき3万3,000円(税込) ・保全手続の追加:1手続きにつき5万5,000円(税込) ・裁判(第一審)手続の追加:22万円(税込)+事務手数料3万3,000円(税込) ・公正証書作成関連手続:11万円(税込) <日当> 出廷日当:裁判所への出廷1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) 出張日当:出張1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) ※事件終了時にご請求 |
| 慰謝料請求(不倫、男女トラブル)請求する場合① | <着手金> 22万円(税込) ※状況次第では完全成功報酬制でのご依頼が可能な場合もありますので、無料相談にてお問い合わせください。 <事務手数料> 2万2,000円(税込) <報酬金> ・交渉での解決:11万円(税込)+獲得した経済的利益の22%(税込) ・調停での解決:11万円(税込)+獲得した経済的利益の22%(税込) ・裁判での解決:22万円(税込)+獲得した経済的利益の22%(税込) ※報酬金の金額は獲得した経済的利益の金額を上限とします(報酬金の金額が獲得した経済的利益の金額を超える場合には、超える金額を全額ディスカウント)。 |
| 慰謝料請求(不倫、男女トラブル)請求する場合② | <手続追加費用> ・調停手続の追加:追加費用無し ・裁判(第一審)手続の追加:22万円(税込)+事務手数料3万3,000円(税込) ・公正証書作成関連手続:11万円(税込) <日当> 出廷日当:裁判所への出廷1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) 出張日当:出張1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) ※事件終了時にご請求 |
| 慰謝料請求(不倫、男女トラブル)請求された場合① | <着手金> 22万円(税込) ※状況次第では完全成功報酬制でのご依頼が可能な場合もありますので、無料相談にてお問い合わせください。 <事務手数料> 2万2,000円(税込) <報酬金> ・交渉での解決:11万円(税込)+獲得した経済的利益の14.3%(税込) ・調停での解決:11万円(税込)+獲得した経済的利益の14.3%(税込) ・裁判での解決:22万円(税込)+獲得した経済的利益の14.3%(税込) ※報酬金の金額は獲得した経済的利益の金額を上限とします(報酬金の金額が獲得した経済的利益の金額を超える場合には、超える金額を全額ディスカウント)。 |
| 慰謝料請求(不倫、男女トラブル)請求された場合② | <手続追加費用> ・調停手続の追加:追加費用無し ・裁判(第一審)手続の追加:22万円(税込)+事務手数料3万3,000円(税込) ・公正証書作成関連手続:11万円(税込) <日当> 出廷日当:裁判所への出廷1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) 出張日当:出張1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) ※事件終了時にご請求 |
| 離婚後トラブルの全面的支援① | <着手金> 33万円(税込) <事務手数料> 3万3,000円(税込) <報酬金> ■問題解決報酬 ・交渉での解決:22万円(税込) ・調停での解決:33万円(税込) ・裁判での解決:44万円(税込) ■経済的利益獲得報酬 獲得した経済的利益に以下の割合を乗じた⾦額 ・300万円以下の部分:16.5%(税込) ・300万円を超え3000万円以下の部分:11%(税込) ・3000万円を超える部分:5.5%(税込) ■特定利益獲得報酬 ・親権者の指定または変更が争点である場合に親権を獲得した時(人数問わず):22万円(税込) ・面会交流が争点である場合に合意、調停の成立又は審判の確定をした時:16万5,000円(税込) |
| 離婚後トラブルの全面的支援② | <手続追加費用> ・調停手続の追加:追加費用無し ・審判手続の追加:1手続きにつき3万3,000円(税込) ・保全手続の追加:1手続きにつき5万5,000円(税込) ・裁判(第一審)手続の追加:22万円(税込)+事務手数料3万3,000円(税込) ・公正証書作成関連手続:11万円(税込) <日当> 出廷日当:裁判所への出廷1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) 出張日当:出張1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) ※事件終了時にご請求 |
| 男女トラブルの全面的支援① | <着手金> 33万円(税込) <事務手数料> 3万3,000円(税込) <報酬金> ■問題解決報酬 ・交渉での解決:22万円(税込) ・調停での解決:33万円(税込) ・裁判での解決:44万円(税込) ■経済的利益獲得報酬 獲得した経済的利益に以下の割合を乗じた⾦額 ・300万円以下の部分:16.5%(税込) ・300万円を超え3000万円以下の部分:11%(税込) ・3000万円を超える部分:5.5%(税込) |
| 男女トラブルの全面的支援② | <手続追加費用> ・調停手続の追加:追加費用無し ・審判手続の追加:1手続きにつき3万3,000円(税込) ・保全手続の追加:1手続きにつき5万5,000円(税込) ・裁判(第一審)手続の追加:22万円(税込)+事務手数料3万3,000円(税込) ・公正証書作成関連手続:11万円(税込) <日当> 出廷日当:裁判所への出廷1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) 出張日当:出張1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) ※事件終了時にご請求 |
| 養育費未払い解消 | <着手金> 0円(完全成功報酬制) <報酬金> 獲得した経済的利益の22%(税込) ※将来発生する養育費に関する経済的利益は2年分を上限とする。 ※本プランは養育費の金額が公正証書・調停・和解・判決にて決定されている場合にご依頼いただけます。養育費の金額が公正証書・調停・和解・判決にて決定されていない場合には「離婚後トラブルの全面的支援」をご検討ください。 ※養育費の金額の増額・減額を巡る紛争の対応を行う場合や強制執行又はその準備のための手続き(支払義務者の勤務先や財産の調査など)を実施する場合には、別途お見積りいたします。 |
| 備考 | そのほか詳細な費用については、下記公式サイトをご確認ください。 https://leyster-law.jp/fee/ |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
離婚・男女問題の料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | 初回相談無料 60分 ※2回目以降は、1時間ごとに19,800円(税込) |
| 離婚問題の全面的支援① | <着手金> 33万円(税込) <事務手数料> 3万3,000円(税込) <報酬金> ■問題解決報酬 ・交渉での解決:22万円(税込) ・調停での解決:33万円(税込) ・裁判での解決:44万円(税込) ■経済的利益獲得報酬 獲得した経済的利益に以下の割合を乗じた⾦額 ・300万円以下の部分:16.5%(税込) ・300万円を超え3000万円以下の部分:11%(税込) ・3000万円を超える部分:5.5%(税込) ■特定利益獲得報酬 ・親権者の指定または変更が争点である場合に親権を獲得した時(人数問わず):22万円(税込) ・面会交流が争点である場合に合意、調停の成立又は審判の確定をした時:16万5,000円(税込) ・年⾦分割を請求した場合に合意、調停の成⽴⼜は審判の確定をした時:5万5,000円(税込) |
| 離婚問題の全面的支援② | <手続追加費用> ・調停手続の追加:追加費用無し ・審判手続の追加:1手続きにつき3万3,000円(税込) ・保全手続の追加:1手続きにつき5万5,000円(税込) ・裁判(第一審)手続の追加:22万円(税込)+事務手数料3万3,000円(税込) ・公正証書作成関連手続:11万円(税込) <日当> 出廷日当:裁判所への出廷1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) 出張日当:出張1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) ※事件終了時にご請求 |
| 慰謝料請求(不倫、男女トラブル)請求する場合① | <着手金> 22万円(税込) ※状況次第では完全成功報酬制でのご依頼が可能な場合もありますので、無料相談にてお問い合わせください。 <事務手数料> 2万2,000円(税込) <報酬金> ・交渉での解決:11万円(税込)+獲得した経済的利益の22%(税込) ・調停での解決:11万円(税込)+獲得した経済的利益の22%(税込) ・裁判での解決:22万円(税込)+獲得した経済的利益の22%(税込) ※報酬金の金額は獲得した経済的利益の金額を上限とします(報酬金の金額が獲得した経済的利益の金額を超える場合には、超える金額を全額ディスカウント)。 |
| 慰謝料請求(不倫、男女トラブル)請求する場合② | <手続追加費用> ・調停手続の追加:追加費用無し ・裁判(第一審)手続の追加:22万円(税込)+事務手数料3万3,000円(税込) ・公正証書作成関連手続:11万円(税込) <日当> 出廷日当:裁判所への出廷1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) 出張日当:出張1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) ※事件終了時にご請求 |
| 慰謝料請求(不倫、男女トラブル)請求された場合① | <着手金> 22万円(税込) ※状況次第では完全成功報酬制でのご依頼が可能な場合もありますので、無料相談にてお問い合わせください。 <事務手数料> 2万2,000円(税込) <報酬金> ・交渉での解決:11万円(税込)+獲得した経済的利益の14.3%(税込) ・調停での解決:11万円(税込)+獲得した経済的利益の14.3%(税込) ・裁判での解決:22万円(税込)+獲得した経済的利益の14.3%(税込) ※報酬金の金額は獲得した経済的利益の金額を上限とします(報酬金の金額が獲得した経済的利益の金額を超える場合には、超える金額を全額ディスカウント)。 |
| 慰謝料請求(不倫、男女トラブル)請求された場合② | <手続追加費用> ・調停手続の追加:追加費用無し ・裁判(第一審)手続の追加:22万円(税込)+事務手数料3万3,000円(税込) ・公正証書作成関連手続:11万円(税込) <日当> 出廷日当:裁判所への出廷1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) 出張日当:出張1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) ※事件終了時にご請求 |
| 離婚後トラブルの全面的支援① | <着手金> 33万円(税込) <事務手数料> 3万3,000円(税込) <報酬金> ■問題解決報酬 ・交渉での解決:22万円(税込) ・調停での解決:33万円(税込) ・裁判での解決:44万円(税込) ■経済的利益獲得報酬 獲得した経済的利益に以下の割合を乗じた⾦額 ・300万円以下の部分:16.5%(税込) ・300万円を超え3000万円以下の部分:11%(税込) ・3000万円を超える部分:5.5%(税込) ■特定利益獲得報酬 ・親権者の指定または変更が争点である場合に親権を獲得した時(人数問わず):22万円(税込) ・面会交流が争点である場合に合意、調停の成立又は審判の確定をした時:16万5,000円(税込) |
| 離婚後トラブルの全面的支援② | <手続追加費用> ・調停手続の追加:追加費用無し ・審判手続の追加:1手続きにつき3万3,000円(税込) ・保全手続の追加:1手続きにつき5万5,000円(税込) ・裁判(第一審)手続の追加:22万円(税込)+事務手数料3万3,000円(税込) ・公正証書作成関連手続:11万円(税込) <日当> 出廷日当:裁判所への出廷1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) 出張日当:出張1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) ※事件終了時にご請求 |
| 男女トラブルの全面的支援① | <着手金> 33万円(税込) <事務手数料> 3万3,000円(税込) <報酬金> ■問題解決報酬 ・交渉での解決:22万円(税込) ・調停での解決:33万円(税込) ・裁判での解決:44万円(税込) ■経済的利益獲得報酬 獲得した経済的利益に以下の割合を乗じた⾦額 ・300万円以下の部分:16.5%(税込) ・300万円を超え3000万円以下の部分:11%(税込) ・3000万円を超える部分:5.5%(税込) |
| 男女トラブルの全面的支援② | <手続追加費用> ・調停手続の追加:追加費用無し ・審判手続の追加:1手続きにつき3万3,000円(税込) ・保全手続の追加:1手続きにつき5万5,000円(税込) ・裁判(第一審)手続の追加:22万円(税込)+事務手数料3万3,000円(税込) ・公正証書作成関連手続:11万円(税込) <日当> 出廷日当:裁判所への出廷1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) 出張日当:出張1回につき3万3,000円(税込) ※事務所から目的地までの移動に往復4時間以上を要する場合は5万5,000円(税込) ※事件終了時にご請求 |
| 養育費未払い解消 | <着手金> 0円(完全成功報酬制) <報酬金> 獲得した経済的利益の22%(税込) ※将来発生する養育費に関する経済的利益は2年分を上限とする。 ※本プランは養育費の金額が公正証書・調停・和解・判決にて決定されている場合にご依頼いただけます。養育費の金額が公正証書・調停・和解・判決にて決定されていない場合には「離婚後トラブルの全面的支援」をご検討ください。 ※養育費の金額の増額・減額を巡る紛争の対応を行う場合や強制執行又はその準備のための手続き(支払義務者の勤務先や財産の調査など)を実施する場合には、別途お見積りいたします。 |
| 備考 | そのほか詳細な費用については、下記公式サイトをご確認ください。 https://leyster-law.jp/fee/ |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
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東京都目黒区中目黒3-6-4 中目黒NNビル5階 - ■東京オフィス
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