東京山手法律事務所の特徴・強み
◆弁護士経験30年超◆男女弁護士在籍◆「わかりやすく丁寧な説明」と「迅速なレスポンス」を徹底。依頼者に安心感を提供しつつ、最善の解決策を提供します◆全国対応◆
【当事務所のポイント・特徴】
①離婚・相続などの一般民事から企業法務まで幅広い分野に対応
②専門用語を使わず、丁寧でわかりやすい説明を心がけています
③複数名の弁護士体制で有事でも安心のサポート
東京山手法律事務所は、JR・丸ノ内線「四ツ谷駅」から徒歩4分の場所にある事務所です。弁護士経験30年超のベテラン弁護士を含め、複数名の男女弁護士が在籍しています。依頼者目線での丁寧な対応が特徴です。特に「わかりやすく丁寧な説明」と「迅速なレスポンス」を徹底しています。
対面相談とオンライン相談のどちらにも柔軟に対応している事務所ですので、お気軽にご相談ください。全国対応可能です。
【インタビュー】
代表の野間 啓(のま けい)弁護士にお話を伺いました
震災の経験を活かし依頼者を守る体制づくりを
私は1994年に弁護士登録をして、都内の法律事務所で5年間の実務経験を積んだあと、1999年に四谷で独立開業しました。
独立後は10年以上個人で運営を続けていましたが、2011年の東日本大震災が転機となりました。あのとき、事務所へのアクセス方法が絶たれ、事務局の機能が完全にストップしてしまったのです。一人体制の弱さを身をもって知ることになりました。この出来事をきっかけに、「どんな状況でも依頼者を守れる体制」の必要性を強く感じました。
そこで震災の翌年、2012年9月に、以前から親交のあった弁護団のメンバーに声をかけ、新たな事務所を立ち上げました。複数の弁護士が在籍することで、緊急時にも対応できる安定した運営を実現したかったのです。実際、一人では取り組むことが難しかった案件にも、組織化により対応しやすくなりました。今は各弁護士がそれぞれの案件を担当しつつも、必要に応じてチームで取り組む体制を構築しています。
依頼者を不安にさせない誠実な対応がモットー
事務所の理念は、「わかりやすく丁寧な説明」と「迅速なレスポンス」です。全員が同じ意識を持つことが重要だと考えています。これは若手の頃から、弁護士業界に対して感じていた課題でもあります。他の弁護士の対応を見ていて、「これでは依頼者に伝わらないのでは」と感じる場面が頻繁にあったためです。
法律の専門用語は難しい用語が多いため、伝えるための工夫が必要です。そこで私は「不動産業界の営業担当者」をイメージして、わかりやすい表現を使うようにしています。実際、事件の勝算、今後の流れ、必要な手続きなども前後関係を省略せずにきちんと伝えれば、法律知識のない方も理解してくださいます。そういった真摯な姿勢を依頼者は見ているはずですから、説明には特に気を配っています。
対応のスピードについても、事務所全体で徹底しています。ウェブサイトやメール、LINEでのお問い合わせは即座に共有され、誰かが必ず迅速に返答する仕組みを作っています。「連絡を放置しない」ことを全員の共通ルールとし、依頼者の不安に素早く応えられるよう心がけています。
家事事件から企業法務まで、あらゆるお悩みに対応
取扱分野は相続・離婚などの家事事件、労働問題、交通事故、医療過誤、企業法務など、幅広く取り扱っています。長年の経験を生かし、多様な分野のご相談に対応しています。
特に離婚や相続といった家事事件は、常に数件を受任していて、全体の1〜2割程度を占めています。近時、離婚のご相談では、同世代より下の方からご依頼を受けることが多くなりました。一方相続では、同世代の方からご依頼が多いです。ちょうどご両親がお亡くなりになり、故郷にある実家の整理などが問題となる年代です。私自身も自分の相続手続を行いましたので、手続きの煩雑さや精神的な負担を実感した経験が、依頼者の気持ちをより深く理解する助けとなっています。近年は、相続登記の義務化に対応するため、登記手続きも自分でできるようにしました。さまざまなトラブルに対応するべく、常に研さんを積んでいます。
依頼者にとっての「最善」を目指して
当事務所では依頼者のお話にしっかりと耳を傾け、要望を細かく把握したうえで、最善の対応をすることを心がけています。丁寧な聴き取りと方針の打ち合わせにより、依頼者と一緒に、最善の方法での問題解決を目指しています。
30年以上の実務経験を通して気づいたのは、依頼者それぞれに譲れないポイントがあるということです。例えば相続では、金銭的価値だけでなく、思い出の品などが感情的に大きな価値を持つケースがあります。早い段階で依頼者独自のこだわりを理解し、現実的な着地点を探ることが重要です。依頼者が譲れないポイントを重要視しつつ、時には妥協点を丁寧に提案することで、納得のいく結果を目指しています。
また、スピード感を持った対応で、前向きなサポートを心がけています。なるべく早く次のステップへ進めるよう、法的な選択肢とそれぞれのメリット・デメリットを迅速に示して、依頼者が判断しやすい状況を作るのです。離婚であれば、今すぐ離婚すべきか、婚姻費用をもらいながらお子さんの生活を守るべきか、そういった具体的な判断材料を早い段階で提供しています。
まずはメールで詳しい状況をお伝えください
当事務所では、メールでの連絡・やりとりを推奨しています。電話では、依頼者の伝えたい内容が十分に伝わらないケースが多いからです。ご自身の状況や考えていることをあらためて文章にしてもらえると、弁護士は依頼者の気持ちをより正確に把握できます。
Web予約から日程調整まで、基本的にはメールで対応しています。初回のご相談前に、メールで詳しい状況を教えていただくと、相談当日の時間をより有効に使えるのでおすすめです。
いただいたメールやLINEは即座にスタッフ間で共有され、担当者が迅速にお返事いたします。「連絡を放置しない」という方針を徹底していますので、ご安心ください。
対面・オンライン、ご希望に合わせて柔軟に対応可能
初回相談については、対面相談とオンライン相談どちらも可能ですが、やや対面を希望される方が多い印象です。コロナ禍の一時期はオンラインが非常に多かったのですが、最近はまた対面が増えてきました。依頼者のご希望に合わせて柔軟に対応していますので、ご相談しやすい方法をお選びください。
なお、平日夜間や土日も対応可能な場合がありますが、事務局が不在の時間帯は、こちらからオンライン対応をお願いすることもあります。まずはお問い合わせください。全国対応可能なので、遠方にお住まいの方はオンライン相談をご活用ください。
早めのご相談がより良い解決への近道です
法律問題は、早めにご相談いただくことで、より良い解決策が見つかることが多いです。実際、どれだけ調べても考えても、1人で答えを出すのは難しいものです。インターネットにはさまざまな情報がありますが、結果として情報に振り回されてしまうことも少なくありません。
例えば離婚について悩んでいる場合、弁護士にご相談いただければ、「離婚に踏み出すとどうなるか」、つまり離婚にかかる費用、時間、労力などについて具体的な見通しをお伝えできます。そうした具体的な情報を知ったうえで「今離婚すべきかどうか」をご自身で判断できるようになるので、たとえご依頼いただかなくとも相談者にとって価値のある時間になると思っています。
法律問題については、周囲の友人に相談しても、結論は出ないことが多いです。特に、何人もの友人に相談を重ねても、時間ばかりかかって前に進まないというケースをよく見かけます。しかし、なるべく正確で、確度の高い情報を得たほうが良い判断ができるはずです。問題が複雑化してしまう前に、ぜひ一度ご相談ください。
東京山手法律事務所の取扱分野
- 注力分野
-
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- 不動産・建築
- 企業法務
- 取扱分野
-
- 借金
- 交通事故
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- 債権回収
- 医療
- 犯罪・刑事事件
- 不動産・建築
- 企業法務
東京山手法律事務所の所属弁護士
弁護士ドットコム登録弁護士数1名
-
野間 啓 弁護士(第一東京弁護士会)
事務所概要
- 東京山手法律事務所
- 野間 啓(第一東京弁護士会)
- 所在地
- 〒 160-0004
東京都 新宿区四谷2-4-1 ACN四谷ビル7階 - JR・丸の内線「四ツ谷駅」より、徒歩4分
- 交通アクセス
-
- 駐車場近く
- 設備
-
- 完全個室で相談
- バリアフリー
- 受付時間
-
平日 9:00〜17:00
- 平日可
- 土日可
- 24時間対応
- 3人
- 2人
-
https://t-yamate.com/
離婚・男女問題
◆弁護士歴30年超/家裁調停官経験あり◆豊富な経験と知識が強み。婚姻費用・財産分与・養育費の複雑な計算・請求もおまかせください。あらゆる選択肢から最善の解決策を提案します。
-
初回無料相談
弁護士によっては初回30分や電話相談のみなど、制限がある場合がございます。
-
全国出張対応
出張には別途料金がかかる場合がございます。
- 24時間予約受付
-
女性スタッフ在籍
事務所内に女性弁護士または女性スタッフが在籍しております。
- 当日相談可
- 休日相談可
-
夜間相談可
「18時以降」を夜間としています。事務所によっては「22時まで」や「平日のみ」などの制限がある場合がございます。
- 分割払いあり
- カード払いあり
【当事務所のポイント・特徴】
①共有不動産などの複雑な財産分与を含め、あらゆるトラブルに対応
②「わかりやすく丁寧な説明」と「迅速なレスポンス」を徹底
③裁判官との積極的なコミュニケーションで裁判所の考え方・最新動向を熟知
東京山手法律事務所には、複数名の男女弁護士が在籍しています。特に代表の野間弁護士は経験30年超のベテランで、東京家庭裁判所の家事調停官として勤務した経験もあります。豊富な経験を活かし、難易度の高いトラブルにも対応可能です。
早い段階で具体的な見通しを示し、依頼者が前向きに判断できるようサポートします。
対面・オンラインのどちらでも、お気軽にご相談ください。
【インタビュー】
代表の野間 啓(のま けい)弁護士にお話を伺いました
裁判所の考え方を考慮したうえで最善の解決策を提案
当事務所はこれまで、あらゆる年代のさまざまな離婚・男女問題を手がけてきました。加えて、私は2012年10月から2年間、東京家庭裁判所で家事調停官(非常勤裁判官)として週1回勤務した経験があります。この経験を通じて、裁判所における実務の運用について知識を蓄積しました。裁判所の考え方を理解しているからこそ、交渉や調停を有利に進められます。
離婚を含む家事事件は、一般的な事件と違って判決事例が多くありません。なぜなら、離婚案件の大半は調停で終結するため、判決や審判として「記録に残る事例」が少ないからです。よって、類似ケースを参考にしたいと思っても、見つからない場合が多くあります。そうなると、例えば養育費の計算において、具体的にどのように計算すればよいのか、判断が難しくなってしまうことがあるのです。
教育費の扱い方、特殊な医療費の計算方法、事業所得と給与所得の両方がある場合の処理など、文献には複数の方法が紹介されています。しかしあくまでこれらは一般的な考え方に過ぎないのです。
当事務所はそのような難しいケースでも、経験をもとに「こちらの計算方法が適切ではないか」という提案ができます。漠然とした予測ではなく、可能な限り具体的な数値や見立てを示したうえで、解決策を検討・提案できるのが強みです。実際、文献をきちんと引用したうえで積極的に提案すれば、裁判所は受け入れてくれることが多いです。
教科書的な事例だけでなく複雑な案件にも対応可能
当事務所では定型的な事例に限らず、複雑な案件への対応も行っています。例えば、夫婦のいずれかが自営業者である場合や、法人経営者で収入の確定が困難な場合など、標準的な算定方法が当てはまらないケースにも対応しています。また、子の親権を巡って複雑な事情がある場合も、これまでの経験を活かして対応可能です。
離婚・男女問題において特に難解なのは、共有不動産を財産分与を伴う離婚のご相談です。行政書士を始めとした他士業からのご紹介も多くいただいています。不動産が絡む財産分与は、単純な金銭の分配とは異なり、売却のタイミングや名義変更の手続き、ローンの処理など、検討すべき要素が多岐にわたるため、慎重な対応が必要です。
当事務所では、和解条項や調停条項の案文を積極的に提案していく方針を取っており、当方から条項案を作成して相手方に提示することが可能です。作り慣れているため予測可能性が高く、また依頼者が予想外の出来事に振り回されずに済みます。いずれの場合も、先を見越した事前の対策が重要なポイントです。
早期に具体的な見通しを示し、依頼者の判断をサポート
インターネット上の情報には古いものが多く、現在の裁判実務とかけ離れている場合があるため注意が必要です。例えば、昨今では別居状態で経済的な問題がなければ、離婚は比較的容易に認められる傾向にありますが、ネット上では「長期間の別居が必要」といった時代遅れの情報が散見されます。しかし実際は時代に合わせて、裁判所の考え方も行政のサポート体制も常にアップデートされているのです。
当事務所では、そういった最新情報を踏まえたうえで、メリットとデメリット、見通しを明確にお伝えします。例えば「いますぐ離婚すべきか」「それとも婚姻費用をもらってお子さんの生活を守るべきか」といった相談には、それぞれの選択肢について見込みや見通しをお伝えします。そのうえで、最終的な判断はあくまでご本人に委ねるのです。
スピード感ある対応も、当事務所の特徴です。前向きな判断を後押しするべく、必要な申立ては早めに行いつつ、あらゆる数字・金額をすぐに計算します。例えば、「離婚せずに婚姻費用をもらう場合はどれくらいなのか」をすぐにお伝えすることで、依頼者は「今、離婚すべきか否か」の判断がしやすくなるでしょう。
依頼者の負担を軽減するべく調停では積極的に提案
手続きの進め方としては、裁判に至る前の調停段階における解決を第一に考えています。なぜなら訴訟は書面での激しいやり取りとなるため、心理的な負荷が非常に大きくなるからです。期間としても長期化しやすくなってしまいます。
そこで調停においては、できるだけ早い段階で結論を見据えた対応をします。「訴訟まで進んでも最終的にはこうなる」という展望を示すことで、相手方も受け入れやすくなるのです。相手方に弁護士がついている場合は、弁護士とコンセンサスが取れれば円滑に話がまとまるため、積極的にこちらから提案するようにしています。
調停ではイニシアチブを取りつつ、依頼者には予測を丁寧にお伝えすることで、事前の説明と違う展開にならないよう心がけています。実際、訴訟まで進むことなく調停の段階で解決するケースがほとんどです。
婚姻費用・財産分与・養育費の計算・請求を有利に
家事事件では明確な正解が存在しないケースも珍しくありませんが、多様な選択肢を持っていれば、状況に応じた提案が可能となります。例えば婚姻費用において、学習塾の費用やカウンセリングの医療費をどう扱うか、判断に迷う場面があります。そのような場合でも、過去の経験から理論的な根拠を示して数値化することで、適切な金額を導き出せるのです。蓄積された膨大なデータも強みの一つです。
明確な答えがない場合でも、できるだけ多くの金額が認められるよう、「この計算手法が理にかなっているのではないか」という案を作成して提示します。文献をきちんと引用し、「この書籍のこのページ」と根拠を明示して提案することで、裁判所が採用してくれる可能性が高まります。実際、それぞれの家庭裁判所の考え方と大きく異なっていない限り、提案した計算手法・請求が通ることが多いです。
養育費や婚姻費用についても、当事務所ではエクセルに算定表をもとに作った計算式を入れているため、より精密な数値を出せます。場合によっては概算で12.5万円とするところを12.65万円と算出するといった具合です。こうした細部への配慮の積み重ねが、結果として依頼者の利益につながると考えています。
共有不動産を含む財産分与の解決実績も豊富
共有不動産を含む財産分与についても、豊富な経験があります。マンションや住宅が共有名義になっているケースでは、話し合いによって不動産を売却するか、どちらか一方の単独名義に変更する必要があります。たとえ訴訟まで押し進めても共有状態は解消されないため、話し合いによる解決が必須です。
共有不動産を売却する際に難しいのは、不動産業者への依頼も含めてすべて両者で決定しなければならない点です。相手の気持ちが変わってしまったら、今やろうとしていることができなくなる可能性があります。そのため、「住んでいるほうが土壇場で明け渡しを拒否したらどうするか」「判子を押さなかったらどうするか」といったトラブルへの対応方法も細かく事前に決めておく必要があります。
調停条項を細かく作り込むことで、後々のトラブルを防げます。このような細やかな配慮は、スムーズに手続きを進めるためには欠かせません。不動産業者の対応も重要なため、当事務所の場合は信頼できる不動産会社に売却対応を直接依頼することもあります。
まずは「離婚したらどうなるか」を知ることから始めませんか?
どれだけ調べても考えても、情報に振り回されるだけで、一人では結論が出ないことが多いです。だからこそまずは、離婚に踏み出すとどうなるかを知り、具体的な先のイメージを持ってみませんか?早めにご相談いただければ、離婚しない選択肢もお示しできます。お子さんが成長するまで待つという道もあれば、すぐに行動を起こす道もあるでしょう。
また、当事務所に来られる時点で、必ずしも離婚を決断している必要はありません。将来を知るためのご相談でも構わないのです。「離婚すべきかどうか」というご質問にはお答えしにくいですが、「離婚したらどうなるか」については詳しくお伝えできます。
いずれの場合も、できるだけ早く、正確で信頼性の高い情報に触れたほうが良い判断ができます。迷われているなら、一度ご相談ください。離婚にかかる費用、期間、労力、お子さんへの影響など、具体的な見通しをお伝えします。そのうえで、ご自身にとって最善の選択をしていただければと思います。
離婚・男女問題の料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | ・初回無料 ・2回目以降30分ごとに5,500円(税込) |
| 着手金 | 11万円~(税込) |
| 報酬金 | 得られた経済的利益に応じ、旧日弁連報酬基準に則した金額 |
| 備考 | 支払時期、支払方法などはご相談に応じますので、お気軽にご相談ください。 |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
離婚・男女問題の料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | ・初回無料 ・2回目以降30分ごとに5,500円(税込) |
| 着手金 | 11万円~(税込) |
| 報酬金 | 得られた経済的利益に応じ、旧日弁連報酬基準に則した金額 |
| 備考 | 支払時期、支払方法などはご相談に応じますので、お気軽にご相談ください。 |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
事務所情報
- 東京山手法律事務所
- 野間 啓(第一東京弁護士会)
- 所在地
- 〒 160-0004
東京都 新宿区四谷2-4-1 ACN四谷ビル7階 - JR・丸の内線「四ツ谷駅」より、徒歩4分
- 交通アクセス
-
- 駐車場近く
- 設備
-
- 完全個室で相談
- バリアフリー
- 受付時間
-
平日 9:00〜17:00
- 平日可
- 土日可
- 24時間対応
- 3人
- 2人
-
https://t-yamate.com/
東京山手法律事務所の取扱分野
- 注力分野
-
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- 不動産・建築
- 企業法務
- 取扱分野
-
- 借金
- 交通事故
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- 債権回収
- 医療
- 犯罪・刑事事件
- 不動産・建築
- 企業法務
電話で問い合わせ
050-5285-1401
※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。
受付時間
平日 9:00〜17:00
- 平日可
- 土日可
- 24時間対応
東京山手法律事務所へ問い合わせ
050-5285-1401
※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールで問い合わせ受付時間
平日 9:00〜17:00
- 平日可
- 土日可
- 24時間対応
事務所の対応体制
- 駐車場近く
- 完全個室で相談
- バリアフリー