田中宏幸法律事務所の特徴・強み
【家庭裁判所調停官】【セミナー登壇・ラジオ出演歴あり】いつでも、誰に対しても、最高水準のリーガルサービスを提供し続けたい。
●自己紹介
弁護士として30年間、これまで弁護士活動の他、家庭裁判所の調停官、簡易裁判所の調停委員・司法委員、破産管財人、遺言執行者、成年後見人、成年後見監督人、任意後見監督人、(財)交通事故紛争処理センターの嘱託弁護士等として幅広い経験と多様な事件を担当する機会に恵まれました。
中でも家庭裁判所の調停官としての4年間で、500件以上の家事事件を担当することができた経験は、弁護士活動にとって貴重なものとなっています。
このような中で、相続問題は数多くの解決実績を積み重ねてきました。
「困ったな」と思われたら、問題がこじれる前に早目にご相談下さい。
そうすれば、早目の対応・対策が可能となり、問題解決までの時間が早く、費用も安くて解決できることがあります。
どうぞ遠慮なく、まずはご相談下さい。
ご連絡いただければ、ご相談日時の調整をさせていただきます。皆さまのお困り事をじっくりお聞きした上で、問題解決に向けての方針を分かり易く説明し、迅速に解決するよう取り組んでいきます。
幸い、これまで皆さまから、「相談し易い弁護士さんで良かった」と言っていただいており、身に余るお言葉に恐縮しております。
●講演・セミナー
①身近な法律Q &Aゼミ(平成11年~令和2年、年6回)
②知っておきたい相続問題
③これだけは知っておきたい身近な法律問題
④遺言と相続
⑤高齢者問題-成年後見制度-
⑥相続問題-争続とならないために-
⑦MBSラジオ「交通事故」(2回)
●主な経歴
①家庭裁判所 調停官(非常勤裁判官)
②簡易裁判所 調停委員・司法委員
③破産管財人
④遺言執行者
⑤相続財産管理人(清算人)
⑥成年後見人・成年後見監督人・任意後見監督人
⑦(財)交通事故紛争処理センターの嘱託弁護士
⑧(財)自賠責保険・共済紛争処理機構の紛争委員
弁護士ドットコム事務所訪問記
弁護士ドットコムスタッフが、田中宏幸法律事務所を訪問しました
完全個室完備です、安心してご相談ください
当事務所は、大阪市浪速区難波にあります。最寄り駅は地下鉄御堂筋線「なんば駅」です。お越しいただきやすい便利なアクセスです。また、法律相談室は完全個室。貴方のプライバシーが外に漏れる心配はありません。どうぞ安心してお越しくださいませ。一度相談するだけでも、あなたにとっての手がかりが見つかるかもしれません。事態が深刻化する前にご相談ください。
代表弁護士田中宏幸先生にお話をお伺いしました
経験だけに頼らない
弁護士の仕事をする中で決めていることがあります。それは、「経験だけに頼らない」ということ。これは交通事故で例えるとわかりやすいと思うんですが、同じ交通事故って存在しないと思うんです。
事故の原因はさまざまです。車種、乗車人数、道路の混雑状況、天気、気温、時間帯、車のスピード、運転者の健康状態など、挙げればキリがないですが、一つとして同じ事故はありませんよね。だから、毎回事故現場に足を運ぶことが必要なんです。交通事故以外のトラブルでも一緒です。同じ分野の同じ悩みであっても、トラブルの内容や関係者同士の歴史は百人百様。一人一人が違うんですよ。だから同じような問題だからと言って、解決方法が同じとは限らない。常に、これで大丈夫かと、確認に確認を重ねながら解決する。これが非常に大事なことだと思います。「知識」と「経験」は別物です。正しい知識は詰め込めば詰め込むほど、役に立ちますが、経験は積んだからといって、必ずしも役に立つとは限りません。むしろ経験を積むたびに、自分を過信してはいけないんですよ。そんな風に常に研鑽を積み、その時、その人に合った最高水準のリーガルサービスを提供すること。これは弁護士である限り、私に課せられ続ける使命です。今後も、あなたの人生を左右する、切実な問題の解決は最後まで全て、一つ一つ丁寧に私が担当させていただきますので、お悩みの方は、まずは一度ご連絡くださいね。
相続について詳しくはこちら
https://souzoku.h6tanaka-law.com/
所属弁護士への感謝の声
「感謝の声」とは 「感謝の声」とは、弁護士に実際に対面で相談したり、依頼して解決したりしたご相談者さまから、その弁護士のどういったアドバイスやサポートがトラブル解決に役立ったのかを集めた「口コミ」コンテンツです。田中宏幸法律事務所の所属弁護士の実績や評判、人柄を知るのにお役立てください。
1名の所属弁護士に感謝の声が届いています。
田中 宏幸弁護士への感謝の声
50代 男性
依頼 遺産相続 2018年3月に解決相続問題で長年に渡って疎遠だった従姉妹との意思の疎通で時間だけが過ぎて行き半ばあきらめていました。そんな時に会社の同僚から数年前に同じような状況にあった時にお世話になった弁護士の先生を紹介してあげるとの話しがあり田中先生を紹介して頂きました。特に問題があった訳では無くてお互いに仕事が忙しく時間が取れない中で、田中先生が足しげくお互いの所に足を運んで親身になって円滑に事が運ぶように進めて頂き無事に解決する事が出来ました。
- 相談した出来事
- 相続人の捜査から始まり相続人は特定できたが、相続人との意思の疎通が上手く出来ずにいたところ、弁護士が間に入る事で解決した。
- 解決方法
- 交渉・示談
田中宏幸法律事務所の取扱分野
- 注力分野
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- 相続
- 取扱分野
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- 相続
田中宏幸法律事務所の所属弁護士
弁護士ドットコム登録弁護士数1名
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田中 宏幸 弁護士(大阪弁護士会)
事務所概要
- 田中宏幸法律事務所
- 田中 宏幸(大阪弁護士会)
- 所在地
- 〒 556-0011
大阪府 大阪市浪速区難波中3-5-4 難波末沢ビル3階 - なんば駅から 徒歩5分
- 交通アクセス
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- 駐車場近く
- 設備
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- 完全個室で相談
- 受付時間
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平日 9時00分~17時00分
- 平日可
- 1人
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http://www.h6tanaka-law.com/
相続
【初回相談45分無料】【相続案件の相談 300件超(直近8年間)】【相続案件の解決 100件超(直近8年間)】 【遺産分割・遺産の使い込み・遺産の隠匿、遺留分、遺言書などに対応】【税理士・司法書士との連携】 【30年以上の相続案件の実績】【話しやすいとよく言われます。】
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初回無料相談
弁護士によっては初回30分や電話相談のみなど、制限がある場合がございます。
-
全国出張対応
出張には別途料金がかかる場合がございます。
- 当日相談可
- 休日相談可
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夜間相談可
「18時以降」を夜間としています。事務所によっては「22時まで」や「平日のみ」などの制限がある場合がございます。
- 電話相談可
- 分割払いあり
≪このようなことでお困りの方はご相談下さい。≫
① 預貯金を使い込まれた。使途不明金がある。
② 遺産を教えてくれない。預貯金通帳を見せてくれない。
③ 親の介護を長年親身にしてきたのに、等分で分けろと兄弟から言われる。
④ 兄は、生前、亡父から不動産をもらっているのに、等分で分けると言い出している。
⑤ 遺言書の内容があまりにも不平等で納得できない。
⑥ 遺留分を主張したいが、その方法が分からない。
⑦ 他の相続人の弁護士から通知が来て、どうしたらよいか分からない。
⑧ 家庭裁判所から遺産分割調停申立書が郵送されてきて、困っている。
⑨ 遺産相続を弁護士に依頼した方がよいのかどうか迷っている。
⑩ 遺産相続のことで相続人と話するのがつらい。
⑪ 遺産相続は初めてのことなので、何から始めたらよいのか困っている。
≪相続問題の取り組み姿勢≫
① 30年間の相続案件の実績を基礎として、相続分野を得意とする私が一件一件丁寧に対応させていただきます。
② 常に依頼者のお気持を大切にして、依頼者に寄り添った対応を心がけて実践しています。
③ 不動産の評価の問題、預貯金の引出し・使途不明金の問題、寄与分(親の介護・親への援助等)、特別受益(生前贈与、貯蓄保険金の受取等)、遺留分(極端に不公平な遺言)を得意としています。
④ 相続の問題は、相続税等の税金問題、不動産登記手続が関連することがありますので、税理士、司法書士と連携して相続案件に対応しています。
≪依頼者の声≫
① 兄が相手方だったので泣き寝入りするしかないのかと思っていたけれど、私の希望を十分踏まえて交渉してもらえたので満足できる解決をしてもらえて、大変助かりました。
② 兄弟間でこれまでいろいろあったのですが、私の思いを一つ一つ丁寧に話を聞いてくれて、その中から私にとって有利になることを拾い上げてくれたので、安心して話ができました。
③ 分からないことを聞くと、平易な言葉で分かり易く丁寧に説明してくれたので、遺産分割のことを理解した上で解決できて満足できました。
④ 本当に困ってどうしたらよいか全く分からなかったのですが、親身になって寄り添ってくれたので、勇気付けられました。そして、一つずつ解決していってもらえて本当に助かりました。
⑤ 相手方との交渉経緯について逐一経過を報告してくれるので、交渉の内容がよく分かり、とても安心できました。
⑥ なかなか遺産分割の話が進展しなくて困っていたところ、先生にお願いしたら、テキパキと遺産分割の手続を進めていってもらえました。先生に出会えて目の前が明るくなりました。
⑦ 遺産分割の手続を進めていく中で、問題点が出たときは、解決するための選択肢を上げてくれて、それぞれの長短を分かり易く説明してくれたので、納得して解決することができました。
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◾️◾️相続について詳しくはこちら◾️◾️
https://souzoku.h6tanaka-law.com/
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代表弁護士田中宏幸先生にお話をお伺いしました
実は財産ではないところに大きな影響を及ぼす遺産相続
これまで様々な遺産相続問題に携わってまいりましたが、この問題というのは、非常に奥が深い問題だと思っています。 遺産相続は、とても簡単に言うと、「お金や不動産といった”財産”を分ける」ということになりますが、それを取り巻く環境や人間関係が非常に複雑であったりする場合には、財産ではないところにまで影響がでます。例えば、遺産分割で大揉めになったある家族。遺産相続問題が原因で親族の仲が急激に悪くなり、故人、つまり被相続人の一周忌や三回忌が一切開催されなかった。これは本当に悲しいことじゃありませんか。本末転倒ですよ。天国で親御さまが泣いているかもしれませんよね。これは比較的稀な事例ではありますが、決して他人事ではありません。そうならないように、防げる方法はいくらでもあります。そういう意味でも、「私たち家族には遺産相続問題なんてまだまだ早い」と考えていらっしゃる方にこそ、一度相続診断をお奨めしたいです。将来、無意味で不毛な紛争を引き起こさないように遺言を作成したりと、いまからでもできることはあります。気になる方は一度ご相談にいらしてください。お話すれば、準備が必要かどうか分かっていただけるでしょう。
在宅介護の壮絶な現実と限界
「親を最後まで介護したのは私たち夫婦です。」 その依頼者はかなり疲れ果てて、私にこう言いました。彼の親御さまは重い認知症を患い、闘病の末、他界されました。ところが、遺産分割の話になると、実家からかなり離れたところで暮らし、介護を何一つ手伝わなかった兄が「自分にも法定相続分をもらう権利がある」と主張してこられた。どうしたらいいのか分からず、彼は私の元にいらっしゃいました。お話を聞けば聞くほど、「この状況での折半はおかしいだろう」と思いましたね。私もその時初めて知ったことも多かったのですが、本当に壮絶な介護生活を過ごされていました。認知の世界に深く入ってしまった親御さまは、突然暴れたり、癇癪を起こしたり、そして夜中に突然徘徊し始めたりと、文字通り、目を離すことができない状況。それでも依頼者夫婦は2人で力を合わせて介護を続けた。時には、二人で交代して仮眠を取るなどして対応したこともあったそう。「家庭内がすさんでくるんですよね。もちろん親が悪いわけではないのですが、それでも、精神的にも、身体的にも限界が来る。 なのに、そういう深刻な状況は、外からは見えないですもんね…」とお話される依頼者を見て、私はこれを「見える化」しなければならない、と思いました。そこで、親御さまがどんな病状で、どれだけ介護が大変であったのかを理解されるように、速やかに準備をしました。要介護認定の認定書を収集したり、親御さまがかかっていた全ての病院から医療記録を取り寄せ、それを時系列で整理した資料を作成しました。それはそれは膨大な量になりましたが、1日でも早くストレスから解放して差し上げたいという思いが強く、粘り強く交渉しました。 その結果、兄を説得することに成功、約7対3の割合で遺産分割することができました。この手の困難な遺産相続問題では比較的短期間の、半年以内というスピード解決を実現することができました。
「実質的平等」の証明
上記の遺産相続問題では、依頼者夫婦がどれだけ苦労したかを証明し、説得できたことで、スピード解決が実現しました。 法律では、子(兄弟)は平等に被相続人の遺産を相続できるという決まりがあります。それが、「形式的平等」です。特に問題がなければ、このように法律に則って、遺産を二等分、三等分…としていけばいいですが、相続人たちのそれまでの歴史や環境を考慮すると「形式的平等」ではあまりにも割に合わないことがあります。上記の場合はそのケースに当てまります。こういう場合には、弁護士をはじめとする専門家が、「これまでの歴史や環境も加味した上での平等」を証明しなければなりません。これが「実質的平等」です。簡単に証明できるケースばかりではありませんが、証拠は必ずあります。私が介入する時には、できれば円満に話し合いで解決したいと思っているからこそ、証拠探しには、本当に注力しますね。「証拠」を見つけ、きちんと整理して、相手を説得したいからです。親族が敵対視しているからこれみよがしに「証拠」を突きつけるのではなく、できればこれ以上敵対視しないように「証拠」を使いたい。そうあるべきだと思うんです。
全身全霊で挑まなければ、限界は分からない
遺産相続問題に限ったことではありませんが、どんな事件にも、そこには、人の気持ちがあります。そしてそれは、それまでの育ち方や扱われ方、心身の健康状態に左右されることが多いものです。遺産相続分野では、今後も関係の続く親族間であるが故に、平行線のままで何ヶ月も進展しないこともありますが、そんな時こそ、地に足をつけて、依頼者と協力することが大切です。弁護士が「もう無理だ」と限界を決めてはいけません。依頼者が本当は何を求め、この兄弟は、親族は、一体どこですれ違っているのか。それは心を研ぎ澄ませなければ、見えてこないんです。代理人が介入すると、親族同士がみんなで議論するという場面は少ないんですが、ごくたまに、「親族同士ぶつかり合うこと」が解決への大きな一歩だったりもしますしね。
だから”経験がある”だけでは、理想的な解決ができるとは限らない。一つ一つの事件にどれだけ心を込めたかで決まるんだと思います。
全身全霊で挑まなければ、限界は分からない。そう思いますね。
どの分野の、どの事件でも、当事者にとっては人生を左右する大きな悩みです。これからも心を込めて、事件に関わり続けていきます。
相続の料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | 30分ごとに5,500円(税込) |
| 遺産分割事件 | 着手金 ・示談交渉・調停(審判)の場合33万円(税込) ・訴訟が必要な場合(例えば、遺産の範囲に 争いがある場合)別途22万円(税込) 実費預り金 通常3万円 報酬金 獲得した遺産額の5.5%~11%(税込) ※実情に合わせて対応させていただきます。 |
| 遺言書作成事件(公正証書) | 着手金 ・簡易な場合22万円~33万円(税込) ・複雑な場合33万円~55万円(税込) ※公証人に支払う手数料は別途必要になります。 ※証人費用を含みます。 実費預り金 通常3万円(不動産登記、相続人確定のための戸籍の取り寄せなどに使います。) |
| 成年後見開始申立事件 | 着手金 22万円(税込) 実費預り金 通常3万円 ※但し、症状の程度により、別途鑑定費用が必要となる場合があります。 報酬金 22万円(税込) |
| 任意後見契約書作成事件 | 手数料 16.5万円~22万円(税込) ※但し、公証人に支払う手数料は別途必要になります。 実費預り金 通常3万円 |
| 備考 | 着手金・報酬金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。 |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
相続の料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | 30分ごとに5,500円(税込) |
| 遺産分割事件 | 着手金 ・示談交渉・調停(審判)の場合33万円(税込) ・訴訟が必要な場合(例えば、遺産の範囲に 争いがある場合)別途22万円(税込) 実費預り金 通常3万円 報酬金 獲得した遺産額の5.5%~11%(税込) ※実情に合わせて対応させていただきます。 |
| 遺言書作成事件(公正証書) | 着手金 ・簡易な場合22万円~33万円(税込) ・複雑な場合33万円~55万円(税込) ※公証人に支払う手数料は別途必要になります。 ※証人費用を含みます。 実費預り金 通常3万円(不動産登記、相続人確定のための戸籍の取り寄せなどに使います。) |
| 成年後見開始申立事件 | 着手金 22万円(税込) 実費預り金 通常3万円 ※但し、症状の程度により、別途鑑定費用が必要となる場合があります。 報酬金 22万円(税込) |
| 任意後見契約書作成事件 | 手数料 16.5万円~22万円(税込) ※但し、公証人に支払う手数料は別途必要になります。 実費預り金 通常3万円 |
| 備考 | 着手金・報酬金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。 |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
事務所情報
- 田中宏幸法律事務所
- 田中 宏幸(大阪弁護士会)
- 所在地
- 〒 556-0011
大阪府 大阪市浪速区難波中3-5-4 難波末沢ビル3階 - なんば駅から 徒歩5分
- 交通アクセス
-
- 駐車場近く
- 設備
-
- 完全個室で相談
- 受付時間
-
平日 9時00分~17時00分
- 平日可
- 1人
-
http://www.h6tanaka-law.com/
田中宏幸法律事務所の取扱分野
- 注力分野
-
- 相続
- 取扱分野
-
- 相続
田中宏幸法律事務所へ問い合わせ
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※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。
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